1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 15:20:33.11 :NCYUs4P+0
拷問官「これも伝統ですから」
罪人「くそっ…!」
ロリ姫「ええい後ろから抱き抱えるな拷問官!妾にはまだ早過ぎる!」 ジタバタ
拷問官「いえ、幼少期の次期王女がブーツで蒸れた靴下履きの足で踏む拷問はこの国の伝統ですから」
ロリ姫「誰じゃそのトラディショナルなHENTAI行為を制定した大うつけものは!」
拷問官「先々代の王でございます」
ロリ姫「お祖父様は何を考えておったのじゃー!」 ジタバタ
罪人「くっ…温かいシルクの感触が…っ!」 ゾクッ
拷問官「はいはい姫様、頬や胸ではなくここを踏むのですよ」 グイグイ
拷問官「これも伝統ですから」
罪人「くそっ…!」
ロリ姫「ええい後ろから抱き抱えるな拷問官!妾にはまだ早過ぎる!」 ジタバタ
拷問官「いえ、幼少期の次期王女がブーツで蒸れた靴下履きの足で踏む拷問はこの国の伝統ですから」
ロリ姫「誰じゃそのトラディショナルなHENTAI行為を制定した大うつけものは!」
拷問官「先々代の王でございます」
ロリ姫「お祖父様は何を考えておったのじゃー!」 ジタバタ
罪人「くっ…温かいシルクの感触が…っ!」 ゾクッ
拷問官「はいはい姫様、頬や胸ではなくここを踏むのですよ」 グイグイ
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 15:30:11.24 :+6oYNWAi0
この国どこにあるの?
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 15:53:43.01 :NCYUs4P+0
ロリ姫「うわぁあ!?あつっ、熱い!?熱いぞ拷問官!」
拷問官「そういう物です。さ、もっと擦るのですよ姫様」 グイグイ
罪人「ぐうっ…!くっ…!」 ゾクッ ゾクッ
ロリ姫「ひぃい!気持ち悪い!い、嫌じゃっ!もうこんなモノ触れとうないぃ!足を離せぇっ!」 ゲシッ
罪人「がっ…!?」
拷問官「おやおや…石床の上に垂れた柔らかい先っぽを爪先で思いっきり踏みつけるなんて
姫様も中々やりますね…フフフ」
ロリ姫「なっ!?おおお、お主!大丈夫か!?今のはわざとではないのだ!!おい!」
拷問官「駄目ですよぉ姫様、焦らすのはともかく情けを掛けるなんて
ほら次は爪先で根本を掬い上げてみましょうね」 フニッ
ロリ姫「ッ!? ひぃい!柔らかい感触ともじゃもじゃの毛がチクチクするっ!
ええい離せ!もう十分じゃろう!妾を抱っこするのはもう止めるのじゃ!!」
拷問官「何を仰られますか、ここから大きく固く昂ぶらせてからが本番なのですよ」
ロリ姫「うわぁあ!?あつっ、熱い!?熱いぞ拷問官!」
拷問官「そういう物です。さ、もっと擦るのですよ姫様」 グイグイ
罪人「ぐうっ…!くっ…!」 ゾクッ ゾクッ
ロリ姫「ひぃい!気持ち悪い!い、嫌じゃっ!もうこんなモノ触れとうないぃ!足を離せぇっ!」 ゲシッ
罪人「がっ…!?」
拷問官「おやおや…石床の上に垂れた柔らかい先っぽを爪先で思いっきり踏みつけるなんて
姫様も中々やりますね…フフフ」
ロリ姫「なっ!?おおお、お主!大丈夫か!?今のはわざとではないのだ!!おい!」
拷問官「駄目ですよぉ姫様、焦らすのはともかく情けを掛けるなんて
ほら次は爪先で根本を掬い上げてみましょうね」 フニッ
ロリ姫「ッ!? ひぃい!柔らかい感触ともじゃもじゃの毛がチクチクするっ!
ええい離せ!もう十分じゃろう!妾を抱っこするのはもう止めるのじゃ!!」
拷問官「何を仰られますか、ここから大きく固く昂ぶらせてからが本番なのですよ」
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 16:21:57.17 :NCYUs4P+0
ロリ姫「うぅ…ぐすっ…何じゃ…その大きく固くというのは…」
拷問官「それは続ければ判るという物です」
ロリ姫「もう…もうよいではないかぁ…!ぐすっ…えぐっ…」
拷問官「姫様が早くやれば早く終わりますからねー
さあ次は両の足裏で包むようにして前後に擦るんです」 グイッ
ロリ姫「…うえぇ……こ…こうか……?」 くにっ
罪人「…うっ!」 ビクッ
ロリ姫「うわああ!びくって!びくってなったぁ!!気持ち悪いぃ!!」
拷問官「はい、そのまま離さない様に こすっ こすっ と動かすんですよ」
ロリ姫「ひぃぃいっ!はっ、早く大きく固くなれ!早く終わらせるのじゃあ!!」 シュッ シュッ
罪人「う……くっ…!」 ゾクッ ゾクゾクッ
ロリ姫「うぅ…ぐすっ…何じゃ…その大きく固くというのは…」
拷問官「それは続ければ判るという物です」
ロリ姫「もう…もうよいではないかぁ…!ぐすっ…えぐっ…」
拷問官「姫様が早くやれば早く終わりますからねー
さあ次は両の足裏で包むようにして前後に擦るんです」 グイッ
ロリ姫「…うえぇ……こ…こうか……?」 くにっ
罪人「…うっ!」 ビクッ
ロリ姫「うわああ!びくって!びくってなったぁ!!気持ち悪いぃ!!」
拷問官「はい、そのまま離さない様に こすっ こすっ と動かすんですよ」
ロリ姫「ひぃぃいっ!はっ、早く大きく固くなれ!早く終わらせるのじゃあ!!」 シュッ シュッ
罪人「う……くっ…!」 ゾクッ ゾクゾクッ
27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 16:37:34.64 :NCYUs4P+0
拷問官「おやおや…そんなに早く動かしても無駄ですよ。もっとゆっくり…」
ロリ姫「おおお主が早くやれと言ったのじゃろう!」 シュッシュッシュッ
罪人「ぐぅ…っ!ふっ…!」
拷問官「ああでもこの罪人なら痛いのもご褒美なのでしょうね」
ロリ姫「意味が解らぬ!…いや!こんな変態の事など解りとうないっ!」 コシュコシュコシュ
罪人「んぅ…!」 ビクッ
ロリ姫「あっ…!」
拷問官「はい、ある程度そそり立ちましたね」
ロリ姫「こ…これが大きく固くなった状態なのかの…?」
拷問官「いえ姫様、もう少しでございます。
では次に左足の爪先で根本を揉みしだき、右足の腹で先端を捏ね繰り回して下さいませ」
ロリ姫「うう……」 くにっ ふにっ
拷問官「おやおや…そんなに早く動かしても無駄ですよ。もっとゆっくり…」
ロリ姫「おおお主が早くやれと言ったのじゃろう!」 シュッシュッシュッ
罪人「ぐぅ…っ!ふっ…!」
拷問官「ああでもこの罪人なら痛いのもご褒美なのでしょうね」
ロリ姫「意味が解らぬ!…いや!こんな変態の事など解りとうないっ!」 コシュコシュコシュ
罪人「んぅ…!」 ビクッ
ロリ姫「あっ…!」
拷問官「はい、ある程度そそり立ちましたね」
ロリ姫「こ…これが大きく固くなった状態なのかの…?」
拷問官「いえ姫様、もう少しでございます。
では次に左足の爪先で根本を揉みしだき、右足の腹で先端を捏ね繰り回して下さいませ」
ロリ姫「うう……」 くにっ ふにっ
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 16:43:03.31 :NCYUs4P+0
拷問官と罪人がふたなりという可能性を残して終幕
拷問官と罪人がふたなりという可能性を残して終幕
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 16:43:44.20 :+6oYNWAi0
えっ
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 16:58:32.18 :NCYUs4P+0
ロリ姫「へ、変な臭いがするぞ…!」
拷問官「姫様、右足を少し離してみて下さい」
ロリ姫「何じゃ…何が…うわぁっ!?いい糸っ!糸を引いておる!!」 ヌトォ…
罪人「う…」
拷問官「はい。これは姫様がご自身のあんよで絞り出したドスケベ先走り汁でございます」
ロリ姫「ひぃいいい!!気色悪いっ!ぬっ、脱ぐっ!脱がせろっ!!早く靴下を脱がせるのじゃ!!」
拷問官「駄目です。この臭くてべとべとした汁が足裏全体まで染み込むまでこのまま続けるのですよ」
ロリ姫「だ、誰か!助けてくれ!!衛兵!衛兵は居らぬかぁ!!早く妾をこの拷問官から引き剥がしてくれ!!」
拷問官「先程も申しましたがこれは伝統行事でございます
衛兵はおろか城中の誰も邪魔する事はまかりなりません」
とか書こうとしたけど終幕
ロリ姫「へ、変な臭いがするぞ…!」
拷問官「姫様、右足を少し離してみて下さい」
ロリ姫「何じゃ…何が…うわぁっ!?いい糸っ!糸を引いておる!!」 ヌトォ…
罪人「う…」
拷問官「はい。これは姫様がご自身のあんよで絞り出したドスケベ先走り汁でございます」
ロリ姫「ひぃいいい!!気色悪いっ!ぬっ、脱ぐっ!脱がせろっ!!早く靴下を脱がせるのじゃ!!」
拷問官「駄目です。この臭くてべとべとした汁が足裏全体まで染み込むまでこのまま続けるのですよ」
ロリ姫「だ、誰か!助けてくれ!!衛兵!衛兵は居らぬかぁ!!早く妾をこの拷問官から引き剥がしてくれ!!」
拷問官「先程も申しましたがこれは伝統行事でございます
衛兵はおろか城中の誰も邪魔する事はまかりなりません」
とか書こうとしたけど終幕
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 16:59:45.43 :rMOfI8rh0
ん?
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 17:18:16.97 :xmOyqoy70
ゆるさんのじゃ
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 17:29:26.47 :NCYUs4P+0
薄ピンクのシルクの靴下でお願いします
太ももが丸出しになるよう裾を捲られ抱き抱えられてる状態でお願いします
薄ピンクのシルクの靴下でお願いします
太ももが丸出しになるよう裾を捲られ抱き抱えられてる状態でお願いします
55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 18:42:24.94 :6ye1prNo0
てめぇ、書かないと俺が書いて滅茶苦茶にするぞ
はやく書いてくださいおねがいします
はやく書いてくださいおねがいします
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 18:55:51.41 :6ye1prNo0
ロリ姫「ぎゃぁぁぁぁ!足を、妾の足を押し付けるな、こすりつけるな」
拷問官「姫様!姫たるもの、ぎゃぁなどとそんなはしたない」
ロリ姫「この行為の方がよっぽどはしたないのじゃ!」
拷問官「何を言いますか。歴代の王女様たちもこれで目覚めたのですよ」
ロリ姫「目覚めた!?」
拷問官「さぁ、さぁ、さぁ」
罪人「はぁ、はぁ、はぁ」
拷問官「ほら、罪人も心待ちにしているではありませんか。早くやら無いと終わりませんよ?」
ロリ姫「うぅ、嫌じゃ嫌なのじゃぁ」グリグリ
罪人「はうぁぁぁぁ」
拷問官「いいですよ、いいです。さぁ、もっと、強く」
ロリ姫「うぅ…」ぎゅぅぅぅ
罪人「んぎぃぃぃぃぃ!」
ロリ姫「ぎゃぁぁぁぁ!足を、妾の足を押し付けるな、こすりつけるな」
拷問官「姫様!姫たるもの、ぎゃぁなどとそんなはしたない」
ロリ姫「この行為の方がよっぽどはしたないのじゃ!」
拷問官「何を言いますか。歴代の王女様たちもこれで目覚めたのですよ」
ロリ姫「目覚めた!?」
拷問官「さぁ、さぁ、さぁ」
罪人「はぁ、はぁ、はぁ」
拷問官「ほら、罪人も心待ちにしているではありませんか。早くやら無いと終わりませんよ?」
ロリ姫「うぅ、嫌じゃ嫌なのじゃぁ」グリグリ
罪人「はうぁぁぁぁ」
拷問官「いいですよ、いいです。さぁ、もっと、強く」
ロリ姫「うぅ…」ぎゅぅぅぅ
罪人「んぎぃぃぃぃぃ!」
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 18:59:56.23 :6ye1prNo0
ロリ姫「い、痛かったか!?」
拷問官「いえ、気持ちよかったようですよ…見てください。彼の顔を」
ロリ姫「そ、そうか」
拷問官「はい。もう一息ですよ。頑張ってください」
ロリ姫「わ、わかった…あと少しで終わる。あと少しで終わる」グリグリペタペタサスサス
拷問官「そう!それです、痛みの後の柔らかなさすり方…さすがは姫様」
ロリ姫「そ、そうか?」
罪人「うぅ…ぅっ…くっ」
拷問官「さぁ、姫様。こう言って下さい」ヒソヒソ
ロリ姫「…き、貴様。妾のような子供の足で果てるなぞ、豚にも劣るとは、まさに貴様のことじゃ!」ギュゥゥッ
罪人「~~っ!!」ドピュッドプッドクドク
ロリ姫「い、痛かったか!?」
拷問官「いえ、気持ちよかったようですよ…見てください。彼の顔を」
ロリ姫「そ、そうか」
拷問官「はい。もう一息ですよ。頑張ってください」
ロリ姫「わ、わかった…あと少しで終わる。あと少しで終わる」グリグリペタペタサスサス
拷問官「そう!それです、痛みの後の柔らかなさすり方…さすがは姫様」
ロリ姫「そ、そうか?」
罪人「うぅ…ぅっ…くっ」
拷問官「さぁ、姫様。こう言って下さい」ヒソヒソ
ロリ姫「…き、貴様。妾のような子供の足で果てるなぞ、豚にも劣るとは、まさに貴様のことじゃ!」ギュゥゥッ
罪人「~~っ!!」ドピュッドプッドクドク
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:00:47.71 :4wxxesFpO
姫が拷問受けてるじゃねえか
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:01:43.94 :bC3y8M+10
だがそれがいい
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:03:53.22 :6ye1prNo0
ロリ姫「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!!な、なんじゃ、あ、足が、うぎゃぁ、顔にまで飛んできたのじゃぁぁ」
拷問官「エックレセントでございます!!姫様、それでこそ我が国の将来を担うに相応しい」
ロリ姫「ぅ、ぁ、ぁ、ぁ」ブルブル
拷問官「はい。足を離していいですよ」
ロリ姫「ぁうぁう」
拷問官「ふぅ。久しぶりに私も中々堪能できました…姉姫様も素晴らしい素質でしたが、姫様は更に上を行っていますね」
ロリ姫「…ぶわっって、こう、なんか、ぶわってでた」
拷問官「では、これからおみ足を洗いに行きましょうか」
罪人「あ、あの」
拷問官「あぁ。貴方は不敬罪で懲役が10年延びましたから」
ロリ姫「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!!な、なんじゃ、あ、足が、うぎゃぁ、顔にまで飛んできたのじゃぁぁ」
拷問官「エックレセントでございます!!姫様、それでこそ我が国の将来を担うに相応しい」
ロリ姫「ぅ、ぁ、ぁ、ぁ」ブルブル
拷問官「はい。足を離していいですよ」
ロリ姫「ぁうぁう」
拷問官「ふぅ。久しぶりに私も中々堪能できました…姉姫様も素晴らしい素質でしたが、姫様は更に上を行っていますね」
ロリ姫「…ぶわっって、こう、なんか、ぶわってでた」
拷問官「では、これからおみ足を洗いに行きましょうか」
罪人「あ、あの」
拷問官「あぁ。貴方は不敬罪で懲役が10年延びましたから」
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:08:36.47 :6ye1prNo0
拷問官「お風呂のご用意ができました」
ロリ姫「…」
拷問官「はい。では、お召し物を脱がせますよ」
ロリ姫「うむ」
拷問官「では。汚れた靴下はこちらで処分しておきます」
ロリ姫「頼むぞ」
拷問官「はい…では、湯をかけますよ」
ロリ姫「勢いよくはダメじゃぞ。目が痛くなるからな」
拷問官「えぇ。わかっています。きちんと目を瞑っててくださいね」
ロリ姫「う、うむ」
ザバー
ロリ姫「~~っ…い、いきおいよくやったぁ…うぅ」シクシク
拷問官「では、洗いますよ~」シャカシャカ
ロリ姫「ふぃ~、妾は姫じゃぞ!言うことをちゃんと聞けぇ!!」
ザバー
拷問官「お風呂のご用意ができました」
ロリ姫「…」
拷問官「はい。では、お召し物を脱がせますよ」
ロリ姫「うむ」
拷問官「では。汚れた靴下はこちらで処分しておきます」
ロリ姫「頼むぞ」
拷問官「はい…では、湯をかけますよ」
ロリ姫「勢いよくはダメじゃぞ。目が痛くなるからな」
拷問官「えぇ。わかっています。きちんと目を瞑っててくださいね」
ロリ姫「う、うむ」
ザバー
ロリ姫「~~っ…い、いきおいよくやったぁ…うぅ」シクシク
拷問官「では、洗いますよ~」シャカシャカ
ロリ姫「ふぃ~、妾は姫じゃぞ!言うことをちゃんと聞けぇ!!」
ザバー
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:13:33.06 :6ye1prNo0
ロリ姫「ぎゃぁぁぁぁぁぁ」
拷問官「はい。終わりました」
ロリ姫「…かける前にきちんと言え…ぅぅ…酷いぞ」
拷問官「まぁ、拷問官ですし」
ロリ姫「むぅ」
拷問官「ふくれても、何も出しませんよ。では、お体を洗いますよ」
ロリ姫「はぁ。し、しかし、これで妾も立派な姫として」
拷問官「あ、13人の罪人の精液をかぶって初めて完了となりますので。あと12人ですね」ゴシゴシ
ロリ姫「なん…じゃと」
拷問官「姫様のお母様、現在の女王様がこの儀を行った際には、13人の罪人を並べて一気に行ったと聞いております」ゴシゴシ
ロリ姫「母上は豪胆なお人じゃからのぉ」
拷問官「そうですね。まぁ、だからこそ現在のこの国の繁栄があるわけで」ゴシゴシ
ロリ姫「うむ。確かに」
ザバー
ロリ姫「ぎゃぁぁぁぁ。だから、かける前には何か言え」
ロリ姫「ぎゃぁぁぁぁぁぁ」
拷問官「はい。終わりました」
ロリ姫「…かける前にきちんと言え…ぅぅ…酷いぞ」
拷問官「まぁ、拷問官ですし」
ロリ姫「むぅ」
拷問官「ふくれても、何も出しませんよ。では、お体を洗いますよ」
ロリ姫「はぁ。し、しかし、これで妾も立派な姫として」
拷問官「あ、13人の罪人の精液をかぶって初めて完了となりますので。あと12人ですね」ゴシゴシ
ロリ姫「なん…じゃと」
拷問官「姫様のお母様、現在の女王様がこの儀を行った際には、13人の罪人を並べて一気に行ったと聞いております」ゴシゴシ
ロリ姫「母上は豪胆なお人じゃからのぉ」
拷問官「そうですね。まぁ、だからこそ現在のこの国の繁栄があるわけで」ゴシゴシ
ロリ姫「うむ。確かに」
ザバー
ロリ姫「ぎゃぁぁぁぁ。だから、かける前には何か言え」
75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:15:53.39 :6ye1prNo0
拷問官「さて…キレイなお体になったところで」
ロリ姫「今日は寝る」
拷問官「残念ですが、もう一人やっていただきます」
ロリ姫「ちょ、ちょっと待つのじゃ…なら、妾は何のために風呂に入って身体を洗ったのじゃ」
拷問官「え?」
ロリ姫「え?」
拷問官「まぁ、いいじゃないですか。もう一度入れば」
ロリ姫「…くっ」
拷問官「では、また拷問部屋に行きますよ」
ロリ姫「…はぁ」
拷問官「さて…キレイなお体になったところで」
ロリ姫「今日は寝る」
拷問官「残念ですが、もう一人やっていただきます」
ロリ姫「ちょ、ちょっと待つのじゃ…なら、妾は何のために風呂に入って身体を洗ったのじゃ」
拷問官「え?」
ロリ姫「え?」
拷問官「まぁ、いいじゃないですか。もう一度入れば」
ロリ姫「…くっ」
拷問官「では、また拷問部屋に行きますよ」
ロリ姫「…はぁ」
76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:19:58.01 :6ye1prNo0
姉姫「ほらほら、もうオシマイ?ねぇ、ねぇ」
罪人「う、うぐぐ…ぅぅ」
姉姫「もう立たないの?まだ3回じゃない、ねぇねぇ。ほら、強く踏んであげるから」
拷問官「おや、姉姫様」
ロリ姫「あ、姉上!?」
姉姫「あら、おかえり。ごめんなさい、ちょっと早く来たから遊んでましたの」
拷問官「そうでしたか」
ロリ姫「…今、姉上が見たこともないような顔をしていたような」
姉姫「ふふ。何を言っているのかしら」
ロリ姫「し、しかし、この罪人はすでに果てておることだし、今日はこの辺で」
拷問官「次のをつれてまいりました」
ロリ姫「…」
拷問官「ちなみに、姉姫様の責めに耐えれなかったこちらの男には、懲役が14年加算されます」
姉姫「あらあら。ごめんなさいね」
姉姫「ほらほら、もうオシマイ?ねぇ、ねぇ」
罪人「う、うぐぐ…ぅぅ」
姉姫「もう立たないの?まだ3回じゃない、ねぇねぇ。ほら、強く踏んであげるから」
拷問官「おや、姉姫様」
ロリ姫「あ、姉上!?」
姉姫「あら、おかえり。ごめんなさい、ちょっと早く来たから遊んでましたの」
拷問官「そうでしたか」
ロリ姫「…今、姉上が見たこともないような顔をしていたような」
姉姫「ふふ。何を言っているのかしら」
ロリ姫「し、しかし、この罪人はすでに果てておることだし、今日はこの辺で」
拷問官「次のをつれてまいりました」
ロリ姫「…」
拷問官「ちなみに、姉姫様の責めに耐えれなかったこちらの男には、懲役が14年加算されます」
姉姫「あらあら。ごめんなさいね」
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:22:43.95 :6ye1prNo0
拷問官「では。姫様。靴をお脱ぎください。相手はこちらです」
ロリ姫「…うぅ…ん?…貴様は」
執事長「ひ、姫様」
ロリ姫「執事長ではないか!な、なぜこのような場所に」
拷問官「彼は隣国のスパイの容疑がかけられております」
ロリ姫「なんじゃと!?」
執事長「違います。私は…無実です」
ロリ姫「と、言っておるが」
拷問官「色々と証拠は上がっていますので」
ロリ姫「そうか」
拷問官「では、始めましょう…ひょっとすれば、姫様の拷問で口を割るかもしれません」
ロリ姫「う、うむ」スッ
拷問官「では。姫様。靴をお脱ぎください。相手はこちらです」
ロリ姫「…うぅ…ん?…貴様は」
執事長「ひ、姫様」
ロリ姫「執事長ではないか!な、なぜこのような場所に」
拷問官「彼は隣国のスパイの容疑がかけられております」
ロリ姫「なんじゃと!?」
執事長「違います。私は…無実です」
ロリ姫「と、言っておるが」
拷問官「色々と証拠は上がっていますので」
ロリ姫「そうか」
拷問官「では、始めましょう…ひょっとすれば、姫様の拷問で口を割るかもしれません」
ロリ姫「う、うむ」スッ
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:27:20.77 :6ye1prNo0
執事長「ぐっ」
ロリ姫「執事長…執事長には妾もよく世話になっておった」サスサス
執事長「姫様」
ロリ姫「しかし、これも国が決めたこと…妾は…」ッッッ
姉姫「ふふ。中々お上手ですわね」
拷問官「えぇ。あの、指先で裏筋を撫でるテクなぞ、教えてもいないと言うのに」
ロリ姫「貴様を拷問する」キュッ
執事長「ぅっ」
姉姫「上手に指と指で挟むなんて」
拷問官「えぇ、まだ彼が勃起していないため、出来る芸当でしょうが…これはなかなか」
ロリ姫「ほら、どうじゃ?妾の足使いは」シュッシュッ
執事長「くぅっ」
執事長「ぐっ」
ロリ姫「執事長…執事長には妾もよく世話になっておった」サスサス
執事長「姫様」
ロリ姫「しかし、これも国が決めたこと…妾は…」ッッッ
姉姫「ふふ。中々お上手ですわね」
拷問官「えぇ。あの、指先で裏筋を撫でるテクなぞ、教えてもいないと言うのに」
ロリ姫「貴様を拷問する」キュッ
執事長「ぅっ」
姉姫「上手に指と指で挟むなんて」
拷問官「えぇ、まだ彼が勃起していないため、出来る芸当でしょうが…これはなかなか」
ロリ姫「ほら、どうじゃ?妾の足使いは」シュッシュッ
執事長「くぅっ」
82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:31:14.99 :6ye1prNo0
拷問官「なかなか、ノリノリですね…姫様」
姉姫「ロリ姫は執事長のことに多少なりとも好意をもってますから」
拷問官「なるほど」
ロリ姫「ふふ、少しずつじゃが、硬くなってきたぞ…妾の足はそんなにも気持ちよいか?」
執事長「や、やめてください」
ロリ姫「貴様が、本当のことを話せば…やめてやってもよいぞ」キュッシュッ
執事長「ぅぁ」
姉姫「ロリ姫、こうしなさい」ヒソヒソ
ロリ姫「なるほど」ピタッ
執事長「…?」
ロリ姫「続けてほしいか?」
執事長「!?」
ロリ姫「妾の足が欲しいか?どうじゃ?言うてみよ」
拷問官「なかなか、ノリノリですね…姫様」
姉姫「ロリ姫は執事長のことに多少なりとも好意をもってますから」
拷問官「なるほど」
ロリ姫「ふふ、少しずつじゃが、硬くなってきたぞ…妾の足はそんなにも気持ちよいか?」
執事長「や、やめてください」
ロリ姫「貴様が、本当のことを話せば…やめてやってもよいぞ」キュッシュッ
執事長「ぅぁ」
姉姫「ロリ姫、こうしなさい」ヒソヒソ
ロリ姫「なるほど」ピタッ
執事長「…?」
ロリ姫「続けてほしいか?」
執事長「!?」
ロリ姫「妾の足が欲しいか?どうじゃ?言うてみよ」
83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:35:19.23 :6ye1prNo0
ロリ姫「ふふ…さぁ、言うてみよ」ナデナデ
執事長「…あ、あぁ…姫様…お、お願いします」
ロリ姫「何をじゃ!きちんと申してみよ!!」
執事長「姫様の足を…お慈悲を」
ロリ姫「慈悲ではない!拷問じゃ!!」ギュゥゥゥ
執事長「ぐっ…ぐぐっ」
ロリ姫「ほら、どうじゃ、これがいいのか?潰されるのが気持ちいいいのか?」グリグリ
執事長「ぅか…ぁ」
ロリ姫「ほれほれ、どんどん勃起して硬く雄々しくなってきておるぞ」ギュッギュッ
拷問官「姫様…立派になられて」
姉姫「さすがはロリ姫です。私もまだまだ精進しないといけませんわね」
ロリ姫「ふふ…さぁ、言うてみよ」ナデナデ
執事長「…あ、あぁ…姫様…お、お願いします」
ロリ姫「何をじゃ!きちんと申してみよ!!」
執事長「姫様の足を…お慈悲を」
ロリ姫「慈悲ではない!拷問じゃ!!」ギュゥゥゥ
執事長「ぐっ…ぐぐっ」
ロリ姫「ほら、どうじゃ、これがいいのか?潰されるのが気持ちいいいのか?」グリグリ
執事長「ぅか…ぁ」
ロリ姫「ほれほれ、どんどん勃起して硬く雄々しくなってきておるぞ」ギュッギュッ
拷問官「姫様…立派になられて」
姉姫「さすがはロリ姫です。私もまだまだ精進しないといけませんわね」
84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:40:26.96 :6ye1prNo0
ロリ姫「さぁ、さぁ」ハァハァ
拷問官「姫様」
ロリ姫「なんじゃ」
拷問官「足は大丈夫ですか?」
ロリ姫「ん?」
ドプッ
ロリ姫「ぎゃぁぁぁぁぁ!!はやい、執事長出すの早すぎなのじゃ!!」
執事長「…っ」
ロリ姫「ま、まだ出ておる、うぎゃぁ、ゆ、指と指のあいだが、ねちゃねちゃして」
執事長「す、すみません」
ロリ姫「あ、あねうえぇ」
姉姫「よしよし。その感触にはなかなか慣れることはできませんわよね」
ロリ姫「…うぅ…この馬鹿者め」ギュゥ
姉姫「あ、今そんな風に踏んだら」
ロリ姫「え?」
ロリ姫「さぁ、さぁ」ハァハァ
拷問官「姫様」
ロリ姫「なんじゃ」
拷問官「足は大丈夫ですか?」
ロリ姫「ん?」
ドプッ
ロリ姫「ぎゃぁぁぁぁぁ!!はやい、執事長出すの早すぎなのじゃ!!」
執事長「…っ」
ロリ姫「ま、まだ出ておる、うぎゃぁ、ゆ、指と指のあいだが、ねちゃねちゃして」
執事長「す、すみません」
ロリ姫「あ、あねうえぇ」
姉姫「よしよし。その感触にはなかなか慣れることはできませんわよね」
ロリ姫「…うぅ…この馬鹿者め」ギュゥ
姉姫「あ、今そんな風に踏んだら」
ロリ姫「え?」
85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:43:57.68 :6ye1prNo0
ドピュッ
ロリ姫「…か、顔に…口に入ったぁぁぁぁ、ぅぺっ」
姉姫「あ~、もう」
執事長「ひ、姫様」
ロリ姫「うぅ…それで、どうなのじゃ…貴様はスパイなのか?」
執事長「…確かに私は隣国のスパイとしてこの国にやってきました」
拷問官(うわ…マジで話しはじめたよ。この人)
執事長「しかし、この国で執事としてやっているうちに…私は…姫様を」
ロリ姫「姉上ぇ…拭いてほしいのじゃぁ」
姉姫「えぇ。顔をこちらに」
執事長「あ、あの」
拷問官「とりあえず、今のはちゃんと記録したので」
執事長「え?え?」
拷問官「この国ではスパイは極刑ですよ。さようなら」
ドピュッ
ロリ姫「…か、顔に…口に入ったぁぁぁぁ、ぅぺっ」
姉姫「あ~、もう」
執事長「ひ、姫様」
ロリ姫「うぅ…それで、どうなのじゃ…貴様はスパイなのか?」
執事長「…確かに私は隣国のスパイとしてこの国にやってきました」
拷問官(うわ…マジで話しはじめたよ。この人)
執事長「しかし、この国で執事としてやっているうちに…私は…姫様を」
ロリ姫「姉上ぇ…拭いてほしいのじゃぁ」
姉姫「えぇ。顔をこちらに」
執事長「あ、あの」
拷問官「とりあえず、今のはちゃんと記録したので」
執事長「え?え?」
拷問官「この国ではスパイは極刑ですよ。さようなら」
86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:46:06.17 :6ye1prNo0
ロリ姫「ん?執事長はどこへ行った?」
拷問官「別室です。スパイをいつまでも姫様のお側に置いておくわけにはいきませんので」
ロリ姫「そうか。まぁ、仕方あるまい」
拷問官「ですね。では、またお風呂にでも行きましょうか」
ロリ姫「うむ…あぁ、そうじゃ」
拷問官「なんですか?」
ロリ姫「…いや、風呂場で話すとする」
拷問官「はぁ」
ロリ姫「ん?執事長はどこへ行った?」
拷問官「別室です。スパイをいつまでも姫様のお側に置いておくわけにはいきませんので」
ロリ姫「そうか。まぁ、仕方あるまい」
拷問官「ですね。では、またお風呂にでも行きましょうか」
ロリ姫「うむ…あぁ、そうじゃ」
拷問官「なんですか?」
ロリ姫「…いや、風呂場で話すとする」
拷問官「はぁ」
88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:48:39.76 :6ye1prNo0
ロリ姫「さて」
拷問官「…あの、なぜ手足を縛られているのか」
姉姫「今から貴方を拷問します」
拷問官「え?」
ロリ姫「貴様…なぜ勃起しておる」
拷問官「あ」
ロリ姫「確か、貴様は妾のような幼い身体には反応しないという理由で、妾の身体を洗うことを許しておったはずじゃが」
拷問官「い、いや、それは」
ロリ姫「極刑」
拷問官「そ、そんな!?」
ロリ姫「…」ギュッ
拷問官「っ」
ロリ姫「どうじゃ?自分がされる身になってみるのは」
ロリ姫「さて」
拷問官「…あの、なぜ手足を縛られているのか」
姉姫「今から貴方を拷問します」
拷問官「え?」
ロリ姫「貴様…なぜ勃起しておる」
拷問官「あ」
ロリ姫「確か、貴様は妾のような幼い身体には反応しないという理由で、妾の身体を洗うことを許しておったはずじゃが」
拷問官「い、いや、それは」
ロリ姫「極刑」
拷問官「そ、そんな!?」
ロリ姫「…」ギュッ
拷問官「っ」
ロリ姫「どうじゃ?自分がされる身になってみるのは」
90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:52:17.71 :6ye1prNo0
ロリ姫「ほれほれ」シュッシュッ
姉姫「貴方の部屋から、ZIP魔法で固められた、我が国では非合法の幼女物の書籍が数多く見つかりましたよ」
拷問官「っ!?」
姉姫「…証拠は十分あがっているのですよ」
ロリ姫「どうじゃ?ほれ、そこからなら妾の大事な部分まで見えているじゃろ」キュッキュッ
拷問官「ひ、ひめさま。ち、ちがいます」
ロリ姫「嘘はいかんぞ。先ほどよりも硬くしおって」ギュッ
拷問官「ぅっ」
姉姫「さて、では…わたくしも」
拷問官「姉姫様」
姉姫「わたくしの体は貴方には少し育ちすぎかもしれませんが」
拷問官「ぅぁっ」
ロリ姫「二人掛りで拷問してやるぞ」ギュゥゥゥ
ロリ姫「ほれほれ」シュッシュッ
姉姫「貴方の部屋から、ZIP魔法で固められた、我が国では非合法の幼女物の書籍が数多く見つかりましたよ」
拷問官「っ!?」
姉姫「…証拠は十分あがっているのですよ」
ロリ姫「どうじゃ?ほれ、そこからなら妾の大事な部分まで見えているじゃろ」キュッキュッ
拷問官「ひ、ひめさま。ち、ちがいます」
ロリ姫「嘘はいかんぞ。先ほどよりも硬くしおって」ギュッ
拷問官「ぅっ」
姉姫「さて、では…わたくしも」
拷問官「姉姫様」
姉姫「わたくしの体は貴方には少し育ちすぎかもしれませんが」
拷問官「ぅぁっ」
ロリ姫「二人掛りで拷問してやるぞ」ギュゥゥゥ
93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:55:59.57 :6ye1prNo0
ロリ姫「ほぉ、お主のは、今までの誰よりも大きいのじゃな」
姉姫「本当に」
ロリ姫「これなら姉上と一緒に踏んでまだ余りそうじゃ」
姉姫「では。私も」キュッキュッ
ロリ姫「妾は先っぽを」ムニュッムニッ
拷問官「ぅ、ぁっ、ぁ」
姉姫「ロリ姫。見ておきなさい、これも一つの方法ですよ」
ロリ姫「はい」
姉姫「ほら、どうです?」
拷問官「そ、そちらは、ぁっ、ぁぁぁっ」
ロリ姫「あ、姉上の…指が拷問官のお尻に」
姫様「ここをこうすると」グリグリ
ロリ姫「おぉ、ビクビクと振るえておるのじゃ」
拷問官「…くっ、ぁ、なにとぞ…お慈悲を」
ロリ姫「ほぉ、お主のは、今までの誰よりも大きいのじゃな」
姉姫「本当に」
ロリ姫「これなら姉上と一緒に踏んでまだ余りそうじゃ」
姉姫「では。私も」キュッキュッ
ロリ姫「妾は先っぽを」ムニュッムニッ
拷問官「ぅ、ぁっ、ぁ」
姉姫「ロリ姫。見ておきなさい、これも一つの方法ですよ」
ロリ姫「はい」
姉姫「ほら、どうです?」
拷問官「そ、そちらは、ぁっ、ぁぁぁっ」
ロリ姫「あ、姉上の…指が拷問官のお尻に」
姫様「ここをこうすると」グリグリ
ロリ姫「おぉ、ビクビクと振るえておるのじゃ」
拷問官「…くっ、ぁ、なにとぞ…お慈悲を」
94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 19:59:53.97 :6ye1prNo0
ロリ姫「出したいのか?」
拷問官「は、はい」
ロリ姫「仕方のないやつじゃ」
姉姫「くすくす…最後なんだから、もっと楽しんでもいいと思うのですけどね」
拷問官「…え?」
ロリ姫「幸いここは風呂場。盛大にぶちまけるとよいのじゃ!!」シュッシュッシュッシュッ
姉姫「こちらも、もう少し深くまでいじってあげますわ」グリグリ
ロリ姫「ほら。ほら、早く出すのじゃ!!」
拷問官「っ…ぁ、ぁぁ、でます、申し訳ありませんっ」
ドクッドプドプ
ロリ姫「ヒャッ…ふふ、いっぱい出したのぉ…溜まっておったのか」
姉姫「ホント、こんなに飛んでくるなんて、びっくりですわ」
ロリ姫「では、刑の執行にかかる」
拷問官「…え?」
ロリ姫「出したいのか?」
拷問官「は、はい」
ロリ姫「仕方のないやつじゃ」
姉姫「くすくす…最後なんだから、もっと楽しんでもいいと思うのですけどね」
拷問官「…え?」
ロリ姫「幸いここは風呂場。盛大にぶちまけるとよいのじゃ!!」シュッシュッシュッシュッ
姉姫「こちらも、もう少し深くまでいじってあげますわ」グリグリ
ロリ姫「ほら。ほら、早く出すのじゃ!!」
拷問官「っ…ぁ、ぁぁ、でます、申し訳ありませんっ」
ドクッドプドプ
ロリ姫「ヒャッ…ふふ、いっぱい出したのぉ…溜まっておったのか」
姉姫「ホント、こんなに飛んでくるなんて、びっくりですわ」
ロリ姫「では、刑の執行にかかる」
拷問官「…え?」
95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 20:06:30.52 :6ye1prNo0
ロリ姫「次」
罪人「はぁはぁ」
ロリ姫「ほぉ。豚の癖にこちらはなかなかの物を持っておるではないか」グリッ
拷問官「姫様…立派になられて」
姉姫「貴方の指導の賜物ですわ。もっと自分を誇りなさいな」
拷問官「ありがとうございます」
姉姫「ふふ。それにしても、あの男のモノをじっと見て。懐かしくなりましたか?」
拷問官「えぇ。やはり、寂しいと感じる時はありますけどね」
姉姫「そう。まぁ、命があっただけよかったと思いなさい」
ロリ姫「次…おや、貴様は隣国の王子ではないか…くく。顔の割りに哀れなモノじゃな…皮までかぶっておって」
ロリ姫「そのように醜きモノ…靴を脱いだ足で踏むなぞ嫌じゃな」
ロリ姫「じゃから…ヒールで踏みつけてやるのじゃ」
おしまい
ロリ姫「次」
罪人「はぁはぁ」
ロリ姫「ほぉ。豚の癖にこちらはなかなかの物を持っておるではないか」グリッ
拷問官「姫様…立派になられて」
姉姫「貴方の指導の賜物ですわ。もっと自分を誇りなさいな」
拷問官「ありがとうございます」
姉姫「ふふ。それにしても、あの男のモノをじっと見て。懐かしくなりましたか?」
拷問官「えぇ。やはり、寂しいと感じる時はありますけどね」
姉姫「そう。まぁ、命があっただけよかったと思いなさい」
ロリ姫「次…おや、貴様は隣国の王子ではないか…くく。顔の割りに哀れなモノじゃな…皮までかぶっておって」
ロリ姫「そのように醜きモノ…靴を脱いだ足で踏むなぞ嫌じゃな」
ロリ姫「じゃから…ヒールで踏みつけてやるのじゃ」
おしまい
96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/12(金) 20:07:45.02 :pM1bBDe30
去勢……
乙
乙






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