1:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 20:40:35 :ZhKrA2Rc
P「卯月vs電マ」
卯月「よく分からないけど頑張ります!」
P「頑張れ!」
卯月「はいっ!」
P「卯月vs電マ」
卯月「よく分からないけど頑張ります!」
P「頑張れ!」
卯月「はいっ!」
2:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 20:41:19 :ZhKrA2Rc
ヴィィイイイイイイイイ
卯月「ああああああっ!!あっ、んん!」ビクビク
P「どうした頑張れ!」
卯月「無理です、こんな、頑張れな、あんっ!」
P「ここか!?尻の穴付近が気持ちいいのか!?」
卯月「やだ、お尻やめて下さ、い、あああ!イキそ、もう、イク、イッちゃいます……!」ガクガク
P「卯月!もう頑張れないのか卯月!」
卯月「ダメ、お尻ダメ、イク、イキます、あっ、あっ――――――んんっ!!!」ビクンビクン
P「卯月…」
卯月「ああっ、あっ、ん……ごめんなさい、頑張れ、ませんでした……♡」ピクッ ピクン
ヴィィイイイイイイイイ
卯月「ああああああっ!!あっ、んん!」ビクビク
P「どうした頑張れ!」
卯月「無理です、こんな、頑張れな、あんっ!」
P「ここか!?尻の穴付近が気持ちいいのか!?」
卯月「やだ、お尻やめて下さ、い、あああ!イキそ、もう、イク、イッちゃいます……!」ガクガク
P「卯月!もう頑張れないのか卯月!」
卯月「ダメ、お尻ダメ、イク、イキます、あっ、あっ――――――んんっ!!!」ビクンビクン
P「卯月…」
卯月「ああっ、あっ、ん……ごめんなさい、頑張れ、ませんでした……♡」ピクッ ピクン
5:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 21:24:54 :ZhKrA2Rc
P「美優さんvs電マ」
美優「電マ…ですか?」
P「気持ちのいいアイテムです!」
美優「あ、マッサージの『マ』ですね…では、少しだけお願いします」
P「美優さんvs電マ」
美優「電マ…ですか?」
P「気持ちのいいアイテムです!」
美優「あ、マッサージの『マ』ですね…では、少しだけお願いします」
7:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 21:40:08 :ZhKrA2Rc
ヴィィイイイイイイイイ
美優「んっ…あっ……」ピクン
P「どうですか、気持ちいいですか?」
美優「気持ち、いいです……ですが、あっ、少し、刺激が……んん」
P「クリトリスとか重点的にいってみましょうか」
美優「あっ、ダメです、あっいや……!」ビクン
P「めちゃくちゃ濡れてますね。腰も振っちゃって、どういうつもりなんですか?」
美優「いや…言わないで、下さい…恥ずかし、あんっ」
P「恥ずかしいのが気持ちいいんでしょう?」
美優「言わないで、お願い……あっ、もうダメです、もう、あっ……」
P「イクんですか?これ以上恥ずかしい姿晒すんですか?」
美優「いや、いやぁ、見ないで……イク、イキます、イッ――――――ふあ、ん!」ビクンビクン
P「言葉で責めたらすぐイッた…」
美優「あっ、ああ……Pさんが、見てるのに、私……恥ずかしい、のに……♡」
ヴィィイイイイイイイイ
美優「んっ…あっ……」ピクン
P「どうですか、気持ちいいですか?」
美優「気持ち、いいです……ですが、あっ、少し、刺激が……んん」
P「クリトリスとか重点的にいってみましょうか」
美優「あっ、ダメです、あっいや……!」ビクン
P「めちゃくちゃ濡れてますね。腰も振っちゃって、どういうつもりなんですか?」
美優「いや…言わないで、下さい…恥ずかし、あんっ」
P「恥ずかしいのが気持ちいいんでしょう?」
美優「言わないで、お願い……あっ、もうダメです、もう、あっ……」
P「イクんですか?これ以上恥ずかしい姿晒すんですか?」
美優「いや、いやぁ、見ないで……イク、イキます、イッ――――――ふあ、ん!」ビクンビクン
P「言葉で責めたらすぐイッた…」
美優「あっ、ああ……Pさんが、見てるのに、私……恥ずかしい、のに……♡」
8:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 21:48:01 :ZhKrA2Rc
P「あやめvs電マ」
あやめ「勝負ですか!磨き上げた忍術の見せ所ですね!」
P「期待してるぞ」
あやめ「お任せください!ニンッ!」
P「あやめvs電マ」
あやめ「勝負ですか!磨き上げた忍術の見せ所ですね!」
P「期待してるぞ」
あやめ「お任せください!ニンッ!」
10:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 22:05:55 :ZhKrA2Rc
ヴィィイイイイイイイイ
あやめ「ひぁ、ああああっ、いけません、P殿、やめっ…」
P「いい加減に吐いたらどうだ」
あやめ「何を、んんっ!いったい、何のことだか、あっ、あっ」
P「ちひろさんの秘密、握っているんだろう?」
あやめ「そんな!知らな、んんっ、知らない、です…んぁっ!」ビクン
P「この奥に秘密が隠してありそうだな」グニッ
あやめ「やっ、ダメ、広げちゃ、あっ、P殿、やだぁ…」
P「むき出しのクリにこの刺激、耐えられるかな?」
あやめ「んっ、んんんっ…んあぁ!ダメです、イク、イッてしまいます!」
P「これでもまだ言わんか」
あやめ「やだ、イク、P殿、イキます、P殿、P殿――――――ああっ!」ビクンビクン
P「入り口がきゅうきゅう締まるのが丸見えだ…」
あやめ「はぁ、はぁ…んっ……こんな、この程度の拷問、あやめは、屈しませんので……♡」
ヴィィイイイイイイイイ
あやめ「ひぁ、ああああっ、いけません、P殿、やめっ…」
P「いい加減に吐いたらどうだ」
あやめ「何を、んんっ!いったい、何のことだか、あっ、あっ」
P「ちひろさんの秘密、握っているんだろう?」
あやめ「そんな!知らな、んんっ、知らない、です…んぁっ!」ビクン
P「この奥に秘密が隠してありそうだな」グニッ
あやめ「やっ、ダメ、広げちゃ、あっ、P殿、やだぁ…」
P「むき出しのクリにこの刺激、耐えられるかな?」
あやめ「んっ、んんんっ…んあぁ!ダメです、イク、イッてしまいます!」
P「これでもまだ言わんか」
あやめ「やだ、イク、P殿、イキます、P殿、P殿――――――ああっ!」ビクンビクン
P「入り口がきゅうきゅう締まるのが丸見えだ…」
あやめ「はぁ、はぁ…んっ……こんな、この程度の拷問、あやめは、屈しませんので……♡」
11:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 22:12:11 :ZhKrA2Rc
P「有香vs電マ」
有香「どんな敵でも、この拳で打ち砕いて見せます!」
P「その意気だ!」
有香「押忍っ!」
P「有香vs電マ」
有香「どんな敵でも、この拳で打ち砕いて見せます!」
P「その意気だ!」
有香「押忍っ!」
12:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 22:24:46 :ZhKrA2Rc
ヴィィイイイイイイイイ
有香「うぐっ……!プロデューサー、そ、そんな所、攻めるのは、んっ、ずるい、んんっ!」
P「さすがの有香もここまでは鍛えられないか」
有香「そこは、鍛えようが…あっ、あぅぅ…ん」
P「柔らかいな、沈み込むぞ」
有香「あああっ!だめ、だめです!強く、押し当てちゃ、あん!」ビクン
P「負けるな有香!」
有香「やだ、プロデューサ、あっ、もうだめです!やめて下さ、い、あ…」ガクガク
P「勝てないのか有香」
有香「無理です、イク、もうイク、あっ!」
P「負けを認めてしまうのか!」
有香「あっイク、やだ、あたしの、負けでいいですから、やめ、あっ、イク、イク――――――ひぁん!」ビクンビクン
P「残念だ…」
有香「ん、はぁ……もう、負けないように、プロデューサーが鍛えてください……♡」
ヴィィイイイイイイイイ
有香「うぐっ……!プロデューサー、そ、そんな所、攻めるのは、んっ、ずるい、んんっ!」
P「さすがの有香もここまでは鍛えられないか」
有香「そこは、鍛えようが…あっ、あぅぅ…ん」
P「柔らかいな、沈み込むぞ」
有香「あああっ!だめ、だめです!強く、押し当てちゃ、あん!」ビクン
P「負けるな有香!」
有香「やだ、プロデューサ、あっ、もうだめです!やめて下さ、い、あ…」ガクガク
P「勝てないのか有香」
有香「無理です、イク、もうイク、あっ!」
P「負けを認めてしまうのか!」
有香「あっイク、やだ、あたしの、負けでいいですから、やめ、あっ、イク、イク――――――ひぁん!」ビクンビクン
P「残念だ…」
有香「ん、はぁ……もう、負けないように、プロデューサーが鍛えてください……♡」
13:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 22:40:50 :ZhKrA2Rc
P「美波vs電マ」
美波「美波vs電マvsPさんにしませんか?」
P「はい?」
美波「ふふっ」
P「美波vs電マ」
美波「美波vs電マvsPさんにしませんか?」
P「はい?」
美波「ふふっ」
14:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 22:42:31 :ZhKrA2Rc
ヴィィイイイイイイイイ
美波「はぁ……ちゅっ、ちゅぷっ」
P「ああ…」
ジュッポジュッポ
美波「ちゅぱっ、あっ、気持ちいい…Pさんは、どうですか?」
P「やばいよ、美波の口やばいよ…」
美波「うふふっ、嬉しいです、んっ……美波のお口に、ちゅっ ♡ いっぱい射精して下さいね ♡」
チュプッ ペロペロ
パクッ ジュッポジュッポ
美波「んんっ……あっ、ちょっと、ダメそうかも……興奮しちゃって、あっ、イキそうです…」
P「俺もやばい、やばい出そう…」
美波「あっ、あんっ…一緒に…Pさんも、イッて下さい、あ、あああ――――――んっ ♡」ビクンビクン
ビュルルルルルルッ ビュルルッ
P「ああ…」
美波「あっ……♡ Pさんの精液、こんなに……はぁ ♡ もっと、欲しいです……♡」
ヴィィイイイイイイイイ
美波「はぁ……ちゅっ、ちゅぷっ」
P「ああ…」
ジュッポジュッポ
美波「ちゅぱっ、あっ、気持ちいい…Pさんは、どうですか?」
P「やばいよ、美波の口やばいよ…」
美波「うふふっ、嬉しいです、んっ……美波のお口に、ちゅっ ♡ いっぱい射精して下さいね ♡」
チュプッ ペロペロ
パクッ ジュッポジュッポ
美波「んんっ……あっ、ちょっと、ダメそうかも……興奮しちゃって、あっ、イキそうです…」
P「俺もやばい、やばい出そう…」
美波「あっ、あんっ…一緒に…Pさんも、イッて下さい、あ、あああ――――――んっ ♡」ビクンビクン
ビュルルルルルルッ ビュルルッ
P「ああ…」
美波「あっ……♡ Pさんの精液、こんなに……はぁ ♡ もっと、欲しいです……♡」
15:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 23:03:17 :ZhKrA2Rc
P「時子vs電マ」
時子「……貴方、頭沸いてるのかしら?」
P「真剣勝負だぞ、逃げるのか?」
時子「……チッ」
P「時子vs電マ」
時子「……貴方、頭沸いてるのかしら?」
P「真剣勝負だぞ、逃げるのか?」
時子「……チッ」
16:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 23:06:01 :ZhKrA2Rc
ヴィィイイイイイイイイ
時子「……っ……」ピクッ
P「声出してもいいんだぞ?」
時子「馬鹿、言わないで……誰が、こんな……ふぅっ……」
P「クリ固くなってるぞ、これに電マ押し当てたらどうなるの?」グッ
時子「っ!!んっ、んっ……!」ピクン
P「可愛い声が出てきたな」
時子「……ぁ、くぅ……許さない、覚えてなさいよ……っ」
P「ほら、抱きしめて顔も見ないでおいてやるから、イキたければイけ」ギュウ
時子「はぁ、はぁ……ぅ、んっ――――――っ」ギュッ ビクンッ
P「時子でもダメだったか…」
時子「……っ、はぁ……この程度で屈服させたつもりになっているのなら、所詮は豚ね」
P「ふーん、じゃあ続けて時子vs俺だな」グイッ
時子「あっ、んっ……」
ヴィィイイイイイイイイ
時子「……っ……」ピクッ
P「声出してもいいんだぞ?」
時子「馬鹿、言わないで……誰が、こんな……ふぅっ……」
P「クリ固くなってるぞ、これに電マ押し当てたらどうなるの?」グッ
時子「っ!!んっ、んっ……!」ピクン
P「可愛い声が出てきたな」
時子「……ぁ、くぅ……許さない、覚えてなさいよ……っ」
P「ほら、抱きしめて顔も見ないでおいてやるから、イキたければイけ」ギュウ
時子「はぁ、はぁ……ぅ、んっ――――――っ」ギュッ ビクンッ
P「時子でもダメだったか…」
時子「……っ、はぁ……この程度で屈服させたつもりになっているのなら、所詮は豚ね」
P「ふーん、じゃあ続けて時子vs俺だな」グイッ
時子「あっ、んっ……」
17:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 23:18:00 :ZhKrA2Rc
ちひろ「プロデューサーさんvs電マ」
P「え?」
ちひろ「楽しそうだったので」
P「え?」
ちひろ「プロデューサーさんvs電マ」
P「え?」
ちひろ「楽しそうだったので」
P「え?」
19:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 23:19:18 :ZhKrA2Rc
ヴィィイイイイイイイイ
ちひろ「ほらほら、まだ四回出しただけですよ?」
P「……もう、出ません……」ピクピク
ちひろ「お尻の穴もいじってあげますから、もう一回勃起させて下さい」
グイッ ツププッ
P「やめっ、もうやめて……」ビクビク
ちひろ「あはっ、おっきくなりましたね ♡」
P「死ぬ……」
ちひろ「イッたばかりの先っぽに電マ当てられるの、気持ちいいですか?」
P「やめろぉ、やめてくれぇ……」
ちひろ「ほらほら、お尻の穴いじられながら、電マでイッちゃって下さい」
P「ぐぅ……うああ」
ビュルッ ビュルルッ
ちひろ「はぁ……凄いです、プロデューサーさん……♡」
P「電マには勝てない……」グッタリ
ヴィィイイイイイイイイ
ちひろ「ほらほら、まだ四回出しただけですよ?」
P「……もう、出ません……」ピクピク
ちひろ「お尻の穴もいじってあげますから、もう一回勃起させて下さい」
グイッ ツププッ
P「やめっ、もうやめて……」ビクビク
ちひろ「あはっ、おっきくなりましたね ♡」
P「死ぬ……」
ちひろ「イッたばかりの先っぽに電マ当てられるの、気持ちいいですか?」
P「やめろぉ、やめてくれぇ……」
ちひろ「ほらほら、お尻の穴いじられながら、電マでイッちゃって下さい」
P「ぐぅ……うああ」
ビュルッ ビュルルッ
ちひろ「はぁ……凄いです、プロデューサーさん……♡」
P「電マには勝てない……」グッタリ
20:以下、名無しが深夜にお送りします:2014/10/25(土) 23:21:19 :ZhKrA2Rc
終わり!
終わり!






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コメント
今時アレを購入する人はそっち目的の人しかいないんじゃないかな…マッサージ機としてなら他の物を買うだろうし
みりあちゃぁぁぁ(発火)
美波ちゃん編に電マの出番が無かったな
ちゃんと最初から最後まで書いてくれないと
ノックアウトでありすの勝ち』が良いと思いますよ!」
自らを焼却するとは…
楓さんをトロ顔にするのはまかせろー
って言わせてだな…