1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 22:34:44.54 :lTX236qR0
配達員「お届け物でーす」ピンポーン
男「はーい」カキカキ
配達員「サイン確かにいただきました、しつれいしまーす」
男「しかし、女の配達員とは珍しいな
この封筒に書いてある名前、聞かない名前だね・・ダイレクトメールか」ポイッ
配達員「お届け物でーす」ピンポーン
男「はーい」カキカキ
配達員「サイン確かにいただきました、しつれいしまーす」
男「しかし、女の配達員とは珍しいな
この封筒に書いてある名前、聞かない名前だね・・ダイレクトメールか」ポイッ
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 22:36:14.00 :lTX236qR0
夜
男「うー、トイレトイレー・・・ ふぅ、すっきりした」ザシュー
男「ん?なんか光ってるぞ?
・・・こりゃ、昼間受け取った封筒」ビリビリ
男「何々?お届け物『わ・た・し』」ピカーンッ
男「うぉ、まぶしっ
な、なんか床に円形の変な模様が!]
夜
男「うー、トイレトイレー・・・ ふぅ、すっきりした」ザシュー
男「ん?なんか光ってるぞ?
・・・こりゃ、昼間受け取った封筒」ビリビリ
男「何々?お届け物『わ・た・し』」ピカーンッ
男「うぉ、まぶしっ
な、なんか床に円形の変な模様が!]
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 22:40:08.72 :lTX236qR0
配達員「こんばんわー」パサリッ
男「あ、あれ?何時入ってきたの?」
配達員「玄関からではないですねー」
男「じゃ、じゃあ何処から」
配達員「ベランダからでもないです」
男「・・・」
配達員「私の足元、よく見てもらえます?」
男「うーん、変な模様があるね」
配達員「こんばんわー」パサリッ
男「あ、あれ?何時入ってきたの?」
配達員「玄関からではないですねー」
男「じゃ、じゃあ何処から」
配達員「ベランダからでもないです」
男「・・・」
配達員「私の足元、よく見てもらえます?」
男「うーん、変な模様があるね」
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 22:43:37.74 :lTX236qR0
配達員「実はそれー、魔法陣なんですねー 私、そっから出てきたんです」
男「えー」
配達員「あれ?あんまり驚かないんですね」
男「ピカッと光って目がくらんでる間に玄関から入ってきたんでしょ、やっぱ」
配達員「そんなことないですってば」
男「魔法なんてあるわけないじゃん」
配達員「そうですねー、うーんじゃあこうしましょう」ピカーンッ
男「うおっ」
配達員「実はそれー、魔法陣なんですねー 私、そっから出てきたんです」
男「えー」
配達員「あれ?あんまり驚かないんですね」
男「ピカッと光って目がくらんでる間に玄関から入ってきたんでしょ、やっぱ」
配達員「そんなことないですってば」
男「魔法なんてあるわけないじゃん」
配達員「そうですねー、うーんじゃあこうしましょう」ピカーンッ
男「うおっ」
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 22:49:44.43 :lTX236qR0
配達員「どーですこの姿?何かこう、ピンと来ません?」
男「すごーい!配達員さんマジシャンなんだね!
目くらましして悪魔のコスプレに早着替えだなんて!」
配達員「・・・ ほら!動くんですよこの翼」パサパサ
男「ふーん」
配達員「これでも信じませんか、なら、魔法を使うまでです」ピカーンッ
男「・・・っ!(か、金縛り?声も出せない」
配達員「どーですこの姿?何かこう、ピンと来ません?」
男「すごーい!配達員さんマジシャンなんだね!
目くらましして悪魔のコスプレに早着替えだなんて!」
配達員「・・・ ほら!動くんですよこの翼」パサパサ
男「ふーん」
配達員「これでも信じませんか、なら、魔法を使うまでです」ピカーンッ
男「・・・っ!(か、金縛り?声も出せない」
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 22:56:01.65 :lTX236qR0
サキュバス「ふふ、チャームの魔法で貴方の体は私の思うがままになりましたー」
男「・・・・っ!(な、名前が変わってる」
サキュ「あぁ、何時までも配達員だと味気が無いので変えちゃいました!」
男「・・・・っ!(こ、今度は省略された」
サキュ「いちいちリアクションとらなくても大丈夫ですよ?
それに、貴方の心の声、私に丸聞こえ
男「・・・んっ くはぁ」
サキュ「何時までも無言だとあれですよね、喋れるようにだけしてあげました」
男「あ、あんた一体」
サキュ「やだなぁ、一行目に正体書いてあるじゃないですかぁ」
サキュバス「ふふ、チャームの魔法で貴方の体は私の思うがままになりましたー」
男「・・・・っ!(な、名前が変わってる」
サキュ「あぁ、何時までも配達員だと味気が無いので変えちゃいました!」
男「・・・・っ!(こ、今度は省略された」
サキュ「いちいちリアクションとらなくても大丈夫ですよ?
それに、貴方の心の声、私に丸聞こえ
男「・・・んっ くはぁ」
サキュ「何時までも無言だとあれですよね、喋れるようにだけしてあげました」
男「あ、あんた一体」
サキュ「やだなぁ、一行目に正体書いてあるじゃないですかぁ」
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 23:01:10.92 :lTX236qR0
男「あんたいったい、何の目的があってここに」
サキュ「昼間届けられた封筒に、貴方は何かを感じて開けた」
男「そうだよ、人がトイレ出て気持ちよくスヤスヤ寝ようと思ってたのに」
サキュ「あの封筒、素質のある人にしか反応しないんです」
男「素質?一体何の・・・」
サキュ「うふふ、言わせるんですかー?まぁ、聞かれたら答えなきゃですもんね
それはですねー、私たちサキュバスの餌になれる素質ってことなんですねー」
男「な、なんだってー!」
男「あんたいったい、何の目的があってここに」
サキュ「昼間届けられた封筒に、貴方は何かを感じて開けた」
男「そうだよ、人がトイレ出て気持ちよくスヤスヤ寝ようと思ってたのに」
サキュ「あの封筒、素質のある人にしか反応しないんです」
男「素質?一体何の・・・」
サキュ「うふふ、言わせるんですかー?まぁ、聞かれたら答えなきゃですもんね
それはですねー、私たちサキュバスの餌になれる素質ってことなんですねー」
男「な、なんだってー!」
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 23:05:41.47 :lTX236qR0
サキュ「さぁさ、それじゃあ私と一緒にベッドでスヤスヤお寝んねしましょっ!」
男「な、なんだ、体が勝手に動いて!」
サキュ「ふむふむ、セミシングルですか、なかなかいい寝床ですね」
男「だはっ!あ、あれ?また体が固まって」
サキュ「はーいっ!それじゃぁベッドの上で大の字になってしばらくおとなしくしててくださいねー」
男「・・・ん、なんでだ!ぜんぜん体に力が入らない」
サキュ「さぁさ、それじゃあ私と一緒にベッドでスヤスヤお寝んねしましょっ!」
男「な、なんだ、体が勝手に動いて!」
サキュ「ふむふむ、セミシングルですか、なかなかいい寝床ですね」
男「だはっ!あ、あれ?また体が固まって」
サキュ「はーいっ!それじゃぁベッドの上で大の字になってしばらくおとなしくしててくださいねー」
男「・・・ん、なんでだ!ぜんぜん体に力が入らない」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 23:09:34.72 :lTX236qR0
サキュ「いいんです、体に力なんて入れなくても
あ、でも一箇所だけ力入れて欲しいとこあるんですよー」スリスリ
男「や、やめ!そんなとこ摩るな」
サキュ「んー?どうかしましたかー?
何でそんなに苦しそうな顔してるのかなぁ?」スリスリ
男「ひっ!ん、なんでだよ、なんで」ムクムク
サキュ「あは!だんだん膨らんできましたね!
でもまだちょっと物足りないかなぁ」スリスリ
男「う、うわぁ・・や、やめろぉ」ムクムク
サキュ「いいんです、体に力なんて入れなくても
あ、でも一箇所だけ力入れて欲しいとこあるんですよー」スリスリ
男「や、やめ!そんなとこ摩るな」
サキュ「んー?どうかしましたかー?
何でそんなに苦しそうな顔してるのかなぁ?」スリスリ
男「ひっ!ん、なんでだよ、なんで」ムクムク
サキュ「あは!だんだん膨らんできましたね!
でもまだちょっと物足りないかなぁ」スリスリ
男「う、うわぁ・・や、やめろぉ」ムクムク
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 23:17:06.86 :lTX236qR0
サキュ「うんうん!いい感じに力入ってますね
では早速いかせていただきます!」ズルッ
男「ず、ズボンなんて脱がしてどうするきだ!」
サキュ「んー?決まってるじゃないですか
こうやってぇ、あなたの大事なものをお胸で挟むんです」ポインッ
男「暖かい、滑々してる」
サキュ「あれ?なんか顔が少しうっとりしてませんかー?」モミモミ
男「そ、そんなことない」
サキュ「そうですよね、これぐらいじゃ刺激足らないですねー」ユサユサ
男「じょ、.上下に動かすなぁ!」
サキュ「ん?何か言いましたか?」ユサユサ モミモミ
サキュ「うんうん!いい感じに力入ってますね
では早速いかせていただきます!」ズルッ
男「ず、ズボンなんて脱がしてどうするきだ!」
サキュ「んー?決まってるじゃないですか
こうやってぇ、あなたの大事なものをお胸で挟むんです」ポインッ
男「暖かい、滑々してる」
サキュ「あれ?なんか顔が少しうっとりしてませんかー?」モミモミ
男「そ、そんなことない」
サキュ「そうですよね、これぐらいじゃ刺激足らないですねー」ユサユサ
男「じょ、.上下に動かすなぁ!」
サキュ「ん?何か言いましたか?」ユサユサ モミモミ
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 23:23:24.25 :lTX236qR0
サキュ「あれれー?また苦しそうな顔してますねー
うーん、痛いんですか?じゃあなめてあげます」ペロッ
男「ひぅっ!」
サキュ「駄目じゃないですかー!あなた男の子なんですから
そんな情けない声だしちゃ駄目なんですよ?」パクッ
男「おうふっ!」
サキュ「ひょっろひらふらいれるれぇ(ちょっといかくさいですねぇ)
はては、ほはひーしたあと(さては、オ◯ニーしたあと)
ほふろはひっへはへんへー(お風呂はいってませんねぇ」モグモグ
男「た、たしかに入ってないけど、くわえたまま喋るのやめてくれ」
サキュ「はひ?はひはひひはひは(はい?何か言いました?」モグモグ
男「ひゃうんっ」
サキュ「あれれー?また苦しそうな顔してますねー
うーん、痛いんですか?じゃあなめてあげます」ペロッ
男「ひぅっ!」
サキュ「駄目じゃないですかー!あなた男の子なんですから
そんな情けない声だしちゃ駄目なんですよ?」パクッ
男「おうふっ!」
サキュ「ひょっろひらふらいれるれぇ(ちょっといかくさいですねぇ)
はては、ほはひーしたあと(さては、オ◯ニーしたあと)
ほふろはひっへはへんへー(お風呂はいってませんねぇ」モグモグ
男「た、たしかに入ってないけど、くわえたまま喋るのやめてくれ」
サキュ「はひ?はひはひひはひは(はい?何か言いました?」モグモグ
男「ひゃうんっ」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 23:28:40.62 :lTX236qR0
男「う・・・うぐっ!で、出る」ドピュッ
サキュ「ふぐっ・・・ん、ゴクゴク プハァ!」ニヤニヤ
男「ハァッハァ・・・いきなりっ!なんてことすんだよぉ」
サキュ「どうですー?気持ちよかったですかぁ」
男「・・・・」プイッ
サキュ「やだぁ!視線逸らしちゃって!かわいいですねー」
男「も、もういいだろ。君のほしいものは手に入ったんだ
早く帰ってくれないか?」
サキュ「へ?何言ってるんですか?今のは前菜ですよ」
男「う・・・うぐっ!で、出る」ドピュッ
サキュ「ふぐっ・・・ん、ゴクゴク プハァ!」ニヤニヤ
男「ハァッハァ・・・いきなりっ!なんてことすんだよぉ」
サキュ「どうですー?気持ちよかったですかぁ」
男「・・・・」プイッ
サキュ「やだぁ!視線逸らしちゃって!かわいいですねー」
男「も、もういいだろ。君のほしいものは手に入ったんだ
早く帰ってくれないか?」
サキュ「へ?何言ってるんですか?今のは前菜ですよ」
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 23:36:27.60 :lTX236qR0
サキュ「さて・・・あめちゃんあめちゃん、あった」ゴソゴソッ テテーン
男「・・・・っ!(く、口が勝手に開いて」
サキュ「おいしーおいしーサキュバス特製の飴ちゃんです
ゆっくりとご賞味してくださいねー」ポロッ
男「・・・・ん、あ、あまい」
サキュ「どうです?甘いでしょ。でもその甘さはよくない甘さなんです」
男「・・・あまい」
サキュ「飴が口の中で溶けるのと一緒に
あなたの心もゆっくりととろかしていくんです」
男「・・・・」モグモグ
サキュ「さて・・・あめちゃんあめちゃん、あった」ゴソゴソッ テテーン
男「・・・・っ!(く、口が勝手に開いて」
サキュ「おいしーおいしーサキュバス特製の飴ちゃんです
ゆっくりとご賞味してくださいねー」ポロッ
男「・・・・ん、あ、あまい」
サキュ「どうです?甘いでしょ。でもその甘さはよくない甘さなんです」
男「・・・あまい」
サキュ「飴が口の中で溶けるのと一緒に
あなたの心もゆっくりととろかしていくんです」
男「・・・・」モグモグ
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 23:42:45.48 :lTX236qR0
男「・・・ハァ・・・・ハァ」ニタニタ
サキュ「気に入ってくれたみたいですねー、よかったです
あなたのとろけたお顔、とっても素敵です
ますます気に入っちゃいました」ナデナデ
男「・・・・あぁ・・・またおっきく」ムクムク
サキュ「いいかんじになりましたねー
それじゃぁメインディッシュとしゃれこみますか」ヨイショッ
男「や、やめろ!それ以上は」
サキュ「うーん、あなたどーてーさんでしょ?」
男「な、何でそれが」
サキュ「童貞臭って言うんですかねー」
男「うわぁあああああ!」グサッ
男「・・・ハァ・・・・ハァ」ニタニタ
サキュ「気に入ってくれたみたいですねー、よかったです
あなたのとろけたお顔、とっても素敵です
ますます気に入っちゃいました」ナデナデ
男「・・・・あぁ・・・またおっきく」ムクムク
サキュ「いいかんじになりましたねー
それじゃぁメインディッシュとしゃれこみますか」ヨイショッ
男「や、やめろ!それ以上は」
サキュ「うーん、あなたどーてーさんでしょ?」
男「な、何でそれが」
サキュ「童貞臭って言うんですかねー」
男「うわぁあああああ!」グサッ
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 23:49:16.29 :lTX236qR0
サキュ「あ、あれ?傷ついちゃいました?今思いっきり傷ついちゃいました?
童貞臭って悪い意味で言ったんじゃないんです
初物のおいしそーな匂いが気に入ったんです」
男「そ、そうなんだ、見知らぬ女に馬乗りされて
童貞臭なんてワード使われたらショック死寸前になるよ」ホッ
サキュ「だいじょうぶ、お姉さんがゆっくりリードしてあげます」ニュルッ
男「い、いきなり!?」ムクムク
サキュ「あはぁ、入れたらまた一回り大きくなっちゃいましたねー」くにゅくにゅ
男「なかが蠢いて」モゾモゾ
サキュ「はぁっ!きもちいですかー?腰動かしちゃって」
男「・・・・うん」
サキュ「かわいいなぁもー」ナデナデ
男「あ、頭なでるのやめてくれよぉ」
サキュ「あ、あれ?傷ついちゃいました?今思いっきり傷ついちゃいました?
童貞臭って悪い意味で言ったんじゃないんです
初物のおいしそーな匂いが気に入ったんです」
男「そ、そうなんだ、見知らぬ女に馬乗りされて
童貞臭なんてワード使われたらショック死寸前になるよ」ホッ
サキュ「だいじょうぶ、お姉さんがゆっくりリードしてあげます」ニュルッ
男「い、いきなり!?」ムクムク
サキュ「あはぁ、入れたらまた一回り大きくなっちゃいましたねー」くにゅくにゅ
男「なかが蠢いて」モゾモゾ
サキュ「はぁっ!きもちいですかー?腰動かしちゃって」
男「・・・・うん」
サキュ「かわいいなぁもー」ナデナデ
男「あ、頭なでるのやめてくれよぉ」
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 23:53:47.82 :lTX236qR0
サキュ「あなたの鼓動、ドクンドクンって」ニュルニュル
男「あ、あの何時までじっとしているんで?」モゾモゾ
サキュ「こうやってぇ、入れたまま動かないのも気持ちいいですよね?」
男「そうだけど・・・ん」
サキュ「わかります?私があなたに絡みついてるの」
男「わ、わかる」
サキュ「ゆっくり、ゆっくり覚えるんですあなたのあそこで私の中を」
男「ん・・・くぅっ」ムクムク
サキュ「あなたの鼓動、ドクンドクンって」ニュルニュル
男「あ、あの何時までじっとしているんで?」モゾモゾ
サキュ「こうやってぇ、入れたまま動かないのも気持ちいいですよね?」
男「そうだけど・・・ん」
サキュ「わかります?私があなたに絡みついてるの」
男「わ、わかる」
サキュ「ゆっくり、ゆっくり覚えるんですあなたのあそこで私の中を」
男「ん・・・くぅっ」ムクムク
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 23:57:48.76 :lTX236qR0
サキュ「まーたおっきくなりましたねぇ!うれしい!」
男「・・・い、いたい」
サキュ「ああ、元気になりすぎて痛いんだー
じゃあいっぱい動いて気持ちよくしてあげますね」グニュグニュ
男「い、いきなりっ!激しっ!」モゾモゾ
サキュ「いっぱい動いて搾り取ってあげますから覚悟してください!」ズンズン
男「上下に動いたりっ イッ 左右に腰を振ったりっ!はげしすぎっ」
サキュ「ほらほら!いっちゃって下さい!いっぱい出しちゃっていいんですよ?」
サキュ「まーたおっきくなりましたねぇ!うれしい!」
男「・・・い、いたい」
サキュ「ああ、元気になりすぎて痛いんだー
じゃあいっぱい動いて気持ちよくしてあげますね」グニュグニュ
男「い、いきなりっ!激しっ!」モゾモゾ
サキュ「いっぱい動いて搾り取ってあげますから覚悟してください!」ズンズン
男「上下に動いたりっ イッ 左右に腰を振ったりっ!はげしすぎっ」
サキュ「ほらほら!いっちゃって下さい!いっぱい出しちゃっていいんですよ?」
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/23(火) 00:02:52.62 :sYOBG+OE0
男「ハッ!で、出る!」ドピュッ
サキュ「ん・・・はぁ!ぁぁ・・・・ん はぁ
いっぱい出ましたねー うれしいです」ニコニコ
男「ハァ・・・・」スッキリ
サキュ「でもまだまだ物足りないなぁ私」
男「僕は、もう満足」
サキュ「だめですー!ぜんぜん駄目ですよぉー」ピカーンッ
男「な、なんで!限界のはずなのに」ムクムク
サキュ「ほぉら、あなたここも、まだこんなに元気じゃないですか!」モゾモゾ
男「ハッ!で、出る!」ドピュッ
サキュ「ん・・・はぁ!ぁぁ・・・・ん はぁ
いっぱい出ましたねー うれしいです」ニコニコ
男「ハァ・・・・」スッキリ
サキュ「でもまだまだ物足りないなぁ私」
男「僕は、もう満足」
サキュ「だめですー!ぜんぜん駄目ですよぉー」ピカーンッ
男「な、なんで!限界のはずなのに」ムクムク
サキュ「ほぉら、あなたここも、まだこんなに元気じゃないですか!」モゾモゾ
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/23(火) 00:07:38.76 :sYOBG+OE0
サキュ「それじゃー二回戦目!いってみよー!」ズンズン
男「あぅ!いったばかりで敏感で!そんなに激しく動かれたらまたすぐ」
サキュ「あらら、そうでしたねー、なら」ザシュッ
男「アッー!」
サキュ「私の尻尾、気持ちいですか?」
男「・・・ぬ、抜いてくれよ」
サキュ「あんまりすぐいくのも興ざめでしょ?だからこうやって」ズルル
男「ひぃっ・・・」
サキュ「前立腺を押さえられるといけないんですってー
男の人って不思議」
サキュ「それじゃー二回戦目!いってみよー!」ズンズン
男「あぅ!いったばかりで敏感で!そんなに激しく動かれたらまたすぐ」
サキュ「あらら、そうでしたねー、なら」ザシュッ
男「アッー!」
サキュ「私の尻尾、気持ちいですか?」
男「・・・ぬ、抜いてくれよ」
サキュ「あんまりすぐいくのも興ざめでしょ?だからこうやって」ズルル
男「ひぃっ・・・」
サキュ「前立腺を押さえられるといけないんですってー
男の人って不思議」
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/23(火) 00:11:37.91 :sYOBG+OE0
サキュ「どうです?きもちいですか?」ズンズン
男「あっ!あっ!アォオオオン」
サキュ「あはは、ワンちゃんじゃないんですからそんな声で喘がないでくださいよー」ズンズン
男「たっ!あっ!頼む・・・ うぅ・・頼むからぁ、抜いてくれぇ」モゾモゾ
サキュ「そうですねぇ・・・あなたが私の中でスッキリ抜いてくれたら
私も抜いてあげようと思うんです」ズンズン
男「しりの穴の異物感とぉ・・・あそこの刺激が同時に・・・・辛い、つらいよお」モゾモゾ
サキュ「どうです?きもちいですか?」ズンズン
男「あっ!あっ!アォオオオン」
サキュ「あはは、ワンちゃんじゃないんですからそんな声で喘がないでくださいよー」ズンズン
男「たっ!あっ!頼む・・・ うぅ・・頼むからぁ、抜いてくれぇ」モゾモゾ
サキュ「そうですねぇ・・・あなたが私の中でスッキリ抜いてくれたら
私も抜いてあげようと思うんです」ズンズン
男「しりの穴の異物感とぉ・・・あそこの刺激が同時に・・・・辛い、つらいよお」モゾモゾ
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/23(火) 00:18:45.25 :sYOBG+OE0
サキュ「ああ、そういえば、最近のエロ漫画とかエロゲーのサキュバス物って
『あーんっ!このチ◯ポスゴーイ!私、淫魔なのにいかされちゃうー』
って展開が多いじゃないですかー」
男「こ、腰の動き止った」
サキュバス「ちょっとまじめなんです、私
そういうのって絶対よくない、淫魔なのにいかされちゃうギャップは
少数派じゃないと意味が無い!
だから私は、正統派として、獲物をじっくりなぶる様に、んっ!
搾り取るんですっ!」ズンズンズン ニュルニュルニュルニュル
男「あ、ああああああああ、そんなに激しく動かれたらぁ」ズンズン
サキュ「うれしーです!したからあそこをつきあげて!いっぱいかんじてくださいね!」ズンズン
サキュ「ああ、そういえば、最近のエロ漫画とかエロゲーのサキュバス物って
『あーんっ!このチ◯ポスゴーイ!私、淫魔なのにいかされちゃうー』
って展開が多いじゃないですかー」
男「こ、腰の動き止った」
サキュバス「ちょっとまじめなんです、私
そういうのって絶対よくない、淫魔なのにいかされちゃうギャップは
少数派じゃないと意味が無い!
だから私は、正統派として、獲物をじっくりなぶる様に、んっ!
搾り取るんですっ!」ズンズンズン ニュルニュルニュルニュル
男「あ、ああああああああ、そんなに激しく動かれたらぁ」ズンズン
サキュ「うれしーです!したからあそこをつきあげて!いっぱいかんじてくださいね!」ズンズン
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/23(火) 00:22:40.88 :sYOBG+OE0
男「・・・はぁ・・・はぁ・・・いきたい!いかせて」モゾモゾ
サキュ「だぁめ!もう少し楽しみましょう」ズンズン
男「出したい!・・・んっぅ で、出ない」
サキュ「ですからねぇ さっきもいったようにぃ
おしりの尻尾を前立腺からどかしてあげないとぉ」ズンズン
男「はぁ・・・あ!あいい」
サキュ「そうです、この尻尾があなたの中で悪さして出せなくなってるんです」ニュルニュル
男「もう限界!もう限界だぁ!」モゾモゾモゾ
サキュ「できるっ!もっと我慢できるっ!」ズンズン
男「・・・はぁ・・・はぁ・・・いきたい!いかせて」モゾモゾ
サキュ「だぁめ!もう少し楽しみましょう」ズンズン
男「出したい!・・・んっぅ で、出ない」
サキュ「ですからねぇ さっきもいったようにぃ
おしりの尻尾を前立腺からどかしてあげないとぉ」ズンズン
男「はぁ・・・あ!あいい」
サキュ「そうです、この尻尾があなたの中で悪さして出せなくなってるんです」ニュルニュル
男「もう限界!もう限界だぁ!」モゾモゾモゾ
サキュ「できるっ!もっと我慢できるっ!」ズンズン
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/23(火) 00:29:08.45 :sYOBG+OE0
サキュ「そーれっ!」ニュルルルル
男「はぎっ」ドピュッ!
サキュ「あはぁ、すごい、すごい出てますー
尻尾でしてた栓が抜けたと同時にぃ・・・
いっぱい降った炭酸見たいにぃ いっぱい」ウットリ
男「あはぁ・・・」ニッコリ
サキュ「すっかり放心状態ですね でも明日になればきっと忘れてます
ちょっと怖くてきもちのいい夢だったってね」
男「・・・んん」
サキュ「おなかが空いたらまた遊びに来ます それじゃあお休みなさい」チュッ
男「・・・・・」
サキュ「エロイムエッサイム エロイムエッサイム」 ピカーンッ
そして、サキュバスは魔方陣とともに男の元から姿を消した
おわり
サキュ「そーれっ!」ニュルルルル
男「はぎっ」ドピュッ!
サキュ「あはぁ、すごい、すごい出てますー
尻尾でしてた栓が抜けたと同時にぃ・・・
いっぱい降った炭酸見たいにぃ いっぱい」ウットリ
男「あはぁ・・・」ニッコリ
サキュ「すっかり放心状態ですね でも明日になればきっと忘れてます
ちょっと怖くてきもちのいい夢だったってね」
男「・・・んん」
サキュ「おなかが空いたらまた遊びに来ます それじゃあお休みなさい」チュッ
男「・・・・・」
サキュ「エロイムエッサイム エロイムエッサイム」 ピカーンッ
そして、サキュバスは魔方陣とともに男の元から姿を消した
おわり






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