1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 20:55:18.82 :sooYoBlzO
六花「今こそ闇に染まりしその暗黒剣を・・・貫いて・・・!」
六花「さあ・・・扉の封印は解けた」クパァ
六花「さあ早く・・・貫いてっ」
六花「んっ・・・」クチュクチュ
六花「か、覚醒されし闇の剣・・・」クチュクチュ
六花「さすがは・・・ダークフレイムマスター・・・んんっ///」クチュクチュクチュクチュ
六花「今こそ闇に染まりしその暗黒剣を・・・貫いて・・・!」
六花「さあ・・・扉の封印は解けた」クパァ
六花「さあ早く・・・貫いてっ」
六花「んっ・・・」クチュクチュ
六花「か、覚醒されし闇の剣・・・」クチュクチュ
六花「さすがは・・・ダークフレイムマスター・・・んんっ///」クチュクチュクチュクチュ
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 21:02:36.99 :sooYoBlzO
六花「んんっ・・・ダークフレイムマスター・・・」クチュクチュ
六花「つ、強い・・・その攻撃・・・私を暗黒の地へ落とす気・・・」クチュクチュクチュクチュ
六花「あっ///ん、んん・・・///」クチュクチュ
六花「ゆうt・・・ダークフレイムマスター・・・ああっ・・・くっ・・・」クチュクチュ
六花「わ、私も覚醒する時が近く・・・あっ///」クチュクチュ
六花「あっ・・・あう・・・ゆ、ゆうたああああああ・・・」クチュクチュクチュクチュ
六花「っ!!」ビクンビクン
六花「んんっ・・・ダークフレイムマスター・・・」クチュクチュ
六花「つ、強い・・・その攻撃・・・私を暗黒の地へ落とす気・・・」クチュクチュクチュクチュ
六花「あっ///ん、んん・・・///」クチュクチュ
六花「ゆうt・・・ダークフレイムマスター・・・ああっ・・・くっ・・・」クチュクチュ
六花「わ、私も覚醒する時が近く・・・あっ///」クチュクチュ
六花「あっ・・・あう・・・ゆ、ゆうたああああああ・・・」クチュクチュクチュクチュ
六花「っ!!」ビクンビクン
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 21:08:36.41 :sooYoBlzO
六花「はぁ・・・はぁ・・・」ビクン…
六花「だ、ダークフレイムマスターは・・・激しい・・・はぁはぁ・・・」
六花「・・・」スッ サッ
六花「解かれし衣もまとった。これで契約も終了・・・」
ソッーーー
十花「・・・」ジッーーー…
六花「はぁ・・・はぁ・・・」ビクン…
六花「だ、ダークフレイムマスターは・・・激しい・・・はぁはぁ・・・」
六花「・・・」スッ サッ
六花「解かれし衣もまとった。これで契約も終了・・・」
ソッーーー
十花「・・・」ジッーーー…
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 21:16:01.35 :sooYoBlzO
六花「・・・はっ!!」バッ
シーーーン…
六花「・・・気のせいか。今一瞬プリーステスの気配が・・・」
六花「ふっ・・・まさかな。スカートぬg・・・封印を解く時に人影はないか確認したし・・・」
六花「見られてるわけ・・・ない・・・」
十花(危ない危ない。私がいるのに気づかれるところだった)スッ
六花「・・・はっ!!」バッ
シーーーン…
六花「・・・気のせいか。今一瞬プリーステスの気配が・・・」
六花「ふっ・・・まさかな。スカートぬg・・・封印を解く時に人影はないか確認したし・・・」
六花「見られてるわけ・・・ない・・・」
十花(危ない危ない。私がいるのに気づかれるところだった)スッ
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 21:20:44.92 :sooYoBlzO
ー勇太の部屋ー
勇太「はぁはぁ・・・」シコシコ
勇太「六花・・・六花・・・はぁはぁ・・・」つ水着姿の六花の写真
勇太「はぁはぁ・・・可愛い・・・はぁはぁ・・・」シコシコ
勇太「はぁ・・・あっ・・・あ・・・」シコシコシコシコ
勇太「六花・・・」シコシコシコシコシコシコ
ー勇太の部屋ー
勇太「はぁはぁ・・・」シコシコ
勇太「六花・・・六花・・・はぁはぁ・・・」つ水着姿の六花の写真
勇太「はぁはぁ・・・可愛い・・・はぁはぁ・・・」シコシコ
勇太「はぁ・・・あっ・・・あ・・・」シコシコシコシコ
勇太「六花・・・」シコシコシコシコシコシコ
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 21:28:41.95 :sooYoBlzO
勇太「あ・・・ううっ」ドビュッ
勇太「・・・ふう」
勇太「・・・」スッ
勇太「はぁ・・・」
ソッーーー
十花「・・・」ジッーーー
十花(全く・・・こいつらときたら・・・)
勇太「あ・・・ううっ」ドビュッ
勇太「・・・ふう」
勇太「・・・」スッ
勇太「はぁ・・・」
ソッーーー
十花「・・・」ジッーーー
十花(全く・・・こいつらときたら・・・)
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 21:36:18.42 :sooYoBlzO
ー六花の部屋ー
六花「~♪」カタカタ
六花「・・・あ」
六花「このダークフレイムマスターの画像・・・闇の力が漂っている」
六花「吸収して魔力を増幅させる為に紙に生成する」カチッ
六花「これでよし」ウィーン
六花「他に魔力を増幅させられる画像は・・・」カタカタ
ー六花の部屋ー
六花「~♪」カタカタ
六花「・・・あ」
六花「このダークフレイムマスターの画像・・・闇の力が漂っている」
六花「吸収して魔力を増幅させる為に紙に生成する」カチッ
六花「これでよし」ウィーン
六花「他に魔力を増幅させられる画像は・・・」カタカタ
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 21:42:58.64 :sooYoBlzO
六花「あっ。これもなかなかいい」カチッ
六花「このゆうt・・・ダークフレイムマスターもなかなかカッコイイ・・・」カチカチ
六花「~♪」
十花(ずいぶんと楽しそうにネタ探しをしているな・・・)
十花(・・・また下を見てみるか)
六花「あっ。これもなかなかいい」カチッ
六花「このゆうt・・・ダークフレイムマスターもなかなかカッコイイ・・・」カチカチ
六花「~♪」
十花(ずいぶんと楽しそうにネタ探しをしているな・・・)
十花(・・・また下を見てみるか)
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 21:49:24.54 :sooYoBlzO
ー勇太の部屋ー
勇太「・・・」ポチポチ
勇太「うーん・・・」
勇太「なかなか六花の画像は少ないんだよなあ・・・」ポチポチ
勇太「携帯だとそこまで画質良くないのもな・・・」
勇太「はあ・・・」ポチポチ
ー勇太の部屋ー
勇太「・・・」ポチポチ
勇太「うーん・・・」
勇太「なかなか六花の画像は少ないんだよなあ・・・」ポチポチ
勇太「携帯だとそこまで画質良くないのもな・・・」
勇太「はあ・・・」ポチポチ
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 21:54:21.32 :sooYoBlzO
勇太「うーん・・・」
十花(・・・こっちもネタ探しか)
十花(一度した後は新たなネタを仕入れたいものなのか・・・私にはよくわからない・・・)
十花(・・・・・・)
勇太「うーん。チアガールのは散々使ったしなあ・・・」
サッ
十花「富樫勇太」
勇太「・・・っておわあっ!と、十花さん!?」
勇太「うーん・・・」
十花(・・・こっちもネタ探しか)
十花(一度した後は新たなネタを仕入れたいものなのか・・・私にはよくわからない・・・)
十花(・・・・・・)
勇太「うーん。チアガールのは散々使ったしなあ・・・」
サッ
十花「富樫勇太」
勇太「・・・っておわあっ!と、十花さん!?」
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 22:04:35.52 :sooYoBlzO
十花「写真を撮る。こっちを向け」つデジカメ
勇太「な、なんすかいきなり!」
十花「いいから早くしろ」ギロ
勇太「に、睨まないで下さいよ・・・わかりましたよ」
十花「あとなるべくカッコよくポーズをキメろ」
勇太「な、なんでです?」
十花「質問には答えない。早くしろ。こっちには2年前に録音したボイスレコーダーが・・・」
勇太「わかりました!!やりますから許して!!」
十花「なら早くしろ」
十花「写真を撮る。こっちを向け」つデジカメ
勇太「な、なんすかいきなり!」
十花「いいから早くしろ」ギロ
勇太「に、睨まないで下さいよ・・・わかりましたよ」
十花「あとなるべくカッコよくポーズをキメろ」
勇太「な、なんでです?」
十花「質問には答えない。早くしろ。こっちには2年前に録音したボイスレコーダーが・・・」
勇太「わかりました!!やりますから許して!!」
十花「なら早くしろ」
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 22:11:09.46 :sooYoBlzO
カシャッ
十花「うん。なかなかカッコイイじゃないか」
勇太「それはありがとうございますね・・・」
十花「例の中二病の時代を意識したか?」
勇太「ま、まあダークフレイムマスターに成り切りましたのは事実ですよ・・・」
十花「まあこれはあいつが喜ぶ・・・」ボソッ
勇太「え?なんか言いました?」
十花「なんでもない。あとプリンターを借りるぞ」
勇太「え?ひょっとして今の撮ったの印刷するんですか?」
十花「私の勝手だ」
カシャッ
十花「うん。なかなかカッコイイじゃないか」
勇太「それはありがとうございますね・・・」
十花「例の中二病の時代を意識したか?」
勇太「ま、まあダークフレイムマスターに成り切りましたのは事実ですよ・・・」
十花「まあこれはあいつが喜ぶ・・・」ボソッ
勇太「え?なんか言いました?」
十花「なんでもない。あとプリンターを借りるぞ」
勇太「え?ひょっとして今の撮ったの印刷するんですか?」
十花「私の勝手だ」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 22:19:41.16 :sooYoBlzO
ー六花の部屋ー
六花「探索範囲は全て探した。もうこれで終わり・・・」
六花「はあ・・・」
サッ パラパラ
六花「・・・?写真?」スッ
六花「・・・っ!!ゆうたの写真!!」
六花「見たことない写真・・・!このゆ・・・ダークフレイムマスター・・・凄くカッコイイ!」
十花「入るぞ」サッ
六花「っ!!プリーステス!?」
ー六花の部屋ー
六花「探索範囲は全て探した。もうこれで終わり・・・」
六花「はあ・・・」
サッ パラパラ
六花「・・・?写真?」スッ
六花「・・・っ!!ゆうたの写真!!」
六花「見たことない写真・・・!このゆ・・・ダークフレイムマスター・・・凄くカッコイイ!」
十花「入るぞ」サッ
六花「っ!!プリーステス!?」
38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 22:30:12.83 :sooYoBlzO
十花「突然だけど写真を撮る」
六花「・・・?私の?」
十花「それ以外に誰がいる」
六花「な、何故私の写真を?」
十花「闇の世界の住民から頼まれたんだ。封印を解くには早急に写真が必要だと」
六花「封印・・・それなら仕方ない・・・」
十花(単純だな・・・)
六花「さあ早く・・・撮って」
十花「・・・カワイイしぐさをしないと封印は解けないらしい」
六花「か、カワイイ・・・私そういうのわからない・・・」
十花「あーそれもそうか・・・」
十花「突然だけど写真を撮る」
六花「・・・?私の?」
十花「それ以外に誰がいる」
六花「な、何故私の写真を?」
十花「闇の世界の住民から頼まれたんだ。封印を解くには早急に写真が必要だと」
六花「封印・・・それなら仕方ない・・・」
十花(単純だな・・・)
六花「さあ早く・・・撮って」
十花「・・・カワイイしぐさをしないと封印は解けないらしい」
六花「か、カワイイ・・・私そういうのわからない・・・」
十花「あーそれもそうか・・・」
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 22:36:58.84 :sooYoBlzO
十花「・・・じゃあ下着姿になるのは」
六花「しっ・・・下着!?」
十花「ああいや・・・下着はさすがに嫌だよな」
六花「でも・・・そうしないと封印は解けないんでしょ?」
十花「・・・ま、まあな」
六花「じゃあ・・・恥ずかしいけど・・・」スルッ
十花「おお・・・」
六花「は、早く撮って・・・///」
十花「あ、ああ・・・」
十花(なんか私が恥ずかしくなってきた・・・)
カシャッ
十花「・・・じゃあ下着姿になるのは」
六花「しっ・・・下着!?」
十花「ああいや・・・下着はさすがに嫌だよな」
六花「でも・・・そうしないと封印は解けないんでしょ?」
十花「・・・ま、まあな」
六花「じゃあ・・・恥ずかしいけど・・・」スルッ
十花「おお・・・」
六花「は、早く撮って・・・///」
十花「あ、ああ・・・」
十花(なんか私が恥ずかしくなってきた・・・)
カシャッ
45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 22:46:56.74 :sooYoBlzO
ー勇太の部屋ー
勇太「しかしなんで俺の写真なんか撮ったんだろ・・・」
勇太「まあいいか・・・深く考えないほうがいい気がする」
スッ パラパラ
勇太「ん?紙が飛んで・・・」スッ
勇太「なんだこれ・・・写真・・・?」
勇太「・・・!!」
勇太「んなあっ!?り、六花の・・・しししし下着っ」
勇太「お、おおお・・・」ムクムク
勇太「はっ!」ギンギン
ー勇太の部屋ー
勇太「しかしなんで俺の写真なんか撮ったんだろ・・・」
勇太「まあいいか・・・深く考えないほうがいい気がする」
スッ パラパラ
勇太「ん?紙が飛んで・・・」スッ
勇太「なんだこれ・・・写真・・・?」
勇太「・・・!!」
勇太「んなあっ!?り、六花の・・・しししし下着っ」
勇太「お、おおお・・・」ムクムク
勇太「はっ!」ギンギン
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 22:51:51.63 :sooYoBlzO
勇太「・・・」スッ サラッ
勇太「・・・っ」ギュッ
勇太「はぁ・・・はぁ・・・」シコシコ
勇太「六花・・・あっ・・・はっ・・・」シコシコシコシコ
勇太「あ・・・あああ・・・ああああああっ」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ!!
十花(随分と激しいな・・・それだけあの恥じらいながら下着姿を見せている写真はあいつを興奮させたってことか・・・)
勇太「・・・」スッ サラッ
勇太「・・・っ」ギュッ
勇太「はぁ・・・はぁ・・・」シコシコ
勇太「六花・・・あっ・・・はっ・・・」シコシコシコシコ
勇太「あ・・・あああ・・・ああああああっ」シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ!!
十花(随分と激しいな・・・それだけあの恥じらいながら下着姿を見せている写真はあいつを興奮させたってことか・・・)
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 22:57:20.15 :sooYoBlzO
勇太「ああああああっ・・・っ!!」ドビュッ!
勇太「・・・・・・ふぅ」
勇太「・・・はあ・・・」バタリ
勇太「・・・に、二度目は・・・さすがに・・・疲れる・・・」
勇太「・・・明日の朝まで母さん達帰らないし・・・夜中まで寝て・・・」
勇太「夜中にまたしよう・・・多分回復してるだろうし・・・」
勇太「・・・ZZZ」
スッ
十花「寝てしまったな・・・」
勇太「ああああああっ・・・っ!!」ドビュッ!
勇太「・・・・・・ふぅ」
勇太「・・・はあ・・・」バタリ
勇太「・・・に、二度目は・・・さすがに・・・疲れる・・・」
勇太「・・・明日の朝まで母さん達帰らないし・・・夜中まで寝て・・・」
勇太「夜中にまたしよう・・・多分回復してるだろうし・・・」
勇太「・・・ZZZ」
スッ
十花「寝てしまったな・・・」
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 23:06:42.23 :sooYoBlzO
ー六花の部屋ー
六花「ダークフレイムマスター・・・魔力増幅のために新たな儀式を始める」
六花「・・・んっ」クチュクチュ
六花「はあっ・・・さすがは闇の力・・・んんっああっ///」クチュクチュ
六花「ダークフレイムマスター・・・ダークフレイムマスター・・・///」クチュクチュ
六花「・・・ゆうたぁ」クチュクチュ
六花「ゆうたぁ・・・カッコイイよぉ・・・///」クチュクチュクチュクチュ
ー六花の部屋ー
六花「ダークフレイムマスター・・・魔力増幅のために新たな儀式を始める」
六花「・・・んっ」クチュクチュ
六花「はあっ・・・さすがは闇の力・・・んんっああっ///」クチュクチュ
六花「ダークフレイムマスター・・・ダークフレイムマスター・・・///」クチュクチュ
六花「・・・ゆうたぁ」クチュクチュ
六花「ゆうたぁ・・・カッコイイよぉ・・・///」クチュクチュクチュクチュ
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 23:21:28.17 :sooYoBlzO
六花「・・・ああっ・・・」ビクンビクン!
六花「・・・は・・・あ・・・」
六花「・・・ふうー」
六花「・・・魔力を増幅するのに魔力を使いすぎた」
六花「よって休息が必要」
六花「・・・プリーステスー」
十花「はいはい。どうした」
六花「私は少々封印につく。目覚めさせないことをお勧めする」
十花「何にそんな疲れたんだ?」
六花「えっ!?そ、そそっ・・・それは・・・///」
十花「・・・」
六花「・・・ああっ・・・」ビクンビクン!
六花「・・・は・・・あ・・・」
六花「・・・ふうー」
六花「・・・魔力を増幅するのに魔力を使いすぎた」
六花「よって休息が必要」
六花「・・・プリーステスー」
十花「はいはい。どうした」
六花「私は少々封印につく。目覚めさせないことをお勧めする」
十花「何にそんな疲れたんだ?」
六花「えっ!?そ、そそっ・・・それは・・・///」
十花「・・・」
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 23:33:51.08 :sooYoBlzO
十花「わかったわかった。寝るなら寝ておけ。でも夕飯作っておくからちゃんと食べろよ」
六花「うん・・・」
十花「私は夕飯作ったら仕事行くから、一人で適当にやっててくれ」
六花「わかった」
十花「じゃあおやすみ」
六花「おやすみ・・・」
十花「・・・」
十花「わかったわかった。寝るなら寝ておけ。でも夕飯作っておくからちゃんと食べろよ」
六花「うん・・・」
十花「私は夕飯作ったら仕事行くから、一人で適当にやっててくれ」
六花「わかった」
十花「じゃあおやすみ」
六花「おやすみ・・・」
十花「・・・」
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 23:44:48.26 :sooYoBlzO
十花「今は二人共寝ている状況か・・・」
十花「・・・よし」
スッ
カキカキ
十花「そして・・・」ガラッ
六花「ZZZ・・・」スヤスヤ
十花「ちょっと携帯借りるぞ六花・・・」スッ
カチカチ…
十花「・・・これでよし。あとは好きにやってくれ」
十花「お前達・・・次第だぞ。私はただ背中押してやっただけ・・・」
十花「今は二人共寝ている状況か・・・」
十花「・・・よし」
スッ
カキカキ
十花「そして・・・」ガラッ
六花「ZZZ・・・」スヤスヤ
十花「ちょっと携帯借りるぞ六花・・・」スッ
カチカチ…
十花「・・・これでよし。あとは好きにやってくれ」
十花「お前達・・・次第だぞ。私はただ背中押してやっただけ・・・」
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/05(水) 23:52:44.12 :sooYoBlzO
数時間後
六花「ん・・・ふわあ」
六花「少々休息につけた。体も回復した・・・」
六花「・・・プリーステスはもう仕事行ったんだ」
六花「ご飯作ってある。食べよ」
六花「・・・おいしい」パクパクモグモグ
六花「・・・ん?紙が置いてある。プリーステスの手紙?」スッ
『富樫勇太がお前に用事があるみたいだぞ。起きたら夕飯食べて下まで行ってやれ』
六花「っ!ゆ、ゆうたが私に用事・・・」ドキドキ
数時間後
六花「ん・・・ふわあ」
六花「少々休息につけた。体も回復した・・・」
六花「・・・プリーステスはもう仕事行ったんだ」
六花「ご飯作ってある。食べよ」
六花「・・・おいしい」パクパクモグモグ
六花「・・・ん?紙が置いてある。プリーステスの手紙?」スッ
『富樫勇太がお前に用事があるみたいだぞ。起きたら夕飯食べて下まで行ってやれ』
六花「っ!ゆ、ゆうたが私に用事・・・」ドキドキ
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 00:02:01.02 :lxCLjnTLO
ー勇太の部屋ー
勇太「・・・ん、ふわあ」
勇太「そろそろ・・・起きるかな・・・」スッ
勇太「・・・まだ22時・・・夜中ってほどじゃないか」
勇太「まあいいや。とりあえず夕飯食べよう」
勇太「カップ麺でいいかな」スッ
勇太「・・・それより、また何時間か寝たからまたしたくなってきている・・・」
勇太「夕飯終わったらするかあ・・・さっきの写真で・・・」
勇太「・・・ん。メールが来てる」カパ
勇太「・・・!!六花から!?」
『勇太に用事がある。数時間後、そちらに行く』
勇太「お、俺に用事・・・?」
ー勇太の部屋ー
勇太「・・・ん、ふわあ」
勇太「そろそろ・・・起きるかな・・・」スッ
勇太「・・・まだ22時・・・夜中ってほどじゃないか」
勇太「まあいいや。とりあえず夕飯食べよう」
勇太「カップ麺でいいかな」スッ
勇太「・・・それより、また何時間か寝たからまたしたくなってきている・・・」
勇太「夕飯終わったらするかあ・・・さっきの写真で・・・」
勇太「・・・ん。メールが来てる」カパ
勇太「・・・!!六花から!?」
『勇太に用事がある。数時間後、そちらに行く』
勇太「お、俺に用事・・・?」
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 00:15:49.29 :lxCLjnTLO
勇太「なんだ六花のやつ・・・こんな時に・・・」ズルズル
勇太「・・・」ズルズル
勇太「・・・」ズルズル
勇太「・・・ごちそうさま」
勇太「・・・俺は何深読みしてるんだ。何もない何もない」
六花「ゆうた」
勇太「っておわ!!」
六花「きた」
勇太「来るならちゃんと入り口のドアから入れ!なんでいつも俺の部屋の窓から来る!」
六花「・・・ゆうたが呼んだから」
勇太「え?」
勇太「なんだ六花のやつ・・・こんな時に・・・」ズルズル
勇太「・・・」ズルズル
勇太「・・・」ズルズル
勇太「・・・ごちそうさま」
勇太「・・・俺は何深読みしてるんだ。何もない何もない」
六花「ゆうた」
勇太「っておわ!!」
六花「きた」
勇太「来るならちゃんと入り口のドアから入れ!なんでいつも俺の部屋の窓から来る!」
六花「・・・ゆうたが呼んだから」
勇太「え?」
69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 00:26:01.47 :lxCLjnTLO
勇太「俺が・・・呼んだ?」
六花「え・・・こんな手紙が・・・」サッ
勇太「なんだこの手紙・・・俺はこんなの書いた覚え・・・。用事あるのは六花じゃないのか?」
六花「えっ」
勇太「ほらこのメール」カパ
六花「・・・知らない。私はこんなメール・・・あれ、でも送信されてる・・・」
勇太「・・・これは・・・もしかして・・・」
勇太「俺が・・・呼んだ?」
六花「え・・・こんな手紙が・・・」サッ
勇太「なんだこの手紙・・・俺はこんなの書いた覚え・・・。用事あるのは六花じゃないのか?」
六花「えっ」
勇太「ほらこのメール」カパ
六花「・・・知らない。私はこんなメール・・・あれ、でも送信されてる・・・」
勇太「・・・これは・・・もしかして・・・」
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 00:29:56.21 :lxCLjnTLO
勇太(・・・ああそうか。多分十花さんかな)
勇太(ったく・・・なんでこんなことして俺と六花を・・・)
勇太「・・・まあとにかく。少しゆっくりしていけって」
六花「ゆっくり!?・・・え・・・///」
勇太「・・・はっ!バカ!!な、何考えてる!?」
六花「だ、だって///」
勇太(・・・ああそうか。多分十花さんかな)
勇太(ったく・・・なんでこんなことして俺と六花を・・・)
勇太「・・・まあとにかく。少しゆっくりしていけって」
六花「ゆっくり!?・・・え・・・///」
勇太「・・・はっ!バカ!!な、何考えてる!?」
六花「だ、だって///」
84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 01:03:37.19 :lxCLjnTLO
勇太「と、十花さんは何考えて俺達を会わせたか知らないけど!な、何か意味があるってことだろ多分!」
六花「え?プリーステスがこの場に私たちを引き合わせた・・・?」
勇太「普通に考えたらそういうことなんだって。なんかついさっきさ、十花さんがいきなり写真撮らせてくれとか変なこと言い出してきたし・・・多分これも十花さんの仕業と考えて間違いない」
六花「え・・・写真・・・」
勇太「なんだ?どうした?」
六花「私も・・・プリーステスに写真の要求を受けた・・・」
勇太「え」
勇太「と、十花さんは何考えて俺達を会わせたか知らないけど!な、何か意味があるってことだろ多分!」
六花「え?プリーステスがこの場に私たちを引き合わせた・・・?」
勇太「普通に考えたらそういうことなんだって。なんかついさっきさ、十花さんがいきなり写真撮らせてくれとか変なこと言い出してきたし・・・多分これも十花さんの仕業と考えて間違いない」
六花「え・・・写真・・・」
勇太「なんだ?どうした?」
六花「私も・・・プリーステスに写真の要求を受けた・・・」
勇太「え」
85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 01:11:45.15 :lxCLjnTLO
勇太「・・・り、六花も・・・写真撮らされたのか?」
六花「うん・・・下着姿になってちょっと・・・恥ずかしかった・・・」
勇太「下着姿!!?」
六花「ゆうた・・・?」
勇太「んなっ・・・あわわ・・・ま、まさかあれは・・・」
六花「?・・・あ」
勇太「ん?・・・って!!」
六花「そこに置いてある写真・・・」
勇太「だああああああ!!見るなっ・・・」
六花「・・・・・・」スッ
勇太(終わった・・・)
勇太「・・・り、六花も・・・写真撮らされたのか?」
六花「うん・・・下着姿になってちょっと・・・恥ずかしかった・・・」
勇太「下着姿!!?」
六花「ゆうた・・・?」
勇太「んなっ・・・あわわ・・・ま、まさかあれは・・・」
六花「?・・・あ」
勇太「ん?・・・って!!」
六花「そこに置いてある写真・・・」
勇太「だああああああ!!見るなっ・・・」
六花「・・・・・・」スッ
勇太(終わった・・・)
86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 01:16:55.18 :lxCLjnTLO
六花「なんでこれがここに・・・」
勇太(・・・十花さんに見られていたのか。六花をオカズにしてたところ・・・くそっ・・・いらない気遣いしてくれたな・・・)
六花「プリーステスに要求された時の写真・・・」
勇太(もう・・・ふっ切れるしかないか・・・・・・六花は一生口聞いてくれないだろうけど・・・・・・)
六花「ゆうた・・・?」
勇太「ふ、ふはははははは!!」
六花「!」
勇太「よくぞ見つけたな。我が魔力を増幅させるアイテムを!」
六花「!!」
六花「なんでこれがここに・・・」
勇太(・・・十花さんに見られていたのか。六花をオカズにしてたところ・・・くそっ・・・いらない気遣いしてくれたな・・・)
六花「プリーステスに要求された時の写真・・・」
勇太(もう・・・ふっ切れるしかないか・・・・・・六花は一生口聞いてくれないだろうけど・・・・・・)
六花「ゆうた・・・?」
勇太「ふ、ふはははははは!!」
六花「!」
勇太「よくぞ見つけたな。我が魔力を増幅させるアイテムを!」
六花「!!」
88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 01:25:15.93 :lxCLjnTLO
勇太「そいつはな!我がダークフレイムマスターの体の中に溜まりに溜まった憎き光を放出させ、闇の魔力を増幅させるアイテムなのだ!」
六花「溜まった光を放出・・・。・・・っ!!ゆ、ゆうた///」
勇太「・・・つ、つまり・・・そういう・・・こと・・・だよ・・・」
六花「あ、ああ・・・///」
勇太「すまない・・・キモいよな俺・・・今までずっと・・・お前がいないところでこっそりしてたんだぜ・・・怒るなら好きなだけ怒っていい・・・覚悟はできてる・・・」
六花「・・・ま、待ってて。すぐ戻るっ」スルッ
勇太「六花?自分の部屋に戻って・・・まさか拷問道具でも取りに・・・」
勇太「そいつはな!我がダークフレイムマスターの体の中に溜まりに溜まった憎き光を放出させ、闇の魔力を増幅させるアイテムなのだ!」
六花「溜まった光を放出・・・。・・・っ!!ゆ、ゆうた///」
勇太「・・・つ、つまり・・・そういう・・・こと・・・だよ・・・」
六花「あ、ああ・・・///」
勇太「すまない・・・キモいよな俺・・・今までずっと・・・お前がいないところでこっそりしてたんだぜ・・・怒るなら好きなだけ怒っていい・・・覚悟はできてる・・・」
六花「・・・ま、待ってて。すぐ戻るっ」スルッ
勇太「六花?自分の部屋に戻って・・・まさか拷問道具でも取りに・・・」
89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 01:30:46.94 :lxCLjnTLO
スルッ
六花「ただいま戻った」
勇太「あ、ああ・・・」
六花「これっ」スッ
勇太「ん?・・・こ、これは!!」
六花「その・・・勇太の・・・写真・・・」
勇太「このポーズって・・・た、確かに・・・さっき十花さんに頼まれた時の・・・」
六花「や、やっぱり///」
勇太「やっぱりって・・・?」
六花「・・・///」
勇太「り、六花・・・?」
六花「・・・は、はーっはっは!」
勇太「!?」
スルッ
六花「ただいま戻った」
勇太「あ、ああ・・・」
六花「これっ」スッ
勇太「ん?・・・こ、これは!!」
六花「その・・・勇太の・・・写真・・・」
勇太「このポーズって・・・た、確かに・・・さっき十花さんに頼まれた時の・・・」
六花「や、やっぱり///」
勇太「やっぱりって・・・?」
六花「・・・///」
勇太「り、六花・・・?」
六花「・・・は、はーっはっは!」
勇太「!?」
90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 01:37:17.24 :lxCLjnTLO
六花「それも私の中に眠る闇の魔力を増幅させるアイテムなのだ!!」
勇太「えっ・・・」
六花「ふ、ふふ・・・このアイテムを手にすると、私の封印されし扉が開いて・・・ビジョンが広がる・・・ダークフレイムマスターの暗黒剣で・・・扉が貫かれる戦いを・・・///」
勇太「へ・・・」
六花「わ、わわ私は・・・そのビジョンを餌に・・・そ、その・・・」
勇太「もういい・・・」ポンッ
六花「ゆうた・・・」
勇太「伝えたいことはよくわかった・・・」
六花「・・・///」
勇太「あ、あの・・・つ、つまり・・・だな・・・」
六花「それも私の中に眠る闇の魔力を増幅させるアイテムなのだ!!」
勇太「えっ・・・」
六花「ふ、ふふ・・・このアイテムを手にすると、私の封印されし扉が開いて・・・ビジョンが広がる・・・ダークフレイムマスターの暗黒剣で・・・扉が貫かれる戦いを・・・///」
勇太「へ・・・」
六花「わ、わわ私は・・・そのビジョンを餌に・・・そ、その・・・」
勇太「もういい・・・」ポンッ
六花「ゆうた・・・」
勇太「伝えたいことはよくわかった・・・」
六花「・・・///」
勇太「あ、あの・・・つ、つまり・・・だな・・・」
92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 01:51:12.30 :lxCLjnTLO
ギュッ
勇太「っ!?」
六花「ゆうた・・・」ダキッ
勇太「お、おま・・・」
六花「私も・・・ずっと前から・・・ゆうたのいないところで・・・///」
勇太「六花・・・」
六花「・・・」スッ
勇太「・・・」
六花「あ、あの・・・」
勇太「・・・」ドキドキ
六花「た、互いに魔力を増幅するアイテムを生成しよう」つデジカメ
勇太「なんでそうなる!?」
ギュッ
勇太「っ!?」
六花「ゆうた・・・」ダキッ
勇太「お、おま・・・」
六花「私も・・・ずっと前から・・・ゆうたのいないところで・・・///」
勇太「六花・・・」
六花「・・・」スッ
勇太「・・・」
六花「あ、あの・・・」
勇太「・・・」ドキドキ
六花「た、互いに魔力を増幅するアイテムを生成しよう」つデジカメ
勇太「なんでそうなる!?」
94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 01:59:37.23 :lxCLjnTLO
勇太「・・・い、いや・・・なんでそうなるってツッコミも・・・おかしい・・・かな・・・」
六花「・・・」
勇太「・・・え、ええい!話が進まない!つまり俺は毎日オカズにするほど六花が好きだ!!」
六花「私も毎日ゆうたでするほど好き!!」
勇太「っ!り、六花・・・!」
六花「ゆうた・・・!」
スッ
勇太「・・・いいか?六花・・・」
六花「こ、こういうの・・・普通何も言わずに・・・する・・・」
勇太「す、すまん・・・」
六花「ゆうた・・・」スッ ガシッ
勇太「えっ・・・り・・・」
チュッ
勇太「・・・い、いや・・・なんでそうなるってツッコミも・・・おかしい・・・かな・・・」
六花「・・・」
勇太「・・・え、ええい!話が進まない!つまり俺は毎日オカズにするほど六花が好きだ!!」
六花「私も毎日ゆうたでするほど好き!!」
勇太「っ!り、六花・・・!」
六花「ゆうた・・・!」
スッ
勇太「・・・いいか?六花・・・」
六花「こ、こういうの・・・普通何も言わずに・・・する・・・」
勇太「す、すまん・・・」
六花「ゆうた・・・」スッ ガシッ
勇太「えっ・・・り・・・」
チュッ
97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 02:08:01.19 :lxCLjnTLO
勇太「んっ・・・」
六花「ん・・・」
勇太「・・・んん!?」
六花「ん・・・ちゅっ・・・」チュパチュパ
レロレロ
勇太「んん・・・ちゅっ・・・じゅるっ・・・」チュパチュパ
六花「んっ・・・ちゅるっ・・・ちゅ・・・」チュウウウウ…
勇太「んっ・・・」
六花「ん・・・」
勇太「・・・んん!?」
六花「ん・・・ちゅっ・・・」チュパチュパ
レロレロ
勇太「んん・・・ちゅっ・・・じゅるっ・・・」チュパチュパ
六花「んっ・・・ちゅるっ・・・ちゅ・・・」チュウウウウ…
101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 02:13:01.53 :lxCLjnTLO
六花「っぷはあ」
勇太「はあ・・・はあ・・・。お前、最初でいきなり舌入れるってさ・・・」
六花「す、すまない・・・い、いつも・・・舌入れる妄想で・・・してたから///」
勇太「・・・そ、そうか」
六花「でも実際は妄想と違った。互いの舌を絡め合うって結構難しい・・・」
勇太「お、俺も初めてだったから・・・」
六花「・・・ゆうた、ゆうたの家族は?」
勇太「母さんも妹も今日は明日の朝まで帰ってこない」
六花「プリーステスも仕事でまだまだ帰ってこない」
勇太「・・・」
六花「・・・」
六花「っぷはあ」
勇太「はあ・・・はあ・・・。お前、最初でいきなり舌入れるってさ・・・」
六花「す、すまない・・・い、いつも・・・舌入れる妄想で・・・してたから///」
勇太「・・・そ、そうか」
六花「でも実際は妄想と違った。互いの舌を絡め合うって結構難しい・・・」
勇太「お、俺も初めてだったから・・・」
六花「・・・ゆうた、ゆうたの家族は?」
勇太「母さんも妹も今日は明日の朝まで帰ってこない」
六花「プリーステスも仕事でまだまだ帰ってこない」
勇太「・・・」
六花「・・・」
104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 02:20:44.39 :lxCLjnTLO
六花「ゆうた、残念ながら私は肉体的接触の経験はまだない」
勇太「・・・俺もだ」
六花「ゆうた・・・好きにしていいよ・・・」
勇太「お前って結構積極的だよな・・・」
六花「ど、どう進めればいいかわからないし・・・初めてだから」
勇太「・・・とりあえず、まず上着だけ脱ぐか」
六花「うん・・・。・・・あ、こういうの、お互いがお互いの服脱がすほうが・・・ムードがいい」
勇太「それもそうだな・・・じゃあ六花」
六花「ゆうた・・・」
スッ シュルリ バサッ
六花「ゆうた、残念ながら私は肉体的接触の経験はまだない」
勇太「・・・俺もだ」
六花「ゆうた・・・好きにしていいよ・・・」
勇太「お前って結構積極的だよな・・・」
六花「ど、どう進めればいいかわからないし・・・初めてだから」
勇太「・・・とりあえず、まず上着だけ脱ぐか」
六花「うん・・・。・・・あ、こういうの、お互いがお互いの服脱がすほうが・・・ムードがいい」
勇太「それもそうだな・・・じゃあ六花」
六花「ゆうた・・・」
スッ シュルリ バサッ
106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 02:30:53.98 :lxCLjnTLO
勇太「六花・・・可愛い下着してるな」
六花「さっき見たくせに・・・」
勇太「写真と生じゃ全然違うって」
六花「ゆうた・・・その・・・」
勇太「ん?」
六花「ゆうたのマスターが・・・増幅して///」
勇太「!!うおお!?」ギンギン
六花「私の下着姿で・・・興奮したの?」ドキドキ
勇太「そ、それ以外で何があるんだ」
アセアセ
六花「じゃあ・・・全裸姿ならどうなる・・・かな///」カチ シュルリ
勇太「っ!り、六花 ・・・ペースが早いって!」
六花「私もう我慢できないよ・・・ゆうた・・・」ハアハア
勇太「う・・・」ドキドキ
勇太「六花・・・可愛い下着してるな」
六花「さっき見たくせに・・・」
勇太「写真と生じゃ全然違うって」
六花「ゆうた・・・その・・・」
勇太「ん?」
六花「ゆうたのマスターが・・・増幅して///」
勇太「!!うおお!?」ギンギン
六花「私の下着姿で・・・興奮したの?」ドキドキ
勇太「そ、それ以外で何があるんだ」
アセアセ
六花「じゃあ・・・全裸姿ならどうなる・・・かな///」カチ シュルリ
勇太「っ!り、六花 ・・・ペースが早いって!」
六花「私もう我慢できないよ・・・ゆうた・・・」ハアハア
勇太「う・・・」ドキドキ
108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 02:37:33.90 :lxCLjnTLO
六花「ゆうたのせいで・・・こんなになっちゃったんだよ・・・」クパァ ジュルル…
勇太「っ!!」
六花「ゆうたも早く・・・パンツ脱いで・・・」
勇太「・・・う、うあああああ」ヌギッ
六花「わっ」
勇太「俺も・・・六花が可愛いから・・・こんなに魔力が増幅して・・・」ギンギン
六花「ゆうた・・・キて・・・///」
六花「ゆうたのせいで・・・こんなになっちゃったんだよ・・・」クパァ ジュルル…
勇太「っ!!」
六花「ゆうたも早く・・・パンツ脱いで・・・」
勇太「・・・う、うあああああ」ヌギッ
六花「わっ」
勇太「俺も・・・六花が可愛いから・・・こんなに魔力が増幅して・・・」ギンギン
六花「ゆうた・・・キて・・・///」
109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 02:42:53.09 :lxCLjnTLO
勇太「ああ・・・優しくするからな・・・六花・・・」
六花「うん・・・///」
勇太「じゃ、じゃあ・・・最初・・・何すれば・・・」
六花「いいよ入れて」
勇太「なっ・・・」
六花「ゆうたを私の体は欲しがってる。それにもう濡れてるし・・・んっ///」クチュクチュ
勇太「・・・」ゴクリ
勇太「ああ・・・優しくするからな・・・六花・・・」
六花「うん・・・///」
勇太「じゃ、じゃあ・・・最初・・・何すれば・・・」
六花「いいよ入れて」
勇太「なっ・・・」
六花「ゆうたを私の体は欲しがってる。それにもう濡れてるし・・・んっ///」クチュクチュ
勇太「・・・」ゴクリ
119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 04:42:00.68 :lxCLjnTLO
勇太「じゃあ六花・・・いくぞ」
六花「だから・・・言わずに来てよ・・・」
勇太「・・・ああ!・・・ふっ!!」ズチュッ
六花「うっ・・・!!」
勇太「あ・・・はあああ・・・」ギシギシ
六花「はあはあ・・・はあ・・・あっ・・・」
勇太「じゃあ六花・・・いくぞ」
六花「だから・・・言わずに来てよ・・・」
勇太「・・・ああ!・・・ふっ!!」ズチュッ
六花「うっ・・・!!」
勇太「あ・・・はあああ・・・」ギシギシ
六花「はあはあ・・・はあ・・・あっ・・・」
120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 04:46:09.08 :lxCLjnTLO
六花「あああっ!うう・・・っ!」
勇太「・・・だ、大丈夫か六花?」
六花「こ、これくらい平気・・・それよりもっと・・・ゆうたを感じたい///」
勇太「・・・わかった。はああっ」ズチュッギシギシ
六花「ふわあ!!あああっあっあっ・・・んんっ・・・はっ・・・!」
勇太「はあはあ・・・はあはあ・・・」ギシギシ
六花「ゆうた・・・ゆうたの気持ちいいよぉ!」ハアハアハアハア
六花「あああっ!うう・・・っ!」
勇太「・・・だ、大丈夫か六花?」
六花「こ、これくらい平気・・・それよりもっと・・・ゆうたを感じたい///」
勇太「・・・わかった。はああっ」ズチュッギシギシ
六花「ふわあ!!あああっあっあっ・・・んんっ・・・はっ・・・!」
勇太「はあはあ・・・はあはあ・・・」ギシギシ
六花「ゆうた・・・ゆうたの気持ちいいよぉ!」ハアハアハアハア
121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 04:52:55.31 :lxCLjnTLO
六花「もっと欲しい!ゆうたのおちんちんもっと欲しい!」ハアハアハアハア
勇太「じゃあ・・・出し入れするぞ・・・」
六花「うんっ・・・はあはあ・・・ゆうたのおちんちん私のグチョグチョなのに入れて///」
勇太「・・・はあっ!あああっ・・・」ズブズブズブ
六花「あああっ!ゆうたのちんちん・・・ちんちん!おちんちんっ!!」ハアハアハアハア
勇太「うおおおおっ!!」ズチュッ ズチュッ ズチュッ…
六花「はあはあゆうたあ・・・入れながらキスして///お口もゆうたがいい///」
勇太「ああ・・・」チュッ
六花「もっと欲しい!ゆうたのおちんちんもっと欲しい!」ハアハアハアハア
勇太「じゃあ・・・出し入れするぞ・・・」
六花「うんっ・・・はあはあ・・・ゆうたのおちんちん私のグチョグチョなのに入れて///」
勇太「・・・はあっ!あああっ・・・」ズブズブズブ
六花「あああっ!ゆうたのちんちん・・・ちんちん!おちんちんっ!!」ハアハアハアハア
勇太「うおおおおっ!!」ズチュッ ズチュッ ズチュッ…
六花「はあはあゆうたあ・・・入れながらキスして///お口もゆうたがいい///」
勇太「ああ・・・」チュッ
122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 05:02:12.37 :lxCLjnTLO
六花「んんっ!!んんん・・・」チュパチュパ チュルチュル
勇太「んちゅっ・・・ん・・・」チュパチュパ ズチュッズチュッ ギシギシ
六花「ちゅ・・・ちゅるっ・・・。・・・ぷはあ」
勇太「ん・・・」
六花「ゆうたあ・・・そろそろイきそう・・・」
勇太「俺も・・・だっふんっ・・・」
六花「じゃあゆうた・・・出しちゃって・・・私の中に・・・」
勇太「い、いいのか?俺ゴムしてないけど」
六花「だってゆうたの精子欲しいんだもん。それに私今生理だから多分・・・大丈夫・・・」
勇太「・・・も、もうどうとでもなれ!!」
六花「ゆうたっ!!」
ズチュッ!
ドビュルルルルルルルルルルルルルッ
六花「んんっ!!んんん・・・」チュパチュパ チュルチュル
勇太「んちゅっ・・・ん・・・」チュパチュパ ズチュッズチュッ ギシギシ
六花「ちゅ・・・ちゅるっ・・・。・・・ぷはあ」
勇太「ん・・・」
六花「ゆうたあ・・・そろそろイきそう・・・」
勇太「俺も・・・だっふんっ・・・」
六花「じゃあゆうた・・・出しちゃって・・・私の中に・・・」
勇太「い、いいのか?俺ゴムしてないけど」
六花「だってゆうたの精子欲しいんだもん。それに私今生理だから多分・・・大丈夫・・・」
勇太「・・・も、もうどうとでもなれ!!」
六花「ゆうたっ!!」
ズチュッ!
ドビュルルルルルルルルルルルルルッ
123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 05:08:35.22 :lxCLjnTLO
数分後
勇太「ふう・・・」スッ
六花「///」
勇太「り、六花?」
六花「夢みたい・・・ゆうたとちゃんとしたエッチできるの・・・」
勇太「俺もまさか実際にするとは思わなかったよ。・・・どうだったかな、うまくできてた?」
六花「うまいとかヘタとか関係ない」
勇太「え?」
六花「相手が好きな人か・・・なのかだよ。勇太」チュッ
勇太「六花・・・」チュッ チュッ
こうして俺は六花と本格的に付き合うこととなり、毎晩体を求めあったとさ
お わ れ
数分後
勇太「ふう・・・」スッ
六花「///」
勇太「り、六花?」
六花「夢みたい・・・ゆうたとちゃんとしたエッチできるの・・・」
勇太「俺もまさか実際にするとは思わなかったよ。・・・どうだったかな、うまくできてた?」
六花「うまいとかヘタとか関係ない」
勇太「え?」
六花「相手が好きな人か・・・なのかだよ。勇太」チュッ
勇太「六花・・・」チュッ チュッ
こうして俺は六花と本格的に付き合うこととなり、毎晩体を求めあったとさ
お わ れ
124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 05:10:29.05 :lxCLjnTLO
とりあえず眠いから終わりです
見てくれた人ありがとう
とりあえず眠いから終わりです
見てくれた人ありがとう
127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/06(木) 07:44:17.84 :Yvquf7c10
おつ






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