1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 00:54:29.93 :Qc1QoEvT0
インデックス「…え、えっと」
上条「なあインデックス…俺は幻想を見ているんだよな?」
インデックス「そ、そう!そうだよとうま!こんなの絶対」
上条「ならっ!!!なんでっ!!!お前の股間の竿に触れても消えないんだっ!!!!」
インデックス「ひいぃぃいい!!!!」
インデックス「…え、えっと」
上条「なあインデックス…俺は幻想を見ているんだよな?」
インデックス「そ、そう!そうだよとうま!こんなの絶対」
上条「ならっ!!!なんでっ!!!お前の股間の竿に触れても消えないんだっ!!!!」
インデックス「ひいぃぃいい!!!!」
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 00:55:31.39 :LUvwFhbOO
つづけて
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 00:57:04.16 :Qc1QoEvT0
上条「俺はショタなんて好みじゃねえ!ロリでないと分かった以上イギリスに帰ってもらうからな!」
インデックス「そんな殺生な!酷いんだよとうま!」
上条「知るか!…もしもしステイル?」
インデックス「あわわわわ」
上条「ああ…そう…そうだ。だからインデックスを引き取りに」
ステイル「いいだろう!」バーン
上条「おっ早いじゃねえか!さあ連れて帰ってくれ!」
上条「俺はショタなんて好みじゃねえ!ロリでないと分かった以上イギリスに帰ってもらうからな!」
インデックス「そんな殺生な!酷いんだよとうま!」
上条「知るか!…もしもしステイル?」
インデックス「あわわわわ」
上条「ああ…そう…そうだ。だからインデックスを引き取りに」
ステイル「いいだろう!」バーン
上条「おっ早いじゃねえか!さあ連れて帰ってくれ!」
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:00:18.16 :Qc1QoEvT0
インデックス「とっとうま本気なの!?」
上条「当たり前だ!男と同棲するほど俺は変態じゃねえ!」
ステイル「さあ帰るぞ!早く昔みたいに僕のまんこに突っ込んでもらわないとな!」
上条「…え?」
ステイル「ん?どうした上条当麻」
上条「…ちょっと失礼」スッ
キュィーン!
上条「なにい!?」
インデックス「とっとうま本気なの!?」
上条「当たり前だ!男と同棲するほど俺は変態じゃねえ!」
ステイル「さあ帰るぞ!早く昔みたいに僕のまんこに突っ込んでもらわないとな!」
上条「…え?」
ステイル「ん?どうした上条当麻」
上条「…ちょっと失礼」スッ
キュィーン!
上条「なにい!?」
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:02:50.46 :Qc1QoEvT0
ステイル「ふふっどうやらバレてしまったようだな…」
インデックス「さっき自分で暴露してたんだよ」
ステイル「そう!僕は女だ!ちなみに胸はFカップだ!触ってみろ!」
キュィーン!
上条「なにい!?」
ステイル「はっはははは!!!!」ボイーン
ステイル「ふふっどうやらバレてしまったようだな…」
インデックス「さっき自分で暴露してたんだよ」
ステイル「そう!僕は女だ!ちなみに胸はFカップだ!触ってみろ!」
キュィーン!
上条「なにい!?」
ステイル「はっはははは!!!!」ボイーン
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:06:54.12 :Qc1QoEvT0
神裂「上条当麻!インデックスを引き取れとはどういう…」バーン
上条「神裂…」
ステイル「いい所に来たな神裂。ついでに自分の真の姿も見てもらうといい」
キュィーン!
上条「なにい!?」
神裂「あっ…!これはその…!」
上条「見損なったぞ神裂!まさかお前が三段腹の汚いおっさんだったなんて!」
インデックス「相変わらず醜い外見なんだよ」
神裂「いやぁあぁぁあぁぁあぁあああ!!!!!!!!」
神裂「上条当麻!インデックスを引き取れとはどういう…」バーン
上条「神裂…」
ステイル「いい所に来たな神裂。ついでに自分の真の姿も見てもらうといい」
キュィーン!
上条「なにい!?」
神裂「あっ…!これはその…!」
上条「見損なったぞ神裂!まさかお前が三段腹の汚いおっさんだったなんて!」
インデックス「相変わらず醜い外見なんだよ」
神裂「いやぁあぁぁあぁぁあぁあああ!!!!!!!!」
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:07:53.47 :UAHAvEvW0
・・・・
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:10:00.19 :Qc1QoEvT0
翌日
上条「ふう…昨日は散々な一日だった…」
上条「待てよ」
上条「それなら…他の奴も幻想で己を偽ってるんじゃないか!?」
上条「いいぜ…お前らが自分に嘘を吐いて生きようってんなら…」
上条「まずは、その幻想をぶち殺す!」
翌日
上条「ふう…昨日は散々な一日だった…」
上条「待てよ」
上条「それなら…他の奴も幻想で己を偽ってるんじゃないか!?」
上条「いいぜ…お前らが自分に嘘を吐いて生きようってんなら…」
上条「まずは、その幻想をぶち殺す!」
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:12:41.52 :Qc1QoEvT0
上条「土御門ぉぉおっぉおっぉぉおぉおお!!!!!!!!」
土御門「うおっ!どうしたんだにゃーかみやん!」
上条「お前に一つ質問だぁ!」
上条「今のお前は…本当のお前か!?」
土御門「何を言ってるのかさっぱりなんだぜい。いいから早く学校に…」
上条「おらぁ!」ニギッ!
キュィーン!
土御門「うわぁぁぁああああああぁぁああああ!!!!!!!」
上条「チンコが消えたぁあぁぁぁぁあああっぁあああ!!!!!!!!!!」
上条「土御門ぉぉおっぉおっぉぉおぉおお!!!!!!!!」
土御門「うおっ!どうしたんだにゃーかみやん!」
上条「お前に一つ質問だぁ!」
上条「今のお前は…本当のお前か!?」
土御門「何を言ってるのかさっぱりなんだぜい。いいから早く学校に…」
上条「おらぁ!」ニギッ!
キュィーン!
土御門「うわぁぁぁああああああぁぁああああ!!!!!!!」
上条「チンコが消えたぁあぁぁぁぁあああっぁあああ!!!!!!!!!!」
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:17:06.42 :Qc1QoEvT0
上条「土御門…」
土御門「うっ…ひっく…酷い…あんまりだぜい…」クスン
上条「馬鹿野郎!」バキッ
土御門「っぐぇぁっ!!」
上条「お前は…なんで女だと隠してた?」
土御門「だって…語尾に『にゃー』とか付いてる女って気持ち悪いから…」
上条「馬鹿野郎!」バキッ
土御門「ひぎぃいぇ!!!!!」
上条「お前は何も分かってねえ!」
上条「いいか!いくらその語尾があざとくても!それが可愛いことには変わりねえんだよ!」
土御門「かみやん…」
上条「自信を持て…お前は…最高に可愛い女だぜ…」
上条「土御門…」
土御門「うっ…ひっく…酷い…あんまりだぜい…」クスン
上条「馬鹿野郎!」バキッ
土御門「っぐぇぁっ!!」
上条「お前は…なんで女だと隠してた?」
土御門「だって…語尾に『にゃー』とか付いてる女って気持ち悪いから…」
上条「馬鹿野郎!」バキッ
土御門「ひぎぃいぇ!!!!!」
上条「お前は何も分かってねえ!」
上条「いいか!いくらその語尾があざとくても!それが可愛いことには変わりねえんだよ!」
土御門「かみやん…」
上条「自信を持て…お前は…最高に可愛い女だぜ…」
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:21:26.13 :Qc1QoEvT0
土御門「ありがとうかみやん!このご恩は一生忘れないぜい!」
上条「おう!またな!」
上条「さて次は…」
小萌「ふんふ~ん♪」
上条「匂う!匂うぜ!あの合法ロリは怪しい!」
上条「小萌せんせええぇえぇぇえぇえぇええいいいい!!!」
小萌「わっ上条ちゃん!?」
上条「触らせろおぉおぉおぉおおおおぉおぉお!!!!!」
小萌「うわああああぁぁぁぁああああぁああ!!!!!!!!!!」
土御門「ありがとうかみやん!このご恩は一生忘れないぜい!」
上条「おう!またな!」
上条「さて次は…」
小萌「ふんふ~ん♪」
上条「匂う!匂うぜ!あの合法ロリは怪しい!」
上条「小萌せんせええぇえぇぇえぇえぇええいいいい!!!」
小萌「わっ上条ちゃん!?」
上条「触らせろおぉおぉおぉおおおおぉおぉお!!!!!」
小萌「うわああああぁぁぁぁああああぁああ!!!!!!!!!!」
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:24:37.32 :Qc1QoEvT0
キュィーン!
上条「なっ…!ショタだと!?」
小萌「うわーん!なんてことをするんですか上条ちゃん!」
上条「どんな腐れババアが出てくるかと思いきや…これは予想外だったぜ…」
上条「しかもこの巨根!パンツを貫いてやがる!」
小萌「うぅ…上条ちゃんのバカー!」ダダダダ…
上条「あっ小萌先生!授業はどうす…行っちまった」
キュィーン!
上条「なっ…!ショタだと!?」
小萌「うわーん!なんてことをするんですか上条ちゃん!」
上条「どんな腐れババアが出てくるかと思いきや…これは予想外だったぜ…」
上条「しかもこの巨根!パンツを貫いてやがる!」
小萌「うぅ…上条ちゃんのバカー!」ダダダダ…
上条「あっ小萌先生!授業はどうす…行っちまった」
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:26:04.92 :Qc1QoEvT0
なにやってんだろ俺…
なにやってんだろ俺…
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:31:21.15 :Qc1QoEvT0
吹寄「な…!ななっ…!」
上条「おっ吹寄じゃねえか」
吹寄「ね、ねえこれどういうこ…」
上条「あらよっと」サワッ
キュィーン!
吹寄「きゃあ!」
上条「やっぱり!あのデカ乳は幻想だったか!」
吹寄「いやぁああぁぁあ!!!言わないでぇぇええぇええ!!!!」
上条「このまな板っ!まな板っ!!!!!」ペチペチ
吹寄「うわあぁぁぁぁああぁあああん!!!!!!!!」
吹寄「な…!ななっ…!」
上条「おっ吹寄じゃねえか」
吹寄「ね、ねえこれどういうこ…」
上条「あらよっと」サワッ
キュィーン!
吹寄「きゃあ!」
上条「やっぱり!あのデカ乳は幻想だったか!」
吹寄「いやぁああぁぁあ!!!言わないでぇぇええぇええ!!!!」
上条「このまな板っ!まな板っ!!!!!」ペチペチ
吹寄「うわあぁぁぁぁああぁあああん!!!!!!!!」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:36:34.02 :Qc1QoEvT0
翌日
上条「ったく…どいつもこいつも幻想で自分を塗り固めやがって…」
上条「クラスのほとんどが性別変わってたり貧乳だったりしたからな…」
上条「これはもっと調査する必要がある!」
美琴「…で、私が連れてこられたと」
上条「その通りだ」
上条「いくらなんでもお前は大丈夫だろうからな…協力してもらうぜ」
美琴「はぁ…」
翌日
上条「ったく…どいつもこいつも幻想で自分を塗り固めやがって…」
上条「クラスのほとんどが性別変わってたり貧乳だったりしたからな…」
上条「これはもっと調査する必要がある!」
美琴「…で、私が連れてこられたと」
上条「その通りだ」
上条「いくらなんでもお前は大丈夫だろうからな…協力してもらうぜ」
美琴「はぁ…」
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:42:14.02 :Qc1QoEvT0
上条「では手始めに…そうだな。お前の友達だ」
美琴「はいはい…」
美琴「もしもしー黒子?初春さんと佐天さん連れてきて?」
黒子『構いませんが…何の御用ですの?』
上条「もちろん!真実を暴くためだ!」
美琴「ちょっ…あんたは黙ってなさいよ!」
黒子『その声は類人猿!?お姉様と何を…!』
プツッ
上条「ふっ…作戦通りだな」
美琴「はぁ?なんでよ」
上条「こうして俺がお前と一緒に居ると分かればすぐにでも飛んでくるだろう?」
美琴「…ずる賢いわねあんた」
上条「失礼なことを言うんじゃない」
上条「では手始めに…そうだな。お前の友達だ」
美琴「はいはい…」
美琴「もしもしー黒子?初春さんと佐天さん連れてきて?」
黒子『構いませんが…何の御用ですの?』
上条「もちろん!真実を暴くためだ!」
美琴「ちょっ…あんたは黙ってなさいよ!」
黒子『その声は類人猿!?お姉様と何を…!』
プツッ
上条「ふっ…作戦通りだな」
美琴「はぁ?なんでよ」
上条「こうして俺がお前と一緒に居ると分かればすぐにでも飛んでくるだろう?」
美琴「…ずる賢いわねあんた」
上条「失礼なことを言うんじゃない」
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:47:32.67 :Qc1QoEvT0
黒子「うるぁぁあああぁぁあ類人猿!お姉様に手を出すとは不届き千万…あれ?」
美琴「や、やっほーみんな」
初春「白井さんの話だともう一人居るはずなのに…」
佐天「居ないねえ…御坂さん、もう一人の人はどこに?」
美琴「えと…その…ごめん」
上条「おらぁ!」サササ
キュィーンキュィーンキュィーン!
美琴「黒子がショタの包茎で初春さんがHカップで佐天さんがえなりかずき風の外見に!?」
上条「正体を現したな!」
黒子「うるぁぁあああぁぁあ類人猿!お姉様に手を出すとは不届き千万…あれ?」
美琴「や、やっほーみんな」
初春「白井さんの話だともう一人居るはずなのに…」
佐天「居ないねえ…御坂さん、もう一人の人はどこに?」
美琴「えと…その…ごめん」
上条「おらぁ!」サササ
キュィーンキュィーンキュィーン!
美琴「黒子がショタの包茎で初春さんがHカップで佐天さんがえなりかずき風の外見に!?」
上条「正体を現したな!」
38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:49:49.73 :sOiWOsHx0
(……おのれ魔術師………!!!!!)
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:51:18.00 :Qc1QoEvT0
黒子「ちっ違うんですのお姉様!これは仮性ですの!」
美琴「知るか!」
初春「あうぅ…胸大きいの気にしてたのにぃ…」
えなりるいこ「コントンジョノイコ!コントンジョノイコ!」
上条「イイ!活き活きしてるぜみんな!」
黒子「ちっ違うんですのお姉様!これは仮性ですの!」
美琴「知るか!」
初春「あうぅ…胸大きいの気にしてたのにぃ…」
えなりるいこ「コントンジョノイコ!コントンジョノイコ!」
上条「イイ!活き活きしてるぜみんな!」
42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:52:21.15 :ANE6hCtB0
なんでえなりなんだよwww
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:56:08.65 :Qc1QoEvT0
美琴「はぁ…次どんな顔して会えばいいのよ…」
上条「そう気を落とすなよ御坂」
美琴「元はと言えばあんたのせいでしょうが!」
上条「なに!?なんで俺のせいなんだ!」
美琴「そうでしょ!あんたが余計なことしなければ…」
上条「馬鹿野郎!」バキッ
美琴「ぶふぇぁっ!」
キュィーン!
上条「いいか!お前は何も分かって…お、おお?」
美琴「あっ…やっ…見ないで…」
上条「美琴…お前…」
上条「すげえ美人じゃねえか…」
美琴「はぁ…次どんな顔して会えばいいのよ…」
上条「そう気を落とすなよ御坂」
美琴「元はと言えばあんたのせいでしょうが!」
上条「なに!?なんで俺のせいなんだ!」
美琴「そうでしょ!あんたが余計なことしなければ…」
上条「馬鹿野郎!」バキッ
美琴「ぶふぇぁっ!」
キュィーン!
上条「いいか!お前は何も分かって…お、おお?」
美琴「あっ…やっ…見ないで…」
上条「美琴…お前…」
上条「すげえ美人じゃねえか…」
47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 01:59:33.57 :Qc1QoEvT0
上条「そうか…お前はそんなことを気にしてたのか…」
美琴「そうよ…昔から『子供っぽくない』だのなんだの散々言われて…」
上条「馬鹿野郎!」
美琴「ひっ!」
ギュッ
美琴「…ふぇ?」
上条「俺は好きだぜ…幻想を抱えたお前より…素のままのお前がな…」
美琴「…当、麻」
上条「美琴…愛してる!」
美琴「うんっ…私も…!私も当麻のこと、大好き…!」
上条「そうか…お前はそんなことを気にしてたのか…」
美琴「そうよ…昔から『子供っぽくない』だのなんだの散々言われて…」
上条「馬鹿野郎!」
美琴「ひっ!」
ギュッ
美琴「…ふぇ?」
上条「俺は好きだぜ…幻想を抱えたお前より…素のままのお前がな…」
美琴「…当、麻」
上条「美琴…愛してる!」
美琴「うんっ…私も…!私も当麻のこと、大好き…!」
51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:02:48.70 :Qc1QoEvT0
上条「さあ…行こう美琴」
美琴「そうね…今日は疲れたし…どちらかの家にでも…///」
上条「引き続き調査だっ!!!」
美琴「待てコラ」
上条「心配すんな。終わった後には何でも言う事を聞いてやるよ」
美琴「…ホント?」
上条「男に二言はないぜ」
美琴「キ、キスとかもいいの?」
上条「もちろんだ」キリッ
美琴「し、仕方ないわね…///」
上条「さあ…行こう美琴」
美琴「そうね…今日は疲れたし…どちらかの家にでも…///」
上条「引き続き調査だっ!!!」
美琴「待てコラ」
上条「心配すんな。終わった後には何でも言う事を聞いてやるよ」
美琴「…ホント?」
上条「男に二言はないぜ」
美琴「キ、キスとかもいいの?」
上条「もちろんだ」キリッ
美琴「し、仕方ないわね…///」
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:07:58.84 :Qc1QoEvT0
上条「さて次は誰にするかな…」
美琴「えへへ…どうしよっかな…ギューってしてもらうのも…えへへぇ」テレテレ
ッテミサカハミサカハー
アーソウカイ
上条「おっ!あそこに居るのは!」
上条「おーい!ロリコン!」
一方通行「…」ピタッ
打ち止め「どうしたの?ってミサカはミサカは聞いてみたり」
一方通行「…向こうから不愉快な単語が聞こえた」
上条「さて次は誰にするかな…」
美琴「えへへ…どうしよっかな…ギューってしてもらうのも…えへへぇ」テレテレ
ッテミサカハミサカハー
アーソウカイ
上条「おっ!あそこに居るのは!」
上条「おーい!ロリコン!」
一方通行「…」ピタッ
打ち止め「どうしたの?ってミサカはミサカは聞いてみたり」
一方通行「…向こうから不愉快な単語が聞こえた」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:14:28.88 :Qc1QoEvT0
上条「ようお二人さん。ちょっといいか?」
美琴「もうっ置いていかないでよ…ってあれ?あんたたち…」
打ち止め「あっお姉様!ってミサカはミサカは歓喜してみたり」キャッキャッ
一方通行「お前ら一体何の用だ…?あと上条ォ、お前は後でオブジェ化決定だ」
上条「そう怒るなって。時間はとらせないからさ」
上条「ちょいあっち向いててくれ」
一方通行「めんどくせェな…」クルッ
上条「うるぁあぁあ!!」シャッ
キュィーン!
上条「…ん?なんだよ、何も変わらねえじゃねえか」
一方通行「おいテメェ!何をして…」
上条「ならこっちを!」サッ
キュィーン!
上条「ようお二人さん。ちょっといいか?」
美琴「もうっ置いていかないでよ…ってあれ?あんたたち…」
打ち止め「あっお姉様!ってミサカはミサカは歓喜してみたり」キャッキャッ
一方通行「お前ら一体何の用だ…?あと上条ォ、お前は後でオブジェ化決定だ」
上条「そう怒るなって。時間はとらせないからさ」
上条「ちょいあっち向いててくれ」
一方通行「めんどくせェな…」クルッ
上条「うるぁあぁあ!!」シャッ
キュィーン!
上条「…ん?なんだよ、何も変わらねえじゃねえか」
一方通行「おいテメェ!何をして…」
上条「ならこっちを!」サッ
キュィーン!
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:18:53.97 :Qc1QoEvT0
上条「またしても見た目に変化なしか…」
一方通行「っっっ!!!????」
美琴「本人はすんごく慌ててるみたいだけど」
打ち止め「何をそんなに慌ててるの?ってミサカはミサカは聞いてみたり」
一方通行「な…なんでもねェ!帰るぞ!」
上条「ん…?そうか!元々中性的な顔で分からなかったが…!」
上条「一方通行!お前実はまな板の女の子だな!?」
上条「またしても見た目に変化なしか…」
一方通行「っっっ!!!????」
美琴「本人はすんごく慌ててるみたいだけど」
打ち止め「何をそんなに慌ててるの?ってミサカはミサカは聞いてみたり」
一方通行「な…なんでもねェ!帰るぞ!」
上条「ん…?そうか!元々中性的な顔で分からなかったが…!」
上条「一方通行!お前実はまな板の女の子だな!?」
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:22:58.03 :Qc1QoEvT0
一方通行「ばっバカ言ってンじゃねェ!そンな訳があるか!」
上条「なら脱がして確認してみよう」
一方通行「あっ!ンっ…!へ、変なとこ触るなァ…!」
美琴「へえー見事に女の子じゃない」
打ち止め「ま、まさかあなたが女の子だったなんて…ってミサカはミサカは驚きを露わにしてみる…」
一方通行「うっ…ひっく…」
一方通行「ばっバカ言ってンじゃねェ!そンな訳があるか!」
上条「なら脱がして確認してみよう」
一方通行「あっ!ンっ…!へ、変なとこ触るなァ…!」
美琴「へえー見事に女の子じゃない」
打ち止め「ま、まさかあなたが女の子だったなんて…ってミサカはミサカは驚きを露わにしてみる…」
一方通行「うっ…ひっく…」
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:25:57.90 :Qc1QoEvT0
上条「そうか…女だったか…しかもレズ…」
上条「ん?そういえば打ち止めはどうなんだ?」
打ち止め「え?」
キュィーン!
美琴「なっ…!」
一方通行「えっ…」
上条「エイリアンだと…!?」
上条「そうか…女だったか…しかもレズ…」
上条「ん?そういえば打ち止めはどうなんだ?」
打ち止め「え?」
キュィーン!
美琴「なっ…!」
一方通行「えっ…」
上条「エイリアンだと…!?」
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:31:00.72 :Qc1QoEvT0
ラストエイリアン「フハハハ!バレてしまっては仕方ない!ってエイリはエイリは高笑いしてみたり!」
美琴「なんてこと…!」
上条「こいつは予想外だぜ…!」
上条「ハッ!」
上条「なら…妹達は…!?」
一方通行「…俺に任せろ」スッ
上条「やめろ一方通行!生身の人間じゃエイリアンには勝てないぞ!」
一方通行「心配すンじゃねえ。俺を誰だと思ってやがる」
一方通行「死ねェ化物ォオオォオォオオオ!!!!」
ラストエイリアン「フハハハ!バレてしまっては仕方ない!ってエイリはエイリは高笑いしてみたり!」
美琴「なんてこと…!」
上条「こいつは予想外だぜ…!」
上条「ハッ!」
上条「なら…妹達は…!?」
一方通行「…俺に任せろ」スッ
上条「やめろ一方通行!生身の人間じゃエイリアンには勝てないぞ!」
一方通行「心配すンじゃねえ。俺を誰だと思ってやがる」
一方通行「死ねェ化物ォオオォオォオオオ!!!!」
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:34:51.92 :Qc1QoEvT0
ウォオォォオオ!!!
ソノテイドデハワレハタオセン!ッテエイリハエイリハー
上条「そろそろ帰るか」
美琴「そうね」
ウォオォォオオ!!!
ソノテイドデハワレハタオセン!ッテエイリハエイリハー
上条「そろそろ帰るか」
美琴「そうね」
68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:37:58.69 :Qc1QoEvT0
美琴「ねえ…忘れてないわよね?」
上条「え?」
美琴「ほら、終わったら…その…」
上条「あああれか。もちろん覚えてるさ」
美琴「じゃあ…とりあえず当麻の家に…///」
上条「あいよ」スッ
美琴「え?」
上条「手、繋いで帰ろうぜ」
美琴「…うん」ギュッ
美琴「ねえ…忘れてないわよね?」
上条「え?」
美琴「ほら、終わったら…その…」
上条「あああれか。もちろん覚えてるさ」
美琴「じゃあ…とりあえず当麻の家に…///」
上条「あいよ」スッ
美琴「え?」
上条「手、繋いで帰ろうぜ」
美琴「…うん」ギュッ
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:40:19.03 :Qc1QoEvT0
上条「もう冬だな。雪までちらついてる」
美琴「でも私…凄く暖かいわよ」
上条「体が?」
美琴「心が」
上条「…俺もだよ」
美琴「ふふっ…」ニコニコ
上条「もう冬だな。雪までちらついてる」
美琴「でも私…凄く暖かいわよ」
上条「体が?」
美琴「心が」
上条「…俺もだよ」
美琴「ふふっ…」ニコニコ
71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:44:36.86 :Qc1QoEvT0
上条「さー着いたぞ。ここだ」
美琴「ん…」
上条「どうした?」
美琴「手、離したくないなって」
上条「これからは何時だって繋げるだろ?」
上条「そう、心が繋がってる限りな!」キリッ
美琴「ぷっ…あんたってよくもまあそういう台詞がポンポンと出てくるわね」
上条「そりゃどうも」ガチャッ
上条「さー着いたぞ。ここだ」
美琴「ん…」
上条「どうした?」
美琴「手、離したくないなって」
上条「これからは何時だって繋げるだろ?」
上条「そう、心が繋がってる限りな!」キリッ
美琴「ぷっ…あんたってよくもまあそういう台詞がポンポンと出てくるわね」
上条「そりゃどうも」ガチャッ
72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:47:41.53 :Qc1QoEvT0
上条「んじゃ早速注文を聞くとしようか」
美琴「うん…」
上条「おい、顔真っ赤だぞ?風邪か?」
美琴「そんな訳ないでしょ…バカなんだから」
上条「やかましい」
美琴「私の…私のお願いは…」
美琴「当麻と…エッチしたい」
上条「んじゃ早速注文を聞くとしようか」
美琴「うん…」
上条「おい、顔真っ赤だぞ?風邪か?」
美琴「そんな訳ないでしょ…バカなんだから」
上条「やかましい」
美琴「私の…私のお願いは…」
美琴「当麻と…エッチしたい」
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:48:06.94 :HJ1oc1Fk0
……ほう
74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:51:42.12 :Qc1QoEvT0
上条「なっ…」
美琴「な、なによ」
上条「いや…だってお前…俺達はまだ学生…」
美琴「関係ないわ、そんなこと」
美琴「『なんでも言うことを聞いてくれる』んでしょ?」
上条「うぐっ…」
美琴「お願い、当麻…」
上条「…分かったよ」
上条「なっ…」
美琴「な、なによ」
上条「いや…だってお前…俺達はまだ学生…」
美琴「関係ないわ、そんなこと」
美琴「『なんでも言うことを聞いてくれる』んでしょ?」
上条「うぐっ…」
美琴「お願い、当麻…」
上条「…分かったよ」
75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:54:35.76 :Qc1QoEvT0
美琴「当麻…きて」
上条「ああ…」スッ
美琴「んっ…」
上条「小さい胸だな」
美琴「わ、悪い?」
上条「んなことねーよ…俺は好きだぜ」
美琴「あう…///」
美琴「当麻…きて」
上条「ああ…」スッ
美琴「んっ…」
上条「小さい胸だな」
美琴「わ、悪い?」
上条「んなことねーよ…俺は好きだぜ」
美琴「あう…///」
77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 02:58:28.77 :Qc1QoEvT0
チュ…ペロ……ピチャ…
美琴「あん…!当麻ぁ…舐めすぎぃ…!」
上条「美琴…!美琴ぉ…!」ガバッ
美琴「むぐっ!」
美琴「(ああ…私…当麻とキス、してる…)」
上条「ん…プハッ!」
美琴「っ…はぁっ…はぁっ…」
上条「悪い…最初のキスが、こんなので…」
美琴「大丈夫よ…当麻のキスってだけで…死んじゃいそうに嬉しいもの…」
上条「美琴…」
チュ…ペロ……ピチャ…
美琴「あん…!当麻ぁ…舐めすぎぃ…!」
上条「美琴…!美琴ぉ…!」ガバッ
美琴「むぐっ!」
美琴「(ああ…私…当麻とキス、してる…)」
上条「ん…プハッ!」
美琴「っ…はぁっ…はぁっ…」
上条「悪い…最初のキスが、こんなので…」
美琴「大丈夫よ…当麻のキスってだけで…死んじゃいそうに嬉しいもの…」
上条「美琴…」
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 03:00:27.99 :Qc1QoEvT0
上条「美琴…そろそろ…下もいいか?」
美琴「うん…覚悟はできてるわ…」
上条「…よし…いくぞ…」
美琴「きて!」
上条「ああ」スッ
上条「美琴…そろそろ…下もいいか?」
美琴「うん…覚悟はできてるわ…」
上条「…よし…いくぞ…」
美琴「きて!」
上条「ああ」スッ
79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 03:01:10.00 :Qc1QoEvT0
キュィーン!
キュィーン!
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 03:03:16.01 :Qc1QoEvT0
上条「…え?」
美琴「…」
上条「え?…え?」
美琴「当麻…黙っててごめんね」
上条「嘘…嘘だ…そんな…」
美琴「私…男なの」
上条「…え?」
美琴「…」
上条「え?…え?」
美琴「当麻…黙っててごめんね」
上条「嘘…嘘だ…そんな…」
美琴「私…男なの」
87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 03:08:49.63 :Qc1QoEvT0
美琴「当麻…当麻…」
上条「くっくるな!」
美琴「そんなこと言わないで…私は当麻のことが大好きなのに…」
上条「う、うわぁあああぁぁぁあぁぁぁあああ!!!!!!!」
土御門「そこまでにしとくんだぜい、エツァリ」
美琴「当麻…当麻…」
上条「くっくるな!」
美琴「そんなこと言わないで…私は当麻のことが大好きなのに…」
上条「う、うわぁあああぁぁぁあぁぁぁあああ!!!!!!!」
土御門「そこまでにしとくんだぜい、エツァリ」
88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 03:12:46.94 :Qc1QoEvT0
美琴「あんたら…何好き勝手にやってくれてんのよ…!」
上条「はっ…!?美琴が…二人!?」
エツァリ「ちっ…!バレたか…!」ダッ
土御門「あっ!待っ…!」
美琴「逃げんなやゴラァァァ!!」バッヂィイィイイ
エツァリ「ぐぁぁあぁあああぁぁあああ!!!!!」
美琴「あんたら…何好き勝手にやってくれてんのよ…!」
上条「はっ…!?美琴が…二人!?」
エツァリ「ちっ…!バレたか…!」ダッ
土御門「あっ!待っ…!」
美琴「逃げんなやゴラァァァ!!」バッヂィイィイイ
エツァリ「ぐぁぁあぁあああぁぁあああ!!!!!」
90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 03:16:40.18 :Qc1QoEvT0
土御門「というわけなんだぜい」
上条「ほほう。実はホモだったエツァリが新魔術を開発したのでこんなことをしたとな?」
土御門「そういうことだにゃー」
上条「わけ分かんねえ…」
エツァリ「あばばばっばばばb」ビリビリ
美琴「こんのっ!変態がっ!」
上条「おい美琴…その辺にしとかないと死ぬぞ…」
美琴「うるっさい!こんな舐めたことをしたからにはキッチリ痛い目見させないと駄目なのよ!」
土御門「というわけなんだぜい」
上条「ほほう。実はホモだったエツァリが新魔術を開発したのでこんなことをしたとな?」
土御門「そういうことだにゃー」
上条「わけ分かんねえ…」
エツァリ「あばばばっばばばb」ビリビリ
美琴「こんのっ!変態がっ!」
上条「おい美琴…その辺にしとかないと死ぬぞ…」
美琴「うるっさい!こんな舐めたことをしたからにはキッチリ痛い目見させないと駄目なのよ!」
91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 03:22:04.66 :Qc1QoEvT0
土御門「んじゃそういうことで。エツァリは連れて帰るぜい」
上条「あーそうしてくれ」
エツァリ「当麻ぁぁああぁぁぁあぁぁああ!!!!!!」ズルズル
美琴「ったく…」
上条「にしても残念だな…お前は別に俺のこと好きじゃかったのか…」
美琴「…そんなことないわよ」
上条「ん?」
美琴「そんなことないって言ってんの!」
上条「えっ…それって…」
土御門「んじゃそういうことで。エツァリは連れて帰るぜい」
上条「あーそうしてくれ」
エツァリ「当麻ぁぁああぁぁぁあぁぁああ!!!!!!」ズルズル
美琴「ったく…」
上条「にしても残念だな…お前は別に俺のこと好きじゃかったのか…」
美琴「…そんなことないわよ」
上条「ん?」
美琴「そんなことないって言ってんの!」
上条「えっ…それって…」
92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 03:28:41.45 :Qc1QoEvT0
ギュッ
上条「うおっ」
美琴「私は、幻想なんかじゃないから」
美琴「頭のてっぺんから足の先まで…偽りのない本物よ」
美琴「あんた…ううん、当麻を好きな気持ちだってそう」
美琴「例え世の中が幻想だらけでも」
美琴「私はずっと、当麻の傍に嘘偽りない現実として在り続けるわ」
上条「美琴…」
美琴「ねえ、当麻…」
上条「…ああ、俺も…」
愛してる
Fin
ギュッ
上条「うおっ」
美琴「私は、幻想なんかじゃないから」
美琴「頭のてっぺんから足の先まで…偽りのない本物よ」
美琴「あんた…ううん、当麻を好きな気持ちだってそう」
美琴「例え世の中が幻想だらけでも」
美琴「私はずっと、当麻の傍に嘘偽りない現実として在り続けるわ」
上条「美琴…」
美琴「ねえ、当麻…」
上条「…ああ、俺も…」
愛してる
Fin
93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 03:30:54.19 :Qc1QoEvT0
終わりです
深夜のテンションに任せてやりたい放題書いてしまった
読んで頂きありがとうございました
終わりです
深夜のテンションに任せてやりたい放題書いてしまった
読んで頂きありがとうございました
95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 03:47:24.74 :/fdhTTP00
インポックスさんはどうなったんだ?
96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 03:50:21.62 :Qc1QoEvT0
>>95
イギリスでステイルと神裂さんと3Pです
>>95
イギリスでステイルと神裂さんと3Pです
97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/03(金) 04:30:05.89 :Tjc84ea10
幻想殺しで魔術打ち破れんかったのか






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