1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:36:08.60 :JxL8L8+m0.net
ミッツ「えっ」
マツコ「ヤバイ・・・」
ミッツ「・・・まぁ、あいつスタミナ馬鹿だし・・・」
マツコ「ヤバイのよ・・・」
ミッツ「・・・」
ミッツ「えっ? そんなに?」
マツコ「」コクコク
ミッツ「えっ」
マツコ「ヤバイ・・・」
ミッツ「・・・まぁ、あいつスタミナ馬鹿だし・・・」
マツコ「ヤバイのよ・・・」
ミッツ「・・・」
ミッツ「えっ? そんなに?」
マツコ「」コクコク
3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:36:53.01 :JxL8L8+m0.net
ミッツ「急に呼び出すんでなんの相談かと思ったら・・・」
マツコ「な、なにかお薬ないの・・・」ガタガタ
ミッツ「男を萎えさせる?」
マツコ「女が強くなる方で」キリッ
ミッツ「まぁ、精力剤みたいなのはあるちゃあるけど・・・」
マツコ「お願いよミッツ!」ドゲザー
ミッツ「そ、そんな必死なの!」
ミッツ「急に呼び出すんでなんの相談かと思ったら・・・」
マツコ「な、なにかお薬ないの・・・」ガタガタ
ミッツ「男を萎えさせる?」
マツコ「女が強くなる方で」キリッ
ミッツ「まぁ、精力剤みたいなのはあるちゃあるけど・・・」
マツコ「お願いよミッツ!」ドゲザー
ミッツ「そ、そんな必死なの!」
4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:37:25.68 :JxL8L8+m0.net
ツコ「なんとか有田さんを満足させて上げたくて・・・」
ミッツ「健気ね・・・ち、ちなみにどんな感じなのか聞いていい?」
マツコ「えっ///」
ミッツ「どの程度なのか知っとかないと薬も用意出来ないでしょ?」ニヤニヤ
マツコ「え、なによ~~~///」
ミッツ「んで? 一晩に何回くらい? むしろ何発?」
マツコ「・・・///」
マツコ「・・・///」スッ
ミッツ「ん? 二回だけ?」
マツコ「・・・に、にじゅっかい」
ミッツ「・・・」
ツコ「なんとか有田さんを満足させて上げたくて・・・」
ミッツ「健気ね・・・ち、ちなみにどんな感じなのか聞いていい?」
マツコ「えっ///」
ミッツ「どの程度なのか知っとかないと薬も用意出来ないでしょ?」ニヤニヤ
マツコ「え、なによ~~~///」
ミッツ「んで? 一晩に何回くらい? むしろ何発?」
マツコ「・・・///」
マツコ「・・・///」スッ
ミッツ「ん? 二回だけ?」
マツコ「・・・に、にじゅっかい」
ミッツ「・・・」
5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:38:02.25 :JxL8L8+m0.net
ミッツ「・・・」
マツコ「・・・」
ミッツ「・・・え、それは・・・えっ? 時間的にも体力的にも現実的にどうなの?」
マツコ「徹夜で・・・」シクシク
ミッツ「マジかよ」
マツコ「しかもまだ有田さんのは暴走モードのままだったし」シクシク
ミッツ「バケモンなのあいつは」
ミッツ「・・・」
マツコ「・・・」
ミッツ「・・・え、それは・・・えっ? 時間的にも体力的にも現実的にどうなの?」
マツコ「徹夜で・・・」シクシク
ミッツ「マジかよ」
マツコ「しかもまだ有田さんのは暴走モードのままだったし」シクシク
ミッツ「バケモンなのあいつは」
6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:38:41.56 :JxL8L8+m0.net
ミッツ「ち、ちなみに、アバウトでいいから、二十回の配分聞いていい?」
マツコ「そ、そんな恥ずかしいわよ・・・」
ミッツ「いいじゃない、ゲロっちゃいなさいよ?」
ミッツ「ほら、オネエとして使えるかもしれないし? 安くするから」
マツコ「も~~~///」
ミッツ「ち、ちなみに、アバウトでいいから、二十回の配分聞いていい?」
マツコ「そ、そんな恥ずかしいわよ・・・」
ミッツ「いいじゃない、ゲロっちゃいなさいよ?」
ミッツ「ほら、オネエとして使えるかもしれないし? 安くするから」
マツコ「も~~~///」
9:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:39:30.05 :JxL8L8+m0.net
マツコ「え、えっと、取りあえず・・・手で二回くらい///」
ミッツ「ほうほう」
マツコ「そ、そのあと胸で三回くらい・・・」
ミッツ「その乳だしね。結婚してからまた育った? いま何カップ?」
マツコ「Jカップ」
ミッツ(さらっと言うわね・・・)
マツコ「それから、足で一回、太ももで二回、髪で一回・・・」
ミッツ「頑張るわね」
マツコ「こうでもしないとあとが大変だから・・・」シクシク
マツコ「え、えっと、取りあえず・・・手で二回くらい///」
ミッツ「ほうほう」
マツコ「そ、そのあと胸で三回くらい・・・」
ミッツ「その乳だしね。結婚してからまた育った? いま何カップ?」
マツコ「Jカップ」
ミッツ(さらっと言うわね・・・)
マツコ「それから、足で一回、太ももで二回、髪で一回・・・」
ミッツ「頑張るわね」
マツコ「こうでもしないとあとが大変だから・・・」シクシク
10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:40:12.88 :JxL8L8+m0.net
ミッツ「で、あとの十回は?」
マツコ「口で4回、本番で6回・・・///」
マツコ「いつもこのへんで朝日が登るから大変よ・・・」
ミッツ「・・・た、大変ね・・・」
マツコ「・・・///」
ミッツ「ま、まぁ処方してみるわ。待っててね」
マツコ「うん、お願い。明後日、有田さんが帰ってくるからそれまでに・・・」
マツコ「一週間ぶりに仕事のロケから帰ってくるから・・・」
ミッツ「必ず! 必ず間に合わせるわ!」
ミッツ「で、あとの十回は?」
マツコ「口で4回、本番で6回・・・///」
マツコ「いつもこのへんで朝日が登るから大変よ・・・」
ミッツ「・・・た、大変ね・・・」
マツコ「・・・///」
ミッツ「ま、まぁ処方してみるわ。待っててね」
マツコ「うん、お願い。明後日、有田さんが帰ってくるからそれまでに・・・」
マツコ「一週間ぶりに仕事のロケから帰ってくるから・・・」
ミッツ「必ず! 必ず間に合わせるわ!」
11:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:41:05.67 :JxL8L8+m0.net
~~二日後~~
マツコ「ミッツ、まだ間に合ってないわ・・・」ズーン
ガチャッ
有田「ただいまマツコ!」ガバァ!
マツコ「ひゃう!」ビクン!
有田「久しぶりに頼むわ~~」スリスリ
マツコ「・・・んっ、有田さん・・・」ハァハァ
マツコ「が、頑張る! 頑張るしかないわアタシ!」ど~ん
~~二日後~~
マツコ「ミッツ、まだ間に合ってないわ・・・」ズーン
ガチャッ
有田「ただいまマツコ!」ガバァ!
マツコ「ひゃう!」ビクン!
有田「久しぶりに頼むわ~~」スリスリ
マツコ「・・・んっ、有田さん・・・」ハァハァ
マツコ「が、頑張る! 頑張るしかないわアタシ!」ど~ん
12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:41:59.42 :JxL8L8+m0.net
マツコ「ま、まずは手でしてあげるね・・・」キュ
有田「くぉ!」
マツコ「んっ・・・んしょ・・・んっ・・・」シコシコ
有田「や、ヤバいマツコ! うぉぉぉ!!」ドピュ!
マツコ「きゃう!」
有田「わ、悪い・・・溜まりまくってたもんだから、つい・・・」
マツコ「ううん、大丈夫・・・今日こそ、ぜんぶお世話してあげるから・・・」シュルシュル・・・
マツコ「つ、次は胸でしてあげるね?」タユン
マツコ「ま、まずは手でしてあげるね・・・」キュ
有田「くぉ!」
マツコ「んっ・・・んしょ・・・んっ・・・」シコシコ
有田「や、ヤバいマツコ! うぉぉぉ!!」ドピュ!
マツコ「きゃう!」
有田「わ、悪い・・・溜まりまくってたもんだから、つい・・・」
マツコ「ううん、大丈夫・・・今日こそ、ぜんぶお世話してあげるから・・・」シュルシュル・・・
マツコ「つ、次は胸でしてあげるね?」タユン
14:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:42:46.27 :JxL8L8+m0.net
マツコ「・・・ん、しょ・・・ん・・・」ムチムチ
マツコ「あぅ・・・有田さんの精液でヌメって・・・」
有田「無理しなくていいよマツコ」ナデナデ
マツコ「あぅ・・・有田さん///」
マツコ「だ、大丈夫よ! 絶対に空っぽにして上げるわ! んっ」ギュゥ
有田「くぉ! すげえ乳圧!」
マツコ「んっ・・・はっ・・・くちゅ、ちゅぱ・・・」クチュクチュ
有田「口まで合わせて使ってくるとかマツコ飛ばし過ぎだわ! うっ!」ドピュ!
マツコ「きゃぅ! ふぁ・・・二回目・・・」ドロドロ
マツコ「・・・ん、しょ・・・ん・・・」ムチムチ
マツコ「あぅ・・・有田さんの精液でヌメって・・・」
有田「無理しなくていいよマツコ」ナデナデ
マツコ「あぅ・・・有田さん///」
マツコ「だ、大丈夫よ! 絶対に空っぽにして上げるわ! んっ」ギュゥ
有田「くぉ! すげえ乳圧!」
マツコ「んっ・・・はっ・・・くちゅ、ちゅぱ・・・」クチュクチュ
有田「口まで合わせて使ってくるとかマツコ飛ばし過ぎだわ! うっ!」ドピュ!
マツコ「きゃぅ! ふぁ・・・二回目・・・」ドロドロ
15:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2014/11/06(木) 23:43:11.85 :xUW0Pkv30.net
狂気を感じる
16:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:44:08.55 :JxL8L8+m0.net
マツコ「・・・実は、今晩のために助っ人を呼んできたのよ」
有田「えっ!」
マツコ「こっちに来なさい堀犬!」
ガチャッ
堀犬「ご主人様、お呼びですかワン」
マツコ「「今度は二人でシてあげるのよ堀犬・・・」」ムニュン
堀犬「分かったワン」
有田「っく! ひ、マツコの爆乳と堀犬のちっぱいがチ○コに絡みついて・・・」
マツコ「・・・実は、今晩のために助っ人を呼んできたのよ」
有田「えっ!」
マツコ「こっちに来なさい堀犬!」
ガチャッ
堀犬「ご主人様、お呼びですかワン」
マツコ「「今度は二人でシてあげるのよ堀犬・・・」」ムニュン
堀犬「分かったワン」
有田「っく! ひ、マツコの爆乳と堀犬のちっぱいがチ○コに絡みついて・・・」
18:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:45:09.12 :JxL8L8+m0.net
ツコ「ん・・・チュパ・・・レロ・・・」クチュクチュ
堀犬「はぁ・・・有田さんの、すごい・・・ワン・・・」ムニュムニュ
有田「っくぉ! 四つのおっぱいと二つの舌が同時に!」
マツコ「有田さん・・・ちゅる・・・ぁん・・・」クチュクチュ
堀犬「いつでもいいワン?・・・んちゅ・・・ぢゅる・・・んちゅ・・・」ムニュムニュ
有田「こ、こんなの耐えられる訳ないだろ・・・!」ドピュドピュ
マツコ「ふもっ!」ゴプッ
堀犬「きゃぁ!」ドプン
ツコ「ん・・・チュパ・・・レロ・・・」クチュクチュ
堀犬「はぁ・・・有田さんの、すごい・・・ワン・・・」ムニュムニュ
有田「っくぉ! 四つのおっぱいと二つの舌が同時に!」
マツコ「有田さん・・・ちゅる・・・ぁん・・・」クチュクチュ
堀犬「いつでもいいワン?・・・んちゅ・・・ぢゅる・・・んちゅ・・・」ムニュムニュ
有田「こ、こんなの耐えられる訳ないだろ・・・!」ドピュドピュ
マツコ「ふもっ!」ゴプッ
堀犬「きゃぁ!」ドプン
19:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:45:51.46 :JxL8L8+m0.net
マツコ「すごぃぃ・・・多い・・・」ドロドロ
堀犬「これ二回分くらいだワン・・・有田さん・・・」ドロドロ
有田「はぁはぁ・・・すごかったわマジで!」
マツコ「でも有田くんの、まだぜんぜん元気・・・」
堀犬「まだ4回分だワン・・・」
マツコ「まだまだいくわよ! 有田さん! 」
有田「お、おう・・・」
マツコ「すごぃぃ・・・多い・・・」ドロドロ
堀犬「これ二回分くらいだワン・・・有田さん・・・」ドロドロ
有田「はぁはぁ・・・すごかったわマジで!」
マツコ「でも有田くんの、まだぜんぜん元気・・・」
堀犬「まだ4回分だワン・・・」
マツコ「まだまだいくわよ! 有田さん! 」
有田「お、おう・・・」
21:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:46:55.97 :JxL8L8+m0.net
マツコ「んしょ・・・私がおっぱいで挟んで・・・」ムギュ
堀犬「ボクのおっぱいは好きに触っていいワン」タユン
有田「あっ・・・うん」
堀犬「ひゃぅ! いきなり吸っちゃ・・・ダメだワン!」ビクン!
マツコ「有田さん・・・んっ・・・はぅ・・・」ムニュムニュ
堀犬「んっ・・・ねぇこっちも吸っていいワン? はッ・・・ちゅ、ちゅぱ・・・んちゅぅ・・・」
マツコ「キス・・・いいなぁ・・・んっ・・・んしょ・・・」
マツコ「んしょ・・・私がおっぱいで挟んで・・・」ムギュ
堀犬「ボクのおっぱいは好きに触っていいワン」タユン
有田「あっ・・・うん」
堀犬「ひゃぅ! いきなり吸っちゃ・・・ダメだワン!」ビクン!
マツコ「有田さん・・・んっ・・・はぅ・・・」ムニュムニュ
堀犬「んっ・・・ねぇこっちも吸っていいワン? はッ・・・ちゅ、ちゅぱ・・・んちゅぅ・・・」
マツコ「キス・・・いいなぁ・・・んっ・・・んしょ・・・」
22:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:47:40.63 :JxL8L8+m0.net
田「キスしながら胸さわるのっていいわ」ムニュムニュ
堀犬「はぅッ・・・ダメだワン・・・キス気持ちよくて・・・そんなしたら・・・」ピクピク
堀犬「・・・ひっ・・・はぅ!」ビクンビクン!
有田「言っとくけど、俺は犬の身体も知り尽くしてるからな堀犬」
堀犬「はぅ・・・恐ろしい男だワン」ハァハァ
有田「おぅ!」ビクン!
マツコ「んちゅ・・・堀犬を・・・ぢゅぷ・・・いじめちゃめぇ・・・」クチュクチュ
有田「ぐぉぉぉ!!」ドピュドピュ
田「キスしながら胸さわるのっていいわ」ムニュムニュ
堀犬「はぅッ・・・ダメだワン・・・キス気持ちよくて・・・そんなしたら・・・」ピクピク
堀犬「・・・ひっ・・・はぅ!」ビクンビクン!
有田「言っとくけど、俺は犬の身体も知り尽くしてるからな堀犬」
堀犬「はぅ・・・恐ろしい男だワン」ハァハァ
有田「おぅ!」ビクン!
マツコ「んちゅ・・・堀犬を・・・ぢゅぷ・・・いじめちゃめぇ・・・」クチュクチュ
有田「ぐぉぉぉ!!」ドピュドピュ
23:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:48:34.04 :JxL8L8+m0.net
マツコ「んっ、しょっと・・・」クチャ
堀犬「んぁ・・・」クチャ
有田「ふ、二人で重なってなにやってるってばよ・・・」
マツコ「有田さん、ここに挿入れてみなよ?」クニ
堀犬「二人の間に・・・こすりつけるワン」クチュ
有田「お、おぉぉ! そういうことか! 」ズプッ
マツコ「ひぅ!」ビクン!
堀犬「はぅ!」ビクン!
有田「うぉぉ! 二人のワレメが絡みついて豆がコリコリ当たってるわ!」ズポズポ
マツコ「はッ! ぁッ! はぁぅ!!」ビクビク
堀犬「これ・・・だめぇ・・・感じすぎだワン・・・」ビクビク
有田「うぉぉ!!!!」ズポズホズポズポ!!
マツコ「いやぁぁぁ!!」ビクンビクン!
堀犬「はぁぁぁッッ!!」ビクンビクン!
マツコ「んっ、しょっと・・・」クチャ
堀犬「んぁ・・・」クチャ
有田「ふ、二人で重なってなにやってるってばよ・・・」
マツコ「有田さん、ここに挿入れてみなよ?」クニ
堀犬「二人の間に・・・こすりつけるワン」クチュ
有田「お、おぉぉ! そういうことか! 」ズプッ
マツコ「ひぅ!」ビクン!
堀犬「はぅ!」ビクン!
有田「うぉぉ! 二人のワレメが絡みついて豆がコリコリ当たってるわ!」ズポズポ
マツコ「はッ! ぁッ! はぁぅ!!」ビクビク
堀犬「これ・・・だめぇ・・・感じすぎだワン・・・」ビクビク
有田「うぉぉ!!!!」ズポズホズポズポ!!
マツコ「いやぁぁぁ!!」ビクンビクン!
堀犬「はぁぁぁッッ!!」ビクンビクン!
25:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:49:27.63 :JxL8L8+m0.net
~ 中略 ~
マツコ「はぁ・・・はぁ・・・ぁぅ」ピクピク
堀犬「んっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」カクカク
マツコ「な、なんとかいつもの半分の時間で20回イけたね・・・」ガタガタ
堀犬「ど、どうだワン、有田さん・・・」
有田「い、いや・・・」ギンギン
マツコ「・・・」
堀犬「・・・」
有田「い、いいよ! もう満足してるから俺ホントに!」
マツコ「ううん・・・有田さん、私、頑張るわ!」ムギュ
堀犬「今日は有田さんが力尽きるまで頑張るワン・・・」ムギュ
有田「で、でもお前ら・・・もう・・・」
~ 中略 ~
マツコ「はぁ・・・はぁ・・・ぁぅ」ピクピク
堀犬「んっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」カクカク
マツコ「な、なんとかいつもの半分の時間で20回イけたね・・・」ガタガタ
堀犬「ど、どうだワン、有田さん・・・」
有田「い、いや・・・」ギンギン
マツコ「・・・」
堀犬「・・・」
有田「い、いいよ! もう満足してるから俺ホントに!」
マツコ「ううん・・・有田さん、私、頑張るわ!」ムギュ
堀犬「今日は有田さんが力尽きるまで頑張るワン・・・」ムギュ
有田「で、でもお前ら・・・もう・・・」
26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:50:18.53 :JxL8L8+m0.net
マツコ「あ、有田さんをこんなままで置いておけないよ・・・」
堀犬「大丈夫、もう身体は持たないけど・・・最後までやるワン!」
有田「ま、まてよ堀犬・・・それはまずいよ」
堀犬「もう、どの道限界・・・かもしれないワン・・・」
有田「ちょ、待てよ!」
マツコ「あ、有田さんをこんなままで置いておけないよ・・・」
堀犬「大丈夫、もう身体は持たないけど・・・最後までやるワン!」
有田「ま、まてよ堀犬・・・それはまずいよ」
堀犬「もう、どの道限界・・・かもしれないワン・・・」
有田「ちょ、待てよ!」
27:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:50:54.88 :JxL8L8+m0.net
堀犬「」ドロン
マツコ「あ・・・アタシも・・・」ガクガク
有田「も、もう今日はすごく満足だったからもういいよ、マツコ・・・」ナデナデ
マツコ「ぅぅ・・・」
有田「もう休めよ・・・」
マツコ「んぅぅ!」カプッ
有田「おぉぃ!!」
マツコ「んちゅ・・・まだ有田さんこんなに元気だもん! 嘘つかないでよ!」
マツコ「それに今日はまだナカに・・・してないし///」
有田「マツコ・・・」
堀犬「」ドロン
マツコ「あ・・・アタシも・・・」ガクガク
有田「も、もう今日はすごく満足だったからもういいよ、マツコ・・・」ナデナデ
マツコ「ぅぅ・・・」
有田「もう休めよ・・・」
マツコ「んぅぅ!」カプッ
有田「おぉぃ!!」
マツコ「んちゅ・・・まだ有田さんこんなに元気だもん! 嘘つかないでよ!」
マツコ「それに今日はまだナカに・・・してないし///」
有田「マツコ・・・」
28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:51:28.78 :JxL8L8+m0.net
マツコ「んっ・・・ちゅぱ・・・ぢゅる・・・」
有田「っく、マツコ・・・もう諦めろよ・・・諦めてくれよ」
マツコ「んっ・・・ぷぁ、有田くん、アタシが諦めるのを、諦めて」キリ
有田「っく・・・!! うぉぉぉ!!」ガバッ!
マツコ「きゃぁ!」
有田「」
マツコ「んっ・・・ちゅぱ・・・ぢゅる・・・」
有田「っく、マツコ・・・もう諦めろよ・・・諦めてくれよ」
マツコ「んっ・・・ぷぁ、有田くん、アタシが諦めるのを、諦めて」キリ
有田「っく・・・!! うぉぉぉ!!」ガバッ!
マツコ「きゃぁ!」
有田「」
29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:52:03.99 :JxL8L8+m0.net
有田「そこまで言うならマツコ、やるよ」ギンギン
マツコ「・・・うん、いつでも・・・」クチ
マツコ「・・・来て、有田さ・・・はぁッ!!」ズン!
マツコ「あり・・た、さ・・・ぁッ! ンッ! ぁぁぁ!!」パンパン!
有田「うぉぉぉ!!!」
マツコ「ぁ、ぁぅ! いい! すごぃぃわ・・・有田さん! 有田さん!」ギシギシ
マツコ「ふぁぁあぁ~~~!!」ビクンビクン!
有田「そこまで言うならマツコ、やるよ」ギンギン
マツコ「・・・うん、いつでも・・・」クチ
マツコ「・・・来て、有田さ・・・はぁッ!!」ズン!
マツコ「あり・・た、さ・・・ぁッ! ンッ! ぁぁぁ!!」パンパン!
有田「うぉぉぉ!!!」
マツコ「ぁ、ぁぅ! いい! すごぃぃわ・・・有田さん! 有田さん!」ギシギシ
マツコ「ふぁぁあぁ~~~!!」ビクンビクン!
30:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:52:45.98 :JxL8L8+m0.net
~ 翌日の夜 ~
ミッツ「・・・で?」
マツコ「アタシと堀犬で一緒に分担して・・・」
マツコ「そのまま、前から4回、後ろから五回、上になって3回・・・」
ミッツ「・・・」
マツコ「立ったまま3回、対面座位で4回、駅弁で3回・・・」
ミッツ「・・・」
マツコ「そ、そのへんで朝がきて・・・」
ミッツ「・・・ごめんね、薬遅れて・・・」
マツコ「う、ううん! そんなことないよ! おかげで自信がついたし!」
マツコ「さ、最後の方には有田さん! 透明なのしか出てこなかったし!」
ミッツ「ちょ、声大きいわ!」
マツコ「ぁっ・・・///」
~ 翌日の夜 ~
ミッツ「・・・で?」
マツコ「アタシと堀犬で一緒に分担して・・・」
マツコ「そのまま、前から4回、後ろから五回、上になって3回・・・」
ミッツ「・・・」
マツコ「立ったまま3回、対面座位で4回、駅弁で3回・・・」
ミッツ「・・・」
マツコ「そ、そのへんで朝がきて・・・」
ミッツ「・・・ごめんね、薬遅れて・・・」
マツコ「う、ううん! そんなことないよ! おかげで自信がついたし!」
マツコ「さ、最後の方には有田さん! 透明なのしか出てこなかったし!」
ミッツ「ちょ、声大きいわ!」
マツコ「ぁっ・・・///」
31:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:53:22.51 :JxL8L8+m0.net
ミッツ「そ、それで今日は一日寝たきりと・・・」
マツコ「流石に体中が痛いわ・・・」ズキズキ
ミッツ「はぁ、取りあえず腰痛に効く薬と、アソコに塗る薬ね・・・」メモメモ
マツコ「もう痛くて痛くて・・・///」
ミッツ「アンタが治るまでまた有田さん溜めるちゃうわね・・・なにこの悪循環」
ミッツ「そ、それで今日は一日寝たきりと・・・」
マツコ「流石に体中が痛いわ・・・」ズキズキ
ミッツ「はぁ、取りあえず腰痛に効く薬と、アソコに塗る薬ね・・・」メモメモ
マツコ「もう痛くて痛くて・・・///」
ミッツ「アンタが治るまでまた有田さん溜めるちゃうわね・・・なにこの悪循環」
32:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 23:53:53.46 :JxL8L8+m0.net
マツコ「ああ、それなら大丈夫よ?」
ミッツ「ん? どうしたの?」
マツコ「私が復活するまで、有田さんの相手はペットのザキヤマの番になってるから!」
ミッツ「・・・え?」
マツコ「ミッツの薬も渡してあるし、大丈夫よ!」
ミッツ「・・・・・・」
ミッツ「・・・・忙しくなりそうね」
終わり
マツコ「ああ、それなら大丈夫よ?」
ミッツ「ん? どうしたの?」
マツコ「私が復活するまで、有田さんの相手はペットのザキヤマの番になってるから!」
ミッツ「・・・え?」
マツコ「ミッツの薬も渡してあるし、大丈夫よ!」
ミッツ「・・・・・・」
ミッツ「・・・・忙しくなりそうね」
終わり






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