1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 10:31:02.62 :PkcqmDXYO
凸守「ナニを言ってるデースカ?DFM」
勇太「ではいただきます」ガバッ
凸守「いや、ちょっ!」
勇太は凸守を布団に押し倒した!
凸守「ナニを言ってるデースカ?DFM」
勇太「ではいただきます」ガバッ
凸守「いや、ちょっ!」
勇太は凸守を布団に押し倒した!
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 10:34:50.61 :PkcqmDXYO
プチプチヌギヌギ
凸守「やめるデス!やめるデス!DFMっ!」
勇太「ええいっ!往生際が悪いぞ!ミョルニルの使い手よ!」
凸守「や、デス!やめっ!」ジタバタジタバタ
勇太「ならば仕方ない、少々乱暴にゆこう」
ビリッ!ビリビリビリー!
凸守「ひっ!」
プチプチヌギヌギ
凸守「やめるデス!やめるデス!DFMっ!」
勇太「ええいっ!往生際が悪いぞ!ミョルニルの使い手よ!」
凸守「や、デス!やめっ!」ジタバタジタバタ
勇太「ならば仕方ない、少々乱暴にゆこう」
ビリッ!ビリビリビリー!
凸守「ひっ!」
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 10:37:32.12 :PkcqmDXYO
勇太「おっ今日はスポブラか」
凸守「やああ・・・見るな、デスっ!」
勇太「なんで可愛いぞ。好きだぜスポブラ」モミッ
凸守「ひっ!」ピクッ
勇太「おっ!小ぶりながら感度良好!」モミモム
勇太は凸守の胸を揉みしだいた!
勇太「おっ今日はスポブラか」
凸守「やああ・・・見るな、デスっ!」
勇太「なんで可愛いぞ。好きだぜスポブラ」モミッ
凸守「ひっ!」ピクッ
勇太「おっ!小ぶりながら感度良好!」モミモム
勇太は凸守の胸を揉みしだいた!
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 10:42:00.16 :PkcqmDXYO
凸守「ひっ、ひぐっ」
勇太「ありゃりゃ・・・泣き出しちゃったか・・・」モミモム
勇太「まだ序の口の序の字なんだけどなあ」モミモム
凸守「うっ・・・」ピククッ
勇太「身体は正直とはまさにこのこと!」ギュギュ
凸守「は・・・ぁっ・・・」ピククッ
勇太「ブラ越しでこの反応のよさ」
勇太「まあ今まで誰にも触られたことないであろうお嬢様だしな・・・」
勇太「・・・」
スススッ
凸守「!!!」ビククッ
勇太は下からスポブラの中に手を忍ばせた!
凸守「ひっ、ひぐっ」
勇太「ありゃりゃ・・・泣き出しちゃったか・・・」モミモム
勇太「まだ序の口の序の字なんだけどなあ」モミモム
凸守「うっ・・・」ピククッ
勇太「身体は正直とはまさにこのこと!」ギュギュ
凸守「は・・・ぁっ・・・」ピククッ
勇太「ブラ越しでこの反応のよさ」
勇太「まあ今まで誰にも触られたことないであろうお嬢様だしな・・・」
勇太「・・・」
スススッ
凸守「!!!」ビククッ
勇太は下からスポブラの中に手を忍ばせた!
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 10:48:00.67 :PkcqmDXYO
凸守「や・・・やめっ!・・・ああっ」ビククッビクビクッ
勇太「いや~小ぶりでもやっぱ胸はいいよな~」モミモムモミモム
勇太「なんていうか、凸守の場合スペックがまた格別だよな」ギュギュモミモムギュギュ
凸守「あっ!あっ!あ・・・はぁ・・・っ」
勇太「なんせ普段は気品漂う金髪お嬢様だからな」モミモム
勇太「なのに下着はスポブラという」グイッ
勇太「そのギャップ結構高ポイントだ」
プルンッ
勇太「綺麗な乳首だな」ちゅうううううう
凸守「ああああああああああっ!!!」
勇太はこれでもかと凸守の乳首に吸い付いた!
凸守「や・・・やめっ!・・・ああっ」ビククッビクビクッ
勇太「いや~小ぶりでもやっぱ胸はいいよな~」モミモムモミモム
勇太「なんていうか、凸守の場合スペックがまた格別だよな」ギュギュモミモムギュギュ
凸守「あっ!あっ!あ・・・はぁ・・・っ」
勇太「なんせ普段は気品漂う金髪お嬢様だからな」モミモム
勇太「なのに下着はスポブラという」グイッ
勇太「そのギャップ結構高ポイントだ」
プルンッ
勇太「綺麗な乳首だな」ちゅうううううう
凸守「ああああああああああっ!!!」
勇太はこれでもかと凸守の乳首に吸い付いた!
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 10:56:49.31 :PkcqmDXYO
勇太「んっ・・・はむっ・・・んっんっ・・・ちゅぱ・・・んむっ・・・」
凸守「あっ・・・はんっ!・・・はぁっ・・・やぁっ・・・!!」ヨジリヨジリ
勇太「今の完全に♀の声だな凸守よ」ニヤニヤ
凸守「・・・ひ、酷い・・・」グスッ
勇太「そんなに嫌か?」ツンツン
凸守「んっ!!」ビククッ
勇太「我の眼には明らか気持ち良さそうに見えるんだがな?」モミモム
凸守「・・・っ!」
勇太「凸守よ!もし嫌だと言うならば、貴様何故もっと抵抗しないのだ?」
勇太「先ほど我が貴様の胸に吸い付いていた際、我が後頭部は完全に無防備であった!」
勇太「もし貴様に本気で我から逃れる気があったならば、その好機、逃した筈は無いと考えるが!?」
凸守「・・・・・・」
勇太「はい、沈黙は金玉を見るだ」ヌギギッ
勇太は下半身をさらけ出した!!
勇太「んっ・・・はむっ・・・んっんっ・・・ちゅぱ・・・んむっ・・・」
凸守「あっ・・・はんっ!・・・はぁっ・・・やぁっ・・・!!」ヨジリヨジリ
勇太「今の完全に♀の声だな凸守よ」ニヤニヤ
凸守「・・・ひ、酷い・・・」グスッ
勇太「そんなに嫌か?」ツンツン
凸守「んっ!!」ビククッ
勇太「我の眼には明らか気持ち良さそうに見えるんだがな?」モミモム
凸守「・・・っ!」
勇太「凸守よ!もし嫌だと言うならば、貴様何故もっと抵抗しないのだ?」
勇太「先ほど我が貴様の胸に吸い付いていた際、我が後頭部は完全に無防備であった!」
勇太「もし貴様に本気で我から逃れる気があったならば、その好機、逃した筈は無いと考えるが!?」
凸守「・・・・・・」
勇太「はい、沈黙は金玉を見るだ」ヌギギッ
勇太は下半身をさらけ出した!!
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 11:02:58.35 :PkcqmDXYO
凸守「やっ・・・///」バッ
勇太「ふん!無意味なことを」
勇太「先の一瞬で我が下半身、脳裏に焼き付くには十分な時間であったろう」
勇太「そうして顏を背け、目を瞑ろうと!」
勇太「今貴様の頭の中には我が暗黒刀の映像が鮮明にイメージされているはずだっ!」
勇太「そして本当は、貴様もちょっと興味があることも把握済みよ!」
凸守「やっ・・・///」バッ
勇太「ふん!無意味なことを」
勇太「先の一瞬で我が下半身、脳裏に焼き付くには十分な時間であったろう」
勇太「そうして顏を背け、目を瞑ろうと!」
勇太「今貴様の頭の中には我が暗黒刀の映像が鮮明にイメージされているはずだっ!」
勇太「そして本当は、貴様もちょっと興味があることも把握済みよ!」
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 11:08:21.73 :PkcqmDXYO
凸守「・・・・・・・・・」
勇太「素直になれ、ミョルニルの使い手!!」
凸守「・・・・・・」
勇太「恐れていては何も始まらないっ!!」
凸守「・・・・・・」
勇太「我よ見よっ!!」「探求せよっ!」
凸守「・・・・・・」
凸守「・・・・・・・・・」
勇太「素直になれ、ミョルニルの使い手!!」
凸守「・・・・・・」
勇太「恐れていては何も始まらないっ!!」
凸守「・・・・・・」
勇太「我よ見よっ!!」「探求せよっ!」
凸守「・・・・・・」
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 11:10:22.21 :PkcqmDXYO
勇太「叩けよ!さらば開かれん!!」
凸守「・・・・・・・・・・・・」チラッ
勇太「よし、合意とみなす」ガッ!
スルスルスルッ!ヌギッ!ポイッチョ!ガバッ!!
勇太「ふはははらぁ!開かれしは貴様のお股よっ!!」ガッシリホールド!
凸守「やぁあああぁぁっ!やめてっ!それはっ、ダメッダメぇッ!」
勇太「いただきます」グチュ・・・ズッ・・・
寝るわ
勇太「叩けよ!さらば開かれん!!」
凸守「・・・・・・・・・・・・」チラッ
勇太「よし、合意とみなす」ガッ!
スルスルスルッ!ヌギッ!ポイッチョ!ガバッ!!
勇太「ふはははらぁ!開かれしは貴様のお股よっ!!」ガッシリホールド!
凸守「やぁあああぁぁっ!やめてっ!それはっ、ダメッダメぇッ!」
勇太「いただきます」グチュ・・・ズッ・・・
寝るわ
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 11:14:51.03 :ZJDk92C00
え?
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 11:26:44.21 :PkcqmDXYO
ズッグググッ
凸守「ひっ!あっ・・・ぐっ・・・い、いたっ・・・!あっ・・・」
勇太「やっぱり流石にキツいな」グッ!グググッ!
凸守「い、いやっ!・・・あげ・・・・・・いやだあっ!痛い・・・痛いっ!!痛いの!やめてっ!」ジタバタジタバタ
勇太「おい、変に暴れるな!余計痛むぞ!」フンッフンッ!
ズッズッ!ズズッ!メリミチメリリッ!
ズッグググッ
凸守「ひっ!あっ・・・ぐっ・・・い、いたっ・・・!あっ・・・」
勇太「やっぱり流石にキツいな」グッ!グググッ!
凸守「い、いやっ!・・・あげ・・・・・・いやだあっ!痛い・・・痛いっ!!痛いの!やめてっ!」ジタバタジタバタ
勇太「おい、変に暴れるな!余計痛むぞ!」フンッフンッ!
ズッズッ!ズズッ!メリミチメリリッ!
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 11:28:23.53 :PkcqmDXYO
凸守「あぐっ、が・・・はっ・・・ごほっ・・・はっ・・・」フルフルフル
勇太「痛くしてごめんな・・・けどここまで来たら最後までやった方がいいんだ」ダキッ
凸守「うっ・・・ふっ・・・ううぅ・・・グスッ」フルフルフル
勇太「女の子は誰でもいつか通る試練の道だ凸守」
凸守「痛い・・・グスッ・・・怖いよぉ・・・・・・」ウルッ
勇太「」ムラッ
勇太「こりゃ動かずにはいられないわ」パンパンパンパン!!
勇太はモードビーストを起動した!!
凸守「あぐっ、が・・・はっ・・・ごほっ・・・はっ・・・」フルフルフル
勇太「痛くしてごめんな・・・けどここまで来たら最後までやった方がいいんだ」ダキッ
凸守「うっ・・・ふっ・・・ううぅ・・・グスッ」フルフルフル
勇太「女の子は誰でもいつか通る試練の道だ凸守」
凸守「痛い・・・グスッ・・・怖いよぉ・・・・・・」ウルッ
勇太「」ムラッ
勇太「こりゃ動かずにはいられないわ」パンパンパンパン!!
勇太はモードビーストを起動した!!
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 11:33:30.13 :PkcqmDXYO
パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!
凸守「いやいやいやいや!やああああああっ!痛い痛い痛い痛い痛い!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
勇太「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
凸守「やめてっ!先輩やめてぇぇぇぇぇぇエエエエ!!!」
勇太「悪い凸守・・・はぁ・・・止まんないわ・・・はぁ」
ズプズプパンパンズプズプパンパンパンパン!!
勇太「てか、止めるのは・・・失礼だわ・・・はぁっ・・・・・・」
勇太「一人の女性を抱いている状況として・・・それは・・・・・・・・」
凸守「なに・・・いって・・・・っ・・・・・いぐっ・・・意味が・・・」
パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!
凸守「いやいやいやいや!やああああああっ!痛い痛い痛い痛い痛い!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
勇太「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
凸守「やめてっ!先輩やめてぇぇぇぇぇぇエエエエ!!!」
勇太「悪い凸守・・・はぁ・・・止まんないわ・・・はぁ」
ズプズプパンパンズプズプパンパンパンパン!!
勇太「てか、止めるのは・・・失礼だわ・・・はぁっ・・・・・・」
勇太「一人の女性を抱いている状況として・・・それは・・・・・・・・」
凸守「なに・・・いって・・・・っ・・・・・いぐっ・・・意味が・・・」
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 11:40:17.07 :PkcqmDXYO
勇太「お前の身体が魅力的過ぎるってことだよっ!」パンパンパン
凸守「・・・・・・えっ」
勇太「気持ちよくて仕方ないんだよ!腰動かさずには要られない!」
勇太「抱いて抱いて抱きつくしたいわ!!」パンパンパンパンパンパン
凸守「んっ・・・ふぅっ・・・そんなに・・・気持ち、いいんですかっ・・・?」
勇太「ああ、サイコーだぜ!!ずっとこうしてたいっ!」
勇太「もっともっと・・・凸守の奥まで・・・突きたいっ!!」ズググッ!ズコッズゴッ!!
凸守「ひぅっ・・・ふぅっ・・・・・・ムゥぅ・・・!」
チュパむちゅちゅぱむチュ
勇太は凸守を激しく突きながら激しく口づけを交わした!
勇太「お前の身体が魅力的過ぎるってことだよっ!」パンパンパン
凸守「・・・・・・えっ」
勇太「気持ちよくて仕方ないんだよ!腰動かさずには要られない!」
勇太「抱いて抱いて抱きつくしたいわ!!」パンパンパンパンパンパン
凸守「んっ・・・ふぅっ・・・そんなに・・・気持ち、いいんですかっ・・・?」
勇太「ああ、サイコーだぜ!!ずっとこうしてたいっ!」
勇太「もっともっと・・・凸守の奥まで・・・突きたいっ!!」ズググッ!ズコッズゴッ!!
凸守「ひぅっ・・・ふぅっ・・・・・・ムゥぅ・・・!」
チュパむちゅちゅぱむチュ
勇太は凸守を激しく突きながら激しく口づけを交わした!
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 11:47:35.67 :PkcqmDXYO
勇太「ぷは・・・変態めいたこと言うがな・・・凸守っ・・・」パンパンパン
凸守「はぁっ・・・・・・はぁっ・・・・・・?」
勇太「俺の・・・お前にも感じて欲しい・・・・・・!!」パンパンパン
勇太「痛みでそれどころじゃないだろうし・・・異物感だけだろう・・・けどなっ・・・」パンパンパンパンパンパン
勇太「俺がお前ん中にあることっ!ふっ!」パンパンパン
凸守(先輩が・・・私の中に・・・・・・)
勇太「お前が欲しくて堪らないっ!!」ズップシズップシズップシ
凸守(先輩がっ・・・私を・・・求めてる・・・・・・っ!)
凸守(・・・痛いけど・・・・・きてる・・・私の中に・・・・・・これ・・・・・・)
勇太「ぷは・・・変態めいたこと言うがな・・・凸守っ・・・」パンパンパン
凸守「はぁっ・・・・・・はぁっ・・・・・・?」
勇太「俺の・・・お前にも感じて欲しい・・・・・・!!」パンパンパン
勇太「痛みでそれどころじゃないだろうし・・・異物感だけだろう・・・けどなっ・・・」パンパンパンパンパンパン
勇太「俺がお前ん中にあることっ!ふっ!」パンパンパン
凸守(先輩が・・・私の中に・・・・・・)
勇太「お前が欲しくて堪らないっ!!」ズップシズップシズップシ
凸守(先輩がっ・・・私を・・・求めてる・・・・・・っ!)
凸守(・・・痛いけど・・・・・きてる・・・私の中に・・・・・・これ・・・・・・)
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 11:51:18.82 :PkcqmDXYO
凸守(激しい・・・・・・・・・硬い・・・・・・・・・)
凸守「・・・・・・・・・か・・・たい・・・・・・」ハァハァ
勇太「はぁっはぁっ・・・そうだっ・・・お前だからこんななんだ、凸守!!」パンパンパンパンパンパン
凸守「わた・・・しだから・・・です・・・か・・・?」ハァ・・・ハァ・・・
勇太「そうだっ!お前だからっ・・・こんなに・・・硬いんだっ!」
勇太「硬さはお前の魅力の証明だっ!!!」パンパンパンパンパン
凸守(先輩が私を求めてるっ・・・私に夢中に・・・なってくれてるんだ・・・)キュゥン
凸守(激しい・・・・・・・・・硬い・・・・・・・・・)
凸守「・・・・・・・・・か・・・たい・・・・・・」ハァハァ
勇太「はぁっはぁっ・・・そうだっ・・・お前だからこんななんだ、凸守!!」パンパンパンパンパンパン
凸守「わた・・・しだから・・・です・・・か・・・?」ハァ・・・ハァ・・・
勇太「そうだっ!お前だからっ・・・こんなに・・・硬いんだっ!」
勇太「硬さはお前の魅力の証明だっ!!!」パンパンパンパンパン
凸守(先輩が私を求めてるっ・・・私に夢中に・・・なってくれてるんだ・・・)キュゥン
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 11:58:47.22 :PkcqmDXYO
凸守「あっ・・・はぁ・・・・・・・・ぁ・・・・あんっ・・・!!」ピクッ
勇太「!!凸守っ!!」パンパンパンパンパンパン
凸守「せ、先輩・・・っ!私っ・・・なんか、私・・・っ!!」ギシギシ
勇太「感じたのか?」パンパンパン
凸守「さっ・・・さっきまでと・・・あっ・・・・・・ちょっと違う・・・!」
凸守「あっ・・・はぁっ・・・凄く熱いのが・・・・・なんか・・・・ぼっーとして、くる・・・・・・」
勇太「感じてくれてるんだな・・・お前・・・・・・」ムラムラムー
凸守「あっ!!また・・・先輩のが・・・・・・分かるっ・・・・・・」ハァッ!ハァッ!
グッチュポグッチュポグッチュポグッチュポ
勇太(明らかに良くなってる!!凸守・・・すげぇ・・・・・・)
凸守(せん・・・・・・・ぱぁい・・・・・・・・・っ!)ウルルッ
勇太「」
凸守「あっ・・・はぁ・・・・・・・・ぁ・・・・あんっ・・・!!」ピクッ
勇太「!!凸守っ!!」パンパンパンパンパンパン
凸守「せ、先輩・・・っ!私っ・・・なんか、私・・・っ!!」ギシギシ
勇太「感じたのか?」パンパンパン
凸守「さっ・・・さっきまでと・・・あっ・・・・・・ちょっと違う・・・!」
凸守「あっ・・・はぁっ・・・凄く熱いのが・・・・・なんか・・・・ぼっーとして、くる・・・・・・」
勇太「感じてくれてるんだな・・・お前・・・・・・」ムラムラムー
凸守「あっ!!また・・・先輩のが・・・・・・分かるっ・・・・・・」ハァッ!ハァッ!
グッチュポグッチュポグッチュポグッチュポ
勇太(明らかに良くなってる!!凸守・・・すげぇ・・・・・・)
凸守(せん・・・・・・・ぱぁい・・・・・・・・・っ!)ウルルッ
勇太「」
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 12:03:45.17 :PkcqmDXYO
勇太「凸守っ!凸守っ!凸守っ!」パンパンパンパンパンパン
グッポグッチュポグッチュポグッチュポグッチュポ
凸守「あっ!あっ!あっ!先輩っ!先輩っ!先輩っ!」ダキッ!
勇太「おれっ・・・もうっ・・・・・・いくっ・・・!!」パンパンパンパンパンパン
凸守「はぁっ・・・・・・はいっ!!き・・・てっ!・・・・・・来てくださぁっいっ・・・・・・!!」ギュウウウウウ
勇太「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・っ・・・うっ!」
どっっっぴゅるるるるるるるるるるるりりりりりぃいい~
凸守「あああああっ!!!」ビククッ!ビクッ!
・・・・・・ぐぽっ・・・・・・ドロッ
二人「はぁっ・・・はぁっ・・・は、ぁっ・・・!!」
勇太「凸守っ!凸守っ!凸守っ!」パンパンパンパンパンパン
グッポグッチュポグッチュポグッチュポグッチュポ
凸守「あっ!あっ!あっ!先輩っ!先輩っ!先輩っ!」ダキッ!
勇太「おれっ・・・もうっ・・・・・・いくっ・・・!!」パンパンパンパンパンパン
凸守「はぁっ・・・・・・はいっ!!き・・・てっ!・・・・・・来てくださぁっいっ・・・・・・!!」ギュウウウウウ
勇太「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ・・・っ・・・うっ!」
どっっっぴゅるるるるるるるるるるるりりりりりぃいい~
凸守「あああああっ!!!」ビククッ!ビクッ!
・・・・・・ぐぽっ・・・・・・ドロッ
二人「はぁっ・・・はぁっ・・・は、ぁっ・・・!!」
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 12:09:32.02 :PkcqmDXYO
女子「凸ちゃん最近かわったね~」
凸守「えっ?」
女子「うん変わった変わったー!!なんかスッゴい大人のオーラがあるー!」
凸守「えぇ~~ーそんなのないよー?ふふふっ」
女子「ほらほらほらー!」
女子「今のとこー!然り気無さにの中にすっごい!ねー!」
女子「ねー!」
凸守「ええ~~~~~」
女子「それに最近あれもやらないし」
凸守「あれ?」
女子「みょ?なんとかハンマーってやつだよー」
女子「凸ちゃん最近かわったね~」
凸守「えっ?」
女子「うん変わった変わったー!!なんかスッゴい大人のオーラがあるー!」
凸守「えぇ~~ーそんなのないよー?ふふふっ」
女子「ほらほらほらー!」
女子「今のとこー!然り気無さにの中にすっごい!ねー!」
女子「ねー!」
凸守「ええ~~~~~」
女子「それに最近あれもやらないし」
凸守「あれ?」
女子「みょ?なんとかハンマーってやつだよー」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 12:15:57.75 :PkcqmDXYO
凸守「ああ、ミョルニルハンマーでーすねっ♪」
女子「それだそれだー」
女子「舌噛みそうだよねー」
女子「なんで最近やらなくなったのー?」
凸守「ん~~~~~~~それはぁ・・・」
女子たち「それはぁ?」
凸守「・・・・・・フフッ」
凸守「ちょっと他に、夢中になれる楽しいことを見つけたから、かな・・・」ニコッ
ションベンくせえ女子たち「」ドキッ(えっ・・・なんか凸ちゃん・・・凄く妖艶・・・)
凸守「機会が来たらお話ししましょっ♪」
おわたっこ
凸守「ああ、ミョルニルハンマーでーすねっ♪」
女子「それだそれだー」
女子「舌噛みそうだよねー」
女子「なんで最近やらなくなったのー?」
凸守「ん~~~~~~~それはぁ・・・」
女子たち「それはぁ?」
凸守「・・・・・・フフッ」
凸守「ちょっと他に、夢中になれる楽しいことを見つけたから、かな・・・」ニコッ
ションベンくせえ女子たち「」ドキッ(えっ・・・なんか凸ちゃん・・・凄く妖艶・・・)
凸守「機会が来たらお話ししましょっ♪」
おわたっこ
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/12(土) 12:19:00.87 :7AOgxwI8T
乙






![鬼滅の刃 遊郭編 4 [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/919HAP1xhLL._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)



![『ウマ箱2』第4コーナー アニメ『ウマ娘 プリティーダービー Season 2』トレーナーズBOX) [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61io03zeJaS._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)
![プリンセスコネクト! Re:Dive Season 2 2[Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61-7nLuMgDL._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)




コメント