1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 22:38:40.23 :cvriwgNU0
ガラガラ
勇太「うーっす。って、まだくみん先輩しか来てないか。しかも寝てるし。」
くみん「う~ん…」
勇太「っ!!くみん先輩が寝返りを打ったことによって、くみん先輩のスカートがめくれ上がっただとっ!!」
勇太「しかもよく見たら、パンティーが食い込んでてくみん先輩の大事なところの形がくっきりと!!!」
勇太「これは…俺はどうすればいいんだ!?」
>>5
1そっとスカートをなおす
2パンティー脱がす
3挿入
ガラガラ
勇太「うーっす。って、まだくみん先輩しか来てないか。しかも寝てるし。」
くみん「う~ん…」
勇太「っ!!くみん先輩が寝返りを打ったことによって、くみん先輩のスカートがめくれ上がっただとっ!!」
勇太「しかもよく見たら、パンティーが食い込んでてくみん先輩の大事なところの形がくっきりと!!!」
勇太「これは…俺はどうすればいいんだ!?」
>>5
1そっとスカートをなおす
2パンティー脱がす
3挿入
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 22:39:37.81 :87TpQ8Ou0
3
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 22:44:09.63 :cvriwgNU0
勇太「ハァハァ、くみん先輩。もう我慢できません」カチャカチャ
勇太「すみませんっ、挿れます!!!」ズブッ!
くみん「ん~…っ!!いったぁー!!!ええっ何!!!!!!やめてぇー!!」
ガラガラ
教師「どうした!!!っておい、お前なにをしている!?」
勇太「えっ、いや、うわぁー」
GAME OVER
勇太「ハァハァ、くみん先輩。もう我慢できません」カチャカチャ
勇太「すみませんっ、挿れます!!!」ズブッ!
くみん「ん~…っ!!いったぁー!!!ええっ何!!!!!!やめてぇー!!」
ガラガラ
教師「どうした!!!っておい、お前なにをしている!?」
勇太「えっ、いや、うわぁー」
GAME OVER
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 22:44:36.02 :e3C5JNIW0
は?
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 22:49:53.31 :3hUG5d9v0
コンティニュー?
⇒YES
NO
コンティニュー?
⇒YES
NO
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 23:00:34.61 :3hUG5d9v0
ガラガラ
勇太「うーっす。って、まだくみん先輩しか来てないか。しかも寝てるし。」
くみん「う~ん…」
勇太「っ!!くみん先輩が寝返りを打ったことによって、くみん先輩のスカートがめくれ上がっただとっ!!」
勇太「しかもよく見たら、パンティーが食い込んでてくみん先輩の大事なところの形がくっきりと!!!」
勇太「これは…俺はどうすればいいんだ!?」
>>25
1そっとスカートをなおす
2パンティー脱がす
3挿入
4顔を埋める
5ブラも見る
6オナる
ガラガラ
勇太「うーっす。って、まだくみん先輩しか来てないか。しかも寝てるし。」
くみん「う~ん…」
勇太「っ!!くみん先輩が寝返りを打ったことによって、くみん先輩のスカートがめくれ上がっただとっ!!」
勇太「しかもよく見たら、パンティーが食い込んでてくみん先輩の大事なところの形がくっきりと!!!」
勇太「これは…俺はどうすればいいんだ!?」
>>25
1そっとスカートをなおす
2パンティー脱がす
3挿入
4顔を埋める
5ブラも見る
6オナる
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 23:01:39.44 :9vV3jelJ0
3
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 23:11:56.18 :3hUG5d9v0
勇太「ぐうぅ……も、もう我慢できない!!くみん先輩、失礼します!!」
ズンッ!ズププッ!
勇太「ふおおお!あ、あったかい!!」
くみん「んっ、ん~……ふぁ……あー、富樫くんおはよー」
勇太「わあああ!!せ、先輩違うんですこれはあの」
くみん「んー?あれ?なんで私たちエッチしてるんだっけ~?」
勇太「え、えっとあのその」
くみん「そっかー、これってさっきのえっちな夢の続きかぁ、私まだ夢の中なんだねぇ」
勇太「そう!そうなんですよ!最近の夢ってリアルですよね!!」
くみん「じゃあもっと気持ちよくなっちゃお~」
ぐりんぐりん じゅぷじゅぷ
勇太「はうっ!せ、先輩!その腰の動きはヤバい!!」
勇太「ぐうぅ……も、もう我慢できない!!くみん先輩、失礼します!!」
ズンッ!ズププッ!
勇太「ふおおお!あ、あったかい!!」
くみん「んっ、ん~……ふぁ……あー、富樫くんおはよー」
勇太「わあああ!!せ、先輩違うんですこれはあの」
くみん「んー?あれ?なんで私たちエッチしてるんだっけ~?」
勇太「え、えっとあのその」
くみん「そっかー、これってさっきのえっちな夢の続きかぁ、私まだ夢の中なんだねぇ」
勇太「そう!そうなんですよ!最近の夢ってリアルですよね!!」
くみん「じゃあもっと気持ちよくなっちゃお~」
ぐりんぐりん じゅぷじゅぷ
勇太「はうっ!せ、先輩!その腰の動きはヤバい!!」
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 23:23:01.88 :3hUG5d9v0
くみん「んっ、んっ、ふあっ」 じゅっぷじゅっぷ
富樫「はっ、はっ、ああっ、くみん先輩!!」ガバッ
くみん「わぁっ!それはストップだよ~」ガシッ
富樫「ふぐぐ…顔ふぉつかまなふぃでふだはい……」
くみん「いくら夢の中でもエッチはともかくキスはだめだよ~。富樫くんには小鳥遊さんがいるもんね~」
富樫「! り、六花……」
シオシオシオ
くみん「あれ~?しぼんじゃったよ~?」
富樫「俺って奴は……六花を裏切るようなとんでもないことを……」
くみん「う~ん、富樫くんのおちんちん元気じゃなくなっちゃった……あ~っ、そうだ!」
>>37
1 富樫くん、おっぱいも見てみる?
2 お口でちゅぱちゅぱしてあげるね~
3 このエネマグラを使ってみようっと
くみん「んっ、んっ、ふあっ」 じゅっぷじゅっぷ
富樫「はっ、はっ、ああっ、くみん先輩!!」ガバッ
くみん「わぁっ!それはストップだよ~」ガシッ
富樫「ふぐぐ…顔ふぉつかまなふぃでふだはい……」
くみん「いくら夢の中でもエッチはともかくキスはだめだよ~。富樫くんには小鳥遊さんがいるもんね~」
富樫「! り、六花……」
シオシオシオ
くみん「あれ~?しぼんじゃったよ~?」
富樫「俺って奴は……六花を裏切るようなとんでもないことを……」
くみん「う~ん、富樫くんのおちんちん元気じゃなくなっちゃった……あ~っ、そうだ!」
>>37
1 富樫くん、おっぱいも見てみる?
2 お口でちゅぱちゅぱしてあげるね~
3 このエネマグラを使ってみようっと
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 23:25:13.10 :mFNidNI40
良い子すぎるキスしろ
st
st
38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 23:25:25.27 :jRVgKjPS0
2
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 23:33:06.87 :3hUG5d9v0
くみん「よいしょっと」にゅるぽんっ
勇太「最低だ……俺って……」
くみん「おちんちん元気無いみたいだからお口でちゅぱちゅぱしてあげるね~」
勇太「……えっ、何ですか?すみませんよく聞いてな」
くみん「富樫くんをいただきま~す♪あむっ」ぱくっ
勇太「ひうっ!!」
くみん「ひゅふふ、えっひなあひぃ~」 ふごふご
勇太「あぁあっ、うあっ」
くみん「よいしょっと」にゅるぽんっ
勇太「最低だ……俺って……」
くみん「おちんちん元気無いみたいだからお口でちゅぱちゅぱしてあげるね~」
勇太「……えっ、何ですか?すみませんよく聞いてな」
くみん「富樫くんをいただきま~す♪あむっ」ぱくっ
勇太「ひうっ!!」
くみん「ひゅふふ、えっひなあひぃ~」 ふごふご
勇太「あぁあっ、うあっ」
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 23:44:07.21 :3hUG5d9v0
勇太「あっ、くみん先ぱ、あっ」
ちゅぶっちゅぶっ れろん ぬとっ
勇太「くっ、あっ、や、そのっ」
くみん「ほはひふん、ひふぉひいい~?」 ぬらぬら つつっ
勇太(こ、こんなの駄目だ!立花への裏切りだろ!今すぐくみん先輩を突き放すんだ!!)
くみん「はふふ~」 ちゅぽっ れるん えれれん
勇太(止めてくれと一言、一言言うだけ、言うだけだ!さあ言うんだ富樫勇太!!)
じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ
勇太(止め……ああっ……うぁっ……たまんねぇ……っ!)
勇太「や、ヤバイ、もう!」
くみん「ん!」 じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!
勇太「うわっちょそれっ、うあっ!!」 びゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!
ずちゅーっ……ちゅぶぶ……ちゅぽん! ごっくん
くみん「ごちそうさまでした~♪ 富樫くんのって濃いんだねぇ~」
勇太「……快楽に、逆らえなかった……」
勇太「あっ、くみん先ぱ、あっ」
ちゅぶっちゅぶっ れろん ぬとっ
勇太「くっ、あっ、や、そのっ」
くみん「ほはひふん、ひふぉひいい~?」 ぬらぬら つつっ
勇太(こ、こんなの駄目だ!立花への裏切りだろ!今すぐくみん先輩を突き放すんだ!!)
くみん「はふふ~」 ちゅぽっ れるん えれれん
勇太(止めてくれと一言、一言言うだけ、言うだけだ!さあ言うんだ富樫勇太!!)
じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ
勇太(止め……ああっ……うぁっ……たまんねぇ……っ!)
勇太「や、ヤバイ、もう!」
くみん「ん!」 じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!
勇太「うわっちょそれっ、うあっ!!」 びゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!
ずちゅーっ……ちゅぶぶ……ちゅぽん! ごっくん
くみん「ごちそうさまでした~♪ 富樫くんのって濃いんだねぇ~」
勇太「……快楽に、逆らえなかった……」
47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/21(月) 23:53:26.02 :3hUG5d9v0
くみん「富樫くん元気ないねぇ、私のお口気持ちよくなかったのかなぁ?」
富樫「本当に、すみませんでした、くみん先輩……」
くみん「なんで謝るの~?」
富樫「何がダークフレイムマスターだよ……闇の炎に抱かれて消えるべきなのは俺のほうだろ……」
くみん「元気だしてよ富樫くん、富樫くんのおちんちんとっても気持ちよかったよ~」
富樫「くみん先輩……大事な話をします。それを聞いて俺を殴ろうが埋めようが自由にしてください」
くみん「ん~?」
富樫「これ……くみん先輩の夢じゃないんですよ。現実なんです」
くみん「…………」
くみん「もちろん知ってるよ~♪」
富樫「……えっ」
くみん「いくら私だって男の子の来る部屋でパンツ丸見えでお昼寝しないよ~」
富樫「……えっ?えっ、それってどういう」
くみん「富樫くんが来てるってわかったからわざと見せたんだよ?」
富樫「言ってる意味がよくわからない……」
くみん「富樫くん元気ないねぇ、私のお口気持ちよくなかったのかなぁ?」
富樫「本当に、すみませんでした、くみん先輩……」
くみん「なんで謝るの~?」
富樫「何がダークフレイムマスターだよ……闇の炎に抱かれて消えるべきなのは俺のほうだろ……」
くみん「元気だしてよ富樫くん、富樫くんのおちんちんとっても気持ちよかったよ~」
富樫「くみん先輩……大事な話をします。それを聞いて俺を殴ろうが埋めようが自由にしてください」
くみん「ん~?」
富樫「これ……くみん先輩の夢じゃないんですよ。現実なんです」
くみん「…………」
くみん「もちろん知ってるよ~♪」
富樫「……えっ」
くみん「いくら私だって男の子の来る部屋でパンツ丸見えでお昼寝しないよ~」
富樫「……えっ?えっ、それってどういう」
くみん「富樫くんが来てるってわかったからわざと見せたんだよ?」
富樫「言ってる意味がよくわからない……」
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 00:04:14.38 :3hUG5d9v0
くみん「でもこれで、富樫くんにも“本当の昼寝部”に入ってもらえるかなぁ~?」
富樫「どういう、ことですか?」
くみん「お昼寝も好きだけど、えっちなことも大好きだから、みんなで仲良くえっちなことのできる部活がしたいなー、
と思って昼寝部を作ろうと思ったんだよ~」
富樫「……衝撃の事実だ……」
くみん「これで昼寝部員も3人になったよ~、この調子でがんばろうっと!」
富樫「到底信じられない……って、3人!?俺とくみん先輩以外にも誰かいるのかよ!!」
ガタンッ!!
富樫「うわっ!な、なんだ!今の音、掃除用具入れか?!」
くみん「あれ~、もう我慢できなくなっちゃったのかな~」
富樫「……あの、何の話なんですか?っていうか用具入れに南京錠なんて付いてたか?」
くみん「今開けてあげるねぇ~」 ゴソゴソ ガチャ!
バタン!
富樫「!!! >>53……ど、どうしてお前がそんなところに……」
くみん「でもこれで、富樫くんにも“本当の昼寝部”に入ってもらえるかなぁ~?」
富樫「どういう、ことですか?」
くみん「お昼寝も好きだけど、えっちなことも大好きだから、みんなで仲良くえっちなことのできる部活がしたいなー、
と思って昼寝部を作ろうと思ったんだよ~」
富樫「……衝撃の事実だ……」
くみん「これで昼寝部員も3人になったよ~、この調子でがんばろうっと!」
富樫「到底信じられない……って、3人!?俺とくみん先輩以外にも誰かいるのかよ!!」
ガタンッ!!
富樫「うわっ!な、なんだ!今の音、掃除用具入れか?!」
くみん「あれ~、もう我慢できなくなっちゃったのかな~」
富樫「……あの、何の話なんですか?っていうか用具入れに南京錠なんて付いてたか?」
くみん「今開けてあげるねぇ~」 ゴソゴソ ガチャ!
バタン!
富樫「!!! >>53……ど、どうしてお前がそんなところに……」
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 00:06:09.19 :H6jBo6Fo0
凸守
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 00:17:59.04 :Cb1nJpMO0
凸守「んー!んー!」 ジタバタモゾモゾ
富樫「ていうか、なんで亀甲縛り?に、猿ぐつわ……」
くみん「口のところの取ってあげるね」 もぞもぞ スルッ
凸守「ぷはぁっ!うっ……あの……縄をほどいて欲しいのデス……うっ……」
富樫「あの……これ……先輩が?」
くみん「え~っ?せっかく苦労してむすんだのに解いちゃうの~?」
凸守「その……イエロースプラッシュの波動が臨界点に近づいているのデス、急がないと大変なことに」
くみん「でこちゃんが何言ってるのか分からないよ~」
凸守「お、おしっこに行かせろと言ってるのデス!!」
富樫「……」
凸守「だ、ダークフレイムマスターはどこかに行ってほしいのデス!!」
くみん「おトイレ行くのも面倒だよ~、ここでしちゃおうよ」
凸守「何を言ってるデスねぼすけ娘!今ならまだ許すからこの縄を早く」
くみん「スイッチおーん!」 ポチッ
凸守「ひゃああああ!!な、何を仕込んだデス!?ああああ」 ヴイイイイイイイィィィィ
凸守「んー!んー!」 ジタバタモゾモゾ
富樫「ていうか、なんで亀甲縛り?に、猿ぐつわ……」
くみん「口のところの取ってあげるね」 もぞもぞ スルッ
凸守「ぷはぁっ!うっ……あの……縄をほどいて欲しいのデス……うっ……」
富樫「あの……これ……先輩が?」
くみん「え~っ?せっかく苦労してむすんだのに解いちゃうの~?」
凸守「その……イエロースプラッシュの波動が臨界点に近づいているのデス、急がないと大変なことに」
くみん「でこちゃんが何言ってるのか分からないよ~」
凸守「お、おしっこに行かせろと言ってるのデス!!」
富樫「……」
凸守「だ、ダークフレイムマスターはどこかに行ってほしいのデス!!」
くみん「おトイレ行くのも面倒だよ~、ここでしちゃおうよ」
凸守「何を言ってるデスねぼすけ娘!今ならまだ許すからこの縄を早く」
くみん「スイッチおーん!」 ポチッ
凸守「ひゃああああ!!な、何を仕込んだデス!?ああああ」 ヴイイイイイイイィィィィ
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 00:25:10.78 :Cb1nJpMO0
凸守「は、外すデス、この邪悪なる種子だけでも外すデス!ひ、ひうっ!」 ビクッ!ビクッ!
富樫「……はっ!呆然として思考が止まってた」
くみん「でこちゃんぴくぴくしてかわいいなぁ~」
富樫「先輩!凸守が何かしでかしたのか知りませんけどやりすぎですよ!!」
くみん「う~ん、確かにこのままお漏らししちゃったら服も濡れちゃうしちょっと可哀そうかも」
凸守「だったらまずはこれを止めるデスああああぁぁ」 ヴイイイイイイイイイ
くみん「そうだ!だったら富樫くん……」
>>64
1 パンツを脱がせてあげてよ~
2 こぼさないように直接飲んであげてよ~
3 漏らさないように栓をしてあげてよ~
4 自由安価
凸守「は、外すデス、この邪悪なる種子だけでも外すデス!ひ、ひうっ!」 ビクッ!ビクッ!
富樫「……はっ!呆然として思考が止まってた」
くみん「でこちゃんぴくぴくしてかわいいなぁ~」
富樫「先輩!凸守が何かしでかしたのか知りませんけどやりすぎですよ!!」
くみん「う~ん、確かにこのままお漏らししちゃったら服も濡れちゃうしちょっと可哀そうかも」
凸守「だったらまずはこれを止めるデスああああぁぁ」 ヴイイイイイイイイイ
くみん「そうだ!だったら富樫くん……」
>>64
1 パンツを脱がせてあげてよ~
2 こぼさないように直接飲んであげてよ~
3 漏らさないように栓をしてあげてよ~
4 自由安価
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 00:33:09.90 :H6jBo6Fo0
2
67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 00:43:10.46 :Cb1nJpMO0
くみん「こぼさないように直接飲んであげてよ~」
富樫「はぁ?!凸守の……直接って、飲むって!」
凸守「??……!!!な、何を言ってるデスこの女!そこまでの変態だったとはドン引きデス!!」
くみん「でもおトイレに行けないんじゃ仕方ないよ~」
富樫「断ります!いくらなんでもそんなことできない!」
凸守「凸守も断るデス!!それだったらここで漏らしたほうがまだましデス!!」
くみん「えっと、このつまみを右に回すとパワーが上がるんだったかなぁ」 グイッ
凸守「ふああああぁぁあぁぁあぁ」 ヴイイイイイイイイイイイ!!
くみん「そして富樫くん、これ見てみて~」
富樫「これって、先輩のスマホ……っ!!さ、さっきの映像!!」
くみん「記念にと思って、そこのカバンに隠してずっと撮ってたんだよ~」
富樫「くっ!」 サッ
くみん「ああっ!返してよぉ~」
富樫「消去させてもらいますよ……って、パスワードを入力しろだと!?」
くみん「こぼさないように直接飲んであげてよ~」
富樫「はぁ?!凸守の……直接って、飲むって!」
凸守「??……!!!な、何を言ってるデスこの女!そこまでの変態だったとはドン引きデス!!」
くみん「でもおトイレに行けないんじゃ仕方ないよ~」
富樫「断ります!いくらなんでもそんなことできない!」
凸守「凸守も断るデス!!それだったらここで漏らしたほうがまだましデス!!」
くみん「えっと、このつまみを右に回すとパワーが上がるんだったかなぁ」 グイッ
凸守「ふああああぁぁあぁぁあぁ」 ヴイイイイイイイイイイイ!!
くみん「そして富樫くん、これ見てみて~」
富樫「これって、先輩のスマホ……っ!!さ、さっきの映像!!」
くみん「記念にと思って、そこのカバンに隠してずっと撮ってたんだよ~」
富樫「くっ!」 サッ
くみん「ああっ!返してよぉ~」
富樫「消去させてもらいますよ……って、パスワードを入力しろだと!?」
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 00:51:42.11 :Cb1nJpMO0
くみん「そのスマホって便利でね~、もしそれを壊しちゃっても、くらうど?さーばー?にデータが残ってるんだって~」
富樫「……仮にこの映像をばら撒いたら先輩だってただじゃすみませんよ」
くみん「そんな恥ずかしいことしないよ~。でもよく撮れてるから、六花ちゃんには見せてあげようかな~」
富樫「ぐっ……」
凸守「ひいいぃぃぃ、も、もうだめえええぇぇぇ」 ガクガク
くみん「たいへん!でこちゃんがそろそろ限界みたいだよ!さあさあ富樫くん!」
富樫「……すまん、凸守」 スッ
凸守「ふぇ?」
ガバッ!!
凸守「ぎゃああああ!!な、ななななぜ凸守の脚を広げるデス!放すデス!!放して!!」
くみん「ローターは邪魔だから外しちゃおうねぇ」 ペリペリ スッ
凸守「ふあっ! はぁ、これでもうちょっと我慢できる……」
くみん「そ~れ、こちょこちょこちょ~」 サワサワ
凸守「ひゃぁ!!そ、そんなところくすぐるなデス!やめて!やめてください!」
くみん「そのスマホって便利でね~、もしそれを壊しちゃっても、くらうど?さーばー?にデータが残ってるんだって~」
富樫「……仮にこの映像をばら撒いたら先輩だってただじゃすみませんよ」
くみん「そんな恥ずかしいことしないよ~。でもよく撮れてるから、六花ちゃんには見せてあげようかな~」
富樫「ぐっ……」
凸守「ひいいぃぃぃ、も、もうだめえええぇぇぇ」 ガクガク
くみん「たいへん!でこちゃんがそろそろ限界みたいだよ!さあさあ富樫くん!」
富樫「……すまん、凸守」 スッ
凸守「ふぇ?」
ガバッ!!
凸守「ぎゃああああ!!な、ななななぜ凸守の脚を広げるデス!放すデス!!放して!!」
くみん「ローターは邪魔だから外しちゃおうねぇ」 ペリペリ スッ
凸守「ふあっ! はぁ、これでもうちょっと我慢できる……」
くみん「そ~れ、こちょこちょこちょ~」 サワサワ
凸守「ひゃぁ!!そ、そんなところくすぐるなデス!やめて!やめてください!」
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 00:58:39.24 :Cb1nJpMO0
凸守「あっ、あっ、もう駄目!!」
くみん「富樫くん!」
富樫「……っ!」 スッ
ちゅぷっ
凸守「ひぇう!あっ、ああ……」
チョロ…チョロロ……プシャアァァアアァァ……
富樫「んぐっ、ぐふっ」 ゴクゴク
凸守「ふあ、ふあ、ああ、嫌ぁ……」
・ ・ ・
くみん「富樫くんも頑張ったけど、けっこうこぼれちゃったねぇ」
富樫「…………」
凸守「ひくっ、えぐっ、酷いデス……」
くみん「床は私が拭いておくから、富樫くんはでこちゃんの身体をきれいにしてあげてね」
富樫「……分かりました」
凸守「えっ?」
凸守「あっ、あっ、もう駄目!!」
くみん「富樫くん!」
富樫「……っ!」 スッ
ちゅぷっ
凸守「ひぇう!あっ、ああ……」
チョロ…チョロロ……プシャアァァアアァァ……
富樫「んぐっ、ぐふっ」 ゴクゴク
凸守「ふあ、ふあ、ああ、嫌ぁ……」
・ ・ ・
くみん「富樫くんも頑張ったけど、けっこうこぼれちゃったねぇ」
富樫「…………」
凸守「ひくっ、えぐっ、酷いデス……」
くみん「床は私が拭いておくから、富樫くんはでこちゃんの身体をきれいにしてあげてね」
富樫「……分かりました」
凸守「えっ?」
76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 01:10:21.35 :Cb1nJpMO0
凸守「いっ、いらないデス!凸守の服にはほとんどかかっていないから大丈夫デス!!」
くみん「でもパンツはびしょ濡れだよね~」
凸守「それは脱ぐデス!今日家に帰るまでぐらい履いてなくても平気デス!」
くみん「うわぁ、でこちゃんダイタンだね~」
凸守「どの口が言うデスか!!」
くみん「でも両腕は身体ごと縛ってあるから脱げないんじゃないかなぁ?」
凸守「だ・か・ら! さっきから何度もほどけと言ってるデス!」
くみん「というわけで、富樫くんが脱がせてあげてね♪」
富樫「……凸守、ちょっと腰を上げてくれ」
凸守「ちょっ……!み、見損なったですよダークフレイムマスター、いや富樫勇太!!」 ジタバタ
富樫「お、おとなしくしてくれ!く、凸守の脚を抑えるのに両手使っちまって身動きがとれない」
くみん「両手がふさがってるなら口を使えばいいと思うよ~」
富樫「……なるほど」
凸守「何がなるほどデスこの変態ども!!」
凸守「いっ、いらないデス!凸守の服にはほとんどかかっていないから大丈夫デス!!」
くみん「でもパンツはびしょ濡れだよね~」
凸守「それは脱ぐデス!今日家に帰るまでぐらい履いてなくても平気デス!」
くみん「うわぁ、でこちゃんダイタンだね~」
凸守「どの口が言うデスか!!」
くみん「でも両腕は身体ごと縛ってあるから脱げないんじゃないかなぁ?」
凸守「だ・か・ら! さっきから何度もほどけと言ってるデス!」
くみん「というわけで、富樫くんが脱がせてあげてね♪」
富樫「……凸守、ちょっと腰を上げてくれ」
凸守「ちょっ……!み、見損なったですよダークフレイムマスター、いや富樫勇太!!」 ジタバタ
富樫「お、おとなしくしてくれ!く、凸守の脚を抑えるのに両手使っちまって身動きがとれない」
くみん「両手がふさがってるなら口を使えばいいと思うよ~」
富樫「……なるほど」
凸守「何がなるほどデスこの変態ども!!」
78:勇太の身体柔軟性高いな……:2013/01/22(火) 01:21:40.99 :Cb1nJpMO0
くみん「可愛いリボンのところをくわえるといいんじゃないかなぁ」
凸守「うわあああ!!ストップ!ストップ!!」
富樫「……」 スッ……
カプッ
凸守「え……ちょ……や、やめて……」
ズルズル……ペロン……ススーッ
凸守「やだぁ……嫌……恥ずかしいっ……」
くみん「わぁ~、つるつるでつやつやなピンク色だぁ、きれい♪」
凸守「見ないでぇ……デスぅ……」
富樫「…………」
くみん「あれぇ?富樫くんのおちんちん大きくなってる?」
凸守「っ!へ、変態!変態!」
富樫「そうだな……弁解できないな……」
くみん「こんなに綺麗でやわらかそうなところにおちんちん入れたらきっと富樫くん気持ちいいよねぇ?」
凸守「ひっ!そ、それだけは!それだけはやめてください!!」
くみん「可愛いリボンのところをくわえるといいんじゃないかなぁ」
凸守「うわあああ!!ストップ!ストップ!!」
富樫「……」 スッ……
カプッ
凸守「え……ちょ……や、やめて……」
ズルズル……ペロン……ススーッ
凸守「やだぁ……嫌……恥ずかしいっ……」
くみん「わぁ~、つるつるでつやつやなピンク色だぁ、きれい♪」
凸守「見ないでぇ……デスぅ……」
富樫「…………」
くみん「あれぇ?富樫くんのおちんちん大きくなってる?」
凸守「っ!へ、変態!変態!」
富樫「そうだな……弁解できないな……」
くみん「こんなに綺麗でやわらかそうなところにおちんちん入れたらきっと富樫くん気持ちいいよねぇ?」
凸守「ひっ!そ、それだけは!それだけはやめてください!!」
81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 01:27:59.43 :Cb1nJpMO0
くみん「そうだよね~、でこちゃんまだエッチしたことないよね?初めてなのに無理やりはダメだよ~」
凸守「そ、そうデス、いくらダークフレイムマスターといえどこの結界は不可侵なのデス」 ホッ
くみん「でこちゃんのほうからお願いする場合は別だけどね~」
凸守「……は?何を言ってるデス?そんなこと言うわけないデス!」
くみん「ところで富樫くん、でこちゃんのここ、せっかく綺麗なのにさっきのおしっこが付いちゃってるよね?」
富樫「そうですね」
凸守「えっ」
くみん「お掃除してあげてね♪」
富樫「はい」
ちゅぶっ ぴちゃぴちゃ
凸守「ひああああ! ちょ、なっ、 んああぁぁ!!」
くみん「そうだよね~、でこちゃんまだエッチしたことないよね?初めてなのに無理やりはダメだよ~」
凸守「そ、そうデス、いくらダークフレイムマスターといえどこの結界は不可侵なのデス」 ホッ
くみん「でこちゃんのほうからお願いする場合は別だけどね~」
凸守「……は?何を言ってるデス?そんなこと言うわけないデス!」
くみん「ところで富樫くん、でこちゃんのここ、せっかく綺麗なのにさっきのおしっこが付いちゃってるよね?」
富樫「そうですね」
凸守「えっ」
くみん「お掃除してあげてね♪」
富樫「はい」
ちゅぶっ ぴちゃぴちゃ
凸守「ひああああ! ちょ、なっ、 んああぁぁ!!」
85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 01:39:35.56 :Cb1nJpMO0
れろれろん ずずっ にちゅ
凸守「ひっ、ひっ、き、汚いからっ、やめ、あっ」
れるれる ぴちゅぴちゅ ……ぬぬぬっ
凸守「ふあぁっ!し、舌をひっこめてっ!は、入っちゃうっ!!」
ぬぬっ ずずっ じぷっ じゅぷ ぴちゃ
凸守「あああ……も、もう嫌ぁ……」
くみん「うんうん、下ばっかりいたずらされてるのは嫌だよねぇ?」 ぽろん ぽろん
凸守「えっ?ちょ、あんっ、ボタンを外すなぁ、デス!」
くみん「こうして……よいしょ!」 ズルッ ポロリ
凸守「うわああ!ど、どうして胸をはだけるデス!元に!元にもど」
くみん「はむっ」 ちゅぷっ ちろちろ
凸守「はひいいぃぃっ!!」
くみん「んむんむ……ぷはっ!ふふふ、ここも綺麗なピンク色でかわいいなぁ~、はむっ」 ぺろぺろ くりくり
凸守「や、やめっ、休まるところが、無っ、んあぁんっ!!」 ビクビクッ!!
れろれろん ずずっ にちゅ
凸守「ひっ、ひっ、き、汚いからっ、やめ、あっ」
れるれる ぴちゅぴちゅ ……ぬぬぬっ
凸守「ふあぁっ!し、舌をひっこめてっ!は、入っちゃうっ!!」
ぬぬっ ずずっ じぷっ じゅぷ ぴちゃ
凸守「あああ……も、もう嫌ぁ……」
くみん「うんうん、下ばっかりいたずらされてるのは嫌だよねぇ?」 ぽろん ぽろん
凸守「えっ?ちょ、あんっ、ボタンを外すなぁ、デス!」
くみん「こうして……よいしょ!」 ズルッ ポロリ
凸守「うわああ!ど、どうして胸をはだけるデス!元に!元にもど」
くみん「はむっ」 ちゅぷっ ちろちろ
凸守「はひいいぃぃっ!!」
くみん「んむんむ……ぷはっ!ふふふ、ここも綺麗なピンク色でかわいいなぁ~、はむっ」 ぺろぺろ くりくり
凸守「や、やめっ、休まるところが、無っ、んあぁんっ!!」 ビクビクッ!!
89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 01:52:09.26 :Cb1nJpMO0
・ ・ ・ ・ ・
凸守「はぁっ、はぁっ、ふぁんっ」 ビクッ ビクビクッ
富樫「はぁ、はぁ、はぁ」 ズッチュ ズッチュ ズッチュ
くみん「えへへ、でこちゃんの身体じゅうにキスマークつけちゃった~。でも服を着れば隠れるところだから安心してね~」
凸守「ひぃっ、はうっ、んっ」
くみん「富樫くんも素股に慣れてきたみたいだね~」
富樫「そうですね…なんか知らないけど、はっ、どんどんヌルヌルになるんで、はっ」 ズッチュ ズッチュ
凸守「も、もう……いいから……」 ハァ ハァ
くみん「んー? でこちゃん、何がいいのぉ?」
凸守「いつまでも…んぁっ、じらさないで、ああっ!」 ビクッ!
くみん「じらすって、何をかなぁ?」
凸守「だから、その、ふあっ!さ、最後まで、行くなら、さっさとす、する、デス!あっ!」
くみん「さっきも言ったでしょ? でこちゃんからお願いしない限り、そんなことはできないよ~」
凸守「くうっ……ひうっ!そっ、そのっ、す、するデス!あんっ!」
くみん「するって、何をすればいいのかなぁ?」
・ ・ ・ ・ ・
凸守「はぁっ、はぁっ、ふぁんっ」 ビクッ ビクビクッ
富樫「はぁ、はぁ、はぁ」 ズッチュ ズッチュ ズッチュ
くみん「えへへ、でこちゃんの身体じゅうにキスマークつけちゃった~。でも服を着れば隠れるところだから安心してね~」
凸守「ひぃっ、はうっ、んっ」
くみん「富樫くんも素股に慣れてきたみたいだね~」
富樫「そうですね…なんか知らないけど、はっ、どんどんヌルヌルになるんで、はっ」 ズッチュ ズッチュ
凸守「も、もう……いいから……」 ハァ ハァ
くみん「んー? でこちゃん、何がいいのぉ?」
凸守「いつまでも…んぁっ、じらさないで、ああっ!」 ビクッ!
くみん「じらすって、何をかなぁ?」
凸守「だから、その、ふあっ!さ、最後まで、行くなら、さっさとす、する、デス!あっ!」
くみん「さっきも言ったでしょ? でこちゃんからお願いしない限り、そんなことはできないよ~」
凸守「くうっ……ひうっ!そっ、そのっ、す、するデス!あんっ!」
くみん「するって、何をすればいいのかなぁ?」
91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 02:03:54.44 :Cb1nJpMO0
凸守「だから、その、あっ、え、え、エッチを!するデス!凸守と!!」
くみん「私じゃなくて富樫くんの目を見て言わなきゃ駄目だよ~」
凸守「うぅっ……だ、ダークフレイムマスター……わ、私と、凸守と、契約の儀式を交わすデス」
くみん「富樫くん、今のでこちゃんの言ったことの意味わかる?」
富樫「……いえ、分かりませんね」
くみん「もっとわかりやすい言葉じゃないと分からないよね~」
凸守「……凸守と!エッチをするデス!!さぁ!!」
くみん「『えっち』ってどういう意味かなぁ?」
凸守「この期に及んで何言ってるデスこのアマは!?」
くみん「富樫くんは分かる?」
富樫「分かりませんね、やっぱり」
凸守「えっ……」
くみん「そうだよね~。誰の何をどこにどういうふうにしてほしいのか言ってくれないとね~」
凸守「……」
くみん「それにね、お願いするんだからちゃんとお願いしますって言わなきゃ駄目だと思うよ~」
凸守「だから、その、あっ、え、え、エッチを!するデス!凸守と!!」
くみん「私じゃなくて富樫くんの目を見て言わなきゃ駄目だよ~」
凸守「うぅっ……だ、ダークフレイムマスター……わ、私と、凸守と、契約の儀式を交わすデス」
くみん「富樫くん、今のでこちゃんの言ったことの意味わかる?」
富樫「……いえ、分かりませんね」
くみん「もっとわかりやすい言葉じゃないと分からないよね~」
凸守「……凸守と!エッチをするデス!!さぁ!!」
くみん「『えっち』ってどういう意味かなぁ?」
凸守「この期に及んで何言ってるデスこのアマは!?」
くみん「富樫くんは分かる?」
富樫「分かりませんね、やっぱり」
凸守「えっ……」
くみん「そうだよね~。誰の何をどこにどういうふうにしてほしいのか言ってくれないとね~」
凸守「……」
くみん「それにね、お願いするんだからちゃんとお願いしますって言わなきゃ駄目だと思うよ~」
95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 02:17:36.34 :Cb1nJpMO0
凸守「……ダークフレイムマスターの、堕天の剣を……」
くみん「だからそういうのは駄目だよ~。ちゃんと普通の言葉で言わなくちゃ」
凸守「……と、富樫勇太の、お、おち、おちんちんを、私の、ち、膣に、入れてください、お願いします…デス」
くみん「どうして?」
凸守「えっ!?」
くみん「でこちゃん成績いいんだよね~、5W1Hなんだから『どうして』も言わなくちゃ」
凸守「……うああああぁぁっ!!気持ちよくなりたいからデス!!股間がジンジンしてうずうずして切ないデス!!
欲しい!入れて欲しい!中に早く!お願いだからぁっ!!」
くみん「よくできました~♪ お願いされちゃったねぇ富樫くん、なら仕方ないよね?」
富樫「そうですね、それじゃいくぞ凸守!」
凸守「早くうぅっ!!」
富樫「んっ!!」
ズブッ!! ズブズブッ!
凸守「んああああああぁぁああぁぁっ!!」 ビクンッッ
凸守「……ダークフレイムマスターの、堕天の剣を……」
くみん「だからそういうのは駄目だよ~。ちゃんと普通の言葉で言わなくちゃ」
凸守「……と、富樫勇太の、お、おち、おちんちんを、私の、ち、膣に、入れてください、お願いします…デス」
くみん「どうして?」
凸守「えっ!?」
くみん「でこちゃん成績いいんだよね~、5W1Hなんだから『どうして』も言わなくちゃ」
凸守「……うああああぁぁっ!!気持ちよくなりたいからデス!!股間がジンジンしてうずうずして切ないデス!!
欲しい!入れて欲しい!中に早く!お願いだからぁっ!!」
くみん「よくできました~♪ お願いされちゃったねぇ富樫くん、なら仕方ないよね?」
富樫「そうですね、それじゃいくぞ凸守!」
凸守「早くうぅっ!!」
富樫「んっ!!」
ズブッ!! ズブズブッ!
凸守「んああああああぁぁああぁぁっ!!」 ビクンッッ
96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 02:18:48.11 :NhlnzDMxO
_ -―_ .==-、_
_ / >‐ ´ \_
/ レ' ニ//ィ// 斗 ィ|l ハ l く
/ 八-/ l/ イ{'´ '´ ノ トゝ ヘハ モシャモシャ
ハ∨ lヽ! l/ イハ
ハV! l | | ⌒ ⌒ ||ハ
ハV | ヽ」 | ヽ ‐ ハ!ハ
ハV ∨/rl\ { イ=ミ r=ミ ∧| ハ
. ハ,' 〈 ヽ( , ヽゝ ゛゛ ヽ ' "" ∨ヽ.|
ハ/ \ 」 l━つ | l | おぅおぅ平行世界の凸守が大変な目にあってるようデスねぇ
ハ{ /  ̄ ヽ Tゝ、 ´ ノ .| |
. ハl{ / , ―- ∨ハ_, ぅ ー- -‐ ´ヽ_ .| |
ハl{ l └――-/‐-くニユん_-公ニム^ニこ气)=ァ‐-、
. ハ || リ/ '´- '^).ゝ'T { l } ` ー' // ファ、j
| l || || ´_ノ{ ヽ’, ヽ、`'''' _´. '´ // /|
| l || | |; ;_∨、 \ヽ、_`¨_´. '´ ` ー'ノ
_ / >‐ ´ \_
/ レ' ニ//ィ// 斗 ィ|l ハ l く
/ 八-/ l/ イ{'´ '´ ノ トゝ ヘハ モシャモシャ
ハ∨ lヽ! l/ イハ
ハV! l | | ⌒ ⌒ ||ハ
ハV | ヽ」 | ヽ ‐ ハ!ハ
ハV ∨/rl\ { イ=ミ r=ミ ∧| ハ
. ハ,' 〈 ヽ( , ヽゝ ゛゛ ヽ ' "" ∨ヽ.|
ハ/ \ 」 l━つ | l | おぅおぅ平行世界の凸守が大変な目にあってるようデスねぇ
ハ{ /  ̄ ヽ Tゝ、 ´ ノ .| |
. ハl{ / , ―- ∨ハ_, ぅ ー- -‐ ´ヽ_ .| |
ハl{ l └――-/‐-くニユん_-公ニム^ニこ气)=ァ‐-、
. ハ || リ/ '´- '^).ゝ'T { l } ` ー' // ファ、j
| l || || ´_ノ{ ヽ’, ヽ、`'''' _´. '´ // /|
| l || | |; ;_∨、 \ヽ、_`¨_´. '´ ` ー'ノ
98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 02:28:11.73 :Cb1nJpMO0
凸守「ふーっ、ふーっ……」
くみん「おめでとー♪ これででこちゃんも大人の仲間入りだね!どう?」
凸守「聞いてたほど……はっ……痛くない、デス……」
くみん「痛さにも個人差があるらしいし、それにたっぷり前戯に時間を使ったからねぇ~」
凸守「そうデスね……むしろ……ふぇっ」
くみん「富樫くんはどう?」
富樫「やっぱり、きついですね……んっ…凸守、動いてもいいか?」
凸守「好きにするがいいデス……」
富樫「そうか、それじゃ」 ずっちゅ ずっちゅ
凸守「ひあうぅっ!」
富樫「うあぁっ、こ、これはヤバイっ」
凸守「ひっ、ひっ、ああっ、うぁうっ」 ビクビク ビクビクンッ
くみん「でこちゃんは初めてなのに中でイけるタイプなのかな?いいなぁ~」
富樫「よ、良すぎるっ、ああっ、これはもたないっ」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
凸守「うあああああああああああ」
凸守「ふーっ、ふーっ……」
くみん「おめでとー♪ これででこちゃんも大人の仲間入りだね!どう?」
凸守「聞いてたほど……はっ……痛くない、デス……」
くみん「痛さにも個人差があるらしいし、それにたっぷり前戯に時間を使ったからねぇ~」
凸守「そうデスね……むしろ……ふぇっ」
くみん「富樫くんはどう?」
富樫「やっぱり、きついですね……んっ…凸守、動いてもいいか?」
凸守「好きにするがいいデス……」
富樫「そうか、それじゃ」 ずっちゅ ずっちゅ
凸守「ひあうぅっ!」
富樫「うあぁっ、こ、これはヤバイっ」
凸守「ひっ、ひっ、ああっ、うぁうっ」 ビクビク ビクビクンッ
くみん「でこちゃんは初めてなのに中でイけるタイプなのかな?いいなぁ~」
富樫「よ、良すぎるっ、ああっ、これはもたないっ」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
凸守「うあああああああああああ」
100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 02:39:07.62 :Cb1nJpMO0
くみん「でこちゃんって今日は安全日?」
凸守「そ、そうデスけどっ、ひいっ」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
くみん「よかったねぇ富樫くん、今日なら中で出しても大丈夫だよ」
富樫「ふあっ、ああっ」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
くみん「……さっきは富樫くんとのキスを断っちゃったけど……でこちゃん」
凸守「はい?な、なんデス、あ、あっ、ひぅ」
くみん「女の子同士ならノーカウントだよね♪ んっ」 チュッ
凸守「!!!!!」
くみん「んー…」 れるん ちゅぷ れるれる
富樫「うああっ!締め付けがきつく……っ!!」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
凸守「んぷっ……んむむ……」 ビクン!ビクン!
富樫「うああ!駄目だ!出すぞ!もうイクぞ凸守!」
凸守「んんっ!」 コクコク
富樫「ふあっ!!!」 パンッ!パン……ビュルッ!ビュルビュル!ドクッ ドプッ ドプッ
凸守「んんんああああああっ!!!」 ビクビクッ!ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!ビクッ……
くみん「でこちゃんって今日は安全日?」
凸守「そ、そうデスけどっ、ひいっ」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
くみん「よかったねぇ富樫くん、今日なら中で出しても大丈夫だよ」
富樫「ふあっ、ああっ」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
くみん「……さっきは富樫くんとのキスを断っちゃったけど……でこちゃん」
凸守「はい?な、なんデス、あ、あっ、ひぅ」
くみん「女の子同士ならノーカウントだよね♪ んっ」 チュッ
凸守「!!!!!」
くみん「んー…」 れるん ちゅぷ れるれる
富樫「うああっ!締め付けがきつく……っ!!」 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
凸守「んぷっ……んむむ……」 ビクン!ビクン!
富樫「うああ!駄目だ!出すぞ!もうイクぞ凸守!」
凸守「んんっ!」 コクコク
富樫「ふあっ!!!」 パンッ!パン……ビュルッ!ビュルビュル!ドクッ ドプッ ドプッ
凸守「んんんああああああっ!!!」 ビクビクッ!ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!ビクッ……
103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 02:52:06.12 :Cb1nJpMO0
~~数日後~~
立花「感じる……暗黒竜の卵の封印に、どんどん近づいている」
富樫「そんなものがあるなんて一言も言ってないだろう」
立花「いや、私には分かる。勇太のほうからこの私を日曜にわざわざ呼び出すなど、
暗黒竜クラスのイレギュラーの発生としか考えられない」
富樫「そういう訳じゃ、ないんだがな……と、着いた。ここだ」
立花「こ、ここは……ら、ラブ、ラブホ、テ……」 ぷしゅー
富樫「その……ここに入るのは、嫌か?」
立花「……け、契約者である勇太の願いなら、その、やぶさかでないというか何というか、あぅ」
富樫「……それじゃ、入るぞ」
立花「ま、待ってよ勇太ぁ!」
~~数日後~~
立花「感じる……暗黒竜の卵の封印に、どんどん近づいている」
富樫「そんなものがあるなんて一言も言ってないだろう」
立花「いや、私には分かる。勇太のほうからこの私を日曜にわざわざ呼び出すなど、
暗黒竜クラスのイレギュラーの発生としか考えられない」
富樫「そういう訳じゃ、ないんだがな……と、着いた。ここだ」
立花「こ、ここは……ら、ラブ、ラブホ、テ……」 ぷしゅー
富樫「その……ここに入るのは、嫌か?」
立花「……け、契約者である勇太の願いなら、その、やぶさかでないというか何というか、あぅ」
富樫「……それじゃ、入るぞ」
立花「ま、待ってよ勇太ぁ!」
105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 02:58:45.62 :Cb1nJpMO0
・ ・ ・
富樫「この部屋だな……」 トントン
六花「勇太、今借りた部屋にノックをしても誰もいるわけ」
ガチャッ!
凸守「待ちかねたデス、マスター!それとダークフレイムマスター!」
六花「!? ど、どうして凸守がこんなところに」
凸守「マスターの現れるところであれば凸守はどこにでも参上するのデス!」
くみん「私もいるよ~、むにゃむにゃ」
六花「ええっ!?」
富樫「くみん先輩起きてくださいよ、先輩がいなくちゃ始まりませんよ」
六花「えっ?えっ?今日はデートで、ここはラブホで、あれっ?なんで?」
くみん「ふあぁ~…… うん、それでは改めまして、六花ちゃん」
六花「?」
くみん「昼寝部へ、ようこそ!!」
~Fin~
・ ・ ・
富樫「この部屋だな……」 トントン
六花「勇太、今借りた部屋にノックをしても誰もいるわけ」
ガチャッ!
凸守「待ちかねたデス、マスター!それとダークフレイムマスター!」
六花「!? ど、どうして凸守がこんなところに」
凸守「マスターの現れるところであれば凸守はどこにでも参上するのデス!」
くみん「私もいるよ~、むにゃむにゃ」
六花「ええっ!?」
富樫「くみん先輩起きてくださいよ、先輩がいなくちゃ始まりませんよ」
六花「えっ?えっ?今日はデートで、ここはラブホで、あれっ?なんで?」
くみん「ふあぁ~…… うん、それでは改めまして、六花ちゃん」
六花「?」
くみん「昼寝部へ、ようこそ!!」
~Fin~
106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/22(火) 03:04:03.81 :H6jBo6Fo0
森夏どうした乙






![鬼滅の刃 遊郭編 4 [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/919HAP1xhLL._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)



![『ウマ箱2』第4コーナー アニメ『ウマ娘 プリティーダービー Season 2』トレーナーズBOX) [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61io03zeJaS._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)
![プリンセスコネクト! Re:Dive Season 2 2[Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61-7nLuMgDL._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)




コメント
モリサマーがいない、やりなおし