1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:20:21.64 :T/HkUmo/0
剣士「魔王城は目前だと言うのに…なんとか勇者や賢者にバレないようにしないとマズイな」
剣士「魔法使いは…まあバカだからバレないだろう」
魔法使い「剣士きゅんおっはよー!!今日も相変わらず可愛いわね!」ガチャ
剣士「勝手に部屋に入ってくるなこの痴女が」
魔法使い「ああん!その蔑む目がたまらない!」
剣士「魔王城はもう目の前なんだ、早くメシ食って出発するぞ」
剣士「魔王城は目前だと言うのに…なんとか勇者や賢者にバレないようにしないとマズイな」
剣士「魔法使いは…まあバカだからバレないだろう」
魔法使い「剣士きゅんおっはよー!!今日も相変わらず可愛いわね!」ガチャ
剣士「勝手に部屋に入ってくるなこの痴女が」
魔法使い「ああん!その蔑む目がたまらない!」
剣士「魔王城はもう目の前なんだ、早くメシ食って出発するぞ」
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:22:05.78 :T/HkUmo/0
勇者「おう剣士。よく眠れたか?」
剣士「あ、ああまぁな…」
賢者「うっ…ふう。(寝起きの剣士君ハアハア)」
剣士「おい賢者どうした?」
勇者「気にするな剣士、賢者にも色々あるんだろう」
剣士「…?」
勇者「おう剣士。よく眠れたか?」
剣士「あ、ああまぁな…」
賢者「うっ…ふう。(寝起きの剣士君ハアハア)」
剣士「おい賢者どうした?」
勇者「気にするな剣士、賢者にも色々あるんだろう」
剣士「…?」
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:24:22.60 :T/HkUmo/0
勇者「そっちに一匹行ったぞ!気をつけろ!」
剣士「お、おう…魔法使い!焼きつくせ!」
魔法使い「?わかったわ!」ゴォッ
賢者「ふう。流石にこの辺りの魔物は強いですね。ケガをした方はいませんか?」
剣士「こっちは大丈夫だ」
魔法使い「………」
勇者「どうした?魔法使い?」
魔法使い「えっ!?いやなんでもないわよ!?」
勇者「そっちに一匹行ったぞ!気をつけろ!」
剣士「お、おう…魔法使い!焼きつくせ!」
魔法使い「?わかったわ!」ゴォッ
賢者「ふう。流石にこの辺りの魔物は強いですね。ケガをした方はいませんか?」
剣士「こっちは大丈夫だ」
魔法使い「………」
勇者「どうした?魔法使い?」
魔法使い「えっ!?いやなんでもないわよ!?」
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:26:38.89 :T/HkUmo/0
賢者「日も落ちそうですし、今日はここで野宿ですね」
勇者「そうだな、じゃあ私と賢者、剣士と魔法使いでテントに入ろう」
賢者「勇者様?たまには剣士君と一緒にテントに入りたいのですが…」
勇者「絶対にダメだ」
剣士「はぁ…俺は勇者とが良かったんだが」
魔法使い「………ねぇ剣士きゅん?」
剣士「なんだよ痴女、この線よりこっちに入ってくんなよ?」
魔法使い「さっきの魔物、なんで切り捨てなかったの?」
剣士「な!ななななんでって!?」
魔法使い「いつもならそのちっちゃい身体で真っ先に斬りかかるじゃない?」
剣士「べ、別に、気分だよ気分」
魔法使い「何か隠してるでしょ?」
剣士「そ、そんなことねぇよもう寝るから話かけんな!」
魔法使い「………」
賢者「日も落ちそうですし、今日はここで野宿ですね」
勇者「そうだな、じゃあ私と賢者、剣士と魔法使いでテントに入ろう」
賢者「勇者様?たまには剣士君と一緒にテントに入りたいのですが…」
勇者「絶対にダメだ」
剣士「はぁ…俺は勇者とが良かったんだが」
魔法使い「………ねぇ剣士きゅん?」
剣士「なんだよ痴女、この線よりこっちに入ってくんなよ?」
魔法使い「さっきの魔物、なんで切り捨てなかったの?」
剣士「な!ななななんでって!?」
魔法使い「いつもならそのちっちゃい身体で真っ先に斬りかかるじゃない?」
剣士「べ、別に、気分だよ気分」
魔法使い「何か隠してるでしょ?」
剣士「そ、そんなことねぇよもう寝るから話かけんな!」
魔法使い「………」
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:29:10.41 :T/HkUmo/0
勇者「さあ今日はついに魔王城に突入するぞ、気を引き締めて行こう皆!!」
剣士「おう」
賢者「ふう。(剣士君の寝癖可愛いクンカクンカしたい)」
勇者「くれぐれもトラップにだけはかかるなよ魔法使い」
魔法使い「オッケー」
剣士「ここが魔王城か…なんか禍々しいな…」
魔法使い「あ、呼び鈴があるよごめんくださーい!」
勇者「バカ!勝手に触るな!」
ガコンッ!
剣士「床が!?うわぁあああ」
勇者「剣士!!」
賢者「うっ…剣士君!(剣士君の悲鳴ハアハア)」
魔法使い「あ、あれ?やっちゃった?」
勇者「落ちた剣士を早く助けに行くぞ!」
勇者「さあ今日はついに魔王城に突入するぞ、気を引き締めて行こう皆!!」
剣士「おう」
賢者「ふう。(剣士君の寝癖可愛いクンカクンカしたい)」
勇者「くれぐれもトラップにだけはかかるなよ魔法使い」
魔法使い「オッケー」
剣士「ここが魔王城か…なんか禍々しいな…」
魔法使い「あ、呼び鈴があるよごめんくださーい!」
勇者「バカ!勝手に触るな!」
ガコンッ!
剣士「床が!?うわぁあああ」
勇者「剣士!!」
賢者「うっ…剣士君!(剣士君の悲鳴ハアハア)」
魔法使い「あ、あれ?やっちゃった?」
勇者「落ちた剣士を早く助けに行くぞ!」
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:31:57.06 :T/HkUmo/0
剣士「くっ…いててて…剣はどこだ?」
剣士「足をくじいちまった…LV1だと防御力も紙みたいだな…ってん?」
巨大ガエル「………」ジュルリ
剣士「うわぁああああ!!!」
剣士「俺なんか食べても美味しくないぞ!だから離せ!」ポコポコ
巨大ガエル「………」もぐもぐ
剣士「くそっ!LV1だとこんな奴にダメージ一つ与えられないのかよ!」
巨大ガエル「………」ゴクン
剣士「(っ!呑み込まれた…俺の冒険もここで終わりか…ごめんな勇者、まほうつか…)」
巨大ガエル「ゲェェップ!」
巨大ガエルは1のけいけんちを得た!
剣士「くっ…いててて…剣はどこだ?」
剣士「足をくじいちまった…LV1だと防御力も紙みたいだな…ってん?」
巨大ガエル「………」ジュルリ
剣士「うわぁああああ!!!」
剣士「俺なんか食べても美味しくないぞ!だから離せ!」ポコポコ
巨大ガエル「………」もぐもぐ
剣士「くそっ!LV1だとこんな奴にダメージ一つ与えられないのかよ!」
巨大ガエル「………」ゴクン
剣士「(っ!呑み込まれた…俺の冒険もここで終わりか…ごめんな勇者、まほうつか…)」
巨大ガエル「ゲェェップ!」
巨大ガエルは1のけいけんちを得た!
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:35:44.58 :T/HkUmo/0
剣士「…あれ?ここは…?」
勇者「目が覚めたか?ここは教会だよ」
魔法使い「剣士きゅん魔物にやられてたんだよ?」
賢者「しかし剣士君を倒すほどの魔物とは思えませんでしたけどねあのカエル」
剣士「………グスッ」
魔法使い「剣士きゅん!?どうしたのどこか痛いの!?」
剣士「ヒック…俺!実はLVが1になってて!それで…」
勇者「なんでそれを早く言わないんだよ!!」
剣士「だって…俺弱かったら皆に捨てられると思って…だから!」
賢者「ふう。(剣士君の泣き顔可愛い舐めたい舐めたい舐めたい)」
剣士「…あれ?ここは…?」
勇者「目が覚めたか?ここは教会だよ」
魔法使い「剣士きゅん魔物にやられてたんだよ?」
賢者「しかし剣士君を倒すほどの魔物とは思えませんでしたけどねあのカエル」
剣士「………グスッ」
魔法使い「剣士きゅん!?どうしたのどこか痛いの!?」
剣士「ヒック…俺!実はLVが1になってて!それで…」
勇者「なんでそれを早く言わないんだよ!!」
剣士「だって…俺弱かったら皆に捨てられると思って…だから!」
賢者「ふう。(剣士君の泣き顔可愛い舐めたい舐めたい舐めたい)」
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:38:31.71 :T/HkUmo/0
魔法使い「だから昨日も…」
剣士「ごめん!もう一度レベルあげに付き合ってくれないか?」
勇者「……いや、その必要はないな」
剣士「勇者?」
勇者「剣士、お前は今日からこのパーティの奴隷になれ」
剣士「…………は?」
魔法使い「だから昨日も…」
剣士「ごめん!もう一度レベルあげに付き合ってくれないか?」
勇者「……いや、その必要はないな」
剣士「勇者?」
勇者「剣士、お前は今日からこのパーティの奴隷になれ」
剣士「…………は?」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:39:07.44 :+8V5mvGLO
ほう
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:40:29.27 :T/HkUmo/0
魔法使い「それいいわね!!剣士きゅん奴隷にジョブチェンジしましょうよ!」
剣士「え?あ?皆何を言って…」
賢者「剣士君は見た目的にも奴隷としては申し分ないですしね」
勇者「と、いうわけだ奴隷、今日からよろしくな!」
魔法使い「ねぇねぇ奴隷なら好きにしていいんでしょ勇者?」
勇者「ああ、LV1だし反撃される危険もないぞ」
魔法使い「それいいわね!!剣士きゅん奴隷にジョブチェンジしましょうよ!」
剣士「え?あ?皆何を言って…」
賢者「剣士君は見た目的にも奴隷としては申し分ないですしね」
勇者「と、いうわけだ奴隷、今日からよろしくな!」
魔法使い「ねぇねぇ奴隷なら好きにしていいんでしょ勇者?」
勇者「ああ、LV1だし反撃される危険もないぞ」
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:42:58.87 :T/HkUmo/0
奴隷「なっ!ふざけんな!本気で言ってんのかよ!」
奴隷「ってもうジョブチェンジしてる!!」
変態「奴隷のくせに生意気ですよ?今日からたっぷり可愛いがってあげます」
魔法使い「やった!!ついに剣士きゅんにあれやこれやできるのね!!」
勇者「お前ら弄りすぎて壊すなよ?私だってやりたいことはたくさんあるんだ」
奴隷「なっ!ふざけんな!本気で言ってんのかよ!」
奴隷「ってもうジョブチェンジしてる!!」
変態「奴隷のくせに生意気ですよ?今日からたっぷり可愛いがってあげます」
魔法使い「やった!!ついに剣士きゅんにあれやこれやできるのね!!」
勇者「お前ら弄りすぎて壊すなよ?私だってやりたいことはたくさんあるんだ」
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:45:41.69 :T/HkUmo/0
勇者「そもそも私が最初に剣士に目をつけてスカウトしたんだからな」
勇者「すぐに手篭めにしようと思ってたんだが、まさか最初からあんなに強くて隙がないとは思わなくてな」
奴隷「ゆ、勇者お前何を言って…」
賢者「ふう。首輪買って来ましたよ」
魔法使い「ナイス賢者!」
奴隷「ひっ!お前ら近寄るな!」
勇者「そもそも私が最初に剣士に目をつけてスカウトしたんだからな」
勇者「すぐに手篭めにしようと思ってたんだが、まさか最初からあんなに強くて隙がないとは思わなくてな」
奴隷「ゆ、勇者お前何を言って…」
賢者「ふう。首輪買って来ましたよ」
魔法使い「ナイス賢者!」
奴隷「ひっ!お前ら近寄るな!」
27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:48:16.31 :T/HkUmo/0
側近「魔王様、勇者どもはまだ来ないようですね」
魔王「フフフ、よしんば辿りついた所で勇者は今頃呪いでLV1になっておるはずだ」
魔王「子供勇者にはLV1がお似合いだからなワハハハハ」
側近「魔王様、勇者は確か成人の女性でしたよ?」
魔王「え?マジ?」
側近「マジマジ」
おわり
側近「魔王様、勇者どもはまだ来ないようですね」
魔王「フフフ、よしんば辿りついた所で勇者は今頃呪いでLV1になっておるはずだ」
魔王「子供勇者にはLV1がお似合いだからなワハハハハ」
側近「魔王様、勇者は確か成人の女性でしたよ?」
魔王「え?マジ?」
側近「マジマジ」
おわり
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:52:19.47 :mx8gHB3m0
おい
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:54:47.28 :T/HkUmo/0
安価でおまけ書くわ
1、奴隷くん調教編(ソフト
2、奴隷くん調教編(ハード
3、奴隷くん側近さんと逃避行
>>34
安価でおまけ書くわ
1、奴隷くん調教編(ソフト
2、奴隷くん調教編(ハード
3、奴隷くん側近さんと逃避行
>>34
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 13:56:17.07 :ZUGCL0XWP
3
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 14:00:19.16 :T/HkUmo/0
魔王「よく来たな勇者よ!!」
勇者「お前を倒す!行け奴隷!」
奴隷「む、無理だよご主人様!俺まだLV1だっての!」
魔法使い「魔王倒して来ないとまたお仕置きだよ!」
賢者「ふう。(たった数日でここまで奴隷らしくなるとは)」
魔王「なんだそのちっちゃいガキは?おい側近!」
側近「なんですか?」
魔王「そのガキはお前が始末しろ」
魔王「よく来たな勇者よ!!」
勇者「お前を倒す!行け奴隷!」
奴隷「む、無理だよご主人様!俺まだLV1だっての!」
魔法使い「魔王倒して来ないとまたお仕置きだよ!」
賢者「ふう。(たった数日でここまで奴隷らしくなるとは)」
魔王「なんだそのちっちゃいガキは?おい側近!」
側近「なんですか?」
魔王「そのガキはお前が始末しろ」
38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 14:04:39.33 :T/HkUmo/0
側近「はいはい、サクッとやりますよサクッと」
奴隷「ひっ!や、やめてぇ…」ウルウル
側近「…………そんな目で見ないで下さいよ」
奴隷「…痛いのはもう嫌だよ…」
側近「やめて下さいよ殺しにくいじゃないですか」
魔王「ぐわあああああまさかこの私がぁああ」
勇者「魔王弱っ!」
側近「あ、魔王様やられた。」
側近「はいはい、サクッとやりますよサクッと」
奴隷「ひっ!や、やめてぇ…」ウルウル
側近「…………そんな目で見ないで下さいよ」
奴隷「…痛いのはもう嫌だよ…」
側近「やめて下さいよ殺しにくいじゃないですか」
魔王「ぐわあああああまさかこの私がぁああ」
勇者「魔王弱っ!」
側近「あ、魔王様やられた。」
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 14:08:44.31 :T/HkUmo/0
魔法使い「じゃあ後はそこの側近を倒して終わりですねー!」
勇者「ああ、世界が平和になったらまたじっくり時間をかけて奴隷を調教しよう」
賢者「またいっぱい奴隷用アイテムを買いますね!」
奴隷「ひぅ!側近さん俺を殺すか助けるかしてお願い!」
側近「あなたを殺したら私も殺されちゃうじゃないですか」
側近「じゃああなたを人質にしてここから逃げましょう」
魔法使い「じゃあ後はそこの側近を倒して終わりですねー!」
勇者「ああ、世界が平和になったらまたじっくり時間をかけて奴隷を調教しよう」
賢者「またいっぱい奴隷用アイテムを買いますね!」
奴隷「ひぅ!側近さん俺を殺すか助けるかしてお願い!」
側近「あなたを殺したら私も殺されちゃうじゃないですか」
側近「じゃああなたを人質にしてここから逃げましょう」
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 14:14:53.57 :T/HkUmo/0
側近「すごい形相で追って来ましたね」
奴隷「側近さんすごいな、逃げ足速い」
側近「魔王様の命令からも逃げてましたから」
奴隷「で、この後どうするの?」
側近「そうですね、もしまた勇者が追いついて来た時のために人質はまだ必要ですね」
奴隷「え?それって…」
側近「しばらく私と一緒に逃げてください」
人質「俺の命の恩人だからな、しょうがないから付き合ってやるよ!」
側近「奴隷からジョブチェンジした瞬間強気になりましたね」
側近「すごい形相で追って来ましたね」
奴隷「側近さんすごいな、逃げ足速い」
側近「魔王様の命令からも逃げてましたから」
奴隷「で、この後どうするの?」
側近「そうですね、もしまた勇者が追いついて来た時のために人質はまだ必要ですね」
奴隷「え?それって…」
側近「しばらく私と一緒に逃げてください」
人質「俺の命の恩人だからな、しょうがないから付き合ってやるよ!」
側近「奴隷からジョブチェンジした瞬間強気になりましたね」
42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 14:19:51.69 :T/HkUmo/0
側近「はい、今日のご飯です」
人質「側近さんやたら世話焼きだよな」
側近「そうですか?自分のために人質を大事にしてるだけですよ」
人質「でも流石にお風呂は一人で入れるし、寝る時も一人で大丈夫だぞ?」
側近「だめです。人質はいう事を聞いて下さい」
人質「はいはい」
終わり
側近「はい、今日のご飯です」
人質「側近さんやたら世話焼きだよな」
側近「そうですか?自分のために人質を大事にしてるだけですよ」
人質「でも流石にお風呂は一人で入れるし、寝る時も一人で大丈夫だぞ?」
側近「だめです。人質はいう事を聞いて下さい」
人質「はいはい」
終わり
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/02(土) 14:23:06.88 :tKRsg2IO0
そんな殺生な






![鬼滅の刃 遊郭編 4 [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/919HAP1xhLL._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)



![『ウマ箱2』第4コーナー アニメ『ウマ娘 プリティーダービー Season 2』トレーナーズBOX) [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61io03zeJaS._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)
![プリンセスコネクト! Re:Dive Season 2 2[Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61-7nLuMgDL._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)




コメント