1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/17(木) 19:53:43.70 :x9zkV+UPO
貴音「沢山のらぁめん屋を調べる事が出来ました。これは大変便利なものですね」
貴音「ふむ。検索技術を磨く為他のきぃわぁどでも調べてみましょう」
貴音「では試しに『貴音』と…検索候補とやらが出てきましたね…おや?」
某検索エンジン「貴音 尻」
貴音「」
貴音「沢山のらぁめん屋を調べる事が出来ました。これは大変便利なものですね」
貴音「ふむ。検索技術を磨く為他のきぃわぁどでも調べてみましょう」
貴音「では試しに『貴音』と…検索候補とやらが出てきましたね…おや?」
某検索エンジン「貴音 尻」
貴音「」
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/17(木) 19:59:09.32 :x9zkV+UPO
P「ただいま戻りましたっと」
貴音「あ、あなた様ぁ~!」ムギュ
P「う、うわあ!ちょっと待て!美希じゃあるまいしいきなりくっつくな~!」
貴音「わたくしは…わたくしは尻だけの女ではありません~!」ギュー
P「そ、そうだな!この殺人的なおっぱいも…ってそうじゃない!一体何があったんだ?」
貴音「尻だけなんて嫌です!ア○レちゃんのニ○チャン大王じゃあるまいし…」
P「何が何だか分からない。つーかお前よくそんな古いキャラ知ってるな」
P「ただいま戻りましたっと」
貴音「あ、あなた様ぁ~!」ムギュ
P「う、うわあ!ちょっと待て!美希じゃあるまいしいきなりくっつくな~!」
貴音「わたくしは…わたくしは尻だけの女ではありません~!」ギュー
P「そ、そうだな!この殺人的なおっぱいも…ってそうじゃない!一体何があったんだ?」
貴音「尻だけなんて嫌です!ア○レちゃんのニ○チャン大王じゃあるまいし…」
P「何が何だか分からない。つーかお前よくそんな古いキャラ知ってるな」
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/17(木) 20:09:16.95 :x9zkV+UPO
貴音「実は…」
P「なるほど…検索候補のトップがねえ…」
貴音「もう尻だけと言うのならいっそのこと臀部だけ切り取って…」
貴音「そしてホルマリン漬けにして国立科学博物館にでも陳列された方が良いというもの…」
P「な、何物騒な事言ってんだ!とにかく落ちけつ…いや落ち着くんだ!(寒)」
P「別に尻で検索されているという事は恥じゃないぞうん!むしろ誇ってもいい」
貴音「そうでしょうか…」
?「そうよ四条さん。世の中にはもっと残酷な検索をされているアイドルもいるのよ」
P「お、お前は!」
貴音「実は…」
P「なるほど…検索候補のトップがねえ…」
貴音「もう尻だけと言うのならいっそのこと臀部だけ切り取って…」
貴音「そしてホルマリン漬けにして国立科学博物館にでも陳列された方が良いというもの…」
P「な、何物騒な事言ってんだ!とにかく落ちけつ…いや落ち着くんだ!(寒)」
P「別に尻で検索されているという事は恥じゃないぞうん!むしろ誇ってもいい」
貴音「そうでしょうか…」
?「そうよ四条さん。世の中にはもっと残酷な検索をされているアイドルもいるのよ」
P「お、お前は!」
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/17(木) 20:12:40.40 :wrGWplCA0
72ものだ!
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/17(木) 20:16:26.95 :x9zkV+UPO
某検索エンジン「千早 72」
P「うーむ。正直予想はしていたが改めて見ると酷いな」
千早「他にも『板』だの『壁紙』だの『んあー』だのわけの分からない言葉ばかり…」
貴音「壁紙は別におかしくない気もいたしますが…」
千早「しかも『胸囲』の検索結果は前と少し変わったとはいえ結局上位は私関連の事ばかり…」
千早「四条さん程度の事で落ち込むなんて私から見ればただの甘えにしか思えないわ!」
某検索エンジン「千早 72」
P「うーむ。正直予想はしていたが改めて見ると酷いな」
千早「他にも『板』だの『壁紙』だの『んあー』だのわけの分からない言葉ばかり…」
貴音「壁紙は別におかしくない気もいたしますが…」
千早「しかも『胸囲』の検索結果は前と少し変わったとはいえ結局上位は私関連の事ばかり…」
千早「四条さん程度の事で落ち込むなんて私から見ればただの甘えにしか思えないわ!」
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/17(木) 20:26:25.34 :x9zkV+UPO
貴音「千早の気持ちはよく分かりました。しかしわたくしの苦悩を甘えというのは許せません」
千早「何よ!四条さんなんかに私の気持ちが分かるはずがないわ!」バッ
貴音「ちょ、ちょっと何をするのですか千早!」
千早「この尻が悩みの種だというなら!この私がこうして!こうしてやるんだから!」スリスリモミモミ
貴音「んっ!や、止めてくださいまし!そんな事されますと…///はぁん…///」
千早「ふっ…いい声を出すのね。ここは悩みの種じゃなかったのかしら?四条さん?」
貴音「んんっ…///わ、わたくしも負けませんよっ!」ババッ
千早「な、何を…?」
貴音「そんなに胸の事を気にしているならこのわたくしが!こうしてっ!」フニュフニュモミモミ
千早「い、いやぁ…///」
貴音「ふふっ…しっかり感じているではないですか。ほら先もこんなに固くなって…」コリコリ
千早「し、四条さん止めて!これ以上は…これ以上はぁ…///」
千早「んあー」
P「なんだこれ」
貴音「千早の気持ちはよく分かりました。しかしわたくしの苦悩を甘えというのは許せません」
千早「何よ!四条さんなんかに私の気持ちが分かるはずがないわ!」バッ
貴音「ちょ、ちょっと何をするのですか千早!」
千早「この尻が悩みの種だというなら!この私がこうして!こうしてやるんだから!」スリスリモミモミ
貴音「んっ!や、止めてくださいまし!そんな事されますと…///はぁん…///」
千早「ふっ…いい声を出すのね。ここは悩みの種じゃなかったのかしら?四条さん?」
貴音「んんっ…///わ、わたくしも負けませんよっ!」ババッ
千早「な、何を…?」
貴音「そんなに胸の事を気にしているならこのわたくしが!こうしてっ!」フニュフニュモミモミ
千早「い、いやぁ…///」
貴音「ふふっ…しっかり感じているではないですか。ほら先もこんなに固くなって…」コリコリ
千早「し、四条さん止めて!これ以上は…これ以上はぁ…///」
千早「んあー」
P「なんだこれ」
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/17(木) 20:39:29.31 :x9zkV+UPO
響「何だか揉めてるみたいだけど2人なんて自分と比べたら全然マシな方だぞ…」
P「いきなりどんよりとした登場だな。どれどれ一体どんな検索候補なんだ?」
某検索エンジン「我那覇響 くさい」
P「これは…」
響「何だか揉めてるみたいだけど2人なんて自分と比べたら全然マシな方だぞ…」
P「いきなりどんよりとした登場だな。どれどれ一体どんな検索候補なんだ?」
某検索エンジン「我那覇響 くさい」
P「これは…」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/17(木) 20:50:08.90 :es621AeAi
お前らのせいで……
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/17(木) 20:52:29.45 :x9zkV+UPO
響「うう…自分臭くなんてないんだぞ…なのにこんな…」グスッ
P「な、泣くな響!臭いなんてそんな事があるわけないだろ!」
P「一部の連中が言ってるだけだ。だからさ、もういちいち検索候補なんて気にすんなよ」
響「うん…」グスン
貴音「しかし本当に臭いかどうかは実際に嗅いでみないと分かりませんね」
千早「そうね。ここは私達が確かめてみないと」
響「何だ?2人共何か様子が変だぞ」
響「うう…自分臭くなんてないんだぞ…なのにこんな…」グスッ
P「な、泣くな響!臭いなんてそんな事があるわけないだろ!」
P「一部の連中が言ってるだけだ。だからさ、もういちいち検索候補なんて気にすんなよ」
響「うん…」グスン
貴音「しかし本当に臭いかどうかは実際に嗅いでみないと分かりませんね」
千早「そうね。ここは私達が確かめてみないと」
響「何だ?2人共何か様子が変だぞ」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/17(木) 21:06:43.55 :x9zkV+UPO
貴音「千早!わたくしが押さえてますから早く服を!」ガシッ
千早「分かったわ!さあ我那覇さん!覚悟はいいかしら」ガバッ
響「ちょ2人とも!何をするんだっ!や、止めるさー!」
千早「どれどれクンカクンカ…うーん全く臭くないわね。というかむしろいい匂いかも?」
響「そ、そうか…それは良かったぞ。それじゃもうこんな事は止め…」
千早「どれ匂いだけでは分からないんで今度は味を…」ペロペロ
響「ひゃん…///こ、こらー!何をっ…///」
貴音「ふふっ可愛い声ですよ響…ではわたくしも失礼して」ペロペロ
千早「くっ!やっぱりこのおっぱいが…おっぱいが~!」モミモミペロペロ
響「あんっ…///や、止めてぇ~///」
P「え~、というわけででしてね」
P「皆はアイドルの名前と変な言葉を組み合わせて検索しちゃ駄目だぞ!」
終わろう
貴音「千早!わたくしが押さえてますから早く服を!」ガシッ
千早「分かったわ!さあ我那覇さん!覚悟はいいかしら」ガバッ
響「ちょ2人とも!何をするんだっ!や、止めるさー!」
千早「どれどれクンカクンカ…うーん全く臭くないわね。というかむしろいい匂いかも?」
響「そ、そうか…それは良かったぞ。それじゃもうこんな事は止め…」
千早「どれ匂いだけでは分からないんで今度は味を…」ペロペロ
響「ひゃん…///こ、こらー!何をっ…///」
貴音「ふふっ可愛い声ですよ響…ではわたくしも失礼して」ペロペロ
千早「くっ!やっぱりこのおっぱいが…おっぱいが~!」モミモミペロペロ
響「あんっ…///や、止めてぇ~///」
P「え~、というわけででしてね」
P「皆はアイドルの名前と変な言葉を組み合わせて検索しちゃ駄目だぞ!」
終わろう






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コメント
俺は泣いた
淫夢もくたばれ
あと理由も言わずに他人の好きなもの馬鹿にする奴も一緒に消えろ
と俺は思ってる
それこそアニメしか知らないにわかだったから驚いた上にむっちゃ興奮した
あと響は良い匂い、これは間違いないから