1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 21:57:54.92 :XGkFtLdqO
―コスモキャニオン―
レッドXⅢ「珍しいね、クラウドがオイラをたずねてくるなんて」
クラウド「急にレッドXⅢの顔が見たくなってな」
レッドXⅢ「そうなんだ、ありがと。他のみんなはきてないの?」
クラウド「ああ、俺1人だ」
レッドXⅢ「ふーん、そっか。まあいいや、ゆっくりしてってよ。
お茶でも入れてあげたいんだけど入れ方わからないんだ、ごめんね」
クラウド「気にするな、それより……」
レッドXⅢ「?」
クラウド「もっと近くで顔を見せてくれ」ジリジリ
レッドXⅢ「な、なに?」
―コスモキャニオン―
レッドXⅢ「珍しいね、クラウドがオイラをたずねてくるなんて」
クラウド「急にレッドXⅢの顔が見たくなってな」
レッドXⅢ「そうなんだ、ありがと。他のみんなはきてないの?」
クラウド「ああ、俺1人だ」
レッドXⅢ「ふーん、そっか。まあいいや、ゆっくりしてってよ。
お茶でも入れてあげたいんだけど入れ方わからないんだ、ごめんね」
クラウド「気にするな、それより……」
レッドXⅢ「?」
クラウド「もっと近くで顔を見せてくれ」ジリジリ
レッドXⅢ「な、なに?」
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 22:03:58.95 :XGkFtLdqO
クラウド「レッドXⅢ……」ジリジリ
レッドXⅢ「クラウド?どうしたの一体……?」
クラウド「なあ、レッドXⅢ。俺がずっとお前をメンバーに入れて、尚且つ真ん中に配置してたのは何でだと思う?」
レッドXⅢ「なんでって……オイラを信頼してたから?」
クラウド「ちがうな。俺がレッドXⅢを常に隣に配置したのは……」ジリジリ
クラウド「お前のケツを間近で眺めたかったからだ!」ガバッ
レッドXⅢ「うわっ!ク、クラウド!?」
クラウド「レッドXⅢ……」ジリジリ
レッドXⅢ「クラウド?どうしたの一体……?」
クラウド「なあ、レッドXⅢ。俺がずっとお前をメンバーに入れて、尚且つ真ん中に配置してたのは何でだと思う?」
レッドXⅢ「なんでって……オイラを信頼してたから?」
クラウド「ちがうな。俺がレッドXⅢを常に隣に配置したのは……」ジリジリ
クラウド「お前のケツを間近で眺めたかったからだ!」ガバッ
レッドXⅢ「うわっ!ク、クラウド!?」
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 22:05:56.50 :XGkFtLdqO
クラウド「悪いな、レッドXⅢ。だけどさ、俺にだって欲求はあるんだ」
レッドXⅢ「意味がわからないよ。離してよ……」
クラウド「初めのころは大人ぶってたくせに、こういう状況になったらこどもっぽくなるんだな」
レッドXⅢ「だってオイラ……まだまだこどもだし……。
じっちゃんが言ってたでしょ?ニンゲンで言えば15、6歳だって」
クラウド「ああ、言ってたな。でもここは……中々の大きさじゃないか……」ニギッ
レッドXⅢ「いっ!?ちょっ、なにす……」
クラウド「レッドXⅢのイチモツ……興味あるな」
クラウド「悪いな、レッドXⅢ。だけどさ、俺にだって欲求はあるんだ」
レッドXⅢ「意味がわからないよ。離してよ……」
クラウド「初めのころは大人ぶってたくせに、こういう状況になったらこどもっぽくなるんだな」
レッドXⅢ「だってオイラ……まだまだこどもだし……。
じっちゃんが言ってたでしょ?ニンゲンで言えば15、6歳だって」
クラウド「ああ、言ってたな。でもここは……中々の大きさじゃないか……」ニギッ
レッドXⅢ「いっ!?ちょっ、なにす……」
クラウド「レッドXⅢのイチモツ……興味あるな」
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 22:14:04.03 :XGkFtLdqO
レッドXⅢ「やめてよ!頭おかしいんじゃないの!?」
クラウド「ああ、そうかもしれない。思えばジェノバ細胞を仕込まれたことで俺は間違った性癖に目覚めてしまったのかもしれないな……」
レッドXⅢ「……まだ魔晄中毒にかかってるだけじゃないの?」
クラウド「別にどっちでもいい。それよりレッドXⅢのコレ……柔らかいな」ニギニギ
レッドXⅢ「やめてよ!いい加減にしないとオイラ怒るよ!」ジタバタ
レッドXⅢ「やめてよ!頭おかしいんじゃないの!?」
クラウド「ああ、そうかもしれない。思えばジェノバ細胞を仕込まれたことで俺は間違った性癖に目覚めてしまったのかもしれないな……」
レッドXⅢ「……まだ魔晄中毒にかかってるだけじゃないの?」
クラウド「別にどっちでもいい。それよりレッドXⅢのコレ……柔らかいな」ニギニギ
レッドXⅢ「やめてよ!いい加減にしないとオイラ怒るよ!」ジタバタ
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 22:16:41.90 :NiQRuLqFP
これは・・・
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 22:20:16.15 :XGkFtLdqO
レッドXⅢ「大体クラウドにはティファがいるじゃんか!」
クラウド「ああ、俺には確かにティファがいる。けど俺たちはただの幼なじみさ。
別に特別な関係じゃない」
レッドXⅢ「だからってオイラをそんな眼で見るなんて……。
オイラにだって選ぶ権利があるのに……」
クラウド「『2本足は好みじゃない』とでも言いたいのか?
エアリスを襲おうとしてたくせに」
レッドXⅢ「ア、アレは宝条を騙すための演技だってあの時ちゃんと……」
クラウド「口では何とでも言えるさ」
レッドXⅢ「ちがうってば……」
クラウド「まあそんなことより安心してくれ。犯すつもりなどサラサラない」
レッドXⅢ「じゃあ一体……」
レッドXⅢ「大体クラウドにはティファがいるじゃんか!」
クラウド「ああ、俺には確かにティファがいる。けど俺たちはただの幼なじみさ。
別に特別な関係じゃない」
レッドXⅢ「だからってオイラをそんな眼で見るなんて……。
オイラにだって選ぶ権利があるのに……」
クラウド「『2本足は好みじゃない』とでも言いたいのか?
エアリスを襲おうとしてたくせに」
レッドXⅢ「ア、アレは宝条を騙すための演技だってあの時ちゃんと……」
クラウド「口では何とでも言えるさ」
レッドXⅢ「ちがうってば……」
クラウド「まあそんなことより安心してくれ。犯すつもりなどサラサラない」
レッドXⅢ「じゃあ一体……」
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 22:25:34.34 :XGkFtLdqO
クラウド「ブーゲンハーゲンが俺に言ってたんだ。
『ナナキのことを頼む』って」
レッドXⅢ「それってそういう意味じゃ……」
クラウド「とにかく、俺はレッドXⅢの面倒を見る義務があるんだ。
主に性処理のな」
レッドXⅢ「はぁっ!?」
クラウド「まずはこの興奮剤をお前に」バサッ
レッドXⅢ「ぶはっ!な、なにを……!」
クラウド「よし、早速効果が出てきたぞ。
なあ、レッドXⅢ。感じないか?お前のモノが熱くなってきてるのが」
レッドXⅢ「っ!?」
クラウド「ブーゲンハーゲンが俺に言ってたんだ。
『ナナキのことを頼む』って」
レッドXⅢ「それってそういう意味じゃ……」
クラウド「とにかく、俺はレッドXⅢの面倒を見る義務があるんだ。
主に性処理のな」
レッドXⅢ「はぁっ!?」
クラウド「まずはこの興奮剤をお前に」バサッ
レッドXⅢ「ぶはっ!な、なにを……!」
クラウド「よし、早速効果が出てきたぞ。
なあ、レッドXⅢ。感じないか?お前のモノが熱くなってきてるのが」
レッドXⅢ「っ!?」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 22:39:41.88 :XGkFtLdqO
クラウド「背伸びしてた時期に俺たちの眼を盗んでこっそりしてたんだろ?」ニギニギ
レッドXⅢ「はううぅ……」
クラウド「お前の気持ちよく分かるよ。俺も一般兵の頃は大変だった。
ザックスに見張り頼んでトイレで何度もしたっけ……」
レッドXⅢ「ク、クラウドぉ……頼むから離してよぉ。でないとオイラ……」
クラウド「分かってないな、レッドXⅢ。俺は初めからそのつもりでお前に会いにきたんだ」シコシコシコ
レッドXⅢ「ちょ、ちょっと!」
クラウド「長旅で溜まってんだろ?最近リミット技連発してたもんな。イライラしてたんじゃないのか?」シコシコシコシコ
レッドXⅢ「わああああぁぁっ!ダ、ダメえええ!」ジタバタ
クラウド「背伸びしてた時期に俺たちの眼を盗んでこっそりしてたんだろ?」ニギニギ
レッドXⅢ「はううぅ……」
クラウド「お前の気持ちよく分かるよ。俺も一般兵の頃は大変だった。
ザックスに見張り頼んでトイレで何度もしたっけ……」
レッドXⅢ「ク、クラウドぉ……頼むから離してよぉ。でないとオイラ……」
クラウド「分かってないな、レッドXⅢ。俺は初めからそのつもりでお前に会いにきたんだ」シコシコシコ
レッドXⅢ「ちょ、ちょっと!」
クラウド「長旅で溜まってんだろ?最近リミット技連発してたもんな。イライラしてたんじゃないのか?」シコシコシコシコ
レッドXⅢ「わああああぁぁっ!ダ、ダメえええ!」ジタバタ
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 22:44:52.93 :WBWTVte9T
こいつってEDで子供いなかったっけ
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 22:47:16.86 :XGkFtLdqO
クラウド「そうだ、レッドXⅢ。悪いがこのマテリアを装着してくれ」
レッドXⅢ「ふぇっ……?」
クラウド「あれっ、このバレッタ、穴がないな」
レッドXⅢ「そ、そりゃだってマテリア穴なしの武器だし。
戦いは終わったんだからもうマテリアは必要ないと思って……」
クラウド「それは弱ったな……。あっ、ここによさげな穴があるじゃないか」ブスリ
レッドXⅢ「あひっ!?」
クラウド「そうだ、レッドXⅢ。悪いがこのマテリアを装着してくれ」
レッドXⅢ「ふぇっ……?」
クラウド「あれっ、このバレッタ、穴がないな」
レッドXⅢ「そ、そりゃだってマテリア穴なしの武器だし。
戦いは終わったんだからもうマテリアは必要ないと思って……」
クラウド「それは弱ったな……。あっ、ここによさげな穴があるじゃないか」ブスリ
レッドXⅢ「あひっ!?」
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 22:52:06.79 :XGkFtLdqO
クラウド「よし、この大きさなら何とか……」ズブズブ
レッドXⅢ「そそ、そこおしりの穴……!」
クラウド「装着完了。今挿れたのは『えんきょりこうげき』のマテリアだ。
これで普段以上に飛ぶはずだ、たぶんな。
さあ、早く出してくれ」シコシコシコ
レッドXⅢ「クラウド、お願いだからマテリア抜いてよ。おしりが気持ち悪いよ……」
クラウド「どうしても抜いてほしいのか?」
レッドXⅢ「……」コクッ
クラウド「よし、この大きさなら何とか……」ズブズブ
レッドXⅢ「そそ、そこおしりの穴……!」
クラウド「装着完了。今挿れたのは『えんきょりこうげき』のマテリアだ。
これで普段以上に飛ぶはずだ、たぶんな。
さあ、早く出してくれ」シコシコシコ
レッドXⅢ「クラウド、お願いだからマテリア抜いてよ。おしりが気持ち悪いよ……」
クラウド「どうしても抜いてほしいのか?」
レッドXⅢ「……」コクッ
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 22:57:16.70 :XGkFtLdqO
クラウド「そこまで懇願するなら聞かないわけにいかないな。
わかった。すぐに楽にしてあげるよ」シコシコシコ
レッドXⅢ「わあぁっ!ちちち、ちがう!抜いてってそっちの意味じゃないって」
クラウド「もっと興奮剤を注入するぞ」
レッドXⅢ「あぐぐっ……!」
クラウド「お前のライフストリームを俺が解放してやる。一気にいくぜ!」シコシコシコシコシコ
レッドXⅢ「ああぁっ、ダ、ダメだよダメだって……ひんっ!」ピューーッ!ビュッ、ビュッ!
クラウド「そこまで懇願するなら聞かないわけにいかないな。
わかった。すぐに楽にしてあげるよ」シコシコシコ
レッドXⅢ「わあぁっ!ちちち、ちがう!抜いてってそっちの意味じゃないって」
クラウド「もっと興奮剤を注入するぞ」
レッドXⅢ「あぐぐっ……!」
クラウド「お前のライフストリームを俺が解放してやる。一気にいくぜ!」シコシコシコシコシコ
レッドXⅢ「ああぁっ、ダ、ダメだよダメだって……ひんっ!」ピューーッ!ビュッ、ビュッ!
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 23:02:52.51 :XGkFtLdqO
レッドXⅢ「ぁっ……ぁっ……出ちゃった……クラウドに扱かれて出ちゃったぁ……」
クラウド「クックックッ……白濁液……」
レッドXⅢ「い、今、なんて……?」
クラウド「気にするな。それよりいっぱい出たのにまだどくんどくんしてる……。
レッドXⅢのペニスは実に目覚ましいな」
レッドXⅢ「ひどいよ……こんなのあんまりだよ……。
オイラオスなのに……ニンゲンじゃないのに……」
クラウド「でもすごく飛ばしたじゃないか。俺にされてほんとは気持ちよかったんだろ?」
レッドXⅢ「ぁっ……ぁっ……出ちゃった……クラウドに扱かれて出ちゃったぁ……」
クラウド「クックックッ……白濁液……」
レッドXⅢ「い、今、なんて……?」
クラウド「気にするな。それよりいっぱい出たのにまだどくんどくんしてる……。
レッドXⅢのペニスは実に目覚ましいな」
レッドXⅢ「ひどいよ……こんなのあんまりだよ……。
オイラオスなのに……ニンゲンじゃないのに……」
クラウド「でもすごく飛ばしたじゃないか。俺にされてほんとは気持ちよかったんだろ?」
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 23:09:02.11 :XGkFtLdqO
レッドXⅢ「そ、そんなわけ!」
クラウド「量だって多いし。人間の倍以上あるんじゃないか。
本気で気持ち悪いと思ってたらそもそも勃たないし射精もしない」
レッドXⅢ「クラウドがオイラのおしりにマテリアはめたままだからだよ!」
クラウド「まだ信じてたのか?マテリアにそんな性能あったら誰も苦労しないって」
レッドXⅢ「なっ……オイラを騙したの!?」
クラウド「俺は100%効果が出るなんて一言も言ってないだろ?
レッドXⅢがアクメを迎えたのは……つまりそういうことさ」
レッドXⅢ「そんな……そんな……じっちゃん、オイラ……」
レッドXⅢ「そ、そんなわけ!」
クラウド「量だって多いし。人間の倍以上あるんじゃないか。
本気で気持ち悪いと思ってたらそもそも勃たないし射精もしない」
レッドXⅢ「クラウドがオイラのおしりにマテリアはめたままだからだよ!」
クラウド「まだ信じてたのか?マテリアにそんな性能あったら誰も苦労しないって」
レッドXⅢ「なっ……オイラを騙したの!?」
クラウド「俺は100%効果が出るなんて一言も言ってないだろ?
レッドXⅢがアクメを迎えたのは……つまりそういうことさ」
レッドXⅢ「そんな……そんな……じっちゃん、オイラ……」
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 23:15:37.48 :XGkFtLdqO
ケット・シー「クラウドさん!」バンッ
レッドXⅢ「ケケ、ケットシー!?」
ケット・シー「どういうつもりですか、ボクをのけ者にして!
ボクも入れてほしかったのに!」
クラウド「今から入ればいいじゃないか」
ケット・シー「あっ、それもそうや。ほな早速やけどボクのコレ、咥えてください」
レッドXⅢ「……なんでロボットなのについてるの?」
ケット・シー「ボクだって気持ちよくなりたいんや。ロボットやろうがケモノやろうが関係あらへん!」
ケット・シー「クラウドさん!」バンッ
レッドXⅢ「ケケ、ケットシー!?」
ケット・シー「どういうつもりですか、ボクをのけ者にして!
ボクも入れてほしかったのに!」
クラウド「今から入ればいいじゃないか」
ケット・シー「あっ、それもそうや。ほな早速やけどボクのコレ、咥えてください」
レッドXⅢ「……なんでロボットなのについてるの?」
ケット・シー「ボクだって気持ちよくなりたいんや。ロボットやろうがケモノやろうが関係あらへん!」
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/16(木) 23:26:37.27 :XGkFtLdqO
ケット・シー「クラウドさん、ボクにもナナキさんにやってたことしてください」
クラウド「興味ないね。俺はレッドXⅢしか眼中にない」
ケット・シー「冷たいでんなぁ……。ほな悪いけどナナキさんお願いします」ズブリ
レッドXⅢ「んががっ!?」
ケット・シー「ネコのチンコやからってバカにしたらあかんで。
しっかりフェラしとかな痛いでっせ。ちゃんと咥えてや」
クラウド「おしりもほぐしといてあげるからな。支援マテリアも挿れておくか」ブスリ
レッドXⅢ「んーーーーっ!」ジタバタ
ケット・シー「口がとまってまっせ」グイッ
レッドXⅢ「んぐぐっ!」
クラウド「レッドXⅢもケット・シーも早くライフストリームを解放してやれよ」シコシコシコ
レッドXⅢ「あっ!ダ、ダメだよクラウド!さっき出したばかり……」
ケット・シー「ナナキさん、中々上手ですなぁ。来てほんまよかったわ」
おしまい
ケット・シー「クラウドさん、ボクにもナナキさんにやってたことしてください」
クラウド「興味ないね。俺はレッドXⅢしか眼中にない」
ケット・シー「冷たいでんなぁ……。ほな悪いけどナナキさんお願いします」ズブリ
レッドXⅢ「んががっ!?」
ケット・シー「ネコのチンコやからってバカにしたらあかんで。
しっかりフェラしとかな痛いでっせ。ちゃんと咥えてや」
クラウド「おしりもほぐしといてあげるからな。支援マテリアも挿れておくか」ブスリ
レッドXⅢ「んーーーーっ!」ジタバタ
ケット・シー「口がとまってまっせ」グイッ
レッドXⅢ「んぐぐっ!」
クラウド「レッドXⅢもケット・シーも早くライフストリームを解放してやれよ」シコシコシコ
レッドXⅢ「あっ!ダ、ダメだよクラウド!さっき出したばかり……」
ケット・シー「ナナキさん、中々上手ですなぁ。来てほんまよかったわ」
おしまい






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