1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:03:52.997 :66NtfQsp0.net
俺「もらうぞ!いいな」
ランプの精「そ、それが一番目の願いなのか..」
俺「あぁ!」
ランプの精「......////」ぬぎぬぎ
俺「おぉ..下だけ脱ぐのか!」
ランプの精「ぜ、全部脱ぐ必要ない..し..///」
俺「うん、そうだな」
ランプの精「...じゃあ、は、はい///」くぱぁ
俺「洗浄しなくて大丈夫?俺はスカトロ好きだから大丈夫だけど」
ランプの精「な、何も喰っとらんからそんなもん出ないわッ///」
俺「何も..?大丈夫なのか?」
ランプの精「ランプに閉じ込められてから腹も空かんし痛みも感じなくなった。私は死んでいるようなものなのだ」
俺「もらうぞ!いいな」
ランプの精「そ、それが一番目の願いなのか..」
俺「あぁ!」
ランプの精「......////」ぬぎぬぎ
俺「おぉ..下だけ脱ぐのか!」
ランプの精「ぜ、全部脱ぐ必要ない..し..///」
俺「うん、そうだな」
ランプの精「...じゃあ、は、はい///」くぱぁ
俺「洗浄しなくて大丈夫?俺はスカトロ好きだから大丈夫だけど」
ランプの精「な、何も喰っとらんからそんなもん出ないわッ///」
俺「何も..?大丈夫なのか?」
ランプの精「ランプに閉じ込められてから腹も空かんし痛みも感じなくなった。私は死んでいるようなものなのだ」
8:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:06:03.431 :66NtfQsp0.net
俺「じゃあ気持ちよくなれないのか?!」
ランプの精「そ、その、そうだが、お前が願えば...その...///」
俺「よし、じゃあ二番目の願いはお前の全身の性感帯を機能させることだ!」
ランプの精「.....///」
俺「どうだ?」
ランプの精「お前が願えば勝手になる..///」
俺「じゃあケツでガンギマリさせてやる!はい、これ吸って」
ランプの精「な、なんだこれは?」
俺「いいからいいから」ぐい
俺「じゃあ気持ちよくなれないのか?!」
ランプの精「そ、その、そうだが、お前が願えば...その...///」
俺「よし、じゃあ二番目の願いはお前の全身の性感帯を機能させることだ!」
ランプの精「.....///」
俺「どうだ?」
ランプの精「お前が願えば勝手になる..///」
俺「じゃあケツでガンギマリさせてやる!はい、これ吸って」
ランプの精「な、なんだこれは?」
俺「いいからいいから」ぐい
9:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:08:03.781 :66NtfQsp0.net
ランプの精「ん..すぅ.....な、なんともならんが」
俺「まぁいい、じゃあ、挿れるぞ。と言いたいとこだが新品の穴じゃ入らない。そこで三番目の」
ランプの精「ま、待て!!ま、魔法でするから..最後の願いは、その..う..」
俺「?」
ランプの精「な、なんでもない。私はこの先が言えない..お前に気づいてもらうしかない..」
ランプの精「ん..すぅ.....な、なんともならんが」
俺「まぁいい、じゃあ、挿れるぞ。と言いたいとこだが新品の穴じゃ入らない。そこで三番目の」
ランプの精「ま、待て!!ま、魔法でするから..最後の願いは、その..う..」
俺「?」
ランプの精「な、なんでもない。私はこの先が言えない..お前に気づいてもらうしかない..」
10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:11:01.167 :66NtfQsp0.net
俺「なんだろう。気になるな。まぁいい、魔法で拡張させたなら後はヤりまくるだけだ!ヘヘ、いいケツ..スベスベしてて、んん....いいぞ、ちゅ、ちゅ」サワサワ
ランプの精「あ、あ...な、なんだか、あっ....」もじもじ
俺「穴...うまそうな、きれいな穴..なんの匂いもしない..はむっじゅるるっ..れろれろれろ...」
ランプの精「あ、ひゃ、あぁっ///ひ、あはは、なんか、く、くすぐった、ひひっ///」
俺「舌入れてやる..んん...レロレロ」
ランプの精「アッ?!///あぁ...へ、変な感じだぁ...///」ゾクゾク
俺「なんだろう。気になるな。まぁいい、魔法で拡張させたなら後はヤりまくるだけだ!ヘヘ、いいケツ..スベスベしてて、んん....いいぞ、ちゅ、ちゅ」サワサワ
ランプの精「あ、あ...な、なんだか、あっ....」もじもじ
俺「穴...うまそうな、きれいな穴..なんの匂いもしない..はむっじゅるるっ..れろれろれろ...」
ランプの精「あ、ひゃ、あぁっ///ひ、あはは、なんか、く、くすぐった、ひひっ///」
俺「舌入れてやる..んん...レロレロ」
ランプの精「アッ?!///あぁ...へ、変な感じだぁ...///」ゾクゾク
13:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:13:39.607 :66NtfQsp0.net
俺「よし、じゃあ挿れるからな!はいもっとすって!ずっと鼻に当てて!」ぐい
ランプの精「んむっ!」
俺「オイ、中出していいか?」
ランプの精「え!ま、まぁいいが」
俺「よし、じゃあ生でやるぞ。ローションでぐちょぐちょだぁエロいなぁ....さ、よし、挿れるぞ...!」ズププ...
ランプの精「アッ!!な、なんだこれ...あぁっ...///け、ケツが変、満たされていく....///」
俺「程よく締まっていて気持ちいいぞ...よし、お前も気持ちよくさせてやるよ!」パンパン
ランプの精「アッ?!///あ、あ、そ、それっあ、あぁッ!!///」
俺「よし、じゃあ挿れるからな!はいもっとすって!ずっと鼻に当てて!」ぐい
ランプの精「んむっ!」
俺「オイ、中出していいか?」
ランプの精「え!ま、まぁいいが」
俺「よし、じゃあ生でやるぞ。ローションでぐちょぐちょだぁエロいなぁ....さ、よし、挿れるぞ...!」ズププ...
ランプの精「アッ!!な、なんだこれ...あぁっ...///け、ケツが変、満たされていく....///」
俺「程よく締まっていて気持ちいいぞ...よし、お前も気持ちよくさせてやるよ!」パンパン
ランプの精「アッ?!///あ、あ、そ、それっあ、あぁッ!!///」
16:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:17:25.634 :66NtfQsp0.net
俺「ふぅ.....うっ..ハァ、き、気持ちいいだろう?」パンパン
ランプの精「ひィッ///つ、突かれる度ケツが、あ、き、気持ちいいッ!!うああぁッ///」ギンギン
俺「ハァ、ハァ///や、やらしい顔しやがって、ヘヘッ!///」パンパンパンパン
ランプの精「アァッ///うぁ、ひっ///アァぁッ///も、もっと強く、激しく突いてくれぇッ///」
俺「あぁもちろん!ほら、もっとよく吸え!」ぐい
俺「ふぅ.....うっ..ハァ、き、気持ちいいだろう?」パンパン
ランプの精「ひィッ///つ、突かれる度ケツが、あ、き、気持ちいいッ!!うああぁッ///」ギンギン
俺「ハァ、ハァ///や、やらしい顔しやがって、ヘヘッ!///」パンパンパンパン
ランプの精「アァッ///うぁ、ひっ///アァぁッ///も、もっと強く、激しく突いてくれぇッ///」
俺「あぁもちろん!ほら、もっとよく吸え!」ぐい
18:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:21:06.510 :66NtfQsp0.net
ランプの精「んぅッ///すぅ..すぅー...///」ビクビク
俺「お前、チンポエッロいなぁこんなにして、へへ、あーあー我慢汁ドバドバ出てんぞほら」つんつん
ランプの精「アァッ!!!」ビクッ
俺「しごかないのか?」
ランプの精「あ、そ、それも、そうだな///ケツが気持ちよくてわすれていた...///」とろーん
俺「やらしいなぁ..よし、じゃあちゃんとチンポしごけよ!」
ランプの精「あぁ、アッああああっ///」シコシコシコシコ
ランプの精「んぅッ///すぅ..すぅー...///」ビクビク
俺「お前、チンポエッロいなぁこんなにして、へへ、あーあー我慢汁ドバドバ出てんぞほら」つんつん
ランプの精「アァッ!!!」ビクッ
俺「しごかないのか?」
ランプの精「あ、そ、それも、そうだな///ケツが気持ちよくてわすれていた...///」とろーん
俺「やらしいなぁ..よし、じゃあちゃんとチンポしごけよ!」
ランプの精「あぁ、アッああああっ///」シコシコシコシコ
20:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:24:42.954 :66NtfQsp0.net
俺「アァッエロいなぁ!!ラッシュ吸いながらチンポシゴキやがって!!オラッオラッ!」パンパンパンパン
ランプの精「ンふぅッんううッ///ひ、ああぁっき、きもひいいッ!!!!!///きもちい、あ、ああああッ!!! 」ビクンビクン
俺「あはは、いいぞいいぞ、やらしい、やらしすぎる、素晴らしい!!」パンパンパンパン
俺「アァッエロいなぁ!!ラッシュ吸いながらチンポシゴキやがって!!オラッオラッ!」パンパンパンパン
ランプの精「ンふぅッんううッ///ひ、ああぁっき、きもひいいッ!!!!!///きもちい、あ、ああああッ!!! 」ビクンビクン
俺「あはは、いいぞいいぞ、やらしい、やらしすぎる、素晴らしい!!」パンパンパンパン
22:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:29:49.691 :66NtfQsp0.net
ランプの精「ああああぁッ///でりゅ、で、あ、ああああッ!!!///」ビクッびゅるるッ!!!
俺「おぉッ!!凄い量だ!!だがこんなもんじゃないだろ、もっとキマらせてやる!!はぁ、はぁ、ほら、もっと、もっとだ...!」パンパンパンパンシコシコシコシコ
ランプの精「ンひいいいいッ?!!/////ら、らめ、らめぇッ!!///チンポ、あ、触っちゃ、ひ、あ、ひいいいッ!!///」ぷしゃあ
俺「おぉーッ!潮吹きだな?!ビショビショだぁすげぇッ!!ほーらもっと先っちょ触ってやるぞ!」パンパンパンパングリグリ
ランプの精「ひいいいいいいッッ!!!!アアアアアッッ!!!!」ビクッ!ビクッ!ぷしゃあっじょろろ..
ランプの精「ああああぁッ///でりゅ、で、あ、ああああッ!!!///」ビクッびゅるるッ!!!
俺「おぉッ!!凄い量だ!!だがこんなもんじゃないだろ、もっとキマらせてやる!!はぁ、はぁ、ほら、もっと、もっとだ...!」パンパンパンパンシコシコシコシコ
ランプの精「ンひいいいいッ?!!/////ら、らめ、らめぇッ!!///チンポ、あ、触っちゃ、ひ、あ、ひいいいッ!!///」ぷしゃあ
俺「おぉーッ!潮吹きだな?!ビショビショだぁすげぇッ!!ほーらもっと先っちょ触ってやるぞ!」パンパンパンパングリグリ
ランプの精「ひいいいいいいッッ!!!!アアアアアッッ!!!!」ビクッ!ビクッ!ぷしゃあっじょろろ..
23:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:33:08.127 :66NtfQsp0.net
俺「へへ、へへへっ!!こんなにエロいのAVでもなかなか見れねぇ!!ハァ、俺もイキそう...///種付けしてやる///」パンパンパンパン
ランプの精「あ、あぅ、あ、あっ」ガクガクぴゅっぴゅっ
俺「あぁ~いくぞいくぞ...くぅッ..アァッ..んお、イク、イクッ.......アアアアアッ!!!」びゅるるッ!!どぴゅうっ!
ランプの精「ひ、あ、あ...」ガクガク
俺「へへ、へへへっ!!こんなにエロいのAVでもなかなか見れねぇ!!ハァ、俺もイキそう...///種付けしてやる///」パンパンパンパン
ランプの精「あ、あぅ、あ、あっ」ガクガクぴゅっぴゅっ
俺「あぁ~いくぞいくぞ...くぅッ..アァッ..んお、イク、イクッ.......アアアアアッ!!!」びゅるるッ!!どぴゅうっ!
ランプの精「ひ、あ、あ...」ガクガク
24:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:36:08.652 :66NtfQsp0.net
俺「ふぅー疲れた...!はぁ、出した出した......!」ズリュ
ランプの精「ひあっ」ビクッ
俺「おい、大丈夫か?」
ランプの精「ハァ、ハァ....スゥ..スゥーッ」
俺「おい、もう吸わなくていいから」
ランプの精「ぷはぁっ...あ、あぅ..あ..」ガクガク
俺「ダメだなこりゃ」
俺「ふぅー疲れた...!はぁ、出した出した......!」ズリュ
ランプの精「ひあっ」ビクッ
俺「おい、大丈夫か?」
ランプの精「ハァ、ハァ....スゥ..スゥーッ」
俺「おい、もう吸わなくていいから」
ランプの精「ぷはぁっ...あ、あぅ..あ..」ガクガク
俺「ダメだなこりゃ」
26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:39:49.557 :66NtfQsp0.net
俺「困ったな。壊れちゃったのか?寝たら治るか?だが、こいつ寝そうにないな..」
ランプの精「...ひっ....あっ///」ぼー..
俺「おい、俺が誰だか分かるか?」
ランプの精「へ.....チンポ..へへ....///」ニヤニヤ
俺「ま、まぁ間違ってはいないが、困ったな。元のかっこいいお前に戻ってほしいな」
ランプの精「へ....あ...」
俺「困ったな。壊れちゃったのか?寝たら治るか?だが、こいつ寝そうにないな..」
ランプの精「...ひっ....あっ///」ぼー..
俺「おい、俺が誰だか分かるか?」
ランプの精「へ.....チンポ..へへ....///」ニヤニヤ
俺「ま、まぁ間違ってはいないが、困ったな。元のかっこいいお前に戻ってほしいな」
ランプの精「へ....あ...」
28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:47:07.874 :66NtfQsp0.net
俺「ん?あ、あれ?一瞬光って..今俺何を...」
魔術師「あ、あ、ありがとうッ!!」ぎゅうう
俺「え?あ、あれ?なんだ?正気に戻ったのか?」
魔術師「お前が元に戻れって願ってくれたおかげで私はこの呪縛から解き放たれたのだ!!」
俺「ん...?あ、あぁ、三番目の願いにラッシュの効果消したのか。あれ、だが、そうするとお前が言えなかったあの三番目の願いの内容って」
魔術師「だからそれなんだ!私はランプに閉じ込められてしまった哀れな魔術師なのだ。」
俺「なんと!じゃあ、お前はもうランプの精じゃないのか!」
魔術師「そうだ!へへ、お前に会えてよかった...いや、処女あげて良かったな...!」
俺「ん?あ、あれ?一瞬光って..今俺何を...」
魔術師「あ、あ、ありがとうッ!!」ぎゅうう
俺「え?あ、あれ?なんだ?正気に戻ったのか?」
魔術師「お前が元に戻れって願ってくれたおかげで私はこの呪縛から解き放たれたのだ!!」
俺「ん...?あ、あぁ、三番目の願いにラッシュの効果消したのか。あれ、だが、そうするとお前が言えなかったあの三番目の願いの内容って」
魔術師「だからそれなんだ!私はランプに閉じ込められてしまった哀れな魔術師なのだ。」
俺「なんと!じゃあ、お前はもうランプの精じゃないのか!」
魔術師「そうだ!へへ、お前に会えてよかった...いや、処女あげて良かったな...!」
29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:50:40.695 :66NtfQsp0.net
魔術師「お前のおかげで私は自由になった!腹も空くし痛みも感じる!」
俺「良かった良かった。かわいそうに。何年閉じ込められていたんだ?」
魔術師「さぁ、二..千年前ぐらいかな」
俺「二千!!」
魔術師「本当に感謝している」ぎゅ
俺「へへ.....///」
魔術師「お前のおかげで私は自由になった!腹も空くし痛みも感じる!」
俺「良かった良かった。かわいそうに。何年閉じ込められていたんだ?」
魔術師「さぁ、二..千年前ぐらいかな」
俺「二千!!」
魔術師「本当に感謝している」ぎゅ
俺「へへ.....///」
31:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:53:47.235 :H/DnWp6NK.net
良い話だなぁ
32:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:54:53.102 :66NtfQsp0.net
俺「これからどうするんだ?良ければ、俺と一緒に暮らさないか。俺はお前のような奴が好きなんだ」
魔術師「いや、私はやらなければならないことがあってだな、私を閉じ込めたやつを殺しに行くのだ」
俺「ハハハ、もう死んでいるよ」
魔術師「いや、あいつは延命させる術を自分にかけているはず。その術を解いてあいつを殺さなくちゃならん」
俺「じゃあ、どこかへ行ってしまうのか?」
魔術師「あぁ。だがすぐ戻る。」
俺「これからどうするんだ?良ければ、俺と一緒に暮らさないか。俺はお前のような奴が好きなんだ」
魔術師「いや、私はやらなければならないことがあってだな、私を閉じ込めたやつを殺しに行くのだ」
俺「ハハハ、もう死んでいるよ」
魔術師「いや、あいつは延命させる術を自分にかけているはず。その術を解いてあいつを殺さなくちゃならん」
俺「じゃあ、どこかへ行ってしまうのか?」
魔術師「あぁ。だがすぐ戻る。」
35:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 16:57:36.643 :66NtfQsp0.net
俺「お、お前が勝手に死んだら俺嫌だよ。俺も連れて行ってくれ、お前が死んだら俺も死ぬから..」
魔術師「珍しい人間だな。一緒に死んでくれるのか?」
俺「あぁ」
魔術師「そうか、ならいいぞ。一緒に行くか。」
俺「やったぁ!」
俺「お、お前が勝手に死んだら俺嫌だよ。俺も連れて行ってくれ、お前が死んだら俺も死ぬから..」
魔術師「珍しい人間だな。一緒に死んでくれるのか?」
俺「あぁ」
魔術師「そうか、ならいいぞ。一緒に行くか。」
俺「やったぁ!」
38:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:02:34.871 :66NtfQsp0.net
良い魔法使い「皆さんどうぞたくさん食べてください」
ホームレス「美味しい美味しい..貴女様は神じゃ...」
良い魔法使い「神だなんて、そんな..私はただあなた方の幸せな顔を見たいだけなのです」
ホームレス「なんと心の優しい方..あぁ、あなたのような人はもっと増えてくれれば世界は救われるのじゃ...」
良い魔法使い「皆さんどうぞたくさん食べてください」
ホームレス「美味しい美味しい..貴女様は神じゃ...」
良い魔法使い「神だなんて、そんな..私はただあなた方の幸せな顔を見たいだけなのです」
ホームレス「なんと心の優しい方..あぁ、あなたのような人はもっと増えてくれれば世界は救われるのじゃ...」
39:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:06:33.541 :66NtfQsp0.net
良い魔法使い「....!」
ホームレス「どうなさったそんな険しい顔をして」
良い魔法使い「あ、あいつが...嘘...」
ホームレス「どうしたのです」
良い魔法使い「私が閉じ込めた極悪非道の魔術師が復活したのです..申し訳ありません、ここを発たなければなりません」
ホームレス「それは大変だ..」
良い魔法使い「彼はまた世界を崩壊させるつもりです...そんなことは私がさせない!」
ホームレス「えぇ、頑張るのじゃ!頑張ってくだせぇ!!」
良い魔法使い「....!」
ホームレス「どうなさったそんな険しい顔をして」
良い魔法使い「あ、あいつが...嘘...」
ホームレス「どうしたのです」
良い魔法使い「私が閉じ込めた極悪非道の魔術師が復活したのです..申し訳ありません、ここを発たなければなりません」
ホームレス「それは大変だ..」
良い魔法使い「彼はまた世界を崩壊させるつもりです...そんなことは私がさせない!」
ホームレス「えぇ、頑張るのじゃ!頑張ってくだせぇ!!」
41:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:12:08.627 :66NtfQsp0.net
良い魔法使い「そんな、奴は日本にいるというの....?平和な国を乗っ取る気だわ、許せない!」
良い魔法使い「今すぐ封印させてあげます!場合によっては..死を...!」
俺「あ、そうだ、行く前に何か食べておこう」
魔術師「あぁ、飯か。それもそうだな。」
俺「きっと中東の方へ行くんだろう?お米食べられないの嫌だから、たくさん食べるぞ..あ、お前も喰えよ。美味しいぞ!」
魔術師「これが米か。そうだな、食べておくか。あいつもそんなすぐに、私が復活したことに気づきはせんだろう。」
俺「よし、じゃあ張り切ってお米炊くから、待っててくれよ!」
良い魔法使い「そんな、奴は日本にいるというの....?平和な国を乗っ取る気だわ、許せない!」
良い魔法使い「今すぐ封印させてあげます!場合によっては..死を...!」
俺「あ、そうだ、行く前に何か食べておこう」
魔術師「あぁ、飯か。それもそうだな。」
俺「きっと中東の方へ行くんだろう?お米食べられないの嫌だから、たくさん食べるぞ..あ、お前も喰えよ。美味しいぞ!」
魔術師「これが米か。そうだな、食べておくか。あいつもそんなすぐに、私が復活したことに気づきはせんだろう。」
俺「よし、じゃあ張り切ってお米炊くから、待っててくれよ!」
44:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:18:00.638 :66NtfQsp0.net
ピロリー
俺「あっ炊けたぞ!」
魔術師「人間の技術も進歩したな。」
俺「あちあち...っしょっと、はい、お前の分!」
魔術師「あち...箸くれ」
俺「え!お前、箸使えるのか?!」
魔術師「私をなんだと思っているのだ?そうか、フフ、お前はまだ私の凄さを知らないからそんなことが言えるのだ。」
俺「へぇ、お前、凄い魔術師だったんだな!」
良い魔法使い「あの時は私が世界の崩壊を無かったことにしたからいいけど、今そんなことされたら今の私の力じゃ...」
良い魔法使い「そうなる前に止めなくちゃなりません!」
ピロリー
俺「あっ炊けたぞ!」
魔術師「人間の技術も進歩したな。」
俺「あちあち...っしょっと、はい、お前の分!」
魔術師「あち...箸くれ」
俺「え!お前、箸使えるのか?!」
魔術師「私をなんだと思っているのだ?そうか、フフ、お前はまだ私の凄さを知らないからそんなことが言えるのだ。」
俺「へぇ、お前、凄い魔術師だったんだな!」
良い魔法使い「あの時は私が世界の崩壊を無かったことにしたからいいけど、今そんなことされたら今の私の力じゃ...」
良い魔法使い「そうなる前に止めなくちゃなりません!」
45:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:21:39.297 :66NtfQsp0.net
魔術師「ん、んまい」
俺「えへへ..///俺の特性ハンバーグ、まずいわけ無いだろ!」
魔術師「..ごくん、ん、これも美味しいな。初めて味噌汁を飲んだ」
俺「こ、これから毎日お前の味噌汁作ってやるよ...///」
魔術師「フフ、そうだな、お前は私の専属コックだ」
俺「コックか...」
魔術師「ん、んまい」
俺「えへへ..///俺の特性ハンバーグ、まずいわけ無いだろ!」
魔術師「..ごくん、ん、これも美味しいな。初めて味噌汁を飲んだ」
俺「こ、これから毎日お前の味噌汁作ってやるよ...///」
魔術師「フフ、そうだな、お前は私の専属コックだ」
俺「コックか...」
46:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:28:15.616 :66NtfQsp0.net
魔術師「ふぅ、うまかった。」
俺「ごちそうさま、よし、じゃあ一眠りしてから行かないか?」
魔術師「.....!」
俺「どうした?」
魔術師「全く、もう気づいたというのか。やつ、日本に来たみたいだ」
俺「え?!ま、まさか殺しに来るんじゃ」
魔術師「いや、奴は甘いところがあるから、また閉じ込めるだのなんだのと言って殺しはしない」
俺「なんだ、ならいいや。さっさと殺してしまえ」
魔術師「あぁ、そのつもりだ。安心しろ」ウィンク
俺「へっ..えへへ///」
魔術師「ふぅ、うまかった。」
俺「ごちそうさま、よし、じゃあ一眠りしてから行かないか?」
魔術師「.....!」
俺「どうした?」
魔術師「全く、もう気づいたというのか。やつ、日本に来たみたいだ」
俺「え?!ま、まさか殺しに来るんじゃ」
魔術師「いや、奴は甘いところがあるから、また閉じ込めるだのなんだのと言って殺しはしない」
俺「なんだ、ならいいや。さっさと殺してしまえ」
魔術師「あぁ、そのつもりだ。安心しろ」ウィンク
俺「へっ..えへへ///」
48:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:34:10.290 :66NtfQsp0.net
良い魔法使い「ここですね!」ピンポーン
俺「えっまさか」
魔術師「あぁそのまさかだ」
俺「お、俺が出るから、その間にこっそりこr」
魔術師「しっ」
俺「んむぐ!」
魔術師「私が出る」
俺「わ、わかった..任せる」
魔術師「はい」ガチャ
良い魔法使い「!!!やっぱりいました..あなた、ここの家で何をしているのです!」
魔術師「フン、久しぶりだな..飯を食っていたのだが?」
良い魔法使い「そ、そんなあなたが呑気に食べ物なんて食べていますか!」
良い魔法使い「ここですね!」ピンポーン
俺「えっまさか」
魔術師「あぁそのまさかだ」
俺「お、俺が出るから、その間にこっそりこr」
魔術師「しっ」
俺「んむぐ!」
魔術師「私が出る」
俺「わ、わかった..任せる」
魔術師「はい」ガチャ
良い魔法使い「!!!やっぱりいました..あなた、ここの家で何をしているのです!」
魔術師「フン、久しぶりだな..飯を食っていたのだが?」
良い魔法使い「そ、そんなあなたが呑気に食べ物なんて食べていますか!」
49:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:39:21.065 :66NtfQsp0.net
魔術師「ハハ、私も丸くなったのだ。ほら、上がれ。飯を食べていた証拠を見せてやる」
良い魔法使い「お、お邪魔します..」
俺「あ!お、女....」
良い魔法使い「あ!あ、あなたの家でらしたの...」
俺「そうだ!この女めっ!彼を殺す気だろ!!」
良い魔法使い「そ、そんな!私そんなこと一言も」
魔術師「私がそうだと思ったから、こいつに言ったのだ。違うか?」
良い魔法使い「そんな、私殺生はしないと、前から言っていたではありませんか!」
魔術師「だが、私に怒って..」しゅん
良い魔法使い「(きっと何前年もランプの中に閉じ込められ、彼の優しさに触
れ、丸くなったのだわ。良かった....)」
魔術師「ハハ、私も丸くなったのだ。ほら、上がれ。飯を食べていた証拠を見せてやる」
良い魔法使い「お、お邪魔します..」
俺「あ!お、女....」
良い魔法使い「あ!あ、あなたの家でらしたの...」
俺「そうだ!この女めっ!彼を殺す気だろ!!」
良い魔法使い「そ、そんな!私そんなこと一言も」
魔術師「私がそうだと思ったから、こいつに言ったのだ。違うか?」
良い魔法使い「そんな、私殺生はしないと、前から言っていたではありませんか!」
魔術師「だが、私に怒って..」しゅん
良い魔法使い「(きっと何前年もランプの中に閉じ込められ、彼の優しさに触
れ、丸くなったのだわ。良かった....)」
51:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:42:46.392 :66NtfQsp0.net
魔術師「お前の言葉を信じよう。私を殺しはしないのだな?」
良い魔法使い「えぇ。あなたもなんだか丸くなったみたいで良かったです。昔のあなたからは考えられませんね。人間と仲良くしたり落ち込んだり!」
魔術師「ハハハ、そうだな」ニコニコ
俺「そう、彼はとっても優しい。だから帰れ」
良い魔法使い「それもそうですね。じゃあ、私はお暇しましょう。」
魔術師「............」
魔術師「お前の言葉を信じよう。私を殺しはしないのだな?」
良い魔法使い「えぇ。あなたもなんだか丸くなったみたいで良かったです。昔のあなたからは考えられませんね。人間と仲良くしたり落ち込んだり!」
魔術師「ハハハ、そうだな」ニコニコ
俺「そう、彼はとっても優しい。だから帰れ」
良い魔法使い「それもそうですね。じゃあ、私はお暇しましょう。」
魔術師「............」
52:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:44:54.543 :fnaalIojr.net
良い魔法使い可愛い
53:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:46:14.101 :66NtfQsp0.net
魔術師「.....」ブツブツ
良い魔法使い「!あなたッ..何を唱えてッ...あ....」
バンッ
俺「ヒィーッ!!!!は、破裂した、あ、血、血が、肉が、あ、あ....」
魔術師「....フフ、アハハハ、ハハハハ!!!!」
魔術師「ヒヒ、ハハ、わ、私が人と仲良くするわけ無いだろう!!馬鹿か、この女、ハハハ、あー笑いが止まらんッ!」
俺「へ、部屋が汚れたじゃないかぁ!ばかばかばか!!」ぽこすか
魔術師「.....」ブツブツ
良い魔法使い「!あなたッ..何を唱えてッ...あ....」
バンッ
俺「ヒィーッ!!!!は、破裂した、あ、血、血が、肉が、あ、あ....」
魔術師「....フフ、アハハハ、ハハハハ!!!!」
魔術師「ヒヒ、ハハ、わ、私が人と仲良くするわけ無いだろう!!馬鹿か、この女、ハハハ、あー笑いが止まらんッ!」
俺「へ、部屋が汚れたじゃないかぁ!ばかばかばか!!」ぽこすか
55:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 17:57:31.025 :66NtfQsp0.net
魔術師「触るなッ!」ぺしッ
俺「?!」
魔術師「人間のくせして、なーにがばかばかばかーだ!殺すぞッ!!」
俺「?!!!」
魔術師「....ま、まだ現実が受け入れられないのだな、わ、私はこういうことする悪い魔術師なんだぞ!極悪非道で、慈悲のないッ!」
俺「ハハハ、お前がそんなわけ無いだろう、アラビアンジョークか?」
魔術師「このッ.....!お、お前なぁ、」
良い魔法使い「私がこんなことで死ぬと思って?!やはりあなたは変わってなどいなかった!!」
俺「?!復活した!」
魔術師「触るなッ!」ぺしッ
俺「?!」
魔術師「人間のくせして、なーにがばかばかばかーだ!殺すぞッ!!」
俺「?!!!」
魔術師「....ま、まだ現実が受け入れられないのだな、わ、私はこういうことする悪い魔術師なんだぞ!極悪非道で、慈悲のないッ!」
俺「ハハハ、お前がそんなわけ無いだろう、アラビアンジョークか?」
魔術師「このッ.....!お、お前なぁ、」
良い魔法使い「私がこんなことで死ぬと思って?!やはりあなたは変わってなどいなかった!!」
俺「?!復活した!」
58:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 18:00:28.934 :66NtfQsp0.net
魔術師「さっきの奴は囮だ。本物を殺すにはあぁやって私の本性を見せなくちゃあならん」こそこそ
俺「え?今のは本性なのか?」
魔術師「あ...だ、だから、本物を殺すにはだな、」
良い魔法使い「その人に何を吹き込んでいるのです!!この悪魔ッ!」
魔術師「フン、私の恐ろしさを伝えてやったのだ」
良い魔法使い「いいでしょう、私はもうあなたを殺すことにしました」
魔術師「なんだと?ハハハ、やってみろ、どうせお前は私を殺せない。」
良い魔法使い「こ、殺せます。」
魔術師「虫も殺したことがない奴がよく言う。」
良い魔法使い「こ、殺せますってばぁ!!」
魔術師「さっきの奴は囮だ。本物を殺すにはあぁやって私の本性を見せなくちゃあならん」こそこそ
俺「え?今のは本性なのか?」
魔術師「あ...だ、だから、本物を殺すにはだな、」
良い魔法使い「その人に何を吹き込んでいるのです!!この悪魔ッ!」
魔術師「フン、私の恐ろしさを伝えてやったのだ」
良い魔法使い「いいでしょう、私はもうあなたを殺すことにしました」
魔術師「なんだと?ハハハ、やってみろ、どうせお前は私を殺せない。」
良い魔法使い「こ、殺せます。」
魔術師「虫も殺したことがない奴がよく言う。」
良い魔法使い「こ、殺せますってばぁ!!」
59:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 18:04:41.070 :66NtfQsp0.net
俺「早く殺せ!!あの女を殺せ!!」
魔術師「お前は少し黙っとれ!」ポカ
俺「あんっ!」
良い魔法使い「!!!ひ、人を殴りましたね!やはりあなたは悪魔です!!」
俺「な、殴ったぐらいで悪魔だなんて、お前の方が悪魔だ!!このアマ!さっさと帰れ!!!」
良い魔法使い「まぁ!か、彼に術をかけましたね!!可哀想に、あなたはそんな人ではないでしょう..」
俺「なんだと!!!お前勝手に人のせいにしやがって!!」
魔術師「.......」
俺「早く殺せ!!あの女を殺せ!!」
魔術師「お前は少し黙っとれ!」ポカ
俺「あんっ!」
良い魔法使い「!!!ひ、人を殴りましたね!やはりあなたは悪魔です!!」
俺「な、殴ったぐらいで悪魔だなんて、お前の方が悪魔だ!!このアマ!さっさと帰れ!!!」
良い魔法使い「まぁ!か、彼に術をかけましたね!!可哀想に、あなたはそんな人ではないでしょう..」
俺「なんだと!!!お前勝手に人のせいにしやがって!!」
魔術師「.......」
60:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 18:10:43.789 :66NtfQsp0.net
魔術師「え、えぇい、貴様ら黙らんか!!いいか、私はこいつに術なんかかけてない!こいつの口が悪いだけだ!」
良い魔法使い「そんな、信じられません!」
魔術師「そしてお前は黙れといったのが聞こえなかったのか!早く殺してほしいのだったら静かに晩飯の用意でもしていろッばか!」ぺし
俺「あん..分かった..」てくてく
魔術師「全くどいつもこいつも!」
良い魔法使い「今の奴隷のような扱い!仕方なくやらされているんでしょう!かわいそうに..ぜ、絶対に私はあなたを殺します!」
魔術師「はぁんそうかい」
良い魔法使い「が、頑張らなくちゃ、せ、世界を救わなくては..!」
魔術師「え、えぇい、貴様ら黙らんか!!いいか、私はこいつに術なんかかけてない!こいつの口が悪いだけだ!」
良い魔法使い「そんな、信じられません!」
魔術師「そしてお前は黙れといったのが聞こえなかったのか!早く殺してほしいのだったら静かに晩飯の用意でもしていろッばか!」ぺし
俺「あん..分かった..」てくてく
魔術師「全くどいつもこいつも!」
良い魔法使い「今の奴隷のような扱い!仕方なくやらされているんでしょう!かわいそうに..ぜ、絶対に私はあなたを殺します!」
魔術師「はぁんそうかい」
良い魔法使い「が、頑張らなくちゃ、せ、世界を救わなくては..!」
63:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 18:17:42.525 :66NtfQsp0.net
良い魔法使い「こ、殺す..あ、あなたを、ころ..う、うぅ...」うるうる
魔術師「全く、出来もせんのにそう言うことを言うんじゃない。」
良い魔法使い「う、う..!」うるう
魔術師「こ、殺されるのが嫌なら早く帰れ!見ただろう、私はいつでもお前をあんな風に破裂させることもできるのだぞ」
良い魔法使い「あ、あなたをとめ、ひっく..とめないと......誰があなたをぉ、とめ、う、うぅっ..!!」
良い魔法使い「こ、殺す..あ、あなたを、ころ..う、うぅ...」うるうる
魔術師「全く、出来もせんのにそう言うことを言うんじゃない。」
良い魔法使い「う、う..!」うるう
魔術師「こ、殺されるのが嫌なら早く帰れ!見ただろう、私はいつでもお前をあんな風に破裂させることもできるのだぞ」
良い魔法使い「あ、あなたをとめ、ひっく..とめないと......誰があなたをぉ、とめ、う、うぅっ..!!」
64:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 18:25:09.423 :66NtfQsp0.net
俺「(な、なんで早く殺さないnんだ!)」イライラ..
俺「(しかも、ちょっと優しくして..!俺は叩いて追い出したくせに!!)」
魔術師「さ、どうする!殺すか、殺されるか、もう二度と私に近寄らんと約束して帰るか!」
良い魔法使い「.....な、なんでそういうひどいことをあなた言うんですかぁ..!つ、付き合っていた時はそんなこと言わなかったじゃないですか!」
俺「?!!」
魔術師「それはお前を騙していたのだと何度言ったらわかる!お前のことなどなんとも思っていないのだぞ!」
良い魔法使い「そ、それは嘘です!!あなたは、ホントは、悪い人なんかじゃ、あ、ぅ、うわああああああん!!!!」
魔術師「困ったな。」
俺「ムカつくぞ!付き合っていたのか?殺せ!」
魔術師「誰がこんな頭のおかしい女と付き合うもんか。全く、気が引けるが殺すか...」
俺「(な、なんで早く殺さないnんだ!)」イライラ..
俺「(しかも、ちょっと優しくして..!俺は叩いて追い出したくせに!!)」
魔術師「さ、どうする!殺すか、殺されるか、もう二度と私に近寄らんと約束して帰るか!」
良い魔法使い「.....な、なんでそういうひどいことをあなた言うんですかぁ..!つ、付き合っていた時はそんなこと言わなかったじゃないですか!」
俺「?!!」
魔術師「それはお前を騙していたのだと何度言ったらわかる!お前のことなどなんとも思っていないのだぞ!」
良い魔法使い「そ、それは嘘です!!あなたは、ホントは、悪い人なんかじゃ、あ、ぅ、うわああああああん!!!!」
魔術師「困ったな。」
俺「ムカつくぞ!付き合っていたのか?殺せ!」
魔術師「誰がこんな頭のおかしい女と付き合うもんか。全く、気が引けるが殺すか...」
66:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 18:31:03.991 :66NtfQsp0.net
良い魔法使い「へ...や、やだ!!!やめて..私が死んだらあなたを誰が..」
魔術師「私は正常だ!!お前がおかしいんだ。お前は死んだって大丈夫だ、お前は天国で幸せに暮らせる」
良い魔法使い「私が死んだら私を頼りにしている人達が悲しみます!」
魔術師「じゃあ、そいつらのところへ帰ってもう私に構うな!」
良い魔法使い「....何も悪いことしないと誓ってください」
魔術師「はいはい、じゃあお前ももう私に構わないと誓ってくれ」
良い魔法使い「......分かりました。」
魔術師「ふぅ!はい帰った帰った!....じゃあまた、会うことのないよう!」ガチャン
俺「何帰らせてるんだ!殺さないのか?!!」
魔術師「いいじゃないか、私に二度と近寄らないと約束した」
俺「んん.......」イライラ
良い魔法使い「へ...や、やだ!!!やめて..私が死んだらあなたを誰が..」
魔術師「私は正常だ!!お前がおかしいんだ。お前は死んだって大丈夫だ、お前は天国で幸せに暮らせる」
良い魔法使い「私が死んだら私を頼りにしている人達が悲しみます!」
魔術師「じゃあ、そいつらのところへ帰ってもう私に構うな!」
良い魔法使い「....何も悪いことしないと誓ってください」
魔術師「はいはい、じゃあお前ももう私に構わないと誓ってくれ」
良い魔法使い「......分かりました。」
魔術師「ふぅ!はい帰った帰った!....じゃあまた、会うことのないよう!」ガチャン
俺「何帰らせてるんだ!殺さないのか?!!」
魔術師「いいじゃないか、私に二度と近寄らないと約束した」
俺「んん.......」イライラ
67:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 18:40:13.588 :66NtfQsp0.net
俺「お前は本当は優しいやつなんだろ」
魔術師「そうでもない」
俺「だって、殺さなかったじゃないか!」
魔術師「何だ、お前何故そうあいつを殺したがる」
俺「な、なんかムカつくんだよ!」
魔術師「嫉妬しているのか?」
俺「嫉妬....?そ、そうかもな、俺はお前が好きなのに!お前以外いらない!!お前に敵はいらない!」
魔術師「強い敵は全部殺した。あいつは力はあるが、心が弱い。二千年もすれば強くなって殺しがいがあると思ったがあんな様子じゃあな」
俺「でも....むぅ...」
魔術師「嫉妬するな、わ、私が初めて殺さないでおこうと思った人間はお前だけなのだからなッ///」
俺「お前は本当は優しいやつなんだろ」
魔術師「そうでもない」
俺「だって、殺さなかったじゃないか!」
魔術師「何だ、お前何故そうあいつを殺したがる」
俺「な、なんかムカつくんだよ!」
魔術師「嫉妬しているのか?」
俺「嫉妬....?そ、そうかもな、俺はお前が好きなのに!お前以外いらない!!お前に敵はいらない!」
魔術師「強い敵は全部殺した。あいつは力はあるが、心が弱い。二千年もすれば強くなって殺しがいがあると思ったがあんな様子じゃあな」
俺「でも....むぅ...」
魔術師「嫉妬するな、わ、私が初めて殺さないでおこうと思った人間はお前だけなのだからなッ///」
69:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 18:47:56.267 :66NtfQsp0.net
俺「そ、そうなのか?」
魔術師「そ、そうだ、何度も同じことを言わせるんじゃあない、馬鹿者めっ///」
俺「じゃあ、何、道通るのにちょっと邪魔だなぁと思った人間は全員殺してたわけか?そんなわけ無いだろう!」
魔術師「何を言う、本当だ。私は人間のことを下に見ているから、殺してもいいと思っている。実際、下だしな!たくさんいるし、殺してもいいじゃないか。」
俺「そうか、それはランプに閉じ込められるわけだ。」
魔術師「だがお前は私を出してくれた優しい奴だ。それに処女も貰われちゃったしな..///」
俺「へへ...///」
俺「そ、そうなのか?」
魔術師「そ、そうだ、何度も同じことを言わせるんじゃあない、馬鹿者めっ///」
俺「じゃあ、何、道通るのにちょっと邪魔だなぁと思った人間は全員殺してたわけか?そんなわけ無いだろう!」
魔術師「何を言う、本当だ。私は人間のことを下に見ているから、殺してもいいと思っている。実際、下だしな!たくさんいるし、殺してもいいじゃないか。」
俺「そうか、それはランプに閉じ込められるわけだ。」
魔術師「だがお前は私を出してくれた優しい奴だ。それに処女も貰われちゃったしな..///」
俺「へへ...///」
70:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 18:54:59.909 :66NtfQsp0.net
その後彼は人はよく殺すわ世界を崩壊させるわでとんでもない人物であることがわかった。あの女の言ったことは間違いじゃなかったのだ。だがそんなことはどうでもいい。彼は俺に優しいし、俺は彼と幸せに暮らしているからだ。おわり
その後彼は人はよく殺すわ世界を崩壊させるわでとんでもない人物であることがわかった。あの女の言ったことは間違いじゃなかったのだ。だがそんなことはどうでもいい。彼は俺に優しいし、俺は彼と幸せに暮らしているからだ。おわり
73:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/08/18(火) 18:59:53.350 :66NtfQsp0.net
骨董市で見つけたランプを綺麗にしていたら出てきたから、俺は特に何にもしていないんだよ
骨董市で見つけたランプを綺麗にしていたら出てきたから、俺は特に何にもしていないんだよ






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