1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 17:25:47.70 :uluPXwSU0
魔王娘「世界に私の恐怖を知らしめるのじゃ!ふ~はっはっは!」
部下「そうですか」
魔王娘「安価は危険が付きものじゃ・・・それを乗り越えて!
世界征服をすることによって、世界は混沌と化すのじゃ!」
部下「それは凄いですね」
魔王娘「パ・・・お父さんから教えてもらったこの2chで!
さぁ!やってやるぞい世界征服!まずは何をすればいいのじゃ?」
部下「>>5をするようですね」
魔王娘「世界に私の恐怖を知らしめるのじゃ!ふ~はっはっは!」
部下「そうですか」
魔王娘「安価は危険が付きものじゃ・・・それを乗り越えて!
世界征服をすることによって、世界は混沌と化すのじゃ!」
部下「それは凄いですね」
魔王娘「パ・・・お父さんから教えてもらったこの2chで!
さぁ!やってやるぞい世界征服!まずは何をすればいいのじゃ?」
部下「>>5をするようですね」
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 17:27:22.75 :VUAep9Q80
村の娘をサキュバスに襲わせる
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 17:31:13.73 :uluPXwSU0
部下「村の娘をサキュバスに襲わせるそうです」
魔王娘「なるほど・・・。むふふふ。面白そうではないか!さぁ!
サキュバスよ」
サキュバス「ごきげんよう。魔王様♪」
魔王娘「サキュバスよ!村の娘を襲ってくるのじゃ!」
サキュバス「村の娘でいいの?私はあなたを襲いたいけれど♪」
魔王娘「私はいいのじゃ!さっさと襲ってくるのじゃ!」
サキュバス「は~い」タッタッタ
魔王娘「全く。相変わらずつかめん奴じゃ」
部下「村の娘をサキュバスに襲わせるそうです」
魔王娘「なるほど・・・。むふふふ。面白そうではないか!さぁ!
サキュバスよ」
サキュバス「ごきげんよう。魔王様♪」
魔王娘「サキュバスよ!村の娘を襲ってくるのじゃ!」
サキュバス「村の娘でいいの?私はあなたを襲いたいけれど♪」
魔王娘「私はいいのじゃ!さっさと襲ってくるのじゃ!」
サキュバス「は~い」タッタッタ
魔王娘「全く。相変わらずつかめん奴じゃ」
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 17:36:44.67 :uluPXwSU0
近くの村
村人「キャー!魔物よー!」
サキュバス「さぁて。どの子にしようかしら・・・」
村男「やめろ!ほしいものやる!だから村人の命だけは助けてくれ!」
サキュバス「村人の命がほしいわけじゃないわ。
私は村人を一人攫いたいだけ」
村男「さ、攫うだって!?攫って何をする気だ!?]
サキュバス「それは・・・あれよ」
村男「あれ!?あれだって!?」
村男2「っく・・・。皆の命は救いたい!だから、俺が行く!」
村男3「お前にばっかいいかっこはさせないぜ!ここは俺が行く!」
村男「お前らふざけるな!村で一番力がある俺が行くに決まってるだろう!」
サキュバス「連れて行くのは村娘だけよ」
村男達「え・・・」
サキュバス「さぁて。どんな子を連れて行こうかしら。お。あんなところに
>>12な子がいるわね」
近くの村
村人「キャー!魔物よー!」
サキュバス「さぁて。どの子にしようかしら・・・」
村男「やめろ!ほしいものやる!だから村人の命だけは助けてくれ!」
サキュバス「村人の命がほしいわけじゃないわ。
私は村人を一人攫いたいだけ」
村男「さ、攫うだって!?攫って何をする気だ!?]
サキュバス「それは・・・あれよ」
村男「あれ!?あれだって!?」
村男2「っく・・・。皆の命は救いたい!だから、俺が行く!」
村男3「お前にばっかいいかっこはさせないぜ!ここは俺が行く!」
村男「お前らふざけるな!村で一番力がある俺が行くに決まってるだろう!」
サキュバス「連れて行くのは村娘だけよ」
村男達「え・・・」
サキュバス「さぁて。どんな子を連れて行こうかしら。お。あんなところに
>>12な子がいるわね」
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 17:37:36.44 :dD5gEPBc0
戦闘狂
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 17:43:23.84 :uluPXwSU0
戦闘狂「あんたか!村を襲う魔物は!私が退治してくれるわ!」
サキュバス「ふふ。好戦的な人は好きよ。あの子にしましょう」
戦闘狂「ふん!連れて行くなら連れて行け!連れて行けるものならな!」
サキュバス「はぁ!」サキュバスのウィンドウ 3333ダメージ
戦闘狂「きゃん」戦闘狂は倒れた
サキュバス「襲うって言っても、具体的に何するか聞いてなかったし・・・。
魔王様に聞いてからやりましょう」
サキュバスは戦闘狂を掴んで魔王城に飛び戻った。
魔王城
魔王娘「まだかなーまだかなー」
部下「来たようですね」
サキュバス「一応連れて来てあげたわよ。見たいでしょうし」
魔王娘「ふふ!確かに人間の苦しむ姿は傑作じゃ!」
戦闘狂「っく・・・ここは・・・」
サキュバス「あら?おはよう」
戦闘狂「私としたことがこんな簡単に負けるだなんて・・・。いや、お前らを倒すチャンス!」
戦闘狂「あんたか!村を襲う魔物は!私が退治してくれるわ!」
サキュバス「ふふ。好戦的な人は好きよ。あの子にしましょう」
戦闘狂「ふん!連れて行くなら連れて行け!連れて行けるものならな!」
サキュバス「はぁ!」サキュバスのウィンドウ 3333ダメージ
戦闘狂「きゃん」戦闘狂は倒れた
サキュバス「襲うって言っても、具体的に何するか聞いてなかったし・・・。
魔王様に聞いてからやりましょう」
サキュバスは戦闘狂を掴んで魔王城に飛び戻った。
魔王城
魔王娘「まだかなーまだかなー」
部下「来たようですね」
サキュバス「一応連れて来てあげたわよ。見たいでしょうし」
魔王娘「ふふ!確かに人間の苦しむ姿は傑作じゃ!」
戦闘狂「っく・・・ここは・・・」
サキュバス「あら?おはよう」
戦闘狂「私としたことがこんな簡単に負けるだなんて・・・。いや、お前らを倒すチャンス!」
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 17:45:46.20 :uluPXwSU0
サキュバス「はぁ!」サキュバスのウィンドウ 333ダメージ
戦闘狂「きゃん」戦闘狂は戦闘不能になった
戦闘狂「う、動けなくなってしまうとは・・・」
サキュバス「ところで・・・魔王様?襲うってあれよね?」
魔王娘「あれ?あれって?」
サキュバス「あれってあれよ」
部下「あれですね」
魔王娘「あれってなんなのじゃ?教えるのじゃ!」
部下「それは・・・。>>21ですよ」
サキュバス「はぁ!」サキュバスのウィンドウ 333ダメージ
戦闘狂「きゃん」戦闘狂は戦闘不能になった
戦闘狂「う、動けなくなってしまうとは・・・」
サキュバス「ところで・・・魔王様?襲うってあれよね?」
魔王娘「あれ?あれって?」
サキュバス「あれってあれよ」
部下「あれですね」
魔王娘「あれってなんなのじゃ?教えるのじゃ!」
部下「それは・・・。>>21ですよ」
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 17:46:33.49 :3ImxWl1k0
ふたなりちんぽで貫く
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 17:50:06.78 :uluPXwSU0
部下「ふたなりちんぽで貫くんですよ」
魔王娘「ちん!・・・ちん・・・。・・・ふたなりってなんじゃ?」
部下「しかし、ふたなりの人なんていましたっけ?」
サキュバス「いるじゃない。あのかわいい子が」
部下「あぁ。彼・・・いや、彼女ですね」
魔王娘「なぁ!ふたなりってなんなのじゃ!?」
部下「確か・・・>>25な人でしたね」
部下「ふたなりちんぽで貫くんですよ」
魔王娘「ちん!・・・ちん・・・。・・・ふたなりってなんじゃ?」
部下「しかし、ふたなりの人なんていましたっけ?」
サキュバス「いるじゃない。あのかわいい子が」
部下「あぁ。彼・・・いや、彼女ですね」
魔王娘「なぁ!ふたなりってなんなのじゃ!?」
部下「確か・・・>>25な人でしたね」
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 17:51:02.24 :5mJ3wonT0
勇者に瓜二つ
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 17:58:06.77 :uluPXwSU0
部下「勇者に瓜二つな人が」
サキュバス「あぁ。丁度いいところに来たわね。ふたなりちゃーん」
ふたなり「僕に何かようですか?」
部下「あなたには戦闘狂をちんぽで貫いてもらいます」
ふたなり「僕に拒否権はありますか?」
部下「ありません」
ふたなり「僕に人権はありますか?」
部下「ありません」
ふたなり「・・・分かりました。やりましょう」
サキュバス「それは嬉しいわ!」
戦闘狂「やめろ!やめてくれ!せめて戦って殺して死姦してくれ!」
部下「誰が特するんでしょうか」
ふたなり「さぁ・・・。じゃあ、そろそろいいかな?」
戦闘狂「やめろぉ!」
部下「勇者に瓜二つな人が」
サキュバス「あぁ。丁度いいところに来たわね。ふたなりちゃーん」
ふたなり「僕に何かようですか?」
部下「あなたには戦闘狂をちんぽで貫いてもらいます」
ふたなり「僕に拒否権はありますか?」
部下「ありません」
ふたなり「僕に人権はありますか?」
部下「ありません」
ふたなり「・・・分かりました。やりましょう」
サキュバス「それは嬉しいわ!」
戦闘狂「やめろ!やめてくれ!せめて戦って殺して死姦してくれ!」
部下「誰が特するんでしょうか」
ふたなり「さぁ・・・。じゃあ、そろそろいいかな?」
戦闘狂「やめろぉ!」
31:童貞にエロだなんて期待しないでください:2012/11/27(火) 18:04:02.65 :uluPXwSU0
ふたなり「なんて言うと思ったか?」
部下「何・・・?」
ふたなり「ふ・・・僕にそっくりな人がいてくれて助かったよ。
まさか、魔王がこんな命令を下しているだなんてね・・・」
魔王娘「ま、まさかお前は・・・!」
勇者(ふたなり)「そうだよ。僕が勇者だ。お前らを殺しに来た」
魔王娘「むぐー!なんてことじゃー!安価を破るだなんてー!
安価は絶対ってパパが言ってたのじゃー!」
勇者「大丈夫かい?戦闘狂ちゃん」
戦闘狂「あ、ありがとう・・・」
勇者「さぁ、死んでもらおうか。魔王よ」
魔王娘「こ、こんなところで死にたくないのじゃ・・・」
部下「それでは、>>33したらいかがでしょうか?」
ふたなり「なんて言うと思ったか?」
部下「何・・・?」
ふたなり「ふ・・・僕にそっくりな人がいてくれて助かったよ。
まさか、魔王がこんな命令を下しているだなんてね・・・」
魔王娘「ま、まさかお前は・・・!」
勇者(ふたなり)「そうだよ。僕が勇者だ。お前らを殺しに来た」
魔王娘「むぐー!なんてことじゃー!安価を破るだなんてー!
安価は絶対ってパパが言ってたのじゃー!」
勇者「大丈夫かい?戦闘狂ちゃん」
戦闘狂「あ、ありがとう・・・」
勇者「さぁ、死んでもらおうか。魔王よ」
魔王娘「こ、こんなところで死にたくないのじゃ・・・」
部下「それでは、>>33したらいかがでしょうか?」
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 18:05:54.12 :9yl+xBt00
えっち
34:童貞にエロだなんて期待しないでください:2012/11/27(火) 18:11:12.11 :uluPXwSU0
魔王娘「え、ええええ、えっちじゃと!?
しかし・・・それが命令ならば・・・。えい!」勇者に抱きつく
勇者「うわ!何をする!」
魔王娘「おぉ。丁度いい位置に。ちん・・・。あれがあるぞい」
勇者「お前!胸ちっちゃいな!あ、ロリだから当たり前か」
魔王娘「むぅ!そたなみたいな偽者の胸と一緒にするんじゃないわい!」
勇者「え?偽者?」
魔王娘「む?まぁ、よい。なぁ部下よ!これがエッチじゃろう!」
部下「どこがですか」
魔王娘「A!B!C!のえっと、BとCどっちじゃったかのう・・・。
とにかく!これでいいじゃろう!?」
部下「それはもちろん>>36ですよ」
魔王娘「え、ええええ、えっちじゃと!?
しかし・・・それが命令ならば・・・。えい!」勇者に抱きつく
勇者「うわ!何をする!」
魔王娘「おぉ。丁度いい位置に。ちん・・・。あれがあるぞい」
勇者「お前!胸ちっちゃいな!あ、ロリだから当たり前か」
魔王娘「むぅ!そたなみたいな偽者の胸と一緒にするんじゃないわい!」
勇者「え?偽者?」
魔王娘「む?まぁ、よい。なぁ部下よ!これがエッチじゃろう!」
部下「どこがですか」
魔王娘「A!B!C!のえっと、BとCどっちじゃったかのう・・・。
とにかく!これでいいじゃろう!?」
部下「それはもちろん>>36ですよ」
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 18:12:22.30 :dD5gEPBc0
お子を産まないとですよ
38:そんなにエロがやりたいか:2012/11/27(火) 18:17:45.06 :uluPXwSU0
部下「駄目に決まってるじゃないですか」
魔王娘「むぅ・・・」
戦闘狂「待った!殺す前に勇者と戦わせろ!」
サキュバス「はぁ!」戦闘狂に3333ダメージ
戦闘狂「きゃん」
サキュバス「頑張ってね。私応援してるから」
勇者「ふん!子など産ませる前に殺してやるよ!」
サキュバス「はぁ!」勇者に333ダメージ
勇者「っぐ・・・!」
サキュバス「今のうちに勇者を縛っておきましょう」
勇者「な!早い!」勇者は紐で縛られた
勇者「卑怯者!正々堂々と戦え!」
魔王娘「なぁ?これは一体世界征服のなんと関係があるのじゃ?」
部下「勇者の子供は素晴らしく強いそうですね」
魔王娘「そう・・そうなのか・・・。わかった」
部下「駄目に決まってるじゃないですか」
魔王娘「むぅ・・・」
戦闘狂「待った!殺す前に勇者と戦わせろ!」
サキュバス「はぁ!」戦闘狂に3333ダメージ
戦闘狂「きゃん」
サキュバス「頑張ってね。私応援してるから」
勇者「ふん!子など産ませる前に殺してやるよ!」
サキュバス「はぁ!」勇者に333ダメージ
勇者「っぐ・・・!」
サキュバス「今のうちに勇者を縛っておきましょう」
勇者「な!早い!」勇者は紐で縛られた
勇者「卑怯者!正々堂々と戦え!」
魔王娘「なぁ?これは一体世界征服のなんと関係があるのじゃ?」
部下「勇者の子供は素晴らしく強いそうですね」
魔王娘「そう・・そうなのか・・・。わかった」
39:童貞の私にエロなんてできるわけないでしょう:2012/11/27(火) 18:22:10.67 :uluPXwSU0
魔王娘「・・・それで何をすればいいのじゃ?」
部下「あなたのあれに勇者のそれを入れるのです」
魔王娘「・・・分かった」
勇者「く、糞がぁ!」
魔王娘「まず服を脱いで・・・」ぬぎぬぎ
魔王娘「パンツも脱いで・・・」
サキュバス「あら。かわいいまんまんね」
魔王娘「これ見てるなかでやる必要あるのかのう?」
サキュバス「あるに決まってるじゃない♪」
部下「あれ?紙が降って来ましたね・・・『カットしちゃ駄目?』
なんのことかさっぱり分かりませんが、とりあえず>>40でしょう」
魔王娘「・・・それで何をすればいいのじゃ?」
部下「あなたのあれに勇者のそれを入れるのです」
魔王娘「・・・分かった」
勇者「く、糞がぁ!」
魔王娘「まず服を脱いで・・・」ぬぎぬぎ
魔王娘「パンツも脱いで・・・」
サキュバス「あら。かわいいまんまんね」
魔王娘「これ見てるなかでやる必要あるのかのう?」
サキュバス「あるに決まってるじゃない♪」
部下「あれ?紙が降って来ましたね・・・『カットしちゃ駄目?』
なんのことかさっぱり分かりませんが、とりあえず>>40でしょう」
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 18:22:55.63 :FwatZwMy0
とりあえずイイとこまでいこう
43:童貞の私ができると思うなよバカや郎!:2012/11/27(火) 18:26:48.35 :uluPXwSU0
魔王娘「いい、入れてみてるが、いいい、痛いぞ」
勇者「ぐぅ・・・!」
サキュバス「それを、上~下~上~下~って上下させるの」
魔王娘「こ、こうか?」腰を振る
勇者「んぐ・・・。うぅ・・・」
サキュバス「早漏れなんて勘弁してよね~。あ、私は胸でも
もんでようかしら♪」もみもみ
勇者「はんあ!むふぁ・・・」
魔王娘「よいしょ。よいしょ」腰を振る
勇者「ぼ、僕が悪かった・・・。もうここには来ない・・・だから・・・
許して・・・」
部下「一発ください一発」
勇者「ふざけ・・・んぐ・・・」
魔王娘「いい、入れてみてるが、いいい、痛いぞ」
勇者「ぐぅ・・・!」
サキュバス「それを、上~下~上~下~って上下させるの」
魔王娘「こ、こうか?」腰を振る
勇者「んぐ・・・。うぅ・・・」
サキュバス「早漏れなんて勘弁してよね~。あ、私は胸でも
もんでようかしら♪」もみもみ
勇者「はんあ!むふぁ・・・」
魔王娘「よいしょ。よいしょ」腰を振る
勇者「ぼ、僕が悪かった・・・。もうここには来ない・・・だから・・・
許して・・・」
部下「一発ください一発」
勇者「ふざけ・・・んぐ・・・」
45:頑張る:2012/11/27(火) 18:32:25.26 :uluPXwSU0
魔王娘「い~ちに~いさ~んし」上下に振る
サキュバス「ご~ろ~くし~ちはち♪」胸をもむ
勇者「んぐぅ・・・。出すものか・・・。魔王ごとけに出すものか・・・!
はぅ・・・!。はぁ・・・はぁ・・・」
サキュバス「あれ~。息が荒くなってきたわ~。
魔王ごとけにださないんじゃなかったのかしら~?
出しちゃいそうじゃない♪」
魔王娘「じゃない♪」
勇者「っく・・・!戯けが!」
部下「この写真使えそうですね」パシャパシャ
勇者「やめろ!ばら撒いたりするな!」
部下「まぁ、それ相応の対応でばらまきません」
勇者「この・・・!」
サキュバス「余所見してていいの?」
勇者「はぅぅ!」
魔王娘「い~ちに~いさ~んし」上下に振る
サキュバス「ご~ろ~くし~ちはち♪」胸をもむ
勇者「んぐぅ・・・。出すものか・・・。魔王ごとけに出すものか・・・!
はぅ・・・!。はぁ・・・はぁ・・・」
サキュバス「あれ~。息が荒くなってきたわ~。
魔王ごとけにださないんじゃなかったのかしら~?
出しちゃいそうじゃない♪」
魔王娘「じゃない♪」
勇者「っく・・・!戯けが!」
部下「この写真使えそうですね」パシャパシャ
勇者「やめろ!ばら撒いたりするな!」
部下「まぁ、それ相応の対応でばらまきません」
勇者「この・・・!」
サキュバス「余所見してていいの?」
勇者「はぅぅ!」
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 18:35:16.07 :uluPXwSU0
勇者「んぐ・・・。・・・」
サキュバス「あら。静かになっちゃった」
魔王娘「せーしんでたえるみたいな?」
勇者「・・・」
サキュバス「・・・中々強情ね」
魔王娘「私も疲れてきたのじゃ。さっさとださんかこの」ちんこを叩く
勇者「っ・・・」
サキュバス「じゃあ、次の手段考えなきゃねぇ・・・」
部下「>>48とかどうですか?」
勇者「んぐ・・・。・・・」
サキュバス「あら。静かになっちゃった」
魔王娘「せーしんでたえるみたいな?」
勇者「・・・」
サキュバス「・・・中々強情ね」
魔王娘「私も疲れてきたのじゃ。さっさとださんかこの」ちんこを叩く
勇者「っ・・・」
サキュバス「じゃあ、次の手段考えなきゃねぇ・・・」
部下「>>48とかどうですか?」
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 18:36:13.75 :QtsuEzSW0
説教
51:童貞だけどノリノリになってきた:2012/11/27(火) 18:42:33.31 :uluPXwSU0
部下「説教とか」
サキュバス「そうねぇ。そうしましょうか」
魔王娘「お前は全くだめな奴じゃな」
サキュバス「そんなんじゃ駄目よ」
勇者「・・・」
サキュバス「さっきからちっとも喋らないで」ちんこをぺちぺち叩く
勇者「・・・」
サキュバス「こんな二人の娘が求愛してるってのに何してるの?」
勇者「・・・」
サキュバス(耳元で)「ねぇ。おねえさん達が駄目なこと教えてあげるのよ。
やりたくなぁい?」
魔王娘「やりたくなぁい?」
サキュバス「魔王様。あなたは・・・ごにょごにょ・・・」
魔王娘「私もっと勇者をちゅぱちゅぱしたいのじゃ。
ぐにゅぐにゅしたいのじゃ」
勇者「・・・」少し赤くなる
部下「説教とか」
サキュバス「そうねぇ。そうしましょうか」
魔王娘「お前は全くだめな奴じゃな」
サキュバス「そんなんじゃ駄目よ」
勇者「・・・」
サキュバス「さっきからちっとも喋らないで」ちんこをぺちぺち叩く
勇者「・・・」
サキュバス「こんな二人の娘が求愛してるってのに何してるの?」
勇者「・・・」
サキュバス(耳元で)「ねぇ。おねえさん達が駄目なこと教えてあげるのよ。
やりたくなぁい?」
魔王娘「やりたくなぁい?」
サキュバス「魔王様。あなたは・・・ごにょごにょ・・・」
魔王娘「私もっと勇者をちゅぱちゅぱしたいのじゃ。
ぐにゅぐにゅしたいのじゃ」
勇者「・・・」少し赤くなる
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 18:47:05.46 :uluPXwSU0
サキュバス「ねぇ。一緒に、もっと乗って頂戴よ?ねぇ?」
勇者「ふざ・・・ふざけるな!」
魔王娘「そうは言ってるけど顔は赤いのじゃ」
勇者「お前!・・・らなんぞに・・・!はぁ・・・はぁ・・・誰が・・・誰がなびくものか!」
サキュバス「じゃあ私がキスしてる間に対処法聞いといて~」キスをして舌を入れる
勇者「んにゅ・・・。にゃ・・・んむ・・・」
サキュバス「はぁ・・・。んま・・・はぁ」
魔王娘「むぅ・・・私もしたかったのじゃ・・・」
部下「それでしたら、魔王様は>>55したらいかがでしょうか」
サキュバス「ねぇ。一緒に、もっと乗って頂戴よ?ねぇ?」
勇者「ふざ・・・ふざけるな!」
魔王娘「そうは言ってるけど顔は赤いのじゃ」
勇者「お前!・・・らなんぞに・・・!はぁ・・・はぁ・・・誰が・・・誰がなびくものか!」
サキュバス「じゃあ私がキスしてる間に対処法聞いといて~」キスをして舌を入れる
勇者「んにゅ・・・。にゃ・・・んむ・・・」
サキュバス「はぁ・・・。んま・・・はぁ」
魔王娘「むぅ・・・私もしたかったのじゃ・・・」
部下「それでしたら、魔王様は>>55したらいかがでしょうか」
55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 18:48:30.76 :VUAep9Q80
勇者と結婚
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 18:52:54.08 :uluPXwSU0
部下「それでは、勇者と結婚してはいかがでしょうか?」
魔王娘「結婚!?するのじゃ!これで勇者は独り占めなのじゃ!」
部下「世界征服はどうし・・・げふんげふん」
サキュバス「んはぁ。ちゅちゃ。んりゅう」
魔王娘「サキュバスやめるのじゃー!」
サキュバス「んはぁ。なんでぇ」
魔王娘「勇者はこれより私の夫となったのじゃ」
サキュバス「えぇ~・・・。でも、それなら仕方がないわね」
魔王娘「勇者♪よろしくのう」勇者に抱きつく
勇者「バカな!誰がこんな薄汚い小娘と結婚なんてするもんか!」
部下「写真ばら撒きますよ」
勇者「くそう!分かったよ!」
魔王娘「やったのじゃ~」
サキュバス「いいもん。私は戦闘狂ちゃんと結婚するもん」
部下「それでは、勇者と結婚してはいかがでしょうか?」
魔王娘「結婚!?するのじゃ!これで勇者は独り占めなのじゃ!」
部下「世界征服はどうし・・・げふんげふん」
サキュバス「んはぁ。ちゅちゃ。んりゅう」
魔王娘「サキュバスやめるのじゃー!」
サキュバス「んはぁ。なんでぇ」
魔王娘「勇者はこれより私の夫となったのじゃ」
サキュバス「えぇ~・・・。でも、それなら仕方がないわね」
魔王娘「勇者♪よろしくのう」勇者に抱きつく
勇者「バカな!誰がこんな薄汚い小娘と結婚なんてするもんか!」
部下「写真ばら撒きますよ」
勇者「くそう!分かったよ!」
魔王娘「やったのじゃ~」
サキュバス「いいもん。私は戦闘狂ちゃんと結婚するもん」
57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 18:58:31.60 :uluPXwSU0
戦闘狂「!?」
サキュバス「あら。おきてたの。よろしくね」
戦闘狂「た、戦って勝ったならいいd」
サキュバス「はぁ!」戦闘狂は333ダメージ
戦闘狂「きゃん」
サキュバス「よろしくね~」戦闘狂に抱きつく
部下「いや~。ハッピーエンドですね」
それから一週間後
魔王娘「むぅ・・・」
部下「新婚生活うまくいってないのですか?」
魔王娘「そんなことはない。部下に貰った写真を見せれば、
どんなプレイもしてくれるのじゃ」
部下「それはよかったですね」
魔王娘「でも!思い出してしまったのじゃ!私は世界征服をしていない!」
部下「遅かったですね。では、>>59をしましょうか」
戦闘狂「!?」
サキュバス「あら。おきてたの。よろしくね」
戦闘狂「た、戦って勝ったならいいd」
サキュバス「はぁ!」戦闘狂は333ダメージ
戦闘狂「きゃん」
サキュバス「よろしくね~」戦闘狂に抱きつく
部下「いや~。ハッピーエンドですね」
それから一週間後
魔王娘「むぅ・・・」
部下「新婚生活うまくいってないのですか?」
魔王娘「そんなことはない。部下に貰った写真を見せれば、
どんなプレイもしてくれるのじゃ」
部下「それはよかったですね」
魔王娘「でも!思い出してしまったのじゃ!私は世界征服をしていない!」
部下「遅かったですね。では、>>59をしましょうか」
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 18:59:48.57 :7/7ONFqvO
世界平和と見せ掛けた侵略
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:05:59.88 :uluPXwSU0
部下「世界平和と見せかけた侵略ですね」
魔王娘「おぉ!魔王っぽいのじゃ!がんばるぞーい!」
部下「都合のいいことに、勇者は我々の手の中です。
勇者が和解してきたなどと王に言うことで、
信頼は得られるでしょう」
魔王娘「おぉ!よくわからないがそうするぞーい!
勇者ー!勇者よー!」
勇者「なんですか。魔王様?」
魔王娘「王のところに行って、和解してきたというのじゃ!
そうして私の世界征服が始まるのじゃ!」
勇者「ま、まさか!国を売れというのか!?
自分一人のために、そんなことができるか!」
魔王娘「写真ばら撒くぞい?」
勇者「・・・ばら撒きたいならばら撒けばいい。
無理やりレイプされている様子だなんて、皆もきっと分かってくれるさ」
魔王娘「ふむぅ・・・それなら仕方がないのう・・・」大量の写真を取り出す
勇者「な、なんだそれは!」
魔王娘「私の一緒に遊んだ数々の写真じゃ」
部下「世界平和と見せかけた侵略ですね」
魔王娘「おぉ!魔王っぽいのじゃ!がんばるぞーい!」
部下「都合のいいことに、勇者は我々の手の中です。
勇者が和解してきたなどと王に言うことで、
信頼は得られるでしょう」
魔王娘「おぉ!よくわからないがそうするぞーい!
勇者ー!勇者よー!」
勇者「なんですか。魔王様?」
魔王娘「王のところに行って、和解してきたというのじゃ!
そうして私の世界征服が始まるのじゃ!」
勇者「ま、まさか!国を売れというのか!?
自分一人のために、そんなことができるか!」
魔王娘「写真ばら撒くぞい?」
勇者「・・・ばら撒きたいならばら撒けばいい。
無理やりレイプされている様子だなんて、皆もきっと分かってくれるさ」
魔王娘「ふむぅ・・・それなら仕方がないのう・・・」大量の写真を取り出す
勇者「な、なんだそれは!」
魔王娘「私の一緒に遊んだ数々の写真じゃ」
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:10:28.06 :uluPXwSU0
魔王娘「これは、初めて勇者が逝ったときの写真じゃ」
勇者「あぁ!僕の情けないときの顔が!」
部下「こちらは、SMプレイをしてるときの写真ですね。あなたがMで。
とても嬉しそうですね」
勇者「うわぁ!やめろ!もうやめろ!」
魔王娘「こっちは録音じゃ。そなたから求めてきたときのな」
勇者「分かった!やめろ!やるから!王のところに行って来るから!」
部下「ちなみにそれらは全て私が撮りました」
勇者「人のエッチ見て何が楽しいんだ!変態か!」
魔王娘「私のお腹の子供もきっと喜んでおるぞい」
勇者「うぅ・・・」
魔王娘「ところで、王様ってどんな奴なのじゃ?」
勇者「それは・・・>>63な奴じゃよ」
魔王娘「これは、初めて勇者が逝ったときの写真じゃ」
勇者「あぁ!僕の情けないときの顔が!」
部下「こちらは、SMプレイをしてるときの写真ですね。あなたがMで。
とても嬉しそうですね」
勇者「うわぁ!やめろ!もうやめろ!」
魔王娘「こっちは録音じゃ。そなたから求めてきたときのな」
勇者「分かった!やめろ!やるから!王のところに行って来るから!」
部下「ちなみにそれらは全て私が撮りました」
勇者「人のエッチ見て何が楽しいんだ!変態か!」
魔王娘「私のお腹の子供もきっと喜んでおるぞい」
勇者「うぅ・・・」
魔王娘「ところで、王様ってどんな奴なのじゃ?」
勇者「それは・・・>>63な奴じゃよ」
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:11:24.63 :VUAep9Q80
魔王娘と同い年くらいの女の子(ドS)
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:15:09.47 :uluPXwSU0
勇者「魔王様と同じくらいの女の子です・・・」
魔王娘「ほう!それは友達になれそうじゃな!」
部下「扱いやすそうですね」
勇者「二人とも、違うと思うよ・・・」
魔王娘・部下「??」
勇者「とりあえず、行って来ます・・・」
魔王娘「私も行くのじゃ!部下もな!」
勇者「やめた方が・・・」
魔王娘「やめないのじゃ!」
勇者「そうですか・・・」
王城
魔王娘「さぁ~て。入るのじゃ~」
兵士「な、何奴!?」
魔王娘「勇者の知り合いじゃ~」
兵士「こいつ魔王じゃないか!?」
勇者「魔王様と同じくらいの女の子です・・・」
魔王娘「ほう!それは友達になれそうじゃな!」
部下「扱いやすそうですね」
勇者「二人とも、違うと思うよ・・・」
魔王娘・部下「??」
勇者「とりあえず、行って来ます・・・」
魔王娘「私も行くのじゃ!部下もな!」
勇者「やめた方が・・・」
魔王娘「やめないのじゃ!」
勇者「そうですか・・・」
王城
魔王娘「さぁ~て。入るのじゃ~」
兵士「な、何奴!?」
魔王娘「勇者の知り合いじゃ~」
兵士「こいつ魔王じゃないか!?」
67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:22:10.09 :uluPXwSU0
勇者「待って、確かに魔王だけど、その・・・和解してきたから・・・。
通して・・・」
兵士「和解だって!?・・・まぁ、勇者様が言うならば・・・」
魔王娘「ありがとうなのじゃ~」
王の間の扉の前
魔王娘「さあ!扉を開けるのじゃ!」ガチャ
勇者「待って!危ない!」
魔王娘の横を、ナイフが通った。
魔王娘「ひゃあぁぁぁ・・・」座り込む
勇者「だ、大丈夫?」
魔王娘「・・・おしっこ漏れたのじゃ・・・」
部下「シャッターチャンス」ぱしゃ
王「・・・遅い。遅すぎるわ」
勇者「はっ!申し訳ありません!」
王「ちょっと。私の目の前に座りなさい」
勇者「は、はい・・・」目の前に行って座る
勇者「待って、確かに魔王だけど、その・・・和解してきたから・・・。
通して・・・」
兵士「和解だって!?・・・まぁ、勇者様が言うならば・・・」
魔王娘「ありがとうなのじゃ~」
王の間の扉の前
魔王娘「さあ!扉を開けるのじゃ!」ガチャ
勇者「待って!危ない!」
魔王娘の横を、ナイフが通った。
魔王娘「ひゃあぁぁぁ・・・」座り込む
勇者「だ、大丈夫?」
魔王娘「・・・おしっこ漏れたのじゃ・・・」
部下「シャッターチャンス」ぱしゃ
王「・・・遅い。遅すぎるわ」
勇者「はっ!申し訳ありません!」
王「ちょっと。私の目の前に座りなさい」
勇者「は、はい・・・」目の前に行って座る
68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:25:35.29 :uluPXwSU0
王「あなた。一週間も帰らないでいたと思ったら今度は何?
魔王と和解してきたぁ?
あんた、それどういうことか分かってんの?え?」股間を足でうりうり
勇者「はい。申し訳ありません・・・」
王「申し訳ないじゃないでしょ?分かってんの?」うりうり
勇者「はい。分かってます・・・」
魔王娘「あわわわわ・・・私の勇者がぁ・・・」
部下「世界の平和は訪れるのか」
魔王娘「ど、どうしたらいいのじゃ!?」
部下「では、>>70したらいいのではないのでしょうかね?」
王「あなた。一週間も帰らないでいたと思ったら今度は何?
魔王と和解してきたぁ?
あんた、それどういうことか分かってんの?え?」股間を足でうりうり
勇者「はい。申し訳ありません・・・」
王「申し訳ないじゃないでしょ?分かってんの?」うりうり
勇者「はい。分かってます・・・」
魔王娘「あわわわわ・・・私の勇者がぁ・・・」
部下「世界の平和は訪れるのか」
魔王娘「ど、どうしたらいいのじゃ!?」
部下「では、>>70したらいいのではないのでしょうかね?」
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:31:10.65 :ibUoiHwb0
王を洗脳
71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:33:42.06 :uluPXwSU0
部下「王の洗脳とかどうでしょうか?」
魔王娘「それじゃ!それなのじゃ!やってくるのじゃ!部下よ!」
部下が王の間の前に行く
王「はぁ?あんた誰?」
勇者「彼は・・・あの・・・」
部下(・・・>>73とのように洗脳しましょうか)
部下「王の洗脳とかどうでしょうか?」
魔王娘「それじゃ!それなのじゃ!やってくるのじゃ!部下よ!」
部下が王の間の前に行く
王「はぁ?あんた誰?」
勇者「彼は・・・あの・・・」
部下(・・・>>73とのように洗脳しましょうか)
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:37:23.38 :7/7ONFqvO
暗示
75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:42:30.94 :uluPXwSU0
部下「え~。あなたは魔王と仲良くな~る仲良くな~る」
王「は?あんた何言ってんの?」
部下「かめはめ波ァー!」
王「ぐわああああ」
部下「あなたは魔王様と仲いいですよね」
王「うん!仲いいわよ!」
勇者「暗示・・・?」
王「あんたは黙ってなさい」股間ふみふみ
勇者「ひゃい」
魔王娘「やめるのじゃ!」
王「そうよね。友達の言うことは聞くわ」
魔王娘「ふふふ~!こうして私はこの国を侵略したのじゃ!
・・・次は何をすればいいのじゃ?」
部下「次は、>>77をしましょう」
部下「え~。あなたは魔王と仲良くな~る仲良くな~る」
王「は?あんた何言ってんの?」
部下「かめはめ波ァー!」
王「ぐわああああ」
部下「あなたは魔王様と仲いいですよね」
王「うん!仲いいわよ!」
勇者「暗示・・・?」
王「あんたは黙ってなさい」股間ふみふみ
勇者「ひゃい」
魔王娘「やめるのじゃ!」
王「そうよね。友達の言うことは聞くわ」
魔王娘「ふふふ~!こうして私はこの国を侵略したのじゃ!
・・・次は何をすればいいのじゃ?」
部下「次は、>>77をしましょう」
77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:45:56.31 :dD5gEPBc0
極東のゴブリンたちが違法のミスリルゴーレムを製造しているので摘発に行く
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:52:46.32 :uluPXwSU0
部下「極東のゴブリンたちが違法のミスリルゴーレムを製造しているので
摘発に行きましょう」
魔王娘「それはいけないのじゃ!今摘発するぞい!」
勇者「もう帰っていい?」
魔王娘「駄目じゃ」
ゴーレム製造会社 扉の前
魔王娘「東は暑いのう・・・ちょっと服を脱ぐのじゃ・・・」
勇者「・・・はじらいは大事だと思うよ」
魔王娘「む。私だけじゃ不公平なのじゃ!勇者も脱ぐのじゃ!」
勇者「け、結構です!」
魔王娘「まあよい。たのもー!」
扉を開ける
ゴブリン「あぁ?」
ゴブリン2「いぃ?」
ゴブリン3「うぅ?」
魔王娘「そなたらがやっていることは分かっている!
とっとと降参するのじゃ!」
部下「極東のゴブリンたちが違法のミスリルゴーレムを製造しているので
摘発に行きましょう」
魔王娘「それはいけないのじゃ!今摘発するぞい!」
勇者「もう帰っていい?」
魔王娘「駄目じゃ」
ゴーレム製造会社 扉の前
魔王娘「東は暑いのう・・・ちょっと服を脱ぐのじゃ・・・」
勇者「・・・はじらいは大事だと思うよ」
魔王娘「む。私だけじゃ不公平なのじゃ!勇者も脱ぐのじゃ!」
勇者「け、結構です!」
魔王娘「まあよい。たのもー!」
扉を開ける
ゴブリン「あぁ?」
ゴブリン2「いぃ?」
ゴブリン3「うぅ?」
魔王娘「そなたらがやっていることは分かっている!
とっとと降参するのじゃ!」
83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 19:59:10.54 :uluPXwSU0
ゴブリン「ま、魔王様!・・・あ、兄貴ー!どうしましょう!兄貴ー!」
勇者?「はいはい。どうしたの?」
勇者「お前は!」
魔王娘「んあ!勇者が二人いるのじゃ!」
部下「違いますよ。最初に言ったあなたの本当の部下ではないでしょうか?」
勇者?「あぁ。ついにばれちゃったか。まぁ仕方がないか」
魔王娘「なんじゃそのものいいは!こっちは本物の勇者だっているのじゃぞ!」
勇者?「勇者ね。なるほど・・・。変態勇者君。噂は聞いているよ」
勇者「へ、へ変態じゃな・・・」
勇者?「取引しないか?」
勇者「と、取引・・・?」
勇者?「変な写真撮られて困ってるんだって?
それ、僕の写真ってことにしないか?」
魔王娘「い、いきなり何を言い出すのじゃ!」
勇者「よ、要求はなんだ・・・?」
勇者?「魔王の死」
ゴブリン「ま、魔王様!・・・あ、兄貴ー!どうしましょう!兄貴ー!」
勇者?「はいはい。どうしたの?」
勇者「お前は!」
魔王娘「んあ!勇者が二人いるのじゃ!」
部下「違いますよ。最初に言ったあなたの本当の部下ではないでしょうか?」
勇者?「あぁ。ついにばれちゃったか。まぁ仕方がないか」
魔王娘「なんじゃそのものいいは!こっちは本物の勇者だっているのじゃぞ!」
勇者?「勇者ね。なるほど・・・。変態勇者君。噂は聞いているよ」
勇者「へ、へ変態じゃな・・・」
勇者?「取引しないか?」
勇者「と、取引・・・?」
勇者?「変な写真撮られて困ってるんだって?
それ、僕の写真ってことにしないか?」
魔王娘「い、いきなり何を言い出すのじゃ!」
勇者「よ、要求はなんだ・・・?」
勇者?「魔王の死」
86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:04:12.73 :uluPXwSU0
魔王娘「んなぁ!」
勇者「僕はサキュバス程度に負けたんだぞ!」
勇者?「勇者である君は、魔王にのみ最強になれる力を持っている。
それが勇者と呼ばれる由縁。サキュバスに負けたのは、君の力不足だね。
生憎、この場に魔王の仲間は、そこにいる部下しかいない。
部下は僕がなんとかしよう。勇者は、魔王を殺せばいい」
勇者「・・・」
魔王娘「・・・勇者?・・・もちろん、そんなのやらぬよのう?」
勇者?「王に仕える人間としては、当然殺すよね?」
魔王娘「この楽しかった一週間は、嘘だったとは言わぬよのう!?」
勇者「僕は・・・>>88」
魔王娘「んなぁ!」
勇者「僕はサキュバス程度に負けたんだぞ!」
勇者?「勇者である君は、魔王にのみ最強になれる力を持っている。
それが勇者と呼ばれる由縁。サキュバスに負けたのは、君の力不足だね。
生憎、この場に魔王の仲間は、そこにいる部下しかいない。
部下は僕がなんとかしよう。勇者は、魔王を殺せばいい」
勇者「・・・」
魔王娘「・・・勇者?・・・もちろん、そんなのやらぬよのう?」
勇者?「王に仕える人間としては、当然殺すよね?」
魔王娘「この楽しかった一週間は、嘘だったとは言わぬよのう!?」
勇者「僕は・・・>>88」
88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:05:14.80 :YXO2Vf130
魔王娘を17歳にして魔王娘の力を上げる
91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:11:48.10 :uluPXwSU0
勇者「もう一つあるよ。勇者と呼ばれる由縁」
勇者?「なんだと?」
勇者「勇者には、魔王の力を上げる能力がある。
勇者と魔王が協力したとき、世界は壊れる。
だからいがみ合っている必要があると・・・」
勇者?「・・・」
勇者「・・・」剣を抜き、魔王娘に向ける
魔王娘「ゆ、勇者・・・?」
勇者「大丈夫。僕を信じて、この剣を触って」
魔王娘「・・・うん」
魔王娘が剣を触った瞬間全ては光に包まれる
光が収まった頃には、魔王娘は17歳の姿となっていた
魔王娘「お・・・おぉ・・・。む、胸が!胸が進化してるのじゃ!胸が!胸が!」
勇者「そんなにコンプレックスだったの・・・?」
魔王娘「さぁ~て!偽勇者よ!私の力を見せてあげよう!」
勇者?「おい勇者!お前は人間を裏切ったのか!?」
勇者「君人間じゃないじゃん」
勇者「もう一つあるよ。勇者と呼ばれる由縁」
勇者?「なんだと?」
勇者「勇者には、魔王の力を上げる能力がある。
勇者と魔王が協力したとき、世界は壊れる。
だからいがみ合っている必要があると・・・」
勇者?「・・・」
勇者「・・・」剣を抜き、魔王娘に向ける
魔王娘「ゆ、勇者・・・?」
勇者「大丈夫。僕を信じて、この剣を触って」
魔王娘「・・・うん」
魔王娘が剣を触った瞬間全ては光に包まれる
光が収まった頃には、魔王娘は17歳の姿となっていた
魔王娘「お・・・おぉ・・・。む、胸が!胸が進化してるのじゃ!胸が!胸が!」
勇者「そんなにコンプレックスだったの・・・?」
魔王娘「さぁ~て!偽勇者よ!私の力を見せてあげよう!」
勇者?「おい勇者!お前は人間を裏切ったのか!?」
勇者「君人間じゃないじゃん」
92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:16:00.01 :uluPXwSU0
勇者?「知らなかったのか!?僕は実は、君の生き別れの妹で・・・」
魔王娘「うるさい」どーん
勇者?「ぎゃー」
魔王娘「私の勝ちなのじゃ!」
ゴブリン「どうしよう・・・」
ゴブリン2「ゴーレム起動させる?」
ゴブリン3「そうしようそうしよう」
魔王娘「あぁ!もう!めんどうなのじゃ!
この工場ごとぶっ飛ばすのじゃ!」
勇者「いや、それはとばっちりがひど・・・」
魔王娘「おりゃあああ!!」どんがらがっしゃーん
魔王娘以外「うわああああああああ」
魔王娘「ふぅ!すっきりしたのじゃ!」
部下「よし。カメラは無事ですね」
勇者「本当にとてつもない力を得たみたいだね・・・」
魔王娘「むぅ!私は元々凄かったのじゃ!」
勇者「分かったよ。凄い凄い」
勇者?「知らなかったのか!?僕は実は、君の生き別れの妹で・・・」
魔王娘「うるさい」どーん
勇者?「ぎゃー」
魔王娘「私の勝ちなのじゃ!」
ゴブリン「どうしよう・・・」
ゴブリン2「ゴーレム起動させる?」
ゴブリン3「そうしようそうしよう」
魔王娘「あぁ!もう!めんどうなのじゃ!
この工場ごとぶっ飛ばすのじゃ!」
勇者「いや、それはとばっちりがひど・・・」
魔王娘「おりゃあああ!!」どんがらがっしゃーん
魔王娘以外「うわああああああああ」
魔王娘「ふぅ!すっきりしたのじゃ!」
部下「よし。カメラは無事ですね」
勇者「本当にとてつもない力を得たみたいだね・・・」
魔王娘「むぅ!私は元々凄かったのじゃ!」
勇者「分かったよ。凄い凄い」
93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:21:39.29 :uluPXwSU0
魔王娘「むぅ!むぅ!」
勇者「ご、ごめん・・・」
魔王娘「さて!帰るぞい!こうして私は世界の平和を守ったのじゃ・・・あれ?
何か間違っている気が・・・」
勇者「間違ってないよ」
魔王娘「ふむ・・・。そうか・・・。ふむ!そうじゃな!
またラブラブ過ごすぞ~」
そうして一週間後
魔王娘「勇者はかっこいいの~」
勇者「魔王はかわいいね~」
魔王娘「そ、そんなこと・・・」
勇者「あるよ~」
サキュバス「惚気ているところ悪いんだけど・・・」
魔王娘「んむ?」
サキュバス「ちょっと大変なことになっているわ」
勇者「大変なこと?」
魔王娘「むぅ!むぅ!」
勇者「ご、ごめん・・・」
魔王娘「さて!帰るぞい!こうして私は世界の平和を守ったのじゃ・・・あれ?
何か間違っている気が・・・」
勇者「間違ってないよ」
魔王娘「ふむ・・・。そうか・・・。ふむ!そうじゃな!
またラブラブ過ごすぞ~」
そうして一週間後
魔王娘「勇者はかっこいいの~」
勇者「魔王はかわいいね~」
魔王娘「そ、そんなこと・・・」
勇者「あるよ~」
サキュバス「惚気ているところ悪いんだけど・・・」
魔王娘「んむ?」
サキュバス「ちょっと大変なことになっているわ」
勇者「大変なこと?」
95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:28:10.12 :uluPXwSU0
サキュバス「これって、勇者君達の親じゃないかしら?」写真を見せる
勇者「こ、これは!・・・確かに、俺の父さんと母さんだ!
しかし、何故父さんと母さんは縛られているんだ!」
魔王娘「そのうち挨拶にいかんとのう」
勇者「お前らがやったのか!?」
サキュバス「こんなおじさんおばさん趣味じゃないわ。
やったのは、人間よ」
勇者「人間が・・・これを!?」
魔王娘「隣には縛られた王も写っておるのじゃ」
サキュバス「あなた達のラブラブ写真が人間達にバレちゃったみたいね」
勇者「っく・・・!」
魔王娘「勇者?大丈夫か?」
勇者「・・・助けに行かなきゃ」
魔王娘「そうじゃな!勇者の味方は私の味方
勇者の敵は私の敵じゃ!」
サキュバス「それも、そういうわけにはいかないのよ」
魔王娘「なぬ?」
サキュバス「これって、勇者君達の親じゃないかしら?」写真を見せる
勇者「こ、これは!・・・確かに、俺の父さんと母さんだ!
しかし、何故父さんと母さんは縛られているんだ!」
魔王娘「そのうち挨拶にいかんとのう」
勇者「お前らがやったのか!?」
サキュバス「こんなおじさんおばさん趣味じゃないわ。
やったのは、人間よ」
勇者「人間が・・・これを!?」
魔王娘「隣には縛られた王も写っておるのじゃ」
サキュバス「あなた達のラブラブ写真が人間達にバレちゃったみたいね」
勇者「っく・・・!」
魔王娘「勇者?大丈夫か?」
勇者「・・・助けに行かなきゃ」
魔王娘「そうじゃな!勇者の味方は私の味方
勇者の敵は私の敵じゃ!」
サキュバス「それも、そういうわけにはいかないのよ」
魔王娘「なぬ?」
97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:35:16.49 :uluPXwSU0
サキュバス「今、勇者を脅して夫にしているって設定なんだけど、
魔王は人間の味方なんじゃないかって魔物に疑われているの。
今人間の味方をするような真似をあなたか勇者がしたら・・・。
きっと魔王を追放されちゃうでしょうね」
魔王娘「な・・・そんな・・・」
勇者「・・・」
魔王娘「ゆ、勇者だけで助けに行けば・・・!」
サキュバス「そうしたら、勇者は人間の味方として、
一生貴方とは結ばれないでしょう」
魔王娘「うぅ・・・!」
勇者「・・・」
魔王娘「・・・私は、勇者の選択にまかせるのじゃ。
勇者・・・!」
勇者「僕は・・・>>103!」
サキュバス「今、勇者を脅して夫にしているって設定なんだけど、
魔王は人間の味方なんじゃないかって魔物に疑われているの。
今人間の味方をするような真似をあなたか勇者がしたら・・・。
きっと魔王を追放されちゃうでしょうね」
魔王娘「な・・・そんな・・・」
勇者「・・・」
魔王娘「ゆ、勇者だけで助けに行けば・・・!」
サキュバス「そうしたら、勇者は人間の味方として、
一生貴方とは結ばれないでしょう」
魔王娘「うぅ・・・!」
勇者「・・・」
魔王娘「・・・私は、勇者の選択にまかせるのじゃ。
勇者・・・!」
勇者「僕は・・・>>103!」
103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:38:22.78 :F0QIe0jd0
こうもりのように立ち回る
104:>>103が立ち去るに見えて別の書いてた:2012/11/27(火) 20:43:32.87 :uluPXwSU0
勇者「・・・。僕がどうにかしよう」
魔王娘「勇者!」
勇者「大丈夫。僕がなんとかするからね」
魔王娘「うん!うん!頑張って!頑張って!」
勇者(・・・僕がどうにかしなきゃいけない・・・。どうにか)
勇者「・・・。僕がどうにかしよう」
魔王娘「勇者!」
勇者「大丈夫。僕がなんとかするからね」
魔王娘「うん!うん!頑張って!頑張って!」
勇者(・・・僕がどうにかしなきゃいけない・・・。どうにか)
106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:45:14.08 :F0QIe0jd0
>>104
童話のこうもりは獣の仲間か鳥の仲間かみたいに両方の味方して孤立するって流れ
童話のこうもりは獣の仲間か鳥の仲間かみたいに両方の味方して孤立するって流れ
107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:50:21.56 :uluPXwSU0
王城
兵士「止まれ!」
勇者「僕は勇者だ」
兵士「あぁ。あの変態の勇者か。いまさらなんのようだ!?
負け犬が!」
勇者「っく・・・。僕は・・・」
勇者「僕はあなた達の味方です!
・・・魔王を陥れるために魔王の味方の振りをしていたまでです」
兵士「ほう。魔王を陥れるためか・・・。
それで、魔王に力を与えたわけか!勇者よ!」
勇者「な、何故それを!」
兵士「魔王が成長しているのもそうだが・・・。
魔王に剣を触らせている写真。これが決定的だ」
勇者(しゃ、写真だって・・・!あの状況で写真を撮っていた人物だなんて、
一人しか・・・!)
兵士「まぁ、来てくれたことには感謝しよう。
ここで死にに来てくれたことをな!」
兵士が手をあげると、ぞろぞろと他の兵士達が現れる。
王城
兵士「止まれ!」
勇者「僕は勇者だ」
兵士「あぁ。あの変態の勇者か。いまさらなんのようだ!?
負け犬が!」
勇者「っく・・・。僕は・・・」
勇者「僕はあなた達の味方です!
・・・魔王を陥れるために魔王の味方の振りをしていたまでです」
兵士「ほう。魔王を陥れるためか・・・。
それで、魔王に力を与えたわけか!勇者よ!」
勇者「な、何故それを!」
兵士「魔王が成長しているのもそうだが・・・。
魔王に剣を触らせている写真。これが決定的だ」
勇者(しゃ、写真だって・・・!あの状況で写真を撮っていた人物だなんて、
一人しか・・・!)
兵士「まぁ、来てくれたことには感謝しよう。
ここで死にに来てくれたことをな!」
兵士が手をあげると、ぞろぞろと他の兵士達が現れる。
108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:53:03.10 :uluPXwSU0
兵士「さぁ。死ね。勇者」兵士達は剣を振り上げる
勇者(あぁ・・・こんなところで死ぬのか・・・。
魔王と出会えたなら、これは幸せな人生なのかな?
最初は嫌がってたのに、段々と好きになって・・・。
あぁ。幸せだった。愛してる。魔王。
僕は・・・ここで・・・終わり・・・)
>>103
兵士「さぁ。死ね。勇者」兵士達は剣を振り上げる
勇者(あぁ・・・こんなところで死ぬのか・・・。
魔王と出会えたなら、これは幸せな人生なのかな?
最初は嫌がってたのに、段々と好きになって・・・。
あぁ。幸せだった。愛してる。魔王。
僕は・・・ここで・・・終わり・・・)
>>103
109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:53:40.96 :dD5gEPBc0
安価ミスか?
110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:54:20.79 :uluPXwSU0
>>116
>>116
116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 20:57:51.15 :VUAep9Q80
戦闘狂「助けに来たぞ!」
119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 21:03:44.09 :uluPXwSU0
戦闘狂「助けに来たぞ!」
勇者「お、お前は・・・!」
兵士「なんだ?こいつは・・・」
戦闘狂「ふふ。こんなところに楽しそうな戦いが落ちているっていうのに、
拾わないバカがいるもんか!それに・・・。
サキュバス様の敵は私の敵よ!」
勇者「戦闘狂・・・」
戦闘狂「待ってる妻がいるんだから、とっとと戦って帰るわよ!」
兵士「ふん。サキュバス程度に負ける奴が何を言うか!
全員で殺して見せよう!!」
兵士達「おぉぉぉぉ!!!」
勇者(その時の僕は、侮っていた・・・)
勇者(サキュバスの強さを・・・!)
勇者・戦闘狂「おりゃあああああああ!」ズバッドカッ
兵士達「のああああ!!!」
兵士「な、なんだこの強さは!サキュバス程度に負ける奴じゃなかったのか!?」
戦闘狂「助けに来たぞ!」
勇者「お、お前は・・・!」
兵士「なんだ?こいつは・・・」
戦闘狂「ふふ。こんなところに楽しそうな戦いが落ちているっていうのに、
拾わないバカがいるもんか!それに・・・。
サキュバス様の敵は私の敵よ!」
勇者「戦闘狂・・・」
戦闘狂「待ってる妻がいるんだから、とっとと戦って帰るわよ!」
兵士「ふん。サキュバス程度に負ける奴が何を言うか!
全員で殺して見せよう!!」
兵士達「おぉぉぉぉ!!!」
勇者(その時の僕は、侮っていた・・・)
勇者(サキュバスの強さを・・・!)
勇者・戦闘狂「おりゃあああああああ!」ズバッドカッ
兵士達「のああああ!!!」
兵士「な、なんだこの強さは!サキュバス程度に負ける奴じゃなかったのか!?」
121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 21:08:41.21 :uluPXwSU0
戦闘狂「ひゃひゃひゃひゃ!死に踊れい!」
勇者「仮にも勇者だ!なめるんじゃない!」
戦闘狂「戦闘に生き続けて18年!これ程楽しい日はないよ!」
兵士「くそう!退散!退散だ!」
勇者「逃がすかあぁぁぁぁ!」ドカッ!
兵士「っく・・・。魔物程度を、信じるんじゃなか・・・った・・・」バタ
戦闘狂「ひゃっはー!」
兵士達「た、隊長が倒れた・・・逃げろー!」
兵士達はちりぢりに逃げ始めた
戦闘狂「逃がすかぁぁぁぁぁ!!」
勇者「深追いは必要ないよ。それより・・・」
兵士「っく・・・」
勇者「一応確認。この写真は誰からもらったんだ?」
兵士「・・・魔物の一人だよ。情報によると、部下といったかな」
勇者「やっぱりあいつ・・・!」
戦闘狂「ひゃひゃひゃひゃ!死に踊れい!」
勇者「仮にも勇者だ!なめるんじゃない!」
戦闘狂「戦闘に生き続けて18年!これ程楽しい日はないよ!」
兵士「くそう!退散!退散だ!」
勇者「逃がすかあぁぁぁぁ!」ドカッ!
兵士「っく・・・。魔物程度を、信じるんじゃなか・・・った・・・」バタ
戦闘狂「ひゃっはー!」
兵士達「た、隊長が倒れた・・・逃げろー!」
兵士達はちりぢりに逃げ始めた
戦闘狂「逃がすかぁぁぁぁぁ!!」
勇者「深追いは必要ないよ。それより・・・」
兵士「っく・・・」
勇者「一応確認。この写真は誰からもらったんだ?」
兵士「・・・魔物の一人だよ。情報によると、部下といったかな」
勇者「やっぱりあいつ・・・!」
122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 21:10:41.10 :uluPXwSU0
戦闘狂「どうするつもりだ?まだ問題は解決されたわけじゃない。
こうもり作戦も無駄だったみたいだし・・・」
勇者「・・・それなら・・・。>>127」
戦闘狂「どうするつもりだ?まだ問題は解決されたわけじゃない。
こうもり作戦も無駄だったみたいだし・・・」
勇者「・・・それなら・・・。>>127」
127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 21:15:57.17 :6JCOoyS30
ksk
131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 21:21:42.81 :uluPXwSU0
勇者「・・・加速だ」
戦闘狂「は?」
勇者「僕は走るよ!走って走って走って!
父さんと母さんだって、魔王だって!
両方救ってみせる!」
戦闘狂「ふふん。手伝いくらいはしてやろう」勇者と戦闘狂の素早さがあがった
勇者「おい兵士!場所を吐け!」
兵士「お、王城の地下室だ・・・」
勇者「行くよ!戦闘狂!」
戦闘狂「おう!」
地下室
勇者「父さん!母さん!」
父・母「勇者!」
王「びええええええん。ゆうちゃぁぁああ!」
戦闘狂「あれ?ドSって聞いたんだけど・・・」
王「おちょいぞおぉぉぉ!!ばかぁああああ!」
勇者「・・・加速だ」
戦闘狂「は?」
勇者「僕は走るよ!走って走って走って!
父さんと母さんだって、魔王だって!
両方救ってみせる!」
戦闘狂「ふふん。手伝いくらいはしてやろう」勇者と戦闘狂の素早さがあがった
勇者「おい兵士!場所を吐け!」
兵士「お、王城の地下室だ・・・」
勇者「行くよ!戦闘狂!」
戦闘狂「おう!」
地下室
勇者「父さん!母さん!」
父・母「勇者!」
王「びええええええん。ゆうちゃぁぁああ!」
戦闘狂「あれ?ドSって聞いたんだけど・・・」
王「おちょいぞおぉぉぉ!!ばかぁああああ!」
133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 21:27:27.51 :uluPXwSU0
勇者「ごめんごめん。よしよし」なでなで
王「びええええええん!」
母「勇者・・・!助けに来てくれると信じてたわ・・・」
勇者「父さん。母さん。遅くなってごめん」一人一人縄を解く
父「勇者・・・。嘘だよな。魔王側に落ちただなんて・・・」
勇者「・・・」
母「そうよ。勇者。嘘って言ってよ・・・!」
勇者「そうだよ・・・。僕は、魔王の夫だ」
母「そんな・・・!」
父「・・・俺は、そんな奴にするために育てたわけではない!」
勇者「・・・それでも僕は、魔王を愛しているんだ!」
母「勇者・・・」
勇者「・・・ここは危険だ。魔王城へ行こう」
父「・・・」
勇者「ここにいるよりは、安全だ」
勇者「ごめんごめん。よしよし」なでなで
王「びええええええん!」
母「勇者・・・!助けに来てくれると信じてたわ・・・」
勇者「父さん。母さん。遅くなってごめん」一人一人縄を解く
父「勇者・・・。嘘だよな。魔王側に落ちただなんて・・・」
勇者「・・・」
母「そうよ。勇者。嘘って言ってよ・・・!」
勇者「そうだよ・・・。僕は、魔王の夫だ」
母「そんな・・・!」
父「・・・俺は、そんな奴にするために育てたわけではない!」
勇者「・・・それでも僕は、魔王を愛しているんだ!」
母「勇者・・・」
勇者「・・・ここは危険だ。魔王城へ行こう」
父「・・・」
勇者「ここにいるよりは、安全だ」
134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 21:32:46.07 :uluPXwSU0
勇者達は王城から出た
魔王娘「勇者!」
勇者「魔王!なんでここに!」
魔王娘「そんなの、心配だったからに決まってるじゃろう!
それでも、余計なお世話だったみたいじゃな」
勇者「う、うん。全然大丈夫だったよ」
戦闘狂「・・・」
魔王娘「にひひー。勇者の顔が見れて嬉しいぞ」
勇者「僕も・・・。!・・・分かった?」
魔王娘「うむ。いたな」
戦闘狂「何?何が?」
勇者「戦闘狂は父さんと母さんと王様を頼む」
戦闘狂「おいおい戦いなら私が・・・」
勇者「・・頼む」
戦闘狂「・・・分かった」
勇者達は王城から出た
魔王娘「勇者!」
勇者「魔王!なんでここに!」
魔王娘「そんなの、心配だったからに決まってるじゃろう!
それでも、余計なお世話だったみたいじゃな」
勇者「う、うん。全然大丈夫だったよ」
戦闘狂「・・・」
魔王娘「にひひー。勇者の顔が見れて嬉しいぞ」
勇者「僕も・・・。!・・・分かった?」
魔王娘「うむ。いたな」
戦闘狂「何?何が?」
勇者「戦闘狂は父さんと母さんと王様を頼む」
戦闘狂「おいおい戦いなら私が・・・」
勇者「・・頼む」
戦闘狂「・・・分かった」
136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 21:38:26.24 :uluPXwSU0
勇者「行こう」
魔王娘「うむ」
二人は歩いた
部下「・・・」
勇者「お前なんだろ。全部。この騒ぎわ!」
部下「全部?違いますね。全部、貴方達のやったことですよ?」
勇者「お前が邪魔しなければ!済んだ話だ!」
部下「違いますね。私がこうしなくてもいずれはこうなった」
魔王娘「それでも、魔物も勇者も大好きなのじゃ!だから!」
部下「そんなこと。不器用なあなたにできるわけがありません。
だから・・・。現在の魔王を殺して、私が魔王になります」
魔王娘「!!」
勇者「そんなこと、させるか!させてたまるか!
お前を倒して、全てを終わらせる!」
部下「終わりませんよ。すべては」
勇者「・・・」
勇者「行こう」
魔王娘「うむ」
二人は歩いた
部下「・・・」
勇者「お前なんだろ。全部。この騒ぎわ!」
部下「全部?違いますね。全部、貴方達のやったことですよ?」
勇者「お前が邪魔しなければ!済んだ話だ!」
部下「違いますね。私がこうしなくてもいずれはこうなった」
魔王娘「それでも、魔物も勇者も大好きなのじゃ!だから!」
部下「そんなこと。不器用なあなたにできるわけがありません。
だから・・・。現在の魔王を殺して、私が魔王になります」
魔王娘「!!」
勇者「そんなこと、させるか!させてたまるか!
お前を倒して、全てを終わらせる!」
部下「終わりませんよ。すべては」
勇者「・・・」
137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 21:41:22.81 :uluPXwSU0
部下「私を倒したところで、魔物達の信用もなく、
人間達も信用もない。勝っても負けてもバットエンドなんですよ」
魔王娘「・・・」
部下「こんなことをしたのは誰か?そうですあなた達です。
偽勇者の作戦も失敗してしましまいましたし・・・。
私を殺したところで何も変わりません。
あなたは、それでも私を殺しましすか?」
勇者「・・・>>142」
部下「私を倒したところで、魔物達の信用もなく、
人間達も信用もない。勝っても負けてもバットエンドなんですよ」
魔王娘「・・・」
部下「こんなことをしたのは誰か?そうですあなた達です。
偽勇者の作戦も失敗してしましまいましたし・・・。
私を殺したところで何も変わりません。
あなたは、それでも私を殺しましすか?」
勇者「・・・>>142」
142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 21:50:39.57 :CYA/bBhh0
ぶち犯す!ヒャッハー!
144:童貞に何を期待しているのですか?:2012/11/27(火) 21:57:50.57 :uluPXwSU0
勇者「ぶち犯す!ヒャッハー!」
部下「は?」
魔王娘「ななな、何を言っておるのだ勇者。
ゆゆ、勇者は私だけの夫じゃろう?」
勇者「バットエンドだとか、ハッピーエンドだとか、どうでもいいんだよ!
俺は!目の前の人間を救えればいい。だからお前も救ってやるよ!部下!」
部下「その結果が、ぶち犯す・・・ですか・・・?」
勇者「そうだよ!魔王も!部下も!皆俺の嫁になればいいんだ!」
魔王娘「だ、だめー!・・・でもないかもそれでもいいかも・・・」
勇者「さぁ!部下!僕に犯されろ!」
部下「・・・な、何を言っているのですか?
わ、私は魔王を殺そうと言っているのですよ?
あまり・・・ふざけたことを言わないでくださいね・・・!」
勇者「ふざけてないよ!さぁ!」部下の肩に手を置く
部下「っく!触るな!」ドゴォン!
勇者「ぐわぁ!」
魔王娘「勇者ー!」
勇者「ぶち犯す!ヒャッハー!」
部下「は?」
魔王娘「ななな、何を言っておるのだ勇者。
ゆゆ、勇者は私だけの夫じゃろう?」
勇者「バットエンドだとか、ハッピーエンドだとか、どうでもいいんだよ!
俺は!目の前の人間を救えればいい。だからお前も救ってやるよ!部下!」
部下「その結果が、ぶち犯す・・・ですか・・・?」
勇者「そうだよ!魔王も!部下も!皆俺の嫁になればいいんだ!」
魔王娘「だ、だめー!・・・でもないかもそれでもいいかも・・・」
勇者「さぁ!部下!僕に犯されろ!」
部下「・・・な、何を言っているのですか?
わ、私は魔王を殺そうと言っているのですよ?
あまり・・・ふざけたことを言わないでくださいね・・・!」
勇者「ふざけてないよ!さぁ!」部下の肩に手を置く
部下「っく!触るな!」ドゴォン!
勇者「ぐわぁ!」
魔王娘「勇者ー!」
145:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 22:04:21.89 :uluPXwSU0
部下「・・・抑えろ・・・私・・・。違う。これは違う。照れてなんかない・・・」
魔王娘「勇者が弱いのは運命なのか?」
部下「剣を取れ!勇者!お前はそれでも勇者か!」
勇者「戦ってほしいの?」
部下「あ、ちがっ・・・!」
勇者「止めてほしいの?」
部下「違う!」
勇者「本当に魔王になるためだけに僕らを陥れたの?」
部下「そ、そうだ!」
勇者「じゃあ、なんでわざわざ僕らの目の前に現れたの?」
部下「魔王を殺すために・・・!」
勇者「パワーアップした状態の魔王に勝つつもりで?」
部下「・・・」
勇者「君はきっと、無理だって分かってたんじゃないかな?」
部下「・・・」
部下「・・・抑えろ・・・私・・・。違う。これは違う。照れてなんかない・・・」
魔王娘「勇者が弱いのは運命なのか?」
部下「剣を取れ!勇者!お前はそれでも勇者か!」
勇者「戦ってほしいの?」
部下「あ、ちがっ・・・!」
勇者「止めてほしいの?」
部下「違う!」
勇者「本当に魔王になるためだけに僕らを陥れたの?」
部下「そ、そうだ!」
勇者「じゃあ、なんでわざわざ僕らの目の前に現れたの?」
部下「魔王を殺すために・・・!」
勇者「パワーアップした状態の魔王に勝つつもりで?」
部下「・・・」
勇者「君はきっと、無理だって分かってたんじゃないかな?」
部下「・・・」
147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 22:11:04.09 :uluPXwSU0
勇者「ねぇ。わけを教えてよ」
魔王娘「・・・部下。頼む。本当のことを教えてくれ」
部下「・・・全ては、魔王様のために」
魔王娘「部下!」
部下「か弱い娘を騙して、全ては部下の手の中。
部下が死んだとき、全ての悪事がばれて、
王も魔王も仲直り。勇者と魔王。夫婦の誓いを証拠として。
そんなお話、面白そうだとは思いませんか?」
勇者「・・・つまらないよ。全くもってつまらない!」
魔王娘「そうじゃ!部下の冷静な解説とか!色々と!
私は好きじゃったのじゃ!」
部下「二人が幸せになるには、この方法しかない!
魔王様が世界征服をしようとしたことだって!私のせいにすればいいんです!
だから・・・殺してください。もしくは、堂々と処刑するか」
勇者「・・・>>152」
勇者「ねぇ。わけを教えてよ」
魔王娘「・・・部下。頼む。本当のことを教えてくれ」
部下「・・・全ては、魔王様のために」
魔王娘「部下!」
部下「か弱い娘を騙して、全ては部下の手の中。
部下が死んだとき、全ての悪事がばれて、
王も魔王も仲直り。勇者と魔王。夫婦の誓いを証拠として。
そんなお話、面白そうだとは思いませんか?」
勇者「・・・つまらないよ。全くもってつまらない!」
魔王娘「そうじゃ!部下の冷静な解説とか!色々と!
私は好きじゃったのじゃ!」
部下「二人が幸せになるには、この方法しかない!
魔王様が世界征服をしようとしたことだって!私のせいにすればいいんです!
だから・・・殺してください。もしくは、堂々と処刑するか」
勇者「・・・>>152」
152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 22:17:17.28 :VUAep9Q80
しょうがないのでレイプ
155:もう常に賢者モードなのですが:2012/11/27(火) 22:24:04.57 :uluPXwSU0
勇者「しょうがないのでレイプしよう!」
部下「どうしてそうなるんですか」
魔王娘「私も混ぜてー!」
勇者「3Pか!面白そうだね!ではいただきます」
部下「はぁ!」ドガァン
勇者「ぐわぁ!」
部下「ふざけないでください!あの、それって、私を嫁にするということですか・・・?」
勇者「誰かを救うために誰かを切り捨てるだなんて、
そんなの勇者じゃない。というわけでレイプさせろ!」
部下「私を犯すことができる力があると?」
勇者「ないけどレイプ!レイプレイプレイプ・・・」
魔王娘「勇者が壊れたのじゃー!」
部下「・・・あぁ。分かりましたよ。まぁ、和姦なら・・・」
勇者「え?本当に!?」
部下「って待ってください!それ問題解決してませんよ!」
勇者「でもそれって、>>160すればいいよね?」
勇者「しょうがないのでレイプしよう!」
部下「どうしてそうなるんですか」
魔王娘「私も混ぜてー!」
勇者「3Pか!面白そうだね!ではいただきます」
部下「はぁ!」ドガァン
勇者「ぐわぁ!」
部下「ふざけないでください!あの、それって、私を嫁にするということですか・・・?」
勇者「誰かを救うために誰かを切り捨てるだなんて、
そんなの勇者じゃない。というわけでレイプさせろ!」
部下「私を犯すことができる力があると?」
勇者「ないけどレイプ!レイプレイプレイプ・・・」
魔王娘「勇者が壊れたのじゃー!」
部下「・・・あぁ。分かりましたよ。まぁ、和姦なら・・・」
勇者「え?本当に!?」
部下「って待ってください!それ問題解決してませんよ!」
勇者「でもそれって、>>160すればいいよね?」
160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 22:31:43.54 :YXO2Vf130
部下に媚薬を飲ませてキス
165:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 22:37:59.42 :uluPXwSU0
勇者「ふふ・・・僕がこんな時のために作った・・・。はい。飲め!」
部下「そんな怪しいもの飲むわけ・・・んぐぅ。ごくん」
勇者「どう?」
部下「そんな人間の薬が私に聞くわけないで・・・う・・・」
勇者「よかった。100倍の濃さにしておいて」
部下「あな、あなた・・・何を・・・はぁ・・・はぁ・・・」
勇者「こうするためさ」部下にキスをする
部下「はぅ・・・んぐ・・・」
勇者「・・・」離れる
部下「な、なんのつもりだ・・・」
勇者「レイプすれば全てすむ!」
部下「結局それですか。・・・はぁ・・・。一体なんの解決になるのか・・・」
勇者「解決なんてしなくていいんだよ」
部下「はぁ・・・はぁ・・はぁ?」
勇者「三人で遠くに行って、一緒に暮らそう」
勇者「ふふ・・・僕がこんな時のために作った・・・。はい。飲め!」
部下「そんな怪しいもの飲むわけ・・・んぐぅ。ごくん」
勇者「どう?」
部下「そんな人間の薬が私に聞くわけないで・・・う・・・」
勇者「よかった。100倍の濃さにしておいて」
部下「あな、あなた・・・何を・・・はぁ・・・はぁ・・・」
勇者「こうするためさ」部下にキスをする
部下「はぅ・・・んぐ・・・」
勇者「・・・」離れる
部下「な、なんのつもりだ・・・」
勇者「レイプすれば全てすむ!」
部下「結局それですか。・・・はぁ・・・。一体なんの解決になるのか・・・」
勇者「解決なんてしなくていいんだよ」
部下「はぁ・・・はぁ・・はぁ?」
勇者「三人で遠くに行って、一緒に暮らそう」
166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 22:42:00.17 :uluPXwSU0
部下「!」
魔王娘「楽しそうじゃな!」
勇者「一緒にひっそりと暮らして、三人で幸せになろう」
部下「・・・」
勇者「森の中にでもいけば、人間も魔物も、関係ないよね?」
部下「・・・はぁ。あなたはつくづくバカですよ。
私を悪役にすれば全て住む話ですのに」
魔王娘「顔真っ赤じゃぞ?」
部下「こ、これは薬のせいです!」
魔王娘「本当にそれだけかのう?」
部下「っ・・・」
勇者「ね?これが僕のハッピーエンドだよ。そして君をレイプするんだ!」
部下「それはレイプって言わない・・・。分かりましたよ。一緒に暮らしましょう」
勇者「!」
魔王娘「やったのじゃ!」
部下「!」
魔王娘「楽しそうじゃな!」
勇者「一緒にひっそりと暮らして、三人で幸せになろう」
部下「・・・」
勇者「森の中にでもいけば、人間も魔物も、関係ないよね?」
部下「・・・はぁ。あなたはつくづくバカですよ。
私を悪役にすれば全て住む話ですのに」
魔王娘「顔真っ赤じゃぞ?」
部下「こ、これは薬のせいです!」
魔王娘「本当にそれだけかのう?」
部下「っ・・・」
勇者「ね?これが僕のハッピーエンドだよ。そして君をレイプするんだ!」
部下「それはレイプって言わない・・・。分かりましたよ。一緒に暮らしましょう」
勇者「!」
魔王娘「やったのじゃ!」
168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 22:47:11.28 :uluPXwSU0
サキュバス「あ~らん。私達だけ置いてけぼりだなんて、
酷いと思わない?」
勇者「サキュバス!」
戦闘狂「勇者と一緒にいれば、凄い戦いができそうだしな!」
勇者「戦闘狂も!」
王「ちょっと!?私を置いていったりしないわよね!?」
勇者「王様までも!」
サキュバス「五人同時に相手できるかしら?」
戦闘狂「同時じゃあ無理だろう。一日一人二時間かな」
部下「言っておきますけど、私は激しいですよ?」
勇者「ぜ、全部救ってみせるさ!」
魔王娘「勇者」
勇者「?」
魔王娘「ちゅ」キスをした
勇者「!」
サキュバス「あ~らん。私達だけ置いてけぼりだなんて、
酷いと思わない?」
勇者「サキュバス!」
戦闘狂「勇者と一緒にいれば、凄い戦いができそうだしな!」
勇者「戦闘狂も!」
王「ちょっと!?私を置いていったりしないわよね!?」
勇者「王様までも!」
サキュバス「五人同時に相手できるかしら?」
戦闘狂「同時じゃあ無理だろう。一日一人二時間かな」
部下「言っておきますけど、私は激しいですよ?」
勇者「ぜ、全部救ってみせるさ!」
魔王娘「勇者」
勇者「?」
魔王娘「ちゅ」キスをした
勇者「!」
169:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 22:50:21.75 :uluPXwSU0
勇者「・・・ふふふ」
魔王娘「むふふ。私が勇者の正妻なのじゃ!」
サキュバス「ずるいー!」
戦闘狂「私にもやらせろー!」
王「一人だけいい思いだなんて!」
部下「では私は写真を撮る役で」
勇者「ちょ、ま、全員は無理・・・のわああああ!!」
父「全員いい人そうじゃないか」
母「彼女達ならまかせられそうね」
勇者「ちょ!親の前でそんなことしないで!あぁああ!」
勇者「・・・ふふふ」
魔王娘「むふふ。私が勇者の正妻なのじゃ!」
サキュバス「ずるいー!」
戦闘狂「私にもやらせろー!」
王「一人だけいい思いだなんて!」
部下「では私は写真を撮る役で」
勇者「ちょ、ま、全員は無理・・・のわああああ!!」
父「全員いい人そうじゃないか」
母「彼女達ならまかせられそうね」
勇者「ちょ!親の前でそんなことしないで!あぁああ!」
170:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 22:52:56.62 :uluPXwSU0
こうして僕は、6人で+親二人と暮らすことになった。
魔王城はあたふたしているらしいが、そんなの知ったこっちゃない。
確かに、うかつに町にでかけられなくはなった。
でも、僕らは幸せだ。そして、全員を愛している。
これからも、ずっと。
魔王娘「勇者征服!完了なのじゃ!」
部下「世界は?」
終わり
こうして僕は、6人で+親二人と暮らすことになった。
魔王城はあたふたしているらしいが、そんなの知ったこっちゃない。
確かに、うかつに町にでかけられなくはなった。
でも、僕らは幸せだ。そして、全員を愛している。
これからも、ずっと。
魔王娘「勇者征服!完了なのじゃ!」
部下「世界は?」
終わり
172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 22:55:46.72 :TEcnZaRVO
おつー
174:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/27(火) 22:56:23.46 :VUAep9Q80
お疲れさん






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