1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 14:46:54.44 :a+vzfCHUO
兄「見たぞ弟っ」バッ
弟「ひっ…!兄ちゃん!?」アセアセ
兄「まさかお前ったら男の身でありながらオマ○コを弄ぶという常識外れの行動に出るとはっ…!い、一体そのオマ○コはどうしたというのかねっ!?」
弟「うぇええん…朝起きたらついてたんだよう」シクシク
兄「(ぎぇええええ!朝起きたらオマ○コがついていただとっ!?そ…そんな荒唐無稽なコトが起きるなんてニワカには信じられない!?弟ったら兄であるこの俺を騙しているんじゃないのか?ちくしょう…天使の顔をした悪魔めっ!)」
弟「ふぇえええん…」クチュクチュ
兄「見たぞ弟っ」バッ
弟「ひっ…!兄ちゃん!?」アセアセ
兄「まさかお前ったら男の身でありながらオマ○コを弄ぶという常識外れの行動に出るとはっ…!い、一体そのオマ○コはどうしたというのかねっ!?」
弟「うぇええん…朝起きたらついてたんだよう」シクシク
兄「(ぎぇええええ!朝起きたらオマ○コがついていただとっ!?そ…そんな荒唐無稽なコトが起きるなんてニワカには信じられない!?弟ったら兄であるこの俺を騙しているんじゃないのか?ちくしょう…天使の顔をした悪魔めっ!)」
弟「ふぇえええん…」クチュクチュ
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 14:49:32.80 :nSUyyWIK0
(・o・)
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 14:52:11.19 :a+vzfCHUO
兄「弟よ、俺は残念だ 俺はお前のコトを世界一可愛い弟だと思っているし、お前も俺のコトを愛してくれていると信じておった それなのにそんなデタラメで兄の心を傷つけるなんて、お…俺は悲しい!!」
弟「うぇええん…嘘じゃないよう 信じてよう」クチュクチュ
兄「ウルサイッ!もうダメだ、俺は狂ってしまった 狂人になってしまったよ 信じていたものに嘘をつかれて、俺のガラスのハートは今にも砕け散ってしまいそう きぃいいいっ!」キーッ
弟「に、兄ちゃん…」
兄「弟よ、俺は残念だ 俺はお前のコトを世界一可愛い弟だと思っているし、お前も俺のコトを愛してくれていると信じておった それなのにそんなデタラメで兄の心を傷つけるなんて、お…俺は悲しい!!」
弟「うぇええん…嘘じゃないよう 信じてよう」クチュクチュ
兄「ウルサイッ!もうダメだ、俺は狂ってしまった 狂人になってしまったよ 信じていたものに嘘をつかれて、俺のガラスのハートは今にも砕け散ってしまいそう きぃいいいっ!」キーッ
弟「に、兄ちゃん…」
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 14:56:14.71 :a+vzfCHUO
兄「あんぎゃあ!びぇえええ!ぴぇえええ!ちょんぴぃいいいいいいいいいいい」
弟「兄ちゃん!ホントに嘘じゃないんだ!オレ、ホントに女の子になっちゃいそうなんだよ!?」
兄「なにっ!?女の子になっちゃいそうだと!弟よ、お前の虚言癖はついにくるトコロまで来てしまったぞ!?よりにもよって女の子になっちゃいそうとはっ…!ついて良い嘘と悪い嘘の区別もつかんのかっ!」
弟「ホントだよ!見てっ」ポロン
兄「ぎょえええええええ!弟にオ◯パイがついてるっ!!」
兄「あんぎゃあ!びぇえええ!ぴぇえええ!ちょんぴぃいいいいいいいいいいい」
弟「兄ちゃん!ホントに嘘じゃないんだ!オレ、ホントに女の子になっちゃいそうなんだよ!?」
兄「なにっ!?女の子になっちゃいそうだと!弟よ、お前の虚言癖はついにくるトコロまで来てしまったぞ!?よりにもよって女の子になっちゃいそうとはっ…!ついて良い嘘と悪い嘘の区別もつかんのかっ!」
弟「ホントだよ!見てっ」ポロン
兄「ぎょえええええええ!弟にオ◯パイがついてるっ!!」
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 14:59:59.11 :a+vzfCHUO
弟「朝起きたらオマ○コといっしょにこれもついてたんだよぅ」シクシク
兄「(な、なんてコトだ!?弟は本当のコトを言っていたんだ!!突然女体化した自身の身体に不安を覚え、俺にその恐怖を打ち明けたと言うのに俺ときたら逆に弟を糾弾してしまった!?お、俺は最低の兄だ!!)」
弟「うぇええん…兄ちゃん、オレどうなっちゃうの?」シクシク
弟「朝起きたらオマ○コといっしょにこれもついてたんだよぅ」シクシク
兄「(な、なんてコトだ!?弟は本当のコトを言っていたんだ!!突然女体化した自身の身体に不安を覚え、俺にその恐怖を打ち明けたと言うのに俺ときたら逆に弟を糾弾してしまった!?お、俺は最低の兄だ!!)」
弟「うぇええん…兄ちゃん、オレどうなっちゃうの?」シクシク
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 15:04:48.16 :a+vzfCHUO
兄「弟よ、心配するのはよせっ!悲しむのはやめろっ!絶望なぞ吹き飛ばすホドの妙案を俺が思い付いたコトは想像にかたくないぞ!?お前の兄は素晴らしい方法を考え付いたのだ!」
弟「えっ…?それは一体…」
兄「その方法とはコウダっ!オマ○コやオ◯パイがついたとは言えお前の可愛らしい包茎チ◯ポコは健在だ!なのでその愛らしい包茎チ◯ポコからガキが生まれる汁をドピュドピュと出して男性ホルモンを増やせば良いのだ!?」
弟「そ、そんなコト//////」
兄「弟よ、心配するのはよせっ!悲しむのはやめろっ!絶望なぞ吹き飛ばすホドの妙案を俺が思い付いたコトは想像にかたくないぞ!?お前の兄は素晴らしい方法を考え付いたのだ!」
弟「えっ…?それは一体…」
兄「その方法とはコウダっ!オマ○コやオ◯パイがついたとは言えお前の可愛らしい包茎チ◯ポコは健在だ!なのでその愛らしい包茎チ◯ポコからガキが生まれる汁をドピュドピュと出して男性ホルモンを増やせば良いのだ!?」
弟「そ、そんなコト//////」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 15:09:29.82 :a+vzfCHUO
兄「弟よ!?なにを躊躇っておるのだ!それをしないコトにはお前ってば本物の女になってしまうかも知れないのだぞ!?大好きな弟がチ◯ポコが欠損したカタワとしか言い様がない女なぞになってしまうなんて、そんなの俺はイヤダッ!!」
弟「に、兄ちゃん…」
兄「弟よ、お前という天使は俺の光であり生きる希望だ…そんなお前にモシモのコトがあったらと思うと俺は涙が止まらん…目からではなくチ◯ポコの先から涙が出てきたぐらいだ…」トロッ
弟「(ほ…ホントに出てる//////)」
兄「弟よ!?なにを躊躇っておるのだ!それをしないコトにはお前ってば本物の女になってしまうかも知れないのだぞ!?大好きな弟がチ◯ポコが欠損したカタワとしか言い様がない女なぞになってしまうなんて、そんなの俺はイヤダッ!!」
弟「に、兄ちゃん…」
兄「弟よ、お前という天使は俺の光であり生きる希望だ…そんなお前にモシモのコトがあったらと思うと俺は涙が止まらん…目からではなくチ◯ポコの先から涙が出てきたぐらいだ…」トロッ
弟「(ほ…ホントに出てる//////)」
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 15:13:55.03 :a+vzfCHUO
弟「分かったよ兄ちゃん…オレ、ポコチンの先からガキが生まれる汁をドピュドピュと出す!」
兄「よく決心したっ!さすが俺の弟だ!!俺は今確かに血の繋がりというモノを確実に感じたぞ!!忌まわしき血筋だがな」ハッハッハッハッ
弟「出す…オレは出すぞ…!」
兄「弟よ、グズグズしている暇はないっ!?今こうしている間にもお前はドンドン汚ならしい女になりつつあるのだからな!さあ、さっそくそのカワユイ包茎ポコチンをお兄ちゃんに差し出すのだ!!」ハァハァ
弟「分かったよ兄ちゃん…オレ、ポコチンの先からガキが生まれる汁をドピュドピュと出す!」
兄「よく決心したっ!さすが俺の弟だ!!俺は今確かに血の繋がりというモノを確実に感じたぞ!!忌まわしき血筋だがな」ハッハッハッハッ
弟「出す…オレは出すぞ…!」
兄「弟よ、グズグズしている暇はないっ!?今こうしている間にもお前はドンドン汚ならしい女になりつつあるのだからな!さあ、さっそくそのカワユイ包茎ポコチンをお兄ちゃんに差し出すのだ!!」ハァハァ
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 15:18:53.17 :a+vzfCHUO
弟「う、うん…」スッ
兄「(ぎぇええええ!こ、これが弟の包茎ポコチン!皮をかぶってなんとまあ可愛らしい!こ、こんな愛らしいモノを合法的に弄ぶ日がくるなんて夢にも思わなかった!?弟が寝てる間にイタズラしていた過去の俺がこのコトを知ったらきっと嫉妬に狂うだろうな)」ハァハァ
弟「兄ちゃん、恥ずかしいよぉ…」
兄「何を言うんだ弟よっ!?この期に及んで恥ずかしがるとはっ…!俺はお前の病気を治してやろうと奮闘しておると言うのに、そんなコトを言って兄の心を翻弄しようなんてっ…!天使の顔をした悪魔にも度が過ぎるぞっ!」
弟「う、うん…」スッ
兄「(ぎぇええええ!こ、これが弟の包茎ポコチン!皮をかぶってなんとまあ可愛らしい!こ、こんな愛らしいモノを合法的に弄ぶ日がくるなんて夢にも思わなかった!?弟が寝てる間にイタズラしていた過去の俺がこのコトを知ったらきっと嫉妬に狂うだろうな)」ハァハァ
弟「兄ちゃん、恥ずかしいよぉ…」
兄「何を言うんだ弟よっ!?この期に及んで恥ずかしがるとはっ…!俺はお前の病気を治してやろうと奮闘しておると言うのに、そんなコトを言って兄の心を翻弄しようなんてっ…!天使の顔をした悪魔にも度が過ぎるぞっ!」
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 15:24:52.74 :a+vzfCHUO
兄「(まったく、コイツったら血も涙もないんじゃないかしら?そ、そんなコトよりコイツのポコチンったらなんて綺麗なんだろう 美しい…まるで宝石のような輝きをまとっておるぞ!俺の気持ちの悪いチ◯ポコとは雲泥の差だ)」
弟「…」モジモジ
兄「(ひっ…!弟の国宝級のポコチンを見ていたら俺のゴミ箱に捨てたいチ◯ポコがぼ…勃起しちゃった!?なんと身の程知らずなんだ俺のチ◯ポコはっ…!バカ者めっ!)」
弟「…」モジモジ
兄「(まったく、コイツったら血も涙もないんじゃないかしら?そ、そんなコトよりコイツのポコチンったらなんて綺麗なんだろう 美しい…まるで宝石のような輝きをまとっておるぞ!俺の気持ちの悪いチ◯ポコとは雲泥の差だ)」
弟「…」モジモジ
兄「(ひっ…!弟の国宝級のポコチンを見ていたら俺のゴミ箱に捨てたいチ◯ポコがぼ…勃起しちゃった!?なんと身の程知らずなんだ俺のチ◯ポコはっ…!バカ者めっ!)」
弟「…」モジモジ
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 15:29:52.17 :a+vzfCHUO
兄「きぃいいいっ!これ以上はイカンッ!?弟よ、俺はついにお前のポコチンに手を触れるぞ!!あんぎゃあ!本当にそんなコトをしてよいのかしらっ!?戸惑っている暇はない 全ては弟のため、俺のコトなぞ二の次だ!」ハァハァ
弟「う、うん////」
兄「やったあ!お許しが出たぞ!!気持ちの悪いコトで有名な俺が、世界一可愛いコトで有名な弟にこの手で触れてよいんだっ!!こんな、こんな日がくるなんてっ…生きててヨカッター」
弟「に、兄ちゃん はやくぅ…」ハァハァ
兄「きぃいいいっ!これ以上はイカンッ!?弟よ、俺はついにお前のポコチンに手を触れるぞ!!あんぎゃあ!本当にそんなコトをしてよいのかしらっ!?戸惑っている暇はない 全ては弟のため、俺のコトなぞ二の次だ!」ハァハァ
弟「う、うん////」
兄「やったあ!お許しが出たぞ!!気持ちの悪いコトで有名な俺が、世界一可愛いコトで有名な弟にこの手で触れてよいんだっ!!こんな、こんな日がくるなんてっ…生きててヨカッター」
弟「に、兄ちゃん はやくぅ…」ハァハァ
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 15:35:45.27 :a+vzfCHUO
兄「えいっ!きぃいいいっ!なんとステキな触り心地…!フニフニとしているのにズッシリとした重量感があり、そのくせ吹けばとぶような儚ささえも感じさせる…!幻想と現実の狭間に奇跡的なバランスで現存するモノ、それが弟のポコチンなのだ」フニフニ
弟「に、兄ちゃん…もっとやさしくして…」ハァハァ
兄「何を言うんだ弟よっ!?お前ったら当初の目的を忘れてしもうたの!?俺はお前のポコチンからガキが生まれる汁を出すタメに弄んでおるのだから、優しくしたって意味がないでしょ!?こ、この幻想の存在から汁を出すタメにはこれぐらいはしなければダメなんだっ!」ソウダッ
兄「えいっ!きぃいいいっ!なんとステキな触り心地…!フニフニとしているのにズッシリとした重量感があり、そのくせ吹けばとぶような儚ささえも感じさせる…!幻想と現実の狭間に奇跡的なバランスで現存するモノ、それが弟のポコチンなのだ」フニフニ
弟「に、兄ちゃん…もっとやさしくして…」ハァハァ
兄「何を言うんだ弟よっ!?お前ったら当初の目的を忘れてしもうたの!?俺はお前のポコチンからガキが生まれる汁を出すタメに弄んでおるのだから、優しくしたって意味がないでしょ!?こ、この幻想の存在から汁を出すタメにはこれぐらいはしなければダメなんだっ!」ソウダッ
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 15:41:58.60 :a+vzfCHUO
兄「(はぁはぁ…な、なんてスサマジイほどの存在感なのだろう弟のポコチンは!こ、こんなモノがこの世に現存するだけでもはや宇宙のビックバンに匹敵する神秘だと言うのに、それを俺がモミモミしておるなんてっ!?きぃいいいっ正気を失いそうっ!?)」モミモミ
弟「に…ちゃ…」ムクッ
兄「びぇえええ!コイツったらついにポコチンをおっ立ておった!!ポコチンをモミモミされればおっ立つのは当たり前だけどなんだか感動しちゃうなあ!!そうか、どこまで行こうとポコチンはポコチンなんだ…」モミモミ
弟「…」ハァハァ
兄「(はぁはぁ…な、なんてスサマジイほどの存在感なのだろう弟のポコチンは!こ、こんなモノがこの世に現存するだけでもはや宇宙のビックバンに匹敵する神秘だと言うのに、それを俺がモミモミしておるなんてっ!?きぃいいいっ正気を失いそうっ!?)」モミモミ
弟「に…ちゃ…」ムクッ
兄「びぇえええ!コイツったらついにポコチンをおっ立ておった!!ポコチンをモミモミされればおっ立つのは当たり前だけどなんだか感動しちゃうなあ!!そうか、どこまで行こうとポコチンはポコチンなんだ…」モミモミ
弟「…」ハァハァ
38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 15:48:01.86 :a+vzfCHUO
兄「きききっ!勃起したのに皮をかぶっておる!なんとまあコイツったら異質のポコチンを持っておるのだろう?そんなポコチン聞いたコトもない 俺のチ◯ポコなんか勃起した瞬間醜い亀の化け物がびぇええと顔をだし、同時にタマキンから毛が生えてくるホドだと言うにっ!?」
弟「…」ハァハァ
兄「(あぁっなんてコトっ!?ついにコイツってばサキッチョの部分から快楽を我慢しているコトを示す汁をオモラシしはじめおったぞ!?スゴい…皮を被ってるのに漏らせるなんて…この人天才じゃないの?)」
兄「きききっ!勃起したのに皮をかぶっておる!なんとまあコイツったら異質のポコチンを持っておるのだろう?そんなポコチン聞いたコトもない 俺のチ◯ポコなんか勃起した瞬間醜い亀の化け物がびぇええと顔をだし、同時にタマキンから毛が生えてくるホドだと言うにっ!?」
弟「…」ハァハァ
兄「(あぁっなんてコトっ!?ついにコイツってばサキッチョの部分から快楽を我慢しているコトを示す汁をオモラシしはじめおったぞ!?スゴい…皮を被ってるのに漏らせるなんて…この人天才じゃないの?)」
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 15:52:53.91 :a+vzfCHUO
弟「兄ちゃん…も、やめ…」ハァハァ
兄「何を言うんだ弟よっ!?ここまでさせといて中断を申し出るなんて頭がちょっとドウカシテルんじゃないのっ!?ここまで兄にさせたのならば弟であるお前は最後まで俺の言いなりにならなければダメだよっ!?」
弟「オレ…おかしくなっちゃ…」ハァハァ
兄「びぇえええっ!弟よ、やったではないか!その感情こそが、お前の中で暴走しておる女性ホルモンがドンドン死滅しているアカシなのだ!その証拠にポコチン揉まれて変になっちゃう女なんか世の中にはいないぞ!そうだろう?」
弟「そ…だけど…」ハァハァ
弟「兄ちゃん…も、やめ…」ハァハァ
兄「何を言うんだ弟よっ!?ここまでさせといて中断を申し出るなんて頭がちょっとドウカシテルんじゃないのっ!?ここまで兄にさせたのならば弟であるお前は最後まで俺の言いなりにならなければダメだよっ!?」
弟「オレ…おかしくなっちゃ…」ハァハァ
兄「びぇえええっ!弟よ、やったではないか!その感情こそが、お前の中で暴走しておる女性ホルモンがドンドン死滅しているアカシなのだ!その証拠にポコチン揉まれて変になっちゃう女なんか世の中にはいないぞ!そうだろう?」
弟「そ…だけど…」ハァハァ
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 15:57:22.27 :a+vzfCHUO
兄「やはり俺のヤリカタに間違いなぞなかった!俺は神だっ!天使の兄は神だったという寸法だっ!俄然勇気を得た俺は、戸惑うコトなく弟のポコチンを揉むぞっ!きききっ!そぉれ」モミモミ
弟「ひゃあうっ…!にゃあああ…」ハァハァ
兄「はぁはぁっ…弟ったら綺麗なお顔を真っ赤に紅潮させてなんと愛らしい…首筋にはほんのり汗をかきとてつもない色っぽさだ…唐突だけどなんだか喉が渇いたなあ 飲もう」ペロペロ
兄「やはり俺のヤリカタに間違いなぞなかった!俺は神だっ!天使の兄は神だったという寸法だっ!俄然勇気を得た俺は、戸惑うコトなく弟のポコチンを揉むぞっ!きききっ!そぉれ」モミモミ
弟「ひゃあうっ…!にゃあああ…」ハァハァ
兄「はぁはぁっ…弟ったら綺麗なお顔を真っ赤に紅潮させてなんと愛らしい…首筋にはほんのり汗をかきとてつもない色っぽさだ…唐突だけどなんだか喉が渇いたなあ 飲もう」ペロペロ
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 16:04:34.32 :a+vzfCHUO
弟「ひぁうっ!?」ビクッ
兄「あっ!?弟ったら突然に変な声をあげて一体どういうツモリナノっ!?お前ってばもしや変態だったのか!ちくしょう…スケベ者の天使なんて、そんなの道理に合わないよっ!!」ペロペロ
弟「ひゃっ…やだぁ…」ハァハァ
兄「(ああ!オイチイ!なんてオイチイんだろうコイツの汁はっ!だけどコレは言わば前菜 もっとオイチイお汁をコイツは現在体内で精製しているのだ!きぃいいいっ!そのコトを思うとワクワクが止まらない!?興奮しちゃってチ◯ポコがもっと勃起しちゃうよう///////)」ムクッ
弟「ひぁうっ!?」ビクッ
兄「あっ!?弟ったら突然に変な声をあげて一体どういうツモリナノっ!?お前ってばもしや変態だったのか!ちくしょう…スケベ者の天使なんて、そんなの道理に合わないよっ!!」ペロペロ
弟「ひゃっ…やだぁ…」ハァハァ
兄「(ああ!オイチイ!なんてオイチイんだろうコイツの汁はっ!だけどコレは言わば前菜 もっとオイチイお汁をコイツは現在体内で精製しているのだ!きぃいいいっ!そのコトを思うとワクワクが止まらない!?興奮しちゃってチ◯ポコがもっと勃起しちゃうよう///////)」ムクッ
47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 16:09:17.83 :a+vzfCHUO
弟「にちゃ…オレ…もう…」ハァハァ
兄「どうしたと言うんだ弟よっ!?いや!言うな!言葉になぞせんでも俺達兄弟の魂の繋がりでワカルッ!お前ったらついに限界に到達してしもうたのだね!?そうだねっ!?」
弟「…」コクン
兄「ヤハリッ!そうだと思った!!ならば出せっ!出せばヨロシイッ!お前のお汁を俺の口内に吐き出してしまえっ!!パクッ!びぇえええ!オイチすぎて失神しそう!!」
弟「うにゃあああああっ」
弟「にちゃ…オレ…もう…」ハァハァ
兄「どうしたと言うんだ弟よっ!?いや!言うな!言葉になぞせんでも俺達兄弟の魂の繋がりでワカルッ!お前ったらついに限界に到達してしもうたのだね!?そうだねっ!?」
弟「…」コクン
兄「ヤハリッ!そうだと思った!!ならば出せっ!出せばヨロシイッ!お前のお汁を俺の口内に吐き出してしまえっ!!パクッ!びぇえええ!オイチすぎて失神しそう!!」
弟「うにゃあああああっ」
49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 16:14:14.36 :a+vzfCHUO
兄「もぐもぐもぐもぐぅっ(あんぎゃあ!コイツのポコチンったらなんという舌触りなんだっ!!手触りだけでなく舌触りまで良いとはっ…!ほとんど神の領域ではないかっ!?お、恐ろしいよう)」チュパチュパ
弟「にちゃっ…!にいちゃっ…!」ハァハァ
兄「(あんぎゃあ!神域に達した弟の包茎ポコチンが同じく神域にある俺の口内をネップリと攻め立てるよう!?同じ神の力を持つモノ同士の闘いとはいえ、ま、まけそうっ!!!!!!)」チュパチュパ
兄「もぐもぐもぐもぐぅっ(あんぎゃあ!コイツのポコチンったらなんという舌触りなんだっ!!手触りだけでなく舌触りまで良いとはっ…!ほとんど神の領域ではないかっ!?お、恐ろしいよう)」チュパチュパ
弟「にちゃっ…!にいちゃっ…!」ハァハァ
兄「(あんぎゃあ!神域に達した弟の包茎ポコチンが同じく神域にある俺の口内をネップリと攻め立てるよう!?同じ神の力を持つモノ同士の闘いとはいえ、ま、まけそうっ!!!!!!)」チュパチュパ
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 16:17:31.79 :a+vzfCHUO
弟「でるっ…でるよ兄ちゃんっ…俺もうっ…」
兄「出せっ!出してよろしい!お前が俺のタメにその体内で精製したガキが生まれる汁を俺のお口に吐き出してしまえっ!お、俺はもとより覚悟の上だっ!俺のコトなぞ気にせず、だせぇええええええ!!!!!!」
弟「兄ちゃああああああああん」ドピュッドピュッ
兄「ぎょえええええええ!ホントに出したっ」
弟「でるっ…でるよ兄ちゃんっ…俺もうっ…」
兄「出せっ!出してよろしい!お前が俺のタメにその体内で精製したガキが生まれる汁を俺のお口に吐き出してしまえっ!お、俺はもとより覚悟の上だっ!俺のコトなぞ気にせず、だせぇええええええ!!!!!!」
弟「兄ちゃああああああああん」ドピュッドピュッ
兄「ぎょえええええええ!ホントに出したっ」
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 16:22:28.57 :a+vzfCHUO
弟「で…でちゃった…」ハァハァ
兄「だ…出されちゃった…こ、これが夢にまで見た弟の最高のお汁 全ての体液の中で最も高等ランクに位置付けられる至高のお汁…なんて、なんてオイチイんだ…」ポロポロ
弟「兄ちゃん!そんなの吐いてよ/////」
兄「たわけ者っ!ふざけたコトを吐かすでない!このお汁は俺がゴックンと飲み干すにきまっておろうにっ!?ゴックン びぇえええ!もっと飲みたいっ」
弟「」ピクピク
弟「で…でちゃった…」ハァハァ
兄「だ…出されちゃった…こ、これが夢にまで見た弟の最高のお汁 全ての体液の中で最も高等ランクに位置付けられる至高のお汁…なんて、なんてオイチイんだ…」ポロポロ
弟「兄ちゃん!そんなの吐いてよ/////」
兄「たわけ者っ!ふざけたコトを吐かすでない!このお汁は俺がゴックンと飲み干すにきまっておろうにっ!?ゴックン びぇえええ!もっと飲みたいっ」
弟「」ピクピク
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 16:26:27.13 :a+vzfCHUO
弟「あっ!?兄ちゃん、見て!」
兄「ゴックンゴックンうひぃいいいいい」
弟「反芻してないで見てよっ///オレのオ◯パイやオマ○コが萎んで消えていくよ!」
兄「(ぎぇええええ!俺の弟にイヤらしいコトをしたいがタメの妄言が実は的を得た処置だったなんて…!俺ってホントに神なんじゃないの!?)」
弟「兄ちゃん…ありがとう 兄ちゃんのおかげでオレ、男に戻れた」
兄「弟…」
弟「あっ!?兄ちゃん、見て!」
兄「ゴックンゴックンうひぃいいいいい」
弟「反芻してないで見てよっ///オレのオ◯パイやオマ○コが萎んで消えていくよ!」
兄「(ぎぇええええ!俺の弟にイヤらしいコトをしたいがタメの妄言が実は的を得た処置だったなんて…!俺ってホントに神なんじゃないの!?)」
弟「兄ちゃん…ありがとう 兄ちゃんのおかげでオレ、男に戻れた」
兄「弟…」
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 16:39:26.67 :a+vzfCHUO
弟「兄ちゃん、ありがとう…オレ、すごくコワかった…ホントに女の子になっちゃったらどうしようって…」
兄「弟…」ギュッ
弟「でも…少しね、女の子になれば、兄ちゃんと付き合えるかもって…思っちゃった」
兄「なにを言うんだ弟よ、お前が女とかいう気味の悪い吐き気を催すような存在になったら俺は即座に舌を噛み切って自殺するに決まっておろうに それに男同士でも、兄弟だろうと、付き合うコトは出来るぞ 弟、大好きだ 世界で一番、愛してる」チュッ
弟「うれしい…兄ちゃん大好き…」チュッ
弟「兄ちゃん、ありがとう…オレ、すごくコワかった…ホントに女の子になっちゃったらどうしようって…」
兄「弟…」ギュッ
弟「でも…少しね、女の子になれば、兄ちゃんと付き合えるかもって…思っちゃった」
兄「なにを言うんだ弟よ、お前が女とかいう気味の悪い吐き気を催すような存在になったら俺は即座に舌を噛み切って自殺するに決まっておろうに それに男同士でも、兄弟だろうと、付き合うコトは出来るぞ 弟、大好きだ 世界で一番、愛してる」チュッ
弟「うれしい…兄ちゃん大好き…」チュッ
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 16:46:08.97 :a+vzfCHUO
兄「さあ早速俺達があつあつカップルになったコトを祝してディズニーランドへデートと洒落こもうかなっ!?あ、あれ!?な、なんだか気分がおかしいよぅ!びぇえええ!酸っぱいモノが食べたい!」
弟「に、兄ちゃん!そのおナカ…」
兄「あんぎゃあ!俺ったら腹が異様に膨らみどうしちゃったの!?なんてコトっ…!弟のガキが生まれる汁をゴックンと飲み込んだことにより、に…妊娠しちゃった///////」
弟「そ、そんな/////」
兄「びぇえええ!新しい命が俺の中に宿ってるう!酸っぱいモノが欲しいよう!あ…こんなとこに弟の靴下が…ラッキー 食べよう」モグモグ
弟「もうっ///兄ちゃんったら//////」
完
兄「さあ早速俺達があつあつカップルになったコトを祝してディズニーランドへデートと洒落こもうかなっ!?あ、あれ!?な、なんだか気分がおかしいよぅ!びぇえええ!酸っぱいモノが食べたい!」
弟「に、兄ちゃん!そのおナカ…」
兄「あんぎゃあ!俺ったら腹が異様に膨らみどうしちゃったの!?なんてコトっ…!弟のガキが生まれる汁をゴックンと飲み込んだことにより、に…妊娠しちゃった///////」
弟「そ、そんな/////」
兄「びぇえええ!新しい命が俺の中に宿ってるう!酸っぱいモノが欲しいよう!あ…こんなとこに弟の靴下が…ラッキー 食べよう」モグモグ
弟「もうっ///兄ちゃんったら//////」
完
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/03(水) 16:51:48.33 :mUgyJN6Y0
あんぎゃあ!






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