1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 15:19:55.38 :EgInDVW4O
勇太「ちょっと髪撫でても構わないか?」
凸守「ひ、引っ張ったりしないなら・・・///」
勇太「しないしない優しく撫でるだけだ」サラッ
勇太「すげーサラサラだな・・・いい香りもする」スンスン
凸守「あっ・・・先輩・・・近いです・・・///」
勇太「ちょっと髪撫でても構わないか?」
凸守「ひ、引っ張ったりしないなら・・・///」
勇太「しないしない優しく撫でるだけだ」サラッ
勇太「すげーサラサラだな・・・いい香りもする」スンスン
凸守「あっ・・・先輩・・・近いです・・・///」
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 15:22:48.94 :SZ328YGKi
クンカクンカ!!すーはーすーはー!!
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 15:26:17.12 :EgInDVW4O
勇太「うなじ見てもいいか?」
凸守「えっ、あっ・・・」
勇太「見るぞ」髪上げる
凸守「・・・///」
勇太「下ろした髪上げて見るうなじってなんか・・・艶かしいな」
凸守「せ、先輩・・・凄い、息がかかってます・・・///」
勇太「」ペロッ
凸守「ひぅっ!?」ビクッ
勇太「うなじ見てもいいか?」
凸守「えっ、あっ・・・」
勇太「見るぞ」髪上げる
凸守「・・・///」
勇太「下ろした髪上げて見るうなじってなんか・・・艶かしいな」
凸守「せ、先輩・・・凄い、息がかかってます・・・///」
勇太「」ペロッ
凸守「ひぅっ!?」ビクッ
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 15:30:09.56 :+Tlro0HIP
参考画像


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 15:34:07.02 :EgInDVW4O
勇太「・・・」ペロッペロッチュッ
凸守「んっ・・・んっ・・・///」
勇太「・・・」ハムッ(耳たぶアマガミ)
凸守「や、ぁっ・・・///」ドキドキ
勇太「・・・抵抗しないんだな」
凸守「!!」
勇太「やってる俺が何だが、嫌じゃないのか?彼氏でもない男にこんなことされて?」
凸守「・・・・・・」
勇太「沈黙は満更でも無いと受け取るぞ」グイッ
(勇太、凸守を引寄せ腰に手を回す)
凸守「きゃっ///」
勇太「・・・」ペロッペロッチュッ
凸守「んっ・・・んっ・・・///」
勇太「・・・」ハムッ(耳たぶアマガミ)
凸守「や、ぁっ・・・///」ドキドキ
勇太「・・・抵抗しないんだな」
凸守「!!」
勇太「やってる俺が何だが、嫌じゃないのか?彼氏でもない男にこんなことされて?」
凸守「・・・・・・」
勇太「沈黙は満更でも無いと受け取るぞ」グイッ
(勇太、凸守を引寄せ腰に手を回す)
凸守「きゃっ///」
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 15:38:29.82 :EgInDVW4O
勇太「柔らかいな」サワサワ(スカートの上から尻を触る)
凸守「やっ・・・先輩っ・・・それはダメ・・・///」
勇太「ならもっと必死に抵抗しろよ」サワサワサワサワ
凸守「うぅ・・・」
勇太「・・・」モミモミ
凸守「!!!」ビクッ
勇太「柔らかい」モミモミ
凸守「ぁ・・・ふっ・・・///」
勇太「柔らかいな」サワサワ(スカートの上から尻を触る)
凸守「やっ・・・先輩っ・・・それはダメ・・・///」
勇太「ならもっと必死に抵抗しろよ」サワサワサワサワ
凸守「うぅ・・・」
勇太「・・・」モミモミ
凸守「!!!」ビクッ
勇太「柔らかい」モミモミ
凸守「ぁ・・・ふっ・・・///」
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 15:46:13.41 :EgInDVW4O
凸守「!!あっ!ダメっ!」
勇太「もっとよく感触を確かめたい」
勇太「直接触ろうってんじゃない、下着越しならいいだろ?」
凸守「で、でも・・・恥ずかしい///」
勇太「今さらかよ」クスッ
凸守「で、でもっ!その・・・スッ・・・スカート越しと・・・その・・・下着からとでは全然違いまっ・・」
勇太「」モミモミモミモミ
凸守「ひゃぁぁっ!!」
勇太「つべこべ言ってるからだ」
勇太「はっきり態度で示さないと男は止まらないぞ?凸守」ギュッモミモミギュッ
凸守「やだぁ・・・っ!そんな・・・強く触らないでぇっ!!」ハァハァ
凸守「!!あっ!ダメっ!」
勇太「もっとよく感触を確かめたい」
勇太「直接触ろうってんじゃない、下着越しならいいだろ?」
凸守「で、でも・・・恥ずかしい///」
勇太「今さらかよ」クスッ
凸守「で、でもっ!その・・・スッ・・・スカート越しと・・・その・・・下着からとでは全然違いまっ・・」
勇太「」モミモミモミモミ
凸守「ひゃぁぁっ!!」
勇太「つべこべ言ってるからだ」
勇太「はっきり態度で示さないと男は止まらないぞ?凸守」ギュッモミモミギュッ
凸守「やだぁ・・・っ!そんな・・・強く触らないでぇっ!!」ハァハァ
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 15:52:05.13 :EgInDVW4O
勇太「中学生ったって来年はもう高校生だもんな」モミモミモミモミ
勇太「触って分かったが結構いい身体つきしてるよお前」モミモミモミモミ
勇太「胸はまだまだ未発達だけど」モフモフモフモフ(凸守の胸に顔を埋める)
凸守「はぁっ・・・!・・・んっ・・・!///」ドキドキドキドキ
勇太「お前が凄くドキドキしてるのが伝わってくる」
勇太「そんなにドキドキするのか?」
凸守「あ、当たり前じゃないですかっ///」
勇太「中学生ったって来年はもう高校生だもんな」モミモミモミモミ
勇太「触って分かったが結構いい身体つきしてるよお前」モミモミモミモミ
勇太「胸はまだまだ未発達だけど」モフモフモフモフ(凸守の胸に顔を埋める)
凸守「はぁっ・・・!・・・んっ・・・!///」ドキドキドキドキ
勇太「お前が凄くドキドキしてるのが伝わってくる」
勇太「そんなにドキドキするのか?」
凸守「あ、当たり前じゃないですかっ///」
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 15:57:34.95 :EgInDVW4O
勇太「てかさもう一度聞くけど」
勇太「なんで抵抗しないの?」
凸守「・・・っ!」
勇太「下手に抵抗して乱暴にされるかもしれないから怖い?」
勇太「どうしていいか分からないほど頭真っ白か?」
勇太「お嬢様はこんな時の対処方なんて知らないのかな?」
凸守「ううっ・・・」
勇太「突然ですが」
勇太「あそこに布団があります」
凸守「!!」
勇太「てかさもう一度聞くけど」
勇太「なんで抵抗しないの?」
凸守「・・・っ!」
勇太「下手に抵抗して乱暴にされるかもしれないから怖い?」
勇太「どうしていいか分からないほど頭真っ白か?」
勇太「お嬢様はこんな時の対処方なんて知らないのかな?」
凸守「ううっ・・・」
勇太「突然ですが」
勇太「あそこに布団があります」
凸守「!!」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:04:37.48 :EgInDVW4O
勇太「くみん先輩の布団です」
勇太「たっぷり日光を浴びています」
勇太「くみん先輩は昼寝の心地良さに人生を賭けている人ですから」
勇太「さぞ寝心地がいいでしょう」
凸守「・・・・・・」ドキドキ
勇太「汚い布団ということもありません」
勇太「俺の腕には美人の後輩が抱えられています」
勇太「しかも、度が過ぎたいたずらをしても何故か抵抗しません」
凸守「・・・・・・」ドキドキ
勇太「さて問題です」
勇太「このまま凸守が抵抗しないなら」
勇太「俺はあの布団でお前に何をするでしょう?」
凸守「・・・・・・///」バクバクバクバク
勇太「くみん先輩の布団です」
勇太「たっぷり日光を浴びています」
勇太「くみん先輩は昼寝の心地良さに人生を賭けている人ですから」
勇太「さぞ寝心地がいいでしょう」
凸守「・・・・・・」ドキドキ
勇太「汚い布団ということもありません」
勇太「俺の腕には美人の後輩が抱えられています」
勇太「しかも、度が過ぎたいたずらをしても何故か抵抗しません」
凸守「・・・・・・」ドキドキ
勇太「さて問題です」
勇太「このまま凸守が抵抗しないなら」
勇太「俺はあの布団でお前に何をするでしょう?」
凸守「・・・・・・///」バクバクバクバク
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:13:05.73 :EgInDVW4O
勇太「どうした?黙り込んじゃって・・・」
勇太「あれ?分からない?」
凸守「・・・・・・///」カァァ
勇太「おかしいなー・・・成績トップの優等生、凸守早苗さんなら
これくらいの知識は興味の有無抜きに知ってると思ったんだけどなぁ~・・・」
凸守「・・・うぅっ」
勇太「それとも知ってはいるけど口にするのが恥ずかしい、のか」
凸守「・・・・・・」
勇太「いやまさかなー」
勇太「公然とミョルニルハンマー!なんて中二発言を叫んでるのに」
勇太「こんなとこだけ恥じらうわけないかー」アッハッハ
凸守「せ・・・」
勇太「どうした?黙り込んじゃって・・・」
勇太「あれ?分からない?」
凸守「・・・・・・///」カァァ
勇太「おかしいなー・・・成績トップの優等生、凸守早苗さんなら
これくらいの知識は興味の有無抜きに知ってると思ったんだけどなぁ~・・・」
凸守「・・・うぅっ」
勇太「それとも知ってはいるけど口にするのが恥ずかしい、のか」
凸守「・・・・・・」
勇太「いやまさかなー」
勇太「公然とミョルニルハンマー!なんて中二発言を叫んでるのに」
勇太「こんなとこだけ恥じらうわけないかー」アッハッハ
凸守「せ・・・」
38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:17:14.94 :GhFqj8DS0
せ...せ...
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:18:41.83 :gwFgkWpY0
せんかくしょとう!
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:22:55.18 :EgInDVW4O
凸守「せ、先輩は意地悪ですっっ!!!」
勇太「う、おぉっ」タジロギ
凸守「意地悪!意地悪!意地悪!意地悪!意地悪!変態っ!変態っ!性悪っ!いやらしいっ!バカっ!アホッ!はぁっ・・・はぁっ・・・変態!意地悪!」
勇太「美少女から繰り出される悪口雑言の数々・・・」
凸守「知ってますよっ!中三なんだからっ!それくらいっ!」
凸守「けどそんなこと女の子に言わせようなんてっ!酷いですっ!なんか・・・こう・・・ネチネチ加減がとんでもないですっ!!」
勇太「ネチネチはその最中に思わず出ちゃうあれだけどね」
凸守「////////」カァァァァァ
凸守「・・・」ポカポカポカポカ
勇太「あっはっはっごめんごめん!許して下さいー」
凸守「せ、先輩は意地悪ですっっ!!!」
勇太「う、おぉっ」タジロギ
凸守「意地悪!意地悪!意地悪!意地悪!意地悪!変態っ!変態っ!性悪っ!いやらしいっ!バカっ!アホッ!はぁっ・・・はぁっ・・・変態!意地悪!」
勇太「美少女から繰り出される悪口雑言の数々・・・」
凸守「知ってますよっ!中三なんだからっ!それくらいっ!」
凸守「けどそんなこと女の子に言わせようなんてっ!酷いですっ!なんか・・・こう・・・ネチネチ加減がとんでもないですっ!!」
勇太「ネチネチはその最中に思わず出ちゃうあれだけどね」
凸守「////////」カァァァァァ
凸守「・・・」ポカポカポカポカ
勇太「あっはっはっごめんごめん!許して下さいー」
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:25:31.76 :7C8PdjlU0
DFMうぜえwww
42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:27:40.27 :EgInDVW4O
勇太「あはははっ」
凸守「ムゥー・・・」(膨れっ面)
勇太「いやいやほんと申し訳無い」
勇太「可愛い娘には意地悪したくなる」
勇太「これは男の性なんだよ」
凸守「・・・顔が笑ってて全然反省の色が見られませんっ!」
凸守「といいますか最後、言い訳してるじゃないですかっ」ムムー
勇太「すまないすまない」
勇太「じゃあ、真剣に」
勇太「続き、いい?」ギュッ
凸守「あっ・・・///」ドキッ
勇太「あはははっ」
凸守「ムゥー・・・」(膨れっ面)
勇太「いやいやほんと申し訳無い」
勇太「可愛い娘には意地悪したくなる」
勇太「これは男の性なんだよ」
凸守「・・・顔が笑ってて全然反省の色が見られませんっ!」
凸守「といいますか最後、言い訳してるじゃないですかっ」ムムー
勇太「すまないすまない」
勇太「じゃあ、真剣に」
勇太「続き、いい?」ギュッ
凸守「あっ・・・///」ドキッ
45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:31:12.32 :EgInDVW4O
凸守「まだ・・・するの・・・?」
勇太「やめるなんて言って無いけど?」
凸守「・・・・・・」
勇太「・・・よいしょっ」ヒョイ(凸守をお姫様抱っこ)
凸守「ひゃぁっ!?」
勇太「布団へレッツゴー」
凸守「あっ、ダメっ・・・お、下ろして下さいっ」ジタバタ
勇太「さすがに今回は抵抗加減か」
勇太「けど全然ばたつき具合に必死さがないぞ」
凸守「まだ・・・するの・・・?」
勇太「やめるなんて言って無いけど?」
凸守「・・・・・・」
勇太「・・・よいしょっ」ヒョイ(凸守をお姫様抱っこ)
凸守「ひゃぁっ!?」
勇太「布団へレッツゴー」
凸守「あっ、ダメっ・・・お、下ろして下さいっ」ジタバタ
勇太「さすがに今回は抵抗加減か」
勇太「けど全然ばたつき具合に必死さがないぞ」
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:36:45.94 :EgInDVW4O
勇太「はい、布団到着っ!下ろすよ?」
凸守「」ドキドキドキドキ
勇太「お邪魔します」モゾモゾ(横に添う)
勇太「あーさすがくみん先輩」
勇太「やっぱすげー寝心地いいなぁーこの布団」
凸守「」バクバクバクバク
勇太「・・・じゃあ・・・始めようか・・・」
凸守「」ビクッ
凸守「・・・・・・こ、怖いよぅ・・・」グスッ
勇太「大丈夫だ、怖くない怖くない」ナデナデ
凸守「うぅぅ・・・」ビクビク
勇太「はい、布団到着っ!下ろすよ?」
凸守「」ドキドキドキドキ
勇太「お邪魔します」モゾモゾ(横に添う)
勇太「あーさすがくみん先輩」
勇太「やっぱすげー寝心地いいなぁーこの布団」
凸守「」バクバクバクバク
勇太「・・・じゃあ・・・始めようか・・・」
凸守「」ビクッ
凸守「・・・・・・こ、怖いよぅ・・・」グスッ
勇太「大丈夫だ、怖くない怖くない」ナデナデ
凸守「うぅぅ・・・」ビクビク
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:42:21.89 :EgInDVW4O
ソッ(勇太の腕が凸守の身体に触れる)
凸守「」ビクッ
凸守(ああ・・・私・・・男の人に抱かれるんだ・・・・・・)
凸守(でも・・・相手が富樫先輩なら・・・)
勇太「ねーんーねーんーこーろりーよーおーころーりよー♪」
凸守「!!?」
ソッ(勇太の腕が凸守の身体に触れる)
凸守「」ビクッ
凸守(ああ・・・私・・・男の人に抱かれるんだ・・・・・・)
凸守(でも・・・相手が富樫先輩なら・・・)
勇太「ねーんーねーんーこーろりーよーおーころーりよー♪」
凸守「!!?」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:46:50.30 :EgInDVW4O
勇太「しょーじょーやーよいーこやーねんーねーしやー♪」ポンポン(※少女ですよ?)
凸守(何これ!?子守唄!?・・・というか、先輩、音痴過ぎます!!)
勇太「おこーろーりー」
凸守「あの・・・先輩・・・?」
勇太「ねん・・・ん?どうした?」
凸守「何なんですか・・・これ?」
勇太「子守唄」
勇太「しょーじょーやーよいーこやーねんーねーしやー♪」ポンポン(※少女ですよ?)
凸守(何これ!?子守唄!?・・・というか、先輩、音痴過ぎます!!)
勇太「おこーろーりー」
凸守「あの・・・先輩・・・?」
勇太「ねん・・・ん?どうした?」
凸守「何なんですか・・・これ?」
勇太「子守唄」
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:50:29.15 :K4arCv+Y0
え?
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:50:58.72 :EgInDVW4O
凸守「・・・・・・・・・・・・・・・」
勇太「・・・・・・・・・・・・・・・」
凸守「・・・・・・・・・そういう・・・"プレイ"ですか?」
勇太「そんなことまで知ってるのか」ホゥ
凸守「!!!///」カァァァァァ
勇太「あっはっはっは」
勇太「いやいや言葉通り子守唄だ」
勇太「俺は凸守と昼寝をしようとしただけだが?」
凸守「・・・・・・・・・・・・・・・」
勇太「・・・・・・・・・・・・・・・」
凸守「・・・・・・・・・そういう・・・"プレイ"ですか?」
勇太「そんなことまで知ってるのか」ホゥ
凸守「!!!///」カァァァァァ
勇太「あっはっはっは」
勇太「いやいや言葉通り子守唄だ」
勇太「俺は凸守と昼寝をしようとしただけだが?」
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:54:03.02 :wOsf9iUE0
あんだけケツ揉みしだいといてそれはねぇーわ
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:54:09.23 :jd8wt/1n0
さすがDMF
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 16:57:13.74 :EgInDVW4O
勇太「え?たっぷり日光浴びた布団ですることと言えば昼寝だろ?」
勇太「凸守、お前・・・何想像してたの?」ニヤニヤ
凸守「」ボカボカボカボカボカボカボカボカ
勇太「いたいいたいいたいいたいごめんごめんごめんごめん!」
凸守「あんまりですっ!!」ムググ
勇太「ごめんごめん!あまりに弄り甲斐があったもんだから」
凸守「人の心を弄んでぇ・・・っ!!」
勇太「え?たっぷり日光浴びた布団ですることと言えば昼寝だろ?」
勇太「凸守、お前・・・何想像してたの?」ニヤニヤ
凸守「」ボカボカボカボカボカボカボカボカ
勇太「いたいいたいいたいいたいごめんごめんごめんごめん!」
凸守「あんまりですっ!!」ムググ
勇太「ごめんごめん!あまりに弄り甲斐があったもんだから」
凸守「人の心を弄んでぇ・・・っ!!」
68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 17:02:34.64 :EgInDVW4O
凸守「からかい方にも限度節度と言うものがありますっ!」
凸守「その気もないのにこんなからかい・・・むぐっ!?」
勇太・凸守「」チュッチュッんっハムッチュッ
凸守「・・・・・・」ポケー
勇太「その気は満々にあったぞ?(というか今もな)」
勇太「だがさすがに中学生相手は色々不味い」
勇太「少なくとも続きは来年だ」
凸守「からかい方にも限度節度と言うものがありますっ!」
凸守「その気もないのにこんなからかい・・・むぐっ!?」
勇太・凸守「」チュッチュッんっハムッチュッ
凸守「・・・・・・」ポケー
勇太「その気は満々にあったぞ?(というか今もな)」
勇太「だがさすがに中学生相手は色々不味い」
勇太「少なくとも続きは来年だ」
74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 17:13:28.39 :EgInDVW4O
勇太「大人の階段はゆっくり着実に昇ればいいさ」
勇太「焦って駆け足で昇って、怪我してもつまらん」
凸守「素晴らしい理性と講釈であられますね・・・先・輩っ!」ドゴッ
ちーん
勇太「ぐおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」(うつ伏せ)
凸守「精々その時が来るまでに、そこをしっかり鍛えとけデェスッ!くそDFM!」
終わりデェス
勇太「大人の階段はゆっくり着実に昇ればいいさ」
勇太「焦って駆け足で昇って、怪我してもつまらん」
凸守「素晴らしい理性と講釈であられますね・・・先・輩っ!」ドゴッ
ちーん
勇太「ぐおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」(うつ伏せ)
凸守「精々その時が来るまでに、そこをしっかり鍛えとけデェスッ!くそDFM!」
終わりデェス
77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 17:15:02.17 :EgInDVW4O
×あられる
〇あらせられる
×あられる
〇あらせられる
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 17:15:37.96 :IjdzLK0V0
エロを書いてください
79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 17:17:07.00 :+zHfzDOo0
よかったで
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 17:19:43.02 :pEU/KrQy0
おもしろかった乙
81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/04(金) 17:22:38.01 :EgInDVW4O
>>78
凸守「あんっ///あんっ///」
勇太「やっぱミョルニルヘアーの時はチャイナドレスに限るなー」フンッ!フンッ!
凸守「も・・・うっ・・・///先輩は変態過ぎますっ・・・あぁんっ///」
勇太「男とはそういうものだ!変態で無い男がいるならば我が眼前に連れてこぉい!」パンパン
ほい
>>78
凸守「あんっ///あんっ///」
勇太「やっぱミョルニルヘアーの時はチャイナドレスに限るなー」フンッ!フンッ!
凸守「も・・・うっ・・・///先輩は変態過ぎますっ・・・あぁんっ///」
勇太「男とはそういうものだ!変態で無い男がいるならば我が眼前に連れてこぉい!」パンパン
ほい










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コメント
ふう・・・。
これじゃあただのテンプレ清純優等生お嬢様じゃないか…
最高でした
凸守ぺろぺろ