1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:30:48.30 :j7wj0pZa0
亜美「兄cの部屋に!」
真美「きたYO→!」
律子「忘れた書類をとりにくるだけなのに事務所にいたメンバー全員ついてくるなんて・・・」
春香「ここがプロデューサーさんの部屋かぁ」キョロキョロ
千早「意外と散らかってますね・・・」
貴音「漫画本がこんなに・・・面妖な」
亜美「確かに、マンガいっぱいあるね」
真美「沈黙の艦隊・・・?らき☆すたによつばと・・・方向性がわかんないよー」
亜美「兄cの部屋に!」
真美「きたYO→!」
律子「忘れた書類をとりにくるだけなのに事務所にいたメンバー全員ついてくるなんて・・・」
春香「ここがプロデューサーさんの部屋かぁ」キョロキョロ
千早「意外と散らかってますね・・・」
貴音「漫画本がこんなに・・・面妖な」
亜美「確かに、マンガいっぱいあるね」
真美「沈黙の艦隊・・・?らき☆すたによつばと・・・方向性がわかんないよー」
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:31:40.78 :j7wj0pZa0
春香「なんか、チョッパーのぬいぐるみとかもありますよ!」
千早「UFOキャッチャーの景品・・・でしょうか」
亜美「プライズ、ってやつだね→!」
貴音「えんたーぷらいず?」
律子「なんで、米国の原子力空母が出てくるのよ・・・」
春香「え、律子さんいたんですか!?」
律子「いたわよ!」
春香「なんか、チョッパーのぬいぐるみとかもありますよ!」
千早「UFOキャッチャーの景品・・・でしょうか」
亜美「プライズ、ってやつだね→!」
貴音「えんたーぷらいず?」
律子「なんで、米国の原子力空母が出てくるのよ・・・」
春香「え、律子さんいたんですか!?」
律子「いたわよ!」
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:32:13.91 :j7wj0pZa0
貴音「はて、あの時代に原子力空母など存在したでしょうか・・・?」
律子「まさか、第二次世界大戦時の方!?」
亜美「何の話だかわかりませんな~真美さん」
真美「そうですな~、亜美さん。ディープな会話は無視して兄cの部屋を探検しYO!」
春香「あんまり、部屋荒らしちゃだめだよ~」
亜美「と言いつつ、ベッドの下をチェックしてるあたり」
真美「さすが、はるちんといったところですなぁ~」ニヤニヤ
千早「それにしても、本当に散らかってるわね・・・何故、本棚にプラスティックコップが・・・」
貴音「はて、あの時代に原子力空母など存在したでしょうか・・・?」
律子「まさか、第二次世界大戦時の方!?」
亜美「何の話だかわかりませんな~真美さん」
真美「そうですな~、亜美さん。ディープな会話は無視して兄cの部屋を探検しYO!」
春香「あんまり、部屋荒らしちゃだめだよ~」
亜美「と言いつつ、ベッドの下をチェックしてるあたり」
真美「さすが、はるちんといったところですなぁ~」ニヤニヤ
千早「それにしても、本当に散らかってるわね・・・何故、本棚にプラスティックコップが・・・」
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:33:05.73 :j7wj0pZa0
律子「男のひとり暮らしなんてこんなものでしょう」
貴音「限定ジャンケン・・・面妖な!」
律子「なんか、貴音はカイジ読み始めてるし・・・」
亜美「はるちん、いつまでベッドの下に顔突っ込んでるのさー」
春香「ん、なんか奥に」
真美「まさか・・・?」
律子「そういう雑誌位あるでしょう。プロデューサー殿も男なんだし」
貴音「約束を反故にするなど、この外道!」
律子「男のひとり暮らしなんてこんなものでしょう」
貴音「限定ジャンケン・・・面妖な!」
律子「なんか、貴音はカイジ読み始めてるし・・・」
亜美「はるちん、いつまでベッドの下に顔突っ込んでるのさー」
春香「ん、なんか奥に」
真美「まさか・・・?」
律子「そういう雑誌位あるでしょう。プロデューサー殿も男なんだし」
貴音「約束を反故にするなど、この外道!」
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:34:05.98 :j7wj0pZa0
春香「あ、取れた!なんだろうこの箱・・・あ!」
春香「律子さん、オ◯ホールですよ!オ◯ホール!」
真美「オナ・・・」
千早「ホール・・・?」
一同「・・・」
律子「しまいなさい、春香・・・」
亜美「りっちゃん、オ◯ホールってなんなの?」
真美「///」
春香「あ、取れた!なんだろうこの箱・・・あ!」
春香「律子さん、オ◯ホールですよ!オ◯ホール!」
真美「オナ・・・」
千早「ホール・・・?」
一同「・・・」
律子「しまいなさい、春香・・・」
亜美「りっちゃん、オ◯ホールってなんなの?」
真美「///」
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:34:59.07 :j7wj0pZa0
春香「わ、私もきになります!コレは調べる必要がありますね。そうです、そうに違いありません!」
春香「(これに、プロデューサーさんの・・・アレが・・・!)」
律子「なにいってんの!あ、こら、あけちゃダメ!」
亜美「なんか、ピンクでぐにゅぐにゅだね→」
千早「何に使うんでしょう?」
律子「はぁ・・・これは、後できっちり説教しておく必要があるわね・・・」
春香「あ、律子さん。ローションですよ!ローション!」
律子「春香、あなたにも後でいろいろお話を聞かないといけないわね」
春香「わ、私もきになります!コレは調べる必要がありますね。そうです、そうに違いありません!」
春香「(これに、プロデューサーさんの・・・アレが・・・!)」
律子「なにいってんの!あ、こら、あけちゃダメ!」
亜美「なんか、ピンクでぐにゅぐにゅだね→」
千早「何に使うんでしょう?」
律子「はぁ・・・これは、後できっちり説教しておく必要があるわね・・・」
春香「あ、律子さん。ローションですよ!ローション!」
律子「春香、あなたにも後でいろいろお話を聞かないといけないわね」
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:35:40.37 :j7wj0pZa0
千早「そのローションは?」
春香「このオ◯ホに入れて使うんだよ、千早ちゃん!」
千早「使うって、何に?」
春香「それはもちろん、オナn
律子「ストップ!ストップ春香!」
春香「むー!むむむー!(なんですか、律子さん!」
亜美「今のりっちゃんの動きの速さ・・・只者ではないな!」
真美「・・・」
千早「そのローションは?」
春香「このオ◯ホに入れて使うんだよ、千早ちゃん!」
千早「使うって、何に?」
春香「それはもちろん、オナn
律子「ストップ!ストップ春香!」
春香「むー!むむむー!(なんですか、律子さん!」
亜美「今のりっちゃんの動きの速さ・・・只者ではないな!」
真美「・・・」
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:36:29.55 :j7wj0pZa0
千早「真美はさっきからおとなしいわね、どうかしたの?」
真美「い、いや!なんでもないYO!」
真美「(みんななんであんなに平然としていられるの・・・)」
千早「なら、いいのだけど」
律子「さっさと書類見つけて帰りましょう・・・」
春香「あ、律子さん!エ◯本ですよ!エ◯本!」
律子「あんたは、さっきから次々余計なものを見つけてくるわね・・・」
春香「ボインボン・・・これはまた・・・」
千早「真美はさっきからおとなしいわね、どうかしたの?」
真美「い、いや!なんでもないYO!」
真美「(みんななんであんなに平然としていられるの・・・)」
千早「なら、いいのだけど」
律子「さっさと書類見つけて帰りましょう・・・」
春香「あ、律子さん!エ◯本ですよ!エ◯本!」
律子「あんたは、さっきから次々余計なものを見つけてくるわね・・・」
春香「ボインボン・・・これはまた・・・」
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:37:00.17 :j7wj0pZa0
千早「くっ・・・」
亜美「おー、エ◯エ◯ですな~」
真美「///」
律子「(真美ははしゃぐと思ってたけど、案外ウブねのね・・・)」
貴音「買い占め・・・!そういうのもあるのですか!」
律子「いつまで読んでるのよ・・・」
千早「それにしても、エ◯本と一緒に何故こんなものが?」
春香「それそうだよ、千早ちゃん!夜のお供だからね!」
千早「くっ・・・」
亜美「おー、エ◯エ◯ですな~」
真美「///」
律子「(真美ははしゃぐと思ってたけど、案外ウブねのね・・・)」
貴音「買い占め・・・!そういうのもあるのですか!」
律子「いつまで読んでるのよ・・・」
千早「それにしても、エ◯本と一緒に何故こんなものが?」
春香「それそうだよ、千早ちゃん!夜のお供だからね!」
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:37:39.53 :j7wj0pZa0
千早「夜の・・・え、ま、まさか、そういうものなの!?」
千早「と言うことは、この穴に・・・///」
亜美「なるほど~。兄cも男の子ですな~」
律子「(収集つかなくなってきた・・・)」
春香「クンカクンカ、これが、プロデューサーさんの・・・」
律子「(もうダメだ、このアイドル)」
千早「は、春香・・・!」
千早「夜の・・・え、ま、まさか、そういうものなの!?」
千早「と言うことは、この穴に・・・///」
亜美「なるほど~。兄cも男の子ですな~」
律子「(収集つかなくなってきた・・・)」
春香「クンカクンカ、これが、プロデューサーさんの・・・」
律子「(もうダメだ、このアイドル)」
千早「は、春香・・・!」
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:38:18.81 :j7wj0pZa0
春香「千早ちゃん、これがオ◯ホールなんだよ!」
千早「訳がわからないわ・・・」
春香「ローションを入れてみよう」
亜美「(なんだかはるちんが壊れてきた。真美も顔真っ赤にしたままうずくまってるし)」
貴音「この機転・・・!この者、只者ではありませんね・・・」
春香「おぉ、これは・・・にゅるにゅる・・・」
千早「ははははっはは、春香!!そ、そんなところに指を突っ込んで何をしてるの!」
春香「千早ちゃん、これがオ◯ホールなんだよ!」
千早「訳がわからないわ・・・」
春香「ローションを入れてみよう」
亜美「(なんだかはるちんが壊れてきた。真美も顔真っ赤にしたままうずくまってるし)」
貴音「この機転・・・!この者、只者ではありませんね・・・」
春香「おぉ、これは・・・にゅるにゅる・・・」
千早「ははははっはは、春香!!そ、そんなところに指を突っ込んで何をしてるの!」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:39:29.48 :j7wj0pZa0
千早「大体、そこにはプロデューサーの・・・///」
春香「だからだよ、千早ちゃん!これで、プロデューサーさんとつながれたんだよ!」
亜美「はるちん・・・酸素欠乏症にかかって・・・」
律子「どこのテム=レイよ。春香、書類も見つかったから帰るわよ!」
春香「はぁはぁ、え?もう少しで・・・」
律子「もういい、黙ってて・・・。貴音も帰るわよ」
貴音「はい。この漫画は今度プロデューサーに借りることに致しましょう」
千早「大体、そこにはプロデューサーの・・・///」
春香「だからだよ、千早ちゃん!これで、プロデューサーさんとつながれたんだよ!」
亜美「はるちん・・・酸素欠乏症にかかって・・・」
律子「どこのテム=レイよ。春香、書類も見つかったから帰るわよ!」
春香「はぁはぁ、え?もう少しで・・・」
律子「もういい、黙ってて・・・。貴音も帰るわよ」
貴音「はい。この漫画は今度プロデューサーに借りることに致しましょう」
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:40:17.27 :j7wj0pZa0
律子「そうして。亜美も真美を立ち上がらせて」
亜美「え→もう完璧に自分の殻に閉じこもっちゃってるYO」
律子「どうにかしなさい。これは本格的にプロデューサーにお仕置きが必要ね・・・」
P「何やら寒気が・・・」
ここから誰かがオ◯ホ持ち帰っててというエ◯展開までは想像してた。
続けて、どうぞ
律子「そうして。亜美も真美を立ち上がらせて」
亜美「え→もう完璧に自分の殻に閉じこもっちゃってるYO」
律子「どうにかしなさい。これは本格的にプロデューサーにお仕置きが必要ね・・・」
P「何やら寒気が・・・」
ここから誰かがオ◯ホ持ち帰っててというエ◯展開までは想像してた。
続けて、どうぞ
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:41:26.50 :ZoGFtnPY0
>>16
どうぞ
どうぞ
27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:50:35.70 :MZmdtsnZ0
自宅にエ◯本オ◯ホを他人に見えないところに所持してるPに何の罪が
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:56:03.63 :j7wj0pZa0
誰も続けない・・・だと・・・
支援してもらってるし、やってみようかと思う。書き溜めもないので期待しないでください。
オ◯ホを持ち帰ったアイドルはだれっすか?
>>35
誰も続けない・・・だと・・・
支援してもらってるし、やってみようかと思う。書き溜めもないので期待しないでください。
オ◯ホを持ち帰ったアイドルはだれっすか?
>>35
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 08:57:19.57 :rR1pnQXM0
真美
42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:01:32.80 :j7wj0pZa0
P「酷い目にあった・・・律子が顔真っ赤にして怒ってたけど、どもりまくるから何のことだったのかよく分からなかったな・・・」
P「今日の仕事は終わったし、今日もかえってボインボンとオ◯ホで・・・ムフフ」
P自宅
P「オ◯ホが・・・オ◯ホがない・・・!?」
P「一体何故、何処に行ったんだ!」
P「そういえば、今日律子に書類取りに行ってもらったっけな。その時・・・?」
P「これはまずいな。明日律子に謝って返してもらおう・・・」
P「とりあえず今日は寝るか・・・」
P「酷い目にあった・・・律子が顔真っ赤にして怒ってたけど、どもりまくるから何のことだったのかよく分からなかったな・・・」
P「今日の仕事は終わったし、今日もかえってボインボンとオ◯ホで・・・ムフフ」
P自宅
P「オ◯ホが・・・オ◯ホがない・・・!?」
P「一体何故、何処に行ったんだ!」
P「そういえば、今日律子に書類取りに行ってもらったっけな。その時・・・?」
P「これはまずいな。明日律子に謝って返してもらおう・・・」
P「とりあえず今日は寝るか・・・」
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:04:13.97 :j7wj0pZa0
翌朝、事務所
律子「はぁ!?オ◯ホ?し、知りませんよそんなもの!!」
P「ちょ、律子、声が大きい・・・」
律子「あんなものなくなってしまえばいいんです!だいたい、プロデューサー殿は・・・」
----...
P「一時間も説教食らってしまった。しかし、律子じゃないとするといったい誰が・・・」
真美「あ、あの・・・兄c・・・?」
P「ん、どうした。真美」
翌朝、事務所
律子「はぁ!?オ◯ホ?し、知りませんよそんなもの!!」
P「ちょ、律子、声が大きい・・・」
律子「あんなものなくなってしまえばいいんです!だいたい、プロデューサー殿は・・・」
----...
P「一時間も説教食らってしまった。しかし、律子じゃないとするといったい誰が・・・」
真美「あ、あの・・・兄c・・・?」
P「ん、どうした。真美」
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:07:05.57 :j7wj0pZa0
真美「こ、これなんだけど・・・」
P「(こ、これは俺のオ◯ホ・・・!?何故真美が・・・!?)」
真美「これって何なの・・・?」
P「(や、ややや、ヤバイ!何とかしてごまかさないと・・・!)」
P「こ、コレはだな。ま、真美!・・・俺も知らないなあ」
真美「でも、コレ兄cの部屋のベッドの下にあったってはるちんが・・・」
P「(はるか、あとでなかす)」
P「え、え~っとだな」
真美「こ、これなんだけど・・・」
P「(こ、これは俺のオ◯ホ・・・!?何故真美が・・・!?)」
真美「これって何なの・・・?」
P「(や、ややや、ヤバイ!何とかしてごまかさないと・・・!)」
P「こ、コレはだな。ま、真美!・・・俺も知らないなあ」
真美「でも、コレ兄cの部屋のベッドの下にあったってはるちんが・・・」
P「(はるか、あとでなかす)」
P「え、え~っとだな」
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:09:33.31 :j7wj0pZa0
P「そう、これはマッサージ器具なんだよ!!」
真美「マッサージ?」
P「そう、つかれた時にはコレを使うとすっごい疲れが取れるんだ!」
P「(半分くらい嘘じゃないよな。大丈夫!)」
真美「ふーん?そうなんだ。」
真美「(じゃあ、なんではるちんたちはあんなに騒いでたんだろう)」
P「そ、そうなんだよ!だから返してくれると嬉しいかなーって・・・」
真美「兄c疲れてるの?」
P「え」
P「そう、これはマッサージ器具なんだよ!!」
真美「マッサージ?」
P「そう、つかれた時にはコレを使うとすっごい疲れが取れるんだ!」
P「(半分くらい嘘じゃないよな。大丈夫!)」
真美「ふーん?そうなんだ。」
真美「(じゃあ、なんではるちんたちはあんなに騒いでたんだろう)」
P「そ、そうなんだよ!だから返してくれると嬉しいかなーって・・・」
真美「兄c疲れてるの?」
P「え」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:12:10.39 :j7wj0pZa0
真美「だって、マッサージ器具なんでしょ?疲れが取れるって言ってたし」
P「そ、そうなんだよ!最近いそがしくてなあ!」
真美「・・・そうなんだ」
真美「(いっつもイタズラとかしてるから余計に兄cを疲れさせてるのかも・・・)」
真美「(よぅし!)」
真美「兄c!」
P「な、なんだ。真美?」
真美「真美がこれで兄cの疲れをとってあげるよ!」
P「・・・え」
真美「だって、マッサージ器具なんでしょ?疲れが取れるって言ってたし」
P「そ、そうなんだよ!最近いそがしくてなあ!」
真美「・・・そうなんだ」
真美「(いっつもイタズラとかしてるから余計に兄cを疲れさせてるのかも・・・)」
真美「(よぅし!)」
真美「兄c!」
P「な、なんだ。真美?」
真美「真美がこれで兄cの疲れをとってあげるよ!」
P「・・・え」
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:12:44.00 :WfeNd1GG0
真美は良い子だなぁ
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:17:08.74 :j7wj0pZa0
P「(真美がオ◯ホコキ・・・・いやいやいやい、そういう意味で言ったんじゃないだろ。)」
P「(だいたい真美は中学生だぞ。Yesロ◯コンNoタッチ。ロ◯コンダメ、絶対・・・!)」
P「ま、真美。気持ちは嬉しいんだk
P「(真美がオ◯ホコキ・・・・いやいやいやい、そういう意味で言ったんじゃないだろ。)」
P「(だいたい真美は中学生だぞ。Yesロ◯コンNoタッチ。ロ◯コンダメ、絶対・・・!)」
P「ま、真美。気持ちは嬉しいんだk
67:途中で投稿してしまった。すまそ:2012/08/22(水) 09:20:05.64 :j7wj0pZa0
真美「だって!いつも真美、兄cにイタズラとかいっぱいしてメーワクかけてるし・・・」
真美「だから、兄cの疲れを取るために、少しでもお手伝いできたらなーって・・・」
P「真美・・・(駄目だ、お手伝いが卑猥な意味にしか聞こえない・・・)」
P「(それに真美のこの気持ちを無下にするのも・・・・)」
P「じゃ、じゃあ、お願いしようかな・・・?」
真美「・・・・!うん!!」
真美「じゃーそこのソファーで・・・」
P「ま、真美!とりあえず、それしまおうか・・・」
真美「え、でも今から使うんじゃないの?」
真美「だって!いつも真美、兄cにイタズラとかいっぱいしてメーワクかけてるし・・・」
真美「だから、兄cの疲れを取るために、少しでもお手伝いできたらなーって・・・」
P「真美・・・(駄目だ、お手伝いが卑猥な意味にしか聞こえない・・・)」
P「(それに真美のこの気持ちを無下にするのも・・・・)」
P「じゃ、じゃあ、お願いしようかな・・・?」
真美「・・・・!うん!!」
真美「じゃーそこのソファーで・・・」
P「ま、真美!とりあえず、それしまおうか・・・」
真美「え、でも今から使うんじゃないの?」
69:場所に困ったので安価します。すまそ:2012/08/22(水) 09:22:42.94 :j7wj0pZa0
P「そ、それはそうなんだが・・・」
P「(幸い話は聞かれてないが、事務所には小鳥さんがいるし・・・)」チラッ
小鳥「?」ピヨー
P「(かと言って、マッサージ器具といった以上、使わないわけにはイカンし・・)」
真美「?」マミィ
P「一体どうすれば・・・」
真美「どうしたの、兄c?」
P「よし、真美!>>75に行こう!」
P「そ、それはそうなんだが・・・」
P「(幸い話は聞かれてないが、事務所には小鳥さんがいるし・・・)」チラッ
小鳥「?」ピヨー
P「(かと言って、マッサージ器具といった以上、使わないわけにはイカンし・・)」
真美「?」マミィ
P「一体どうすれば・・・」
真美「どうしたの、兄c?」
P「よし、真美!>>75に行こう!」
75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:23:43.15 :WfeNd1GG0
真美の部屋
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:26:02.23 :j7wj0pZa0
P「よし、真美!真美の部屋に行こう!」
真美「え、真美の部屋?い、いいけど、なんで急に?」
P「う・・・。つ、疲れを癒してもらえるなら落ち着けるところがいいかなーって!」
P「もう少ししたら、ここも他のメンバーが帰ってくるだろうし」
真美「おっけー!じゃあ、真美の家にいこー!」
P「真美・・・ちなみに親御さんとかは・・・・」
真美「?今日はふたりとも仕事だよ?」
P「(セーフ・・・・!)」
P「よし、真美!真美の部屋に行こう!」
真美「え、真美の部屋?い、いいけど、なんで急に?」
P「う・・・。つ、疲れを癒してもらえるなら落ち着けるところがいいかなーって!」
P「もう少ししたら、ここも他のメンバーが帰ってくるだろうし」
真美「おっけー!じゃあ、真美の家にいこー!」
P「真美・・・ちなみに親御さんとかは・・・・」
真美「?今日はふたりとも仕事だよ?」
P「(セーフ・・・・!)」
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:28:50.08 :j7wj0pZa0
P「こ、小鳥さん。真美と営業に回ってきますね!」
小鳥「はーい、がんばってくださいね~」ピヨー
P「(なんとか、誤魔化せたか・・・)」
小鳥「(Pさん、今日は真美オフですよ・・・真美ちゃん、頑張ってね・・・!)」
----....
真美の部屋
真美「ちょっと、飲み物でも入れてくるね→」
P「あ、ああ。頼む。(中学生とはいえ女の人の部屋に入るのなんて何時ぶりだろう・・・)」
P「こ、小鳥さん。真美と営業に回ってきますね!」
小鳥「はーい、がんばってくださいね~」ピヨー
P「(なんとか、誤魔化せたか・・・)」
小鳥「(Pさん、今日は真美オフですよ・・・真美ちゃん、頑張ってね・・・!)」
----....
真美の部屋
真美「ちょっと、飲み物でも入れてくるね→」
P「あ、ああ。頼む。(中学生とはいえ女の人の部屋に入るのなんて何時ぶりだろう・・・)」
83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:31:21.82 :j7wj0pZa0
P「(意外と、片付いてるんだな・・・なんかいい匂いもするし・・・)」
P「クンカクンカスーハースーハー」
P「(やべー、女子中学生の部屋の匂い超いい匂いタマンネー!」
真美「ん、何がたまんないの?」
P「ま、真美!?(やべえ、後半声に出てた?)」
真美「あ、あんまりジロジロ見ないでね・・・あんま片付いてないし・・・」
P「そんなこと無いぞ、綺麗に片付けてある。さすがお姉さんだな」
真美「あ、あう・・・///」
P「(意外と、片付いてるんだな・・・なんかいい匂いもするし・・・)」
P「クンカクンカスーハースーハー」
P「(やべー、女子中学生の部屋の匂い超いい匂いタマンネー!」
真美「ん、何がたまんないの?」
P「ま、真美!?(やべえ、後半声に出てた?)」
真美「あ、あんまりジロジロ見ないでね・・・あんま片付いてないし・・・」
P「そんなこと無いぞ、綺麗に片付けてある。さすがお姉さんだな」
真美「あ、あう・・・///」
86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:35:03.77 :j7wj0pZa0
真美「も、もう!今日はそんなお話しにきたわけじゃないっしょー!」
P「そ、そうだったな・・・(オ◯ホのことすっかり忘れてた・・・)」
真美「ん~、見れば見るほど変な形してるよね~」グニュグニュ
P「(ま、真美が俺の「色っぽい姉」をニギニギしてる・・・!これだけでご飯三杯はいけるな・・・)」
真美「んー、んー?この穴は一体・・・・そうか!」
P「(げ、ついに気づかれた・・・!?)」
真美「これは指をマッサージする器械なんだね!」
P「は?」
真美「も、もう!今日はそんなお話しにきたわけじゃないっしょー!」
P「そ、そうだったな・・・(オ◯ホのことすっかり忘れてた・・・)」
真美「ん~、見れば見るほど変な形してるよね~」グニュグニュ
P「(ま、真美が俺の「色っぽい姉」をニギニギしてる・・・!これだけでご飯三杯はいけるな・・・)」
真美「んー、んー?この穴は一体・・・・そうか!」
P「(げ、ついに気づかれた・・・!?)」
真美「これは指をマッサージする器械なんだね!」
P「は?」
89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:38:05.94 :jAceahh0O
はるちんって何だよ奇形かよ
90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:38:11.95 :j7wj0pZa0
真美「はるちんもここに指入れてたし!そういうことだったのか→!」
P「いやいやいやい、ていうか春香!?」
P「(アイツいったい何してんだ・・・・指て・・・変態かよ)」
真美「そういうことなら早速この穴にローションを・・・」
P「て、真美、ローションまで持ち出してたのか!?」
真美「え、だってセットなんでしょこれ?」
P「いや、まあ、確かにそうだが・・・」
P「(真美が普段俺が使ってるオ◯ホにローションを・・・、いや、イカンイカン相手は中学生だぞ・・・)」
真美「はるちんもここに指入れてたし!そういうことだったのか→!」
P「いやいやいやい、ていうか春香!?」
P「(アイツいったい何してんだ・・・・指て・・・変態かよ)」
真美「そういうことなら早速この穴にローションを・・・」
P「て、真美、ローションまで持ち出してたのか!?」
真美「え、だってセットなんでしょこれ?」
P「いや、まあ、確かにそうだが・・・」
P「(真美が普段俺が使ってるオ◯ホにローションを・・・、いや、イカンイカン相手は中学生だぞ・・・)」
93:>>89今気づいた・・・はるるんだろjk・・・はるちんてふたなりか:2012/08/22(水) 09:41:35.49 :j7wj0pZa0
真美「これでいいのかな?ねえ、兄c」
P「は、はい!何でしょうか!?」
真美「?なに焦ってるのさ」
P「いや、そんなことはないぞ!うん」
真美「ならいいけど・・・」
P「(真美の白く細い指がオ◯ホを握ってる・・・絶景だな・・・)」
真美「兄c!兄cってば!」
P「あ、ああ!なんだ?」
真美「これでいいのかな?ねえ、兄c」
P「は、はい!何でしょうか!?」
真美「?なに焦ってるのさ」
P「いや、そんなことはないぞ!うん」
真美「ならいいけど・・・」
P「(真美の白く細い指がオ◯ホを握ってる・・・絶景だな・・・)」
真美「兄c!兄cってば!」
P「あ、ああ!なんだ?」
98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:44:25.61 :j7wj0pZa0
真美「手出してよ」
P「手?」
真美「だって、この穴に指入れてマッサージするんでしょ?」
P「(ちょっとわからないですね。とりあえず言うとおりにしておこう・・・)」
P「ああ、じゃあ頼むよ」
真美「真美にませておいてー!兄cの疲れなんかぶっ飛ぶくらい気持ちいマッサージしてあげる!」
P「(やっぱり卑猥だよなあ。ていうか、jcがオ◯ホ持ってるだけでも十分犯罪臭が・・・)」
真美「とりあえず、人指指から・・・えい!」
真美「手出してよ」
P「手?」
真美「だって、この穴に指入れてマッサージするんでしょ?」
P「(ちょっとわからないですね。とりあえず言うとおりにしておこう・・・)」
P「ああ、じゃあ頼むよ」
真美「真美にませておいてー!兄cの疲れなんかぶっ飛ぶくらい気持ちいマッサージしてあげる!」
P「(やっぱり卑猥だよなあ。ていうか、jcがオ◯ホ持ってるだけでも十分犯罪臭が・・・)」
真美「とりあえず、人指指から・・・えい!」
101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:48:50.12 :j7wj0pZa0
P「おぉうふっ!」
真美「え!?兄c!?痛かった!?」
P「い、いや、そんなことはないぞ!」
P「(ローションでヌルヌルになったオ◯ホ・・・予想以上に気持ちいな・・・)」
真美「えっと、これからどうすれば・・・はるるんがやってたみたいにすればいいのかな?」ニュコニュコ
P「ちょ、ま、真美!?(なんか、指にオ◯ホコキ始めた!?)」
真美「あれ?気持ちよくない?じゃあ、これでどうだ」ニギニギ
P「おぉう・・・(真美が絶妙な力加減でオ◯ホごしにニギニギしてくる・・・これは正直、堪らんな!)」
P「おぉうふっ!」
真美「え!?兄c!?痛かった!?」
P「い、いや、そんなことはないぞ!」
P「(ローションでヌルヌルになったオ◯ホ・・・予想以上に気持ちいな・・・)」
真美「えっと、これからどうすれば・・・はるるんがやってたみたいにすればいいのかな?」ニュコニュコ
P「ちょ、ま、真美!?(なんか、指にオ◯ホコキ始めた!?)」
真美「あれ?気持ちよくない?じゃあ、これでどうだ」ニギニギ
P「おぉう・・・(真美が絶妙な力加減でオ◯ホごしにニギニギしてくる・・・これは正直、堪らんな!)」
103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:52:30.80 :j7wj0pZa0
真美「兄c、気持ちいい?」
P「あ、ああ・・・(上目遣いでそんなこと聞いてくるなよ、なんか・・・ガチで・・・)」
真美「んしょ、んしょ」ニュポニュポ
真美「なんか、兄cのあったかさが伝わってくるね」
P「(これはもうだめかもわからんね)」
P「ま、真美・・・」
真美「ん、どうしたの兄c?」
P「(下の方も扱いてください?いや、違うな。もっとこう、ドラマスティックな言い回しがあるはずだ・・・)」
P「俺の息子も真美と仲良くしたいらしいんだ!」
真美「兄c、気持ちいい?」
P「あ、ああ・・・(上目遣いでそんなこと聞いてくるなよ、なんか・・・ガチで・・・)」
真美「んしょ、んしょ」ニュポニュポ
真美「なんか、兄cのあったかさが伝わってくるね」
P「(これはもうだめかもわからんね)」
P「ま、真美・・・」
真美「ん、どうしたの兄c?」
P「(下の方も扱いてください?いや、違うな。もっとこう、ドラマスティックな言い回しがあるはずだ・・・)」
P「俺の息子も真美と仲良くしたいらしいんだ!」
106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:54:53.77 :j7wj0pZa0
真美「」
P「(キマッタ・・・俺の渾身のセリフで、真美も俺の息子をシコシコしたくなるに違いない・・・!)」
真美「に、兄c・・・・」
P「どうした、真美!」ドヤァァ
真美「兄c、息子がいたの・・・?」
P「(え、何故泣きそうに・・・ど、どういうことなの・・・?)」
P「いや、男なら誰しも息子は持ってるはずだが・・・」
真美「???」
真美「」
P「(キマッタ・・・俺の渾身のセリフで、真美も俺の息子をシコシコしたくなるに違いない・・・!)」
真美「に、兄c・・・・」
P「どうした、真美!」ドヤァァ
真美「兄c、息子がいたの・・・?」
P「(え、何故泣きそうに・・・ど、どういうことなの・・・?)」
P「いや、男なら誰しも息子は持ってるはずだが・・・」
真美「???」
107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:56:51.87 :WfeNd1GG0
結婚…してたんだ…
109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:57:54.89 :j7wj0pZa0
P「(・・・そもそもオ◯ホも知らなかったような真美がチンコの事息子なんて言ってもわかるわけ無いわ・・・)」
P「ま、真美あのな・・・」
真美「うん?」
P「>>110」
P「(・・・そもそもオ◯ホも知らなかったような真美がチンコの事息子なんて言ってもわかるわけ無いわ・・・)」
P「ま、真美あのな・・・」
真美「うん?」
P「>>110」
110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 09:57:57.76 :W+tg0gyE0
Pの理性が・・・
115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:00:37.02 :j7wj0pZa0
P「俺の理性が・・・」
P「 限 界 で す 」
真美「兄c・・・?なんか怖いよ・・・?」
P「真美、それ本当はマッサージ器具なんかじゃないんだ・・・」
真美「え、じゃあ一体・・・」
P「それは、オ◯ホールだ!」
真美「え、知ってるよ?」
P「え、あ、はい」
P「俺の理性が・・・」
P「 限 界 で す 」
真美「兄c・・・?なんか怖いよ・・・?」
P「真美、それ本当はマッサージ器具なんかじゃないんだ・・・」
真美「え、じゃあ一体・・・」
P「それは、オ◯ホールだ!」
真美「え、知ってるよ?」
P「え、あ、はい」
116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:01:21.27 :rR1pnQXM0
真美は賢いなあ
120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:03:17.56 :NCpMSutJ0
そういえば最初の時点で知ってたよな真美
121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:04:19.27 :j7wj0pZa0
真美「はるるんも言ってたし」
P「(アイツ、もうアイドルとしてダメなんじゃないだろうか)」
P「えと、真美はオ◯ホールって何をするものか知ってるのか?」
真美「いやー、よくわかんないかも。はるるんも指入れてはぁはぁしてただけだったし」
P「(もうアイツのことは放っておこう)」
P「じゃあ、真美はオ◯ニーってしってるか?」ゲス顔
真美「え、おな、おなあ、オ◯ニーって・・・///」
真美「兄cサイテーだよ!///」
P「(正直タマンネーわ)」
真美「はるるんも言ってたし」
P「(アイツ、もうアイドルとしてダメなんじゃないだろうか)」
P「えと、真美はオ◯ホールって何をするものか知ってるのか?」
真美「いやー、よくわかんないかも。はるるんも指入れてはぁはぁしてただけだったし」
P「(もうアイツのことは放っておこう)」
P「じゃあ、真美はオ◯ニーってしってるか?」ゲス顔
真美「え、おな、おなあ、オ◯ニーって・・・///」
真美「兄cサイテーだよ!///」
P「(正直タマンネーわ)」
124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:05:16.14 :cEoSZHmR0
やっぱこれ好き


127:>>120失念していたァ!エロ本見つけて赤くなってたとかで脳内補完してください・・・:2012/08/22(水) 10:07:26.26 :j7wj0pZa0
P「それは、オ◯ニーをするための道具なんだ!」
真美「え、えぇ!?」
真美「じゃ、じゃじゃじゃあ、これで兄cはその・・・・オナニー・・・したの?」
P「まぁ、そうなる」
真美「なんで、そんな堂々としてるのさ・・・」
P「というわけで、それは指をニュポニュポするための道具ではないんだ。」
P「言い出すタイミングを逃してな・・・ごめんな、真美」
真美「う、うん・・・それはいいんだけど・・・」
P「(なんとかこの場は凌げそうだな・・・)」
P「それは、オ◯ニーをするための道具なんだ!」
真美「え、えぇ!?」
真美「じゃ、じゃじゃじゃあ、これで兄cはその・・・・オナニー・・・したの?」
P「まぁ、そうなる」
真美「なんで、そんな堂々としてるのさ・・・」
P「というわけで、それは指をニュポニュポするための道具ではないんだ。」
P「言い出すタイミングを逃してな・・・ごめんな、真美」
真美「う、うん・・・それはいいんだけど・・・」
P「(なんとかこの場は凌げそうだな・・・)」
130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:11:02.38 :j7wj0pZa0
真美「あ、あのさ、兄c・・・」
P「ん、どうした真美。(一刻も早くオ◯ホを回収して家でオ◯ニーしたい)」
真美「さっきから、あの・・・ズボンが・・・」
P「え」
真美「すっごい、膨れてるんだけど、それって・・・」
P「」
P「(真美の表情とか指オ◯ホコキとか大興奮の連続だったから愚息がすごいことになってた)」
P「こ、これはだな・・・真美・・・・!」
P「(どう切り抜けようこの状況・・・)」
真美「あ、あのさ、兄c・・・」
P「ん、どうした真美。(一刻も早くオ◯ホを回収して家でオ◯ニーしたい)」
真美「さっきから、あの・・・ズボンが・・・」
P「え」
真美「すっごい、膨れてるんだけど、それって・・・」
P「」
P「(真美の表情とか指オ◯ホコキとか大興奮の連続だったから愚息がすごいことになってた)」
P「こ、これはだな・・・真美・・・・!」
P「(どう切り抜けようこの状況・・・)」
134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:13:59.74 :WfeNd1GG0
ハム蔵!出番だぞ!
135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:16:05.21 :j7wj0pZa0
P「こ、コレはだな、生理現象というかなんというか・・・」
真美「///」
P「(ま、まずい。このままではロ◯コン性犯罪者街道一直線だぞ・・・)」
P「(お、落ち着け、素数を数えて落ち着くんだ、1、4,6,・・・・)」
真美「あ、あのさ!!」
P「は、はヒィ!?」
真美「あの、ま、真美が・・・」
真美「手伝おうか・・・?」
P「」
P「こ、コレはだな、生理現象というかなんというか・・・」
真美「///」
P「(ま、まずい。このままではロ◯コン性犯罪者街道一直線だぞ・・・)」
P「(お、落ち着け、素数を数えて落ち着くんだ、1、4,6,・・・・)」
真美「あ、あのさ!!」
P「は、はヒィ!?」
真美「あの、ま、真美が・・・」
真美「手伝おうか・・・?」
P「」
139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:23:16.15 :j7wj0pZa0
P「(どうしてこうなった・・・俺は清く正しいダンディな紳士であり続けていたはずなのに・・・・)」
真美「兄c・・・?」
P「え、あ、ああ・・・」
真美「・・・やっぱり真美じゃダメかな、真美は兄cの持ってた本みたいに胸も大きくないし」
真美「はるるんみたいに可愛くもないし、ピヨチャンみたいに大人な女の魅力もないし・・・・」
P「(春香が可愛いかどうか置いておいて)そんなことないぞ!」
真美「兄c?」
P「俺は・・・俺達がロ◯コンだ!」
P「(どうしてこうなった・・・俺は清く正しいダンディな紳士であり続けていたはずなのに・・・・)」
真美「兄c・・・?」
P「え、あ、ああ・・・」
真美「・・・やっぱり真美じゃダメかな、真美は兄cの持ってた本みたいに胸も大きくないし」
真美「はるるんみたいに可愛くもないし、ピヨチャンみたいに大人な女の魅力もないし・・・・」
P「(春香が可愛いかどうか置いておいて)そんなことないぞ!」
真美「兄c?」
P「俺は・・・俺達がロ◯コンだ!」
140:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:24:03.15 :MiGfrhUL0
最低すぎるwww
143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:26:24.24 :j7wj0pZa0
真美「達・・・?」
P「まあ、ともかく。俺は真美みたいな女の子が大好きだぞ。いや、真美が好きだぞ!」
真美「え、ちょ、すすす、好きって///」
P「LOとかも持ってる!ベッドの下じゃなくてベッドと布団との間に挟んで隠してある!」
P「(律子にあんなもの見つかったら、説教が二倍くらいに伸びそうだな・・・)」
真美「す、好きって・・・・///」
P「聞こえてないな・・・」
P「どうしたものか・・・・」
真美「達・・・?」
P「まあ、ともかく。俺は真美みたいな女の子が大好きだぞ。いや、真美が好きだぞ!」
真美「え、ちょ、すすす、好きって///」
P「LOとかも持ってる!ベッドの下じゃなくてベッドと布団との間に挟んで隠してある!」
P「(律子にあんなもの見つかったら、説教が二倍くらいに伸びそうだな・・・)」
真美「す、好きって・・・・///」
P「聞こえてないな・・・」
P「どうしたものか・・・・」
147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:29:16.84 :j7wj0pZa0
P「真美!」
真美「っ!兄c?」
P「俺は真美が好きだぞ!大好きだ!!」
真美「ちょ、ま、兄c///」
P「だから、手伝ってくれ!」
真美「え、何を?」
P「オ◯ニーだ!」
真美「(そ、そういえばそんな事言っちゃってたYO・・・)」
P「真美!」
真美「っ!兄c?」
P「俺は真美が好きだぞ!大好きだ!!」
真美「ちょ、ま、兄c///」
P「だから、手伝ってくれ!」
真美「え、何を?」
P「オ◯ニーだ!」
真美「(そ、そういえばそんな事言っちゃってたYO・・・)」
149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:31:48.06 :j7wj0pZa0
P「なっ!」ズイッ
真美「兄c・・・・顔が近いよ///それにちょっと怖い・・・」
P「とりあえず、オ◯ホの使い方だが・・・」
真美「聞いてないし・・・」
P「とりあえず!」ズバァ!
真美「ちょ、兄c!何急にズボン脱いでるのさ!」
P「こうしないとオ◯ニーできないだろ!」
真美「うぅ・・・そうだけどさー・・・」
P「なっ!」ズイッ
真美「兄c・・・・顔が近いよ///それにちょっと怖い・・・」
P「とりあえず、オ◯ホの使い方だが・・・」
真美「聞いてないし・・・」
P「とりあえず!」ズバァ!
真美「ちょ、兄c!何急にズボン脱いでるのさ!」
P「こうしないとオ◯ニーできないだろ!」
真美「うぅ・・・そうだけどさー・・・」
150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:35:16.88 :j7wj0pZa0
P「いいか?とりあえずオ◯ホを持ってくれ」
真美「うぅ・・・(兄cのっていうか、男の人のおちんちんなんて、お父さんの以外見たこと無いよ・・・)」
真美「(それにお風呂で見たときはあんなにおっきく太くなかったし・・・なんか、赤黒いし・・・ちょっとグロい・・・)」
P「そのオ◯ホの穴にチンコを入れるんだ!」
真美「う、うん・・・(う、緊張するし、直視できない・・・)」
P「さぁ、早く!」ブルンブルン
真美「ちょ、ちょっと、あんまり腰動かさないでよ!揺れて・・・///」
P「何を恥ずかしがっているんだ!さぁ!」
P「いいか?とりあえずオ◯ホを持ってくれ」
真美「うぅ・・・(兄cのっていうか、男の人のおちんちんなんて、お父さんの以外見たこと無いよ・・・)」
真美「(それにお風呂で見たときはあんなにおっきく太くなかったし・・・なんか、赤黒いし・・・ちょっとグロい・・・)」
P「そのオ◯ホの穴にチンコを入れるんだ!」
真美「う、うん・・・(う、緊張するし、直視できない・・・)」
P「さぁ、早く!」ブルンブルン
真美「ちょ、ちょっと、あんまり腰動かさないでよ!揺れて・・・///」
P「何を恥ずかしがっているんだ!さぁ!」
168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:40:15.03 :j7wj0pZa0
真美「う、ううぇ・・・ヒック」
P「ま、真美!?」
真美「兄cなんか怖いよぉ・・・」
P「あわわわわ、ま、真美!大丈夫だ!怖くない、怖くないよ・・・!」ブルンブルン
真美「ヒック、ヒック・・」
P「(これは・・・アカン」
真美母「真美ー?誰かお客さん着てるの?」
P「」
真美「う、ううぇ・・・ヒック」
P「ま、真美!?」
真美「兄cなんか怖いよぉ・・・」
P「あわわわわ、ま、真美!大丈夫だ!怖くない、怖くないよ・・・!」ブルンブルン
真美「ヒック、ヒック・・」
P「(これは・・・アカン」
真美母「真美ー?誰かお客さん着てるの?」
P「」
171:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:42:21.61 :j7wj0pZa0
あれから一ヶ月、プロデューサーこと、佐藤慎一郎は刑務所にいます。
毎月1日にはエ◯本とともにオ◯ホが送られてきます。
宛名は書いてないけど、きっと真美だろう。
愛してるよ真美。出所したら会いに行くからな・・・!
春香「プロデューサーさん、早く出所しないかな~」
あれから一ヶ月、プロデューサーこと、佐藤慎一郎は刑務所にいます。
毎月1日にはエ◯本とともにオ◯ホが送られてきます。
宛名は書いてないけど、きっと真美だろう。
愛してるよ真美。出所したら会いに行くからな・・・!
春香「プロデューサーさん、早く出所しないかな~」
173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:43:12.63 :jlmmfFZW0
えっ
177:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:44:21.02 :j7wj0pZa0
終わりです。つまらないSSに長々付き合ってくれてありがとうございました。
途中から安価多用してすみませんでした。ギャグとエ◯一応両方考えてはいたんですが疲れました。
また、書くことがあればよろしくお願いします。
終わりです。つまらないSSに長々付き合ってくれてありがとうございました。
途中から安価多用してすみませんでした。ギャグとエ◯一応両方考えてはいたんですが疲れました。
また、書くことがあればよろしくお願いします。
178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:44:27.62 :Sk6vabhg0
・・・?
184:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:47:18.83 :j7wj0pZa0
数年後・・・
佐藤「やっと出所か・・・早速真美のところに行かないとな!」
佐藤「あれから真美も一段と女らしくなったことだろう。あの日の続きを・・・」
?「プロデューサーさん!」
佐藤「ん?お、お前は・・・誰だ?」
?「もう、天海春香ですよ!天海春香!」
佐藤「あ、ああ。春香か・・・リボン無いし神も伸びたから一体誰かと・・・」
春香「もー、酷いですよプロデューサーさん!」
数年後・・・
佐藤「やっと出所か・・・早速真美のところに行かないとな!」
佐藤「あれから真美も一段と女らしくなったことだろう。あの日の続きを・・・」
?「プロデューサーさん!」
佐藤「ん?お、お前は・・・誰だ?」
?「もう、天海春香ですよ!天海春香!」
佐藤「あ、ああ。春香か・・・リボン無いし神も伸びたから一体誰かと・・・」
春香「もー、酷いですよプロデューサーさん!」
187:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:50:18.73 :j7wj0pZa0
佐藤「もうプロデューサーじゃなくてただの佐藤だけどな。出所日よく知ってたな」
春香「当然です!毎月差し入れしてましたから!」
佐藤「え、あれお前がしてくれてたのか?」
春香「?そうですよ~、毎回刑務所の人に変な目で見られるから困ったんですよー!」
佐藤「あ、ああ。ありがとな。助かったよ」
春香「使ってくれましたか?」
佐藤「え、ああ。まあ、使ってたよ」
春香「そっかあ、そっか。良かった~コレでプロデューサーさんと穴友になれましたね!」
佐藤「もうプロデューサーじゃなくてただの佐藤だけどな。出所日よく知ってたな」
春香「当然です!毎月差し入れしてましたから!」
佐藤「え、あれお前がしてくれてたのか?」
春香「?そうですよ~、毎回刑務所の人に変な目で見られるから困ったんですよー!」
佐藤「あ、ああ。ありがとな。助かったよ」
春香「使ってくれましたか?」
佐藤「え、ああ。まあ、使ってたよ」
春香「そっかあ、そっか。良かった~コレでプロデューサーさんと穴友になれましたね!」
188:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:51:08.05 :jlmmfFZW0
うん?
194:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:52:17.03 :H5kumU5tP
佐藤wwww
197:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:53:22.19 :j7wj0pZa0
P「え」
春香「だから、穴友ですよ!穴友!」
P「一体それはどういう・・・」
春香「こういうことです!」グイ
春香は突然俺の手を取り、自分の股間へと導いた。
公衆の面前でこれはまずい、出戻りだ!でも、役得だなぁなんて思ったのもつかの間
ギュム・・・
P「」
P「え」
春香「だから、穴友ですよ!穴友!」
P「一体それはどういう・・・」
春香「こういうことです!」グイ
春香は突然俺の手を取り、自分の股間へと導いた。
公衆の面前でこれはまずい、出戻りだ!でも、役得だなぁなんて思ったのもつかの間
ギュム・・・
P「」
200:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:55:53.22 :Tt2ufBTq0
はるちん!
201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:56:11.98 :j7wj0pZa0
これは、間違いない。あれだ・・・
竿の下に袋があって玉が二つ入っているアレである
佐藤「は、は、春香ぁ!?」
春香「そういうことですよ!プロデューサーさん!大丈夫です。優しくしますから!」グイグイ
春香は俺の手を引っ張りラブホテル「バナナ」へと連れ込もうとする
佐藤「ま、待て!俺の純血は母に誓って・・・」
春香「お母様にはもう挨拶しました!「犯罪者の息子で良ければぜひ・・・!」って泣きながら感謝されて困りました!」
佐藤「」
これは、間違いない。あれだ・・・
竿の下に袋があって玉が二つ入っているアレである
佐藤「は、は、春香ぁ!?」
春香「そういうことですよ!プロデューサーさん!大丈夫です。優しくしますから!」グイグイ
春香は俺の手を引っ張りラブホテル「バナナ」へと連れ込もうとする
佐藤「ま、待て!俺の純血は母に誓って・・・」
春香「お母様にはもう挨拶しました!「犯罪者の息子で良ければぜひ・・・!」って泣きながら感謝されて困りました!」
佐藤「」
206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 10:58:37.41 :j7wj0pZa0
春香にホテルへと連れ込まれた後のことはよく覚えてない。
ただ、覚えているのは、想像を絶する快感と春香の閣下を挿入された異物感。
春香の芳しい香りだけだった。
翌朝、尻の痛みと共に目が覚めた横には健やかな寝顔の春香の姿があった。
シーツをめくって春香の下半身を確認して、あぁ、現実だったんだな。と一人呟いた。
おわり
春香にホテルへと連れ込まれた後のことはよく覚えてない。
ただ、覚えているのは、想像を絶する快感と春香の閣下を挿入された異物感。
春香の芳しい香りだけだった。
翌朝、尻の痛みと共に目が覚めた横には健やかな寝顔の春香の姿があった。
シーツをめくって春香の下半身を確認して、あぁ、現実だったんだな。と一人呟いた。
おわり
210:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:01:27.74 :j7wj0pZa0
つかれた。はるちんちんに掘られるっていうのを思いついて書かずにはいられなかった。
真美とのイチャラブオ◯ホプレイは誰か続きを書いてください。
つかれた。はるちんちんに掘られるっていうのを思いついて書かずにはいられなかった。
真美とのイチャラブオ◯ホプレイは誰か続きを書いてください。
213:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:08:03.57 :UV330aGXO
何がどうなってやがる
221:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:18:58.72 :j7wj0pZa0
せっかく人いるならあとひとつだけ書いてみようと思う
1.真美の続き
2.春香(あり、なしを明記してくれると嬉しい
3.他の765メンバー(指定してください
>>225で
せっかく人いるならあとひとつだけ書いてみようと思う
1.真美の続き
2.春香(あり、なしを明記してくれると嬉しい
3.他の765メンバー(指定してください
>>225で
225:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:20:29.71 :Sk6vabhg0
ksk
231:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:23:41.29 :j7wj0pZa0
こういう場合は・・・最安価がいいのか?
とりあえず>>235で
こういう場合は・・・最安価がいいのか?
とりあえず>>235で
235:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:24:38.02 :rR1pnQXM0
1
241:じゃあ、真美で>>147の続きから。地の文って無いほうがいいかな:2012/08/22(水) 11:27:07.99 :j7wj0pZa0
真美「(どうしよう、今更恥ずかしいなんて言えないし・・・)」
P「真美?」
真美「う、うん!大丈夫だよ!!ラクショーだよ!」
P「お、おう(真美のテンションがおかしい)」
真美「(こここ、こういうのってやっぱ女のほうからせめて行くべきなの?一体何をすれば・・・)」
真美「(とりあえず、手を握ってみよう・・・)」ギュ
P「ま、真美・・・」
真美「(ハズイハズイハズイハズイハズイ)」
真美「(どうしよう、今更恥ずかしいなんて言えないし・・・)」
P「真美?」
真美「う、うん!大丈夫だよ!!ラクショーだよ!」
P「お、おう(真美のテンションがおかしい)」
真美「(こここ、こういうのってやっぱ女のほうからせめて行くべきなの?一体何をすれば・・・)」
真美「(とりあえず、手を握ってみよう・・・)」ギュ
P「ま、真美・・・」
真美「(ハズイハズイハズイハズイハズイ)」
243:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:30:54.74 :j7wj0pZa0
真美「(つ、次はどうすれば・・・とりあえず、近づいてみようかな・・・)」
P「真美・・・(やべえ、すげえいい匂いがする。何で女の子の髪の毛ってこんないい匂いなんだ・・・)」
真美「うぅ・・・(兄cの体温が伝わってくるYO・・・)」
----...
五分後
P「(いい匂いで幸せだけど、会話もないまま、ずっと手を握ってるだけってのもなんか気まずい・・・)」
P「(俺から何か行動を起こすべきなのか・・・・!?)」
真美「(何していいかわかんないし何話していいかもわかんないよぉ・・・)」
真美「(つ、次はどうすれば・・・とりあえず、近づいてみようかな・・・)」
P「真美・・・(やべえ、すげえいい匂いがする。何で女の子の髪の毛ってこんないい匂いなんだ・・・)」
真美「うぅ・・・(兄cの体温が伝わってくるYO・・・)」
----...
五分後
P「(いい匂いで幸せだけど、会話もないまま、ずっと手を握ってるだけってのもなんか気まずい・・・)」
P「(俺から何か行動を起こすべきなのか・・・・!?)」
真美「(何していいかわかんないし何話していいかもわかんないよぉ・・・)」
245:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:34:48.36 :j7wj0pZa0
真美「(うぅ・・・えい!)」
P「」ビクッ(ま、真美が俺の太ももに手を・・・!?しかもスリスリしてくるぅうううう!)
真美「(前ピヨちゃんが「男の人なんて太ももをスリスリしてれば一撃よ!(ドヤァ」っていってたし・・・あとは、なんて言ってたっけな・・・)」
P「(こ、これは予想以上に気持ちいな・・・愚息が・・・)」ビクビクッ
真美「あっ・・・(なんか、おっきくなってる・・・?)」
P「(これは恥ずかしい。真美もなんか黙って俺の股間見つめてるし・・・)」
真美「えと・・・(ど、どうしよう・・・触る?いやいやいや、しょっぱなからハードル高すぎっしょー!ここは・・・」
P「!?」
真美「(うぅ・・・えい!)」
P「」ビクッ(ま、真美が俺の太ももに手を・・・!?しかもスリスリしてくるぅうううう!)
真美「(前ピヨちゃんが「男の人なんて太ももをスリスリしてれば一撃よ!(ドヤァ」っていってたし・・・あとは、なんて言ってたっけな・・・)」
P「(こ、これは予想以上に気持ちいな・・・愚息が・・・)」ビクビクッ
真美「あっ・・・(なんか、おっきくなってる・・・?)」
P「(これは恥ずかしい。真美もなんか黙って俺の股間見つめてるし・・・)」
真美「えと・・・(ど、どうしよう・・・触る?いやいやいや、しょっぱなからハードル高すぎっしょー!ここは・・・」
P「!?」
249:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:39:13.18 :j7wj0pZa0
P「(ま、真美がシャツの下から手を入れてきた!?)」
真美「(思わずやっちゃったけど、男の人の体って・・・すごい、腹筋も結構割れてる・・・?)」さわさわ
P「う・・・(太ももも良かったけど生で腹の方触られるのもすごいな・・・ていうか、真美は何処でこんな知識を・・・)」
真美「(普段自分でする時も乳首いじるし男の人も気持ちいいのかな・・・?やってみよう)」
P「ちょ、真美・・・!(ち、乳首!?な、何故こんなテクニックを!?しかも、なんか乳輪の周りから撫で回すように触ってくるし・・・)」
真美「(あ、勃った・・・なんか、楽しくなってきた!)」
P「(あ、イタズラする時の顔だ)」
真美「んっふっふ~♪」
P「(ま、真美がシャツの下から手を入れてきた!?)」
真美「(思わずやっちゃったけど、男の人の体って・・・すごい、腹筋も結構割れてる・・・?)」さわさわ
P「う・・・(太ももも良かったけど生で腹の方触られるのもすごいな・・・ていうか、真美は何処でこんな知識を・・・)」
真美「(普段自分でする時も乳首いじるし男の人も気持ちいいのかな・・・?やってみよう)」
P「ちょ、真美・・・!(ち、乳首!?な、何故こんなテクニックを!?しかも、なんか乳輪の周りから撫で回すように触ってくるし・・・)」
真美「(あ、勃った・・・なんか、楽しくなってきた!)」
P「(あ、イタズラする時の顔だ)」
真美「んっふっふ~♪」
250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:41:25.35 :j7wj0pZa0
真美「兄c~♪」
P「な、なんだ、真美」
真美「兄cは、 変 態 なんだね~♪」
P「!?(ま、真美のイタズラっぽい目でこんなこと言われるなんて思っても見なかった・・・)」
P「(それにしても、すごいハマってるな・・・)」
真美「黙ってちゃわからないよ~?」
P「うっ・・・(いや、しかし、ここで認めるのは大人としての威厳が・・・)」
真美「ねぇ~?」
真美「兄c~♪」
P「な、なんだ、真美」
真美「兄cは、 変 態 なんだね~♪」
P「!?(ま、真美のイタズラっぽい目でこんなこと言われるなんて思っても見なかった・・・)」
P「(それにしても、すごいハマってるな・・・)」
真美「黙ってちゃわからないよ~?」
P「うっ・・・(いや、しかし、ここで認めるのは大人としての威厳が・・・)」
真美「ねぇ~?」
252:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:44:07.09 :j7wj0pZa0
真美「ここ、気持ち良いの~?」サワサワ
P「(ええ、気持ちいです、想像を絶するほどに)そ、そんなこと・・・ないぞ」
真美「ふぅ~ん?そうなんだ。じゃ、やめちゃお」
P「え」
真美「ん?(うわー何この悲しそうな目、すごいゾクゾクする!ていうか、楽c-!)」
真美「だって気持ちよくないんでしょ~?」
P「うっ・・・(今でも十分ヤバいがこれ以上やると・・・)」
真美「正直になりなよ、P(本名)」
真美「ここ、気持ち良いの~?」サワサワ
P「(ええ、気持ちいです、想像を絶するほどに)そ、そんなこと・・・ないぞ」
真美「ふぅ~ん?そうなんだ。じゃ、やめちゃお」
P「え」
真美「ん?(うわー何この悲しそうな目、すごいゾクゾクする!ていうか、楽c-!)」
真美「だって気持ちよくないんでしょ~?」
P「うっ・・・(今でも十分ヤバいがこれ以上やると・・・)」
真美「正直になりなよ、P(本名)」
253:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:45:57.19 :j7wj0pZa0
P「(あ、これダメだわ。女の眼だわ。俺と律子が喧嘩してる時に俺達を見る小鳥さんの目をしてるわ)」
真美「ねぇ、どうなのー?」
P「(このままいいようにされていいのか?俺はMなのか・・・・?)」
どうしましょう。なんか安価ばっかですみません>>230
P「(あ、これダメだわ。女の眼だわ。俺と律子が喧嘩してる時に俺達を見る小鳥さんの目をしてるわ)」
真美「ねぇ、どうなのー?」
P「(このままいいようにされていいのか?俺はMなのか・・・・?)」
どうしましょう。なんか安価ばっかですみません>>230
254:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:47:41.65 :Sk6vabhg0
・・・?
255:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:48:10.98 :j7wj0pZa0
連投すみません。具体的にはこのまま真美に責められるのか
それとも、Pが反撃に出て真美がしおらしくなるのかのどっちかです
連投すみません。具体的にはこのまま真美に責められるのか
それとも、Pが反撃に出て真美がしおらしくなるのかのどっちかです
258:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:49:34.86 :j7wj0pZa0
安価ミスまでしてた・・・
1,このまま真美に責められる
2,Pの反撃が始まる
です。>>260で
安価ミスまでしてた・・・
1,このまま真美に責められる
2,Pの反撃が始まる
です。>>260で
260:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:50:08.13 :ajfCYoaBO
2
264:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:52:20.42 :j7wj0pZa0
P「真美・・・」
真美「何~?」
P「調子に乗ってるな」ニッコリ
真美「えっ、ひゃぁ!(なんか急に態度が変わった!?ていうか、軽々持ち上げられて押し倒されたYO!)」
P「いっつもイタズラばかりの真美にはお仕置きが必要だな」
真美「え、あの・・・(笑顔なのになんか怖いよ・・・)」
P「(とは、言ったもののどうしてやろうか。・・・まずは胸かな・・・)」
P「真美・・・」
真美「何~?」
P「調子に乗ってるな」ニッコリ
真美「えっ、ひゃぁ!(なんか急に態度が変わった!?ていうか、軽々持ち上げられて押し倒されたYO!)」
P「いっつもイタズラばかりの真美にはお仕置きが必要だな」
真美「え、あの・・・(笑顔なのになんか怖いよ・・・)」
P「(とは、言ったもののどうしてやろうか。・・・まずは胸かな・・・)」
270:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:56:06.08 :j7wj0pZa0
真美「ひゃ・・・ちょ、兄c・・・きゅ、急に胸揉まないで・・・!んっ・・・!」
P「ん~?どうした?(無いと思ってたのになんだこの胸は・・・手のひらに収まる程よい大きさ柔らかさ」モミモミモミモミ
真美「ちょ、実況しながら胸揉むのやめてよ~!ひゃ、んっ、ちょっとぉ・・・」
P「」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
真美「んっ・・・!はぁっ・・・・」
P「」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
真美「はぁはぁ・・・ちょっと、兄c?」
P「はっ!?(我を忘れて胸を揉んでしまった!極上だな、jcの胸は・・・!)」
真美「ひゃ・・・ちょ、兄c・・・きゅ、急に胸揉まないで・・・!んっ・・・!」
P「ん~?どうした?(無いと思ってたのになんだこの胸は・・・手のひらに収まる程よい大きさ柔らかさ」モミモミモミモミ
真美「ちょ、実況しながら胸揉むのやめてよ~!ひゃ、んっ、ちょっとぉ・・・」
P「」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
真美「んっ・・・!はぁっ・・・・」
P「」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
真美「はぁはぁ・・・ちょっと、兄c?」
P「はっ!?(我を忘れて胸を揉んでしまった!極上だな、jcの胸は・・・!)」
272:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 11:59:39.31 :j7wj0pZa0
P「(しかし、この柔らかさ・・・ブラをつけていないのか・・・?見てみよう)」
真美「ちょ、シャツ脱がさないで、やだぁ・・・」
P「(こ、これは・・・・スポブラ・・・・!通りでブラ特有の硬さがないわけだ!よく知らないけど!)」
真美「っ~~~~!(スポブラなんかつけてるの見られた~・・・全然かわいく無いよ~)」
P「(ふむ、スポブラも良いものだな!」
真美「・・・大声で何言い出してるのさ兄c・・・」
P「あれ、声に出てた?」
真美「出まくりだったよ・・・(でも、兄cスポブラ嫌いじゃなかったんだ・・・良かった。)」
P「(しかし、この柔らかさ・・・ブラをつけていないのか・・・?見てみよう)」
真美「ちょ、シャツ脱がさないで、やだぁ・・・」
P「(こ、これは・・・・スポブラ・・・・!通りでブラ特有の硬さがないわけだ!よく知らないけど!)」
真美「っ~~~~!(スポブラなんかつけてるの見られた~・・・全然かわいく無いよ~)」
P「(ふむ、スポブラも良いものだな!」
真美「・・・大声で何言い出してるのさ兄c・・・」
P「あれ、声に出てた?」
真美「出まくりだったよ・・・(でも、兄cスポブラ嫌いじゃなかったんだ・・・良かった。)」
274:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:01:38.43 :j7wj0pZa0
P「真美、脱がすぞ」
真美「え、何を、って!ちょっと~!」
P「スポブラもいいが、俺は生乳を揉みたいんだ!」
真美「せいにゅう?」
P「なまちち!」
真美「うぅ・・・ボケが通用しないYO・・・」
P「真美のお◯ぱいの前ではそのようなボケなどカスに等しい!」
真美「カスって・・・ていうか、いつの間にか脱がすのやめてー!」
P「真美、脱がすぞ」
真美「え、何を、って!ちょっと~!」
P「スポブラもいいが、俺は生乳を揉みたいんだ!」
真美「せいにゅう?」
P「なまちち!」
真美「うぅ・・・ボケが通用しないYO・・・」
P「真美のお◯ぱいの前ではそのようなボケなどカスに等しい!」
真美「カスって・・・ていうか、いつの間にか脱がすのやめてー!」
277:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:04:18.75 :j7wj0pZa0
P「(想像以上に・・・ピンクだな・・・)」
真美「うぅ~、なんで無言なのさ~!」
P「いや、想像以上に、綺麗だなって・・・」
真美「っ~!兄cのばかぁ!」
P「ちょ、殴るんじゃない!ええ、この!」
真美「っ!」
P「(意図せずして、真美の両腕を抑える形になってしまった。なんか顔が近いぞ・・・)」
真美「・・・・(恥ずかしい・・・)」
P「(想像以上に・・・ピンクだな・・・)」
真美「うぅ~、なんで無言なのさ~!」
P「いや、想像以上に、綺麗だなって・・・」
真美「っ~!兄cのばかぁ!」
P「ちょ、殴るんじゃない!ええ、この!」
真美「っ!」
P「(意図せずして、真美の両腕を抑える形になってしまった。なんか顔が近いぞ・・・)」
真美「・・・・(恥ずかしい・・・)」
282:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:06:25.65 :j7wj0pZa0
P「(これはこのままキスの流れか・・・、いや、しかし、さすがにふぁ、ファーストキッスを奪うわけには・・・)」
真美「・・・ねえ、兄c」
P「な、なんだ!?」
真美「声裏返ってるし」クスクス
P「!?(こんな女らしい笑い方するような子だっけ、真美って・・・)」
真美「あのね、兄cなら・・・」
真美「いいよ、キスしても」
P「(これはこのままキスの流れか・・・、いや、しかし、さすがにふぁ、ファーストキッスを奪うわけには・・・)」
真美「・・・ねえ、兄c」
P「な、なんだ!?」
真美「声裏返ってるし」クスクス
P「!?(こんな女らしい笑い方するような子だっけ、真美って・・・)」
真美「あのね、兄cなら・・・」
真美「いいよ、キスしても」
284:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:08:53.58 :j7wj0pZa0
真美「ううん、初めては、兄cじゃないと、ヤダ」
P「」
P「(こ、これは、愛の告白ってやつなんですか・・・!?生まれてこの方25年、彼女もできず、風俗にもいけなかった俺が女子中学生に告白されてる!?)」
P「ま、真美、それってどういう・・・」
真美「い、言わせる気なの!?」
P「俺は真美の言葉で、聞いてみたいかな~なんて・・・」
真美「に、兄cのバカ・・・」
真美「す、好きだよ。大好き。だから、真美の初めて、もらって?」
真美「ううん、初めては、兄cじゃないと、ヤダ」
P「」
P「(こ、これは、愛の告白ってやつなんですか・・・!?生まれてこの方25年、彼女もできず、風俗にもいけなかった俺が女子中学生に告白されてる!?)」
P「ま、真美、それってどういう・・・」
真美「い、言わせる気なの!?」
P「俺は真美の言葉で、聞いてみたいかな~なんて・・・」
真美「に、兄cのバカ・・・」
真美「す、好きだよ。大好き。だから、真美の初めて、もらって?」
286:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:10:48.03 :j7wj0pZa0
P「真美・・・」
真美「・・・(恥ずかしい・・・)」
P「お、俺も、」
P「ま、真美のことが・・・!」
P「す、すい、しゅ、しゅきでしゅ!」
真美「」
P「」
P「(これはないわ)」
P「真美・・・」
真美「・・・(恥ずかしい・・・)」
P「お、俺も、」
P「ま、真美のことが・・・!」
P「す、すい、しゅ、しゅきでしゅ!」
真美「」
P「」
P「(これはないわ)」
287:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:11:13.89 :ijniHIJN0
うわぁ・・・
292:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:13:36.92 :j7wj0pZa0
真美「・・・っぷ、あっはっははは!しゅきでしゅって、しゅきでしゅって」
P「わ、笑いすぎだろ!俺だって初めてで緊張したんだよ!」
真美「はぁはぁ、笑いすぎtって兄c初めてなの!?」
P「そうだよ、キスもまだだよ!童貞だよ!」
真美「ど、童貞が許されるのは小学生までだよ。兄c(初めてなのか・・・なんか、嬉しいな)」
P「どどどど、童貞ちゃうわ!」
真美「さっきと言ってること違うじゃん」
P「と、とりあえず、キスはしたこと無いし!噛むのも仕方ないの!」
真美「・・・っぷ、あっはっははは!しゅきでしゅって、しゅきでしゅって」
P「わ、笑いすぎだろ!俺だって初めてで緊張したんだよ!」
真美「はぁはぁ、笑いすぎtって兄c初めてなの!?」
P「そうだよ、キスもまだだよ!童貞だよ!」
真美「ど、童貞が許されるのは小学生までだよ。兄c(初めてなのか・・・なんか、嬉しいな)」
P「どどどど、童貞ちゃうわ!」
真美「さっきと言ってること違うじゃん」
P「と、とりあえず、キスはしたこと無いし!噛むのも仕方ないの!」
293:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:15:46.15 :j7wj0pZa0
真美「カッコ悪いね~」
P「う、うるしゃい!」
真美「でも、そんな兄cの事好きだよ。」
P「ま、真美、んっ!?」チュ
真美「んっ・・・・」
真美「ぷは・・・」
P真美「・・・」
P「(なんか予想以上に唐突に初キッスをしてしまった。女の子の唇って・・・柔らかいんだな・・・)」
真美「カッコ悪いね~」
P「う、うるしゃい!」
真美「でも、そんな兄cの事好きだよ。」
P「ま、真美、んっ!?」チュ
真美「んっ・・・・」
真美「ぷは・・・」
P真美「・・・」
P「(なんか予想以上に唐突に初キッスをしてしまった。女の子の唇って・・・柔らかいんだな・・・)」
294:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:18:40.16 :j7wj0pZa0
真美「ねぇ・・・兄c・・・」
真美「続き、しよ?」
P「」プッツーン
真美「え、きゃぁ!」
真美「(なんか急に押し倒された!?ていうか、胸に顔うずめてるし!)」
P「(真美の胸、乳首!辛抱堪らん!」
真美「なんか、キャラが・・・ひゃ、ちょ、くすぐったい!」
P「」ペロペロペロペロペロペロペロペロ
真美「ひゃ、ひゃあ、んっ・・・ちょ、先っちょなめないで・・・んっ!」
真美「ねぇ・・・兄c・・・」
真美「続き、しよ?」
P「」プッツーン
真美「え、きゃぁ!」
真美「(なんか急に押し倒された!?ていうか、胸に顔うずめてるし!)」
P「(真美の胸、乳首!辛抱堪らん!」
真美「なんか、キャラが・・・ひゃ、ちょ、くすぐったい!」
P「」ペロペロペロペロペロペロペロペロ
真美「ひゃ、ひゃあ、んっ・・・ちょ、先っちょなめないで・・・んっ!」
297:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:21:33.64 :j7wj0pZa0
10分後・・・
真美「」グッタリ
P「一心不乱に舐め続けてしまった・・・真美はレ○プ目だし・・・」
P「愚息はさっきにもまして・・・」ビンビン
P「真美」
真美「にゃ、にゃにぃ・・・?」
P「もう、我慢の限界なんだけど・・・」
真美「!(兄cの・・・すっごいおっきくなってる・・・!)」
10分後・・・
真美「」グッタリ
P「一心不乱に舐め続けてしまった・・・真美はレ○プ目だし・・・」
P「愚息はさっきにもまして・・・」ビンビン
P「真美」
真美「にゃ、にゃにぃ・・・?」
P「もう、我慢の限界なんだけど・・・」
真美「!(兄cの・・・すっごいおっきくなってる・・・!)」
298:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:23:58.50 :j7wj0pZa0
P「あ、あの、真美?」
真美「(あんなのッ絶対入らない!やばいよ裂けるよ!血とか絶対出る!ていうか、死ぬし!一人で触った時も指一本だって入らないのに、あんな太いのムリだよ!絶対ムリ!)」
P「真美さん・・・?」
真美「ブツブツ」
P「あの~マミさん?」
真美「え、はい!な、なんですか!?」
P「つ、続きしても・・・?」
真美「うっ・・・」
P「あ、あの、真美?」
真美「(あんなのッ絶対入らない!やばいよ裂けるよ!血とか絶対出る!ていうか、死ぬし!一人で触った時も指一本だって入らないのに、あんな太いのムリだよ!絶対ムリ!)」
P「真美さん・・・?」
真美「ブツブツ」
P「あの~マミさん?」
真美「え、はい!な、なんですか!?」
P「つ、続きしても・・・?」
真美「うっ・・・」
315:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:49:48.85 :j7wj0pZa0
真美「い、いいよ・・・兄cなら・・・我慢できると・・・思う・・・」
P「真美・・・優しくするからな」
真美「ん・・・(兄cもパンツ脱がす手震えてる・・・緊張してるのかな・・・)」
P「(なんとか脱がせたけど・・・なんというか、綺麗だな、陰毛的な意味で・・・)」
真美「(なんでじっと見て黙ったままなの!恥ずかしいじゃん!)」
P「(とりあえず、軽く触ってみよう)」
真美「・・・!んっ・・・あっ・・・(自分で、触るとのぜんぜん違う、なんか、電気が流れるみたい・・・!)」
P「(ここが、ク◯◯リスかな・・・?あんまり、強く触るのは良くないって書いてあったし、ちょっと撫でてみよう)」サワッ
真美「い、いいよ・・・兄cなら・・・我慢できると・・・思う・・・」
P「真美・・・優しくするからな」
真美「ん・・・(兄cもパンツ脱がす手震えてる・・・緊張してるのかな・・・)」
P「(なんとか脱がせたけど・・・なんというか、綺麗だな、陰毛的な意味で・・・)」
真美「(なんでじっと見て黙ったままなの!恥ずかしいじゃん!)」
P「(とりあえず、軽く触ってみよう)」
真美「・・・!んっ・・・あっ・・・(自分で、触るとのぜんぜん違う、なんか、電気が流れるみたい・・・!)」
P「(ここが、ク◯◯リスかな・・・?あんまり、強く触るのは良くないって書いてあったし、ちょっと撫でてみよう)」サワッ
317:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 12:53:38.24 :j7wj0pZa0
真美「んんんっ!・・・はぁ、はぁ(何、なんかすごい、変な気分・・・)」
P「(これは気持ちいいんだろうか・・・とりあえず、撫で回すように触ってみるか)」
真美「んっ、兄c・・・そこ、ダメ・・・やっ、気持ちいい・・・!」
P「(間違ってはないみたいだし、ちょっと舐めてみよう)」
真美「ちょ、兄c、汚いよ!ん、あっ、ちょっとぉ・・・」
P「真美に汚いところなんて無いよ!(なんといってもjcだからな!)」
真美「(なんか、触られるのとは違う感じで、なんかすごい暖かくて、気持ちい・・・)」
P「(これは、真美の反応が楽しいな。体、ビクビクしてるし)」
真美「んんんっ!・・・はぁ、はぁ(何、なんかすごい、変な気分・・・)」
P「(これは気持ちいいんだろうか・・・とりあえず、撫で回すように触ってみるか)」
真美「んっ、兄c・・・そこ、ダメ・・・やっ、気持ちいい・・・!」
P「(間違ってはないみたいだし、ちょっと舐めてみよう)」
真美「ちょ、兄c、汚いよ!ん、あっ、ちょっとぉ・・・」
P「真美に汚いところなんて無いよ!(なんといってもjcだからな!)」
真美「(なんか、触られるのとは違う感じで、なんかすごい暖かくて、気持ちい・・・)」
P「(これは、真美の反応が楽しいな。体、ビクビクしてるし)」
328:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 13:34:15.96 :j7wj0pZa0
P「(でも、そろそろ・・・濡れてるみたいだし、いいよな)真美・・・」
真美「はぁはぁ・・・へ、なに・・・?」
P「いいかな、我慢できそうにないんだ」
真美「う、うん・・・(すごい、ビクビクしてる。それにさきっちょからなんか出てる・・・)」
P「ま、真美・・・入れるよ・・・」クチュ
P「あ、うっ・・・」ビュルビュル
真美「え・・・?」
・・・・
P「(でも、そろそろ・・・濡れてるみたいだし、いいよな)真美・・・」
真美「はぁはぁ・・・へ、なに・・・?」
P「いいかな、我慢できそうにないんだ」
真美「う、うん・・・(すごい、ビクビクしてる。それにさきっちょからなんか出てる・・・)」
P「ま、真美・・・入れるよ・・・」クチュ
P「あ、うっ・・・」ビュルビュル
真美「え・・・?」
・・・・
330:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 13:37:53.03 :j7wj0pZa0
真美「し、仕方ないよ!初めてだと緊張しちゃうって言うし!兄cのせいじゃないよ!」
P「」ズーン
真美「兄c・・・・」
P「ま、真美、ごめ
真美「どーん!」ドサッ
P「ちょ、どうした急にのっかかったりしてきて」
真美「いつまでも落ち込んでちゃだめだよ!それに・・・」
真美「真美達、もう、カップルなんだからまたいつでもできるっしょー!」 おわり
真美「し、仕方ないよ!初めてだと緊張しちゃうって言うし!兄cのせいじゃないよ!」
P「」ズーン
真美「兄c・・・・」
P「ま、真美、ごめ
真美「どーん!」ドサッ
P「ちょ、どうした急にのっかかったりしてきて」
真美「いつまでも落ち込んでちゃだめだよ!それに・・・」
真美「真美達、もう、カップルなんだからまたいつでもできるっしょー!」 おわり
332:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 13:38:37.95 :LO3ndeAD0
おつ!
334:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 13:39:30.76 :j7wj0pZa0
エ◯描写難しすぎワロタ。
ごめんなさい。もう、ムリです。
だらだらと書いてしまってすみません。残りは雑談やらSSに使ってください。
貴音のSSが読みたいです
エ◯描写難しすぎワロタ。
ごめんなさい。もう、ムリです。
だらだらと書いてしまってすみません。残りは雑談やらSSに使ってください。
貴音のSSが読みたいです
336:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/22(水) 13:45:37.76 :rR1pnQXM0
乙
真美はかわいいなあ!
真美はかわいいなあ!





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