1: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:01:04.82 :IcHfvKTx0
まどか「わかりましたっ!」
パクゥ!
マミ「ああぁんっ!///」
まどか「最高に美味しいです!
マミさんのおっぱいっ!」
マミ「待ちなさい待ちなさい! 待ちなさいっ!!」
まどか「?」
マミ「そんな、『なんでマミさん声荒げてるの???』みたいな顔しないっ!」
まどか「わかりましたっ!」
パクゥ!
マミ「ああぁんっ!///」
まどか「最高に美味しいです!
マミさんのおっぱいっ!」
マミ「待ちなさい待ちなさい! 待ちなさいっ!!」
まどか「?」
マミ「そんな、『なんでマミさん声荒げてるの???』みたいな顔しないっ!」
2: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:01:50.26 :IcHfvKTx0
まどか「だってぇ……マミさんが『召し上がれ』なんて言うから……」
マミ「あっ! そんな顔しないで鹿目さん!
ごめんね、そんなつもりじゃなかったのだけど……」
まどか「じゃあいただきますっ!」
マミ「ああぁんっ!///」
まどか「だってぇ……マミさんが『召し上がれ』なんて言うから……」
マミ「あっ! そんな顔しないで鹿目さん!
ごめんね、そんなつもりじゃなかったのだけど……」
まどか「じゃあいただきますっ!」
マミ「ああぁんっ!///」
4: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:02:23.40 :IcHfvKTx0
マミ「だ、だからダメなのぉっ!」
まどか「そんなぁ……」グスッ
マミ「あっ! 泣かないで鹿目さんっ!」
まどか「だってぇ……」
マミ「折角の大晦日だっていうのに、困ったわね……」
ガチャッ。
杏子「腹減ったー!」
まどか「あっ、杏子ちゃんっ!」
マミ「あら、こんにちは」
マミ「だ、だからダメなのぉっ!」
まどか「そんなぁ……」グスッ
マミ「あっ! 泣かないで鹿目さんっ!」
まどか「だってぇ……」
マミ「折角の大晦日だっていうのに、困ったわね……」
ガチャッ。
杏子「腹減ったー!」
まどか「あっ、杏子ちゃんっ!」
マミ「あら、こんにちは」
5: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:03:23.33 :IcHfvKTx0
杏子「マミ、ごはん食べさせてくれねーか?」
マミ「もう、ぶしつけねぇ」
マミ「仕方がないわ。良いわよ」
杏子「さっすがマミ!」
パクゥ!
マミ「ああぁんっ!///」
杏子「マミ、ごはん食べさせてくれねーか?」
マミ「もう、ぶしつけねぇ」
マミ「仕方がないわ。良いわよ」
杏子「さっすがマミ!」
パクゥ!
マミ「ああぁんっ!///」
6: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:04:38.50 :IcHfvKTx0
杏子「最高に美味いっ!
マミの胸っ!」
マミ「待ちなさい待ちなさい! 待ちなさいっ!!」
杏子「?」
マミ「そんな、『なんでマミの奴、声荒げてんだ???』みたいな顔しないっ!」
杏子「だって、マミがご飯食べさせてくれるって言うから……」
マミ「あっ! そんな顔しないで佐倉さん!
ごめんね、そんなつもりじゃなかったのだけど……」
杏子「じゃあいただきますっ!」
マミ「ああぁんっ!///」
杏子「最高に美味いっ!
マミの胸っ!」
マミ「待ちなさい待ちなさい! 待ちなさいっ!!」
杏子「?」
マミ「そんな、『なんでマミの奴、声荒げてんだ???』みたいな顔しないっ!」
杏子「だって、マミがご飯食べさせてくれるって言うから……」
マミ「あっ! そんな顔しないで佐倉さん!
ごめんね、そんなつもりじゃなかったのだけど……」
杏子「じゃあいただきますっ!」
マミ「ああぁんっ!///」
7: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:05:08.72 :IcHfvKTx0
マミ「だ、だからダメなのぉっ!」
杏子「なんでだよぉ……」グスッ
マミ「あっ! 泣かないで佐倉さんっ!」
杏子「だってさ……」
マミ「だ、だからダメなのぉっ!」
杏子「なんでだよぉ……」グスッ
マミ「あっ! 泣かないで佐倉さんっ!」
杏子「だってさ……」
8: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:05:56.46 :IcHfvKTx0
マミ「折角の大晦日だっていうのに、困ったわね……」
ガチャッ。
ほむら「邪魔するわよ」
杏子「邪魔するなら帰ってー」
ほむら「わかったわ」
バタンッ。
杏子「さて、まだ食べ足りない食べ足りないっ」
まどか「わたしも♪」
マミ「ま、待つの! 待つのっ!」
マミ「折角の大晦日だっていうのに、困ったわね……」
ガチャッ。
ほむら「邪魔するわよ」
杏子「邪魔するなら帰ってー」
ほむら「わかったわ」
バタンッ。
杏子「さて、まだ食べ足りない食べ足りないっ」
まどか「わたしも♪」
マミ「ま、待つの! 待つのっ!」
9: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:07:07.56 :IcHfvKTx0
まどか「だって、大晦日には『マミぱい』じゃないですか」
杏子「うむ」
マミ「初耳よ!?」
ガチャッ。
さやか「マミさん、宿題写させて~」
マミ「いきなり何言ってるのよ」
マミ「そもそも、クラスどころか学年が違うんだし、写したって意味無いでしょう。
教えて、ならともかく」
さやか「それもそうか!」
まどか「だって、大晦日には『マミぱい』じゃないですか」
杏子「うむ」
マミ「初耳よ!?」
ガチャッ。
さやか「マミさん、宿題写させて~」
マミ「いきなり何言ってるのよ」
マミ「そもそも、クラスどころか学年が違うんだし、写したって意味無いでしょう。
教えて、ならともかく」
さやか「それもそうか!」
10: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:08:50.94 :IcHfvKTx0
さやか「じゃあ、教えてっ」
マミ「良いわよ♪」
パクゥ!
マミ「ああぁんっ!///」
さやか「最高に美味いっ!
なるほど、これがマミさんの胸かっ!」
マミ「待ちなさい待ちなさい! 待ちなさいっ!!」
さやか「?」
マミ「そんな、『なんでマミさん怒ってるの???』みたいな顔しないっ!」
さやか「じゃあ、教えてっ」
マミ「良いわよ♪」
パクゥ!
マミ「ああぁんっ!///」
さやか「最高に美味いっ!
なるほど、これがマミさんの胸かっ!」
マミ「待ちなさい待ちなさい! 待ちなさいっ!!」
さやか「?」
マミ「そんな、『なんでマミさん怒ってるの???』みたいな顔しないっ!」
11: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:09:44.66 :IcHfvKTx0
さやか「だって、マミさんが教えてくれるって言うから……」
マミ「教えるのは宿題でしょ!?」
さやか「えっ? マミさんの体だよ?」
マミ「あれっ? どこから話が変わっていたのかしら?」
さやか「だって、マミさんが教えてくれるって言うから……」
マミ「教えるのは宿題でしょ!?」
さやか「えっ? マミさんの体だよ?」
マミ「あれっ? どこから話が変わっていたのかしら?」
12: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:10:17.68 :IcHfvKTx0
さやか「教えてくれないの?」
マミ「あっ! 残念そうにしないで美樹さん!
ごめんね、そんなつもりじゃなかったのだけど……」
さやか「じゃあお勉強だぁっ!」
マミ「ああぁんっ!///」
さやか「教えてくれないの?」
マミ「あっ! 残念そうにしないで美樹さん!
ごめんね、そんなつもりじゃなかったのだけど……」
さやか「じゃあお勉強だぁっ!」
マミ「ああぁんっ!///」
13: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:10:57.29 :IcHfvKTx0
マミ「だ、だからダメなのぉっ!」
さやか「そんな……あたし、留年しちゃう」グスッ
マミ「あっ! 泣かないで美樹さんっ!」
さやか「だって……」
マミ「折角の大晦日だっていうのに、困ったわね……」
マミ「だ、だからダメなのぉっ!」
さやか「そんな……あたし、留年しちゃう」グスッ
マミ「あっ! 泣かないで美樹さんっ!」
さやか「だって……」
マミ「折角の大晦日だっていうのに、困ったわね……」
14: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:12:02.80 :IcHfvKTx0
杏子「よし、こうなったら、みんなでマミの体の勉強しよう!」
まどか「ティヒヒッ! 仕方ないもんね!しようっ!」
マミ「いや、なにが『こうなったら』なのか、なにが『仕方ない』のかわからないんだけど……」
ガチャッ。
ほむら「もう、思わず世界をループして来ちゃったじゃないの」
まどか「ほむらちゃんっ!」
杏子「おかえり!」
杏子「よし、こうなったら、みんなでマミの体の勉強しよう!」
まどか「ティヒヒッ! 仕方ないもんね!しようっ!」
マミ「いや、なにが『こうなったら』なのか、なにが『仕方ない』のかわからないんだけど……」
ガチャッ。
ほむら「もう、思わず世界をループして来ちゃったじゃないの」
まどか「ほむらちゃんっ!」
杏子「おかえり!」
15: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:12:58.04 :IcHfvKTx0
さやか「一緒にマミ体学(たいがく)の勉強しよっぜ~!」
杏子「マミの!」
まどか「おっぱい!!」
さやか「中心に!!!」
ほむら「しないわ」
マミ「さすがは暁美さん」ホッ
さやか「一緒にマミ体学(たいがく)の勉強しよっぜ~!」
杏子「マミの!」
まどか「おっぱい!!」
さやか「中心に!!!」
ほむら「しないわ」
マミ「さすがは暁美さん」ホッ
16: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:13:28.55 :IcHfvKTx0
ほむら「私が興味深いのはこっちよ」
ガバッ!
クンカクンカ!
マミ「きゃあっ!!!///」
杏子「おおっ、ほむらの奴、マミを押し倒して、マミのストッキングな足の裏をクンカクンカしてる!」
さやか「良いなぁ」
まどか「良いなぁ」
マミ「なに、感心したり羨ましがったりしてるのっ!?」
ほむら「私が興味深いのはこっちよ」
ガバッ!
クンカクンカ!
マミ「きゃあっ!!!///」
杏子「おおっ、ほむらの奴、マミを押し倒して、マミのストッキングな足の裏をクンカクンカしてる!」
さやか「良いなぁ」
まどか「良いなぁ」
マミ「なに、感心したり羨ましがったりしてるのっ!?」
17: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:14:14.07 :IcHfvKTx0
ほむら「ふむ、これが巴マミの一日がんばった足の裏の匂いな訳ね」クンカクンカ
マミ「もうっ! いい加減にやめなさいっ!」
ほむら「……怒った……」
マミ「えっ?」
ほむら「巴さんが怒った……!」グスッ
マミ「あっ! 泣かないで暁美さんっ!」
ほむら「ふむ、これが巴マミの一日がんばった足の裏の匂いな訳ね」クンカクンカ
マミ「もうっ! いい加減にやめなさいっ!」
ほむら「……怒った……」
マミ「えっ?」
ほむら「巴さんが怒った……!」グスッ
マミ「あっ! 泣かないで暁美さんっ!」
18: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:14:59.63 :IcHfvKTx0
マミ「っていうか、なんで突然、眼鏡少女の時みたいな雰囲気になってるの!?」
ほむら「だって……大晦日といったら、巴さんの足の裏なのに……!」
マミ「どういう事よ……?」
コスコスコス。
ほむら「ふむ、タイツ×ストッキングの足の裏を合わせると、こんな感じなのね」
マミ「なにやってるのぉぉぉぉぉぉぉ!!?」
マミ「っていうか、なんで突然、眼鏡少女の時みたいな雰囲気になってるの!?」
ほむら「だって……大晦日といったら、巴さんの足の裏なのに……!」
マミ「どういう事よ……?」
コスコスコス。
ほむら「ふむ、タイツ×ストッキングの足の裏を合わせると、こんな感じなのね」
マミ「なにやってるのぉぉぉぉぉぉぉ!!?」
19: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:15:42.82 :IcHfvKTx0
ほむら「いや、私と巴マミは、タイ×スト仲間でしょう?
ならばこういうのは気になって当然」
まどか「うん、そうだねっ」
さやか「ほむらの言う事には筋が通ってる」
杏子「まったくだ」
マミ「色々と意味不明じゃないの!?」
ほむら「ふむ、やはり巴マミの方が私より体温が高いのね」
ほむら「……ぬくぬく///」
マミ「なにちょっと頬赤らめて、幸せそうに呟いてるの!?」
ほむら「いや、私と巴マミは、タイ×スト仲間でしょう?
ならばこういうのは気になって当然」
まどか「うん、そうだねっ」
さやか「ほむらの言う事には筋が通ってる」
杏子「まったくだ」
マミ「色々と意味不明じゃないの!?」
ほむら「ふむ、やはり巴マミの方が私より体温が高いのね」
ほむら「……ぬくぬく///」
マミ「なにちょっと頬赤らめて、幸せそうに呟いてるの!?」
20: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:16:21.29 :IcHfvKTx0
ほむら「あら、巴マミは気持ちよくないのかしら?」
コスコスコス。
マミ「……まあ正直、この感触はなかなかに良いものだけれど……」
コスコスコスコスコスコス!!!!!!
マミ「そう言われたからって、急にスピードアップしない!!!」
ほむら「あら、巴マミは気持ちよくないのかしら?」
コスコスコス。
マミ「……まあ正直、この感触はなかなかに良いものだけれど……」
コスコスコスコスコスコス!!!!!!
マミ「そう言われたからって、急にスピードアップしない!!!」
22: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:20:21.43 :IcHfvKTx0
まどか「よし! 次はわたしの白ニーソとコスコスしましょうマミさんっ!」ズイッ!
杏子「いや、ここはあたしの裸足とだろ」ズズイッ!
さやか「普通の黒ハイソとやるのが一番だって」ズズズイッ!
マミ「待ちなさい待ちなさい! 待ちなさいっ!!」
ほむら「そうよ。
いくらまどかと言えど、こればかりは譲れない」
マミ「いやそういう意味じゃなくて……」
まどか「よし! 次はわたしの白ニーソとコスコスしましょうマミさんっ!」ズイッ!
杏子「いや、ここはあたしの裸足とだろ」ズズイッ!
さやか「普通の黒ハイソとやるのが一番だって」ズズズイッ!
マミ「待ちなさい待ちなさい! 待ちなさいっ!!」
ほむら「そうよ。
いくらまどかと言えど、こればかりは譲れない」
マミ「いやそういう意味じゃなくて……」
23: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:21:46.77 :IcHfvKTx0
まどか「酷いよ! そんなのってないよ!!!!!」
バババババババッ!!!!!!
ほむら「……いつかこうなる時が来ると思っていた」
ドドドドドドドッ!!!!!!
マミ「いきなり『円環の理』と『悪魔』モードになって、臨戦態勢に入らないのっ!」
まどか「酷いよ! そんなのってないよ!!!!!」
バババババババッ!!!!!!
ほむら「……いつかこうなる時が来ると思っていた」
ドドドドドドドッ!!!!!!
マミ「いきなり『円環の理』と『悪魔』モードになって、臨戦態勢に入らないのっ!」
25: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:25:02.49 :IcHfvKTx0
さやか「いよいよはじまるか……
マミさんの足の裏を賭けた…
最後の聖戦が…!!」キリッ
杏子「がんばれマドムット…
おまえがナンバー1だ!!」キリリッ
マミ「賭けなくて良い! マドムットって誰!? なんでベジータごっこ!? カッコつけても全然決まってないからね!?」
ガチャ。
なぎさ「マミー、いっしょにチーズを食べるのです!」
さやか「いよいよはじまるか……
マミさんの足の裏を賭けた…
最後の聖戦が…!!」キリッ
杏子「がんばれマドムット…
おまえがナンバー1だ!!」キリリッ
マミ「賭けなくて良い! マドムットって誰!? なんでベジータごっこ!? カッコつけても全然決まってないからね!?」
ガチャ。
なぎさ「マミー、いっしょにチーズを食べるのです!」
26: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:26:33.67 :IcHfvKTx0
まどか「なぎさちゃん!」モエ-!
ほむら「幼女」ホ、ムラムラッ!
マミ「ホッ……鹿目さんも暁美さんも、収まったみたいね」
マミ(……いや、安心するのはまだ早いわ。
今までのパターンだと、なぎさちゃんもっ!)
マミ「チ、チーズね? う、うん」
なぎさ「どうして身構えてるのですか?」
まどか「なぎさちゃん!」モエ-!
ほむら「幼女」ホ、ムラムラッ!
マミ「ホッ……鹿目さんも暁美さんも、収まったみたいね」
マミ(……いや、安心するのはまだ早いわ。
今までのパターンだと、なぎさちゃんもっ!)
マミ「チ、チーズね? う、うん」
なぎさ「どうして身構えてるのですか?」
27: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:28:41.76 :IcHfvKTx0
なぎさ「まあそんな事より、はいっ! チーズをいっぱい持ってきたのです!」
ドーン!!!
ほむら「喪黒さんかしら?」
まどか「?」
杏子「おおっ! こいつぁ凄い量だ!」
なぎさ「ふっふーん! まどかたちも居るとはタイミング良いのです!
みんなでチーズ・パーティーするのです!」
さやか「さっすがなぎささん! わかってるぅっ!!!」
マミ(あれ? 普通の展開ね。
いや、チーズの差し入れはありがたいけど)
なぎさ「まあそんな事より、はいっ! チーズをいっぱい持ってきたのです!」
ドーン!!!
ほむら「喪黒さんかしら?」
まどか「?」
杏子「おおっ! こいつぁ凄い量だ!」
なぎさ「ふっふーん! まどかたちも居るとはタイミング良いのです!
みんなでチーズ・パーティーするのです!」
さやか「さっすがなぎささん! わかってるぅっ!!!」
マミ(あれ? 普通の展開ね。
いや、チーズの差し入れはありがたいけど)
28: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:29:24.15 :IcHfvKTx0
まどか「マミさんマミさんっ」
マミ「なあに?」
まどか「どうせなら、チーズ・パーティーも大晦日仕様にしませんか?」
マミ「なるほど、そうね!」
まどか「マミさんマミさんっ」
マミ「なあに?」
まどか「どうせなら、チーズ・パーティーも大晦日仕様にしませんか?」
マミ「なるほど、そうね!」
29: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:30:03.85 :IcHfvKTx0
なぎさ「なんと! そんな事が出来るんですか!?」
マミ「ええ。
普通に食べても良いし、チーズ年越し蕎麦にチーズ年越し蕎麦、あとはチーズ年越し蕎麦とか出来るわよっ♪」
なぎさ「おおおおおおおおお!!!!!」
さやか「食べたぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!!!!!」
杏子「腹が鳴るぅ!!!!!」
ほむら「さすがは巴マミね。で、その蕎麦はまだ出来ないの?」ワクワク
なぎさ「なんと! そんな事が出来るんですか!?」
マミ「ええ。
普通に食べても良いし、チーズ年越し蕎麦にチーズ年越し蕎麦、あとはチーズ年越し蕎麦とか出来るわよっ♪」
なぎさ「おおおおおおおおお!!!!!」
さやか「食べたぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!!!!!」
杏子「腹が鳴るぅ!!!!!」
ほむら「さすがは巴マミね。で、その蕎麦はまだ出来ないの?」ワクワク
30: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 17:30:33.09 :IcHfvKTx0
まどか「そうだ! チーズ、もっと美味しくする方法があるんだ♪」
なぎさ「なんんんんんんんんとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!???」
まどか「そうだ! チーズ、もっと美味しくする方法があるんだ♪」
なぎさ「なんんんんんんんんとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!???」
32: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 23:43:04.85 :IcHfvKTx0
マミ「あら、どうするの?」
まどか「なぎさちゃん、チーズ一つ良い?」
なぎさ「何個でもどうぞですッ!!!!!」
まどか「ありがとう♪」
マミ「あら、どうするの?」
まどか「なぎさちゃん、チーズ一つ良い?」
なぎさ「何個でもどうぞですッ!!!!!」
まどか「ありがとう♪」
33: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 23:45:14.90 :IcHfvKTx0
まどか「このチーズの包みを剥いて、取り出して♪」
さやか「ふむふむ」
まどか「マミさんも剥くっ!」
ババッ!!!
マミ「きゃあっ!///」
なぎさ(速いですっ!)
杏子(あれが神のスピードだって言うのか……!!?)
さやか(上半身だけ裸ってのも、たまんね!!!)
まどか「このチーズの包みを剥いて、取り出して♪」
さやか「ふむふむ」
まどか「マミさんも剥くっ!」
ババッ!!!
マミ「きゃあっ!///」
なぎさ(速いですっ!)
杏子(あれが神のスピードだって言うのか……!!?)
さやか(上半身だけ裸ってのも、たまんね!!!)
34: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 23:46:07.29 :IcHfvKTx0
まどか「で、マミさんの胸にチーズを『ムニムニ』っとするっ!」
ムニムニッ!!!
マミ「きゃあぁぁっ!!!///」
ほむら(なるほど! その発想は無かった……!!!)
まどか「完成っ!!!」
なぎさ「よこすのです食べるのですっ!」
まどか「どうぞ♪」
まどか「で、マミさんの胸にチーズを『ムニムニ』っとするっ!」
ムニムニッ!!!
マミ「きゃあぁぁっ!!!///」
ほむら(なるほど! その発想は無かった……!!!)
まどか「完成っ!!!」
なぎさ「よこすのです食べるのですっ!」
まどか「どうぞ♪」
35: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 23:47:02.97 :IcHfvKTx0
マミ「そ、そんな事で美味しくなる訳ないでしょ!?
っていうか鹿目さん、私の服を返しなさい!」
まどか「クンカクンカ」
マミ「なにしてるのぉぉぉ!!!///」
なぎさ「美味いっ!!!!!」テ-レッテレ-!
マミ「えーーーーーーー!!?」
ほむら「──でしょうね」
マミ「暁美さん!?」
マミ「そ、そんな事で美味しくなる訳ないでしょ!?
っていうか鹿目さん、私の服を返しなさい!」
まどか「クンカクンカ」
マミ「なにしてるのぉぉぉ!!!///」
なぎさ「美味いっ!!!!!」テ-レッテレ-!
マミ「えーーーーーーー!!?」
ほむら「──でしょうね」
マミ「暁美さん!?」
36: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 23:48:12.54 :IcHfvKTx0
ほむら「巴マミの胸に『ムニムニ』っとする事で、チーズに巴マミの胸成分もプラスされる」
マミ「胸成分ってなに!?」
さやか「確かに、これで美味しくならない訳がないね」
杏子「まったくだ」
マミ「そんな馬鹿な!?」
なぎさ「もっと作るのです!」
まどか「オッケー!」
ムニムニー♪
マミ「待ちなさい待ちなさい! 待ちなさいっ!!」
ほむら「巴マミの胸に『ムニムニ』っとする事で、チーズに巴マミの胸成分もプラスされる」
マミ「胸成分ってなに!?」
さやか「確かに、これで美味しくならない訳がないね」
杏子「まったくだ」
マミ「そんな馬鹿な!?」
なぎさ「もっと作るのです!」
まどか「オッケー!」
ムニムニー♪
マミ「待ちなさい待ちなさい! 待ちなさいっ!!」
37: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 23:52:39.40 :IcHfvKTx0
ほむら「まどか。
それも素晴らしいやり方だけど、巴マミのストッキングに擦り付けるのも良いかもしれないわ」
まどか「おおっ! それも名案だねっ!」
コスコスコス!
マミ「らめぇ!!!」
なぎさ「食べるのですっ!」モグモグモグ!
マミ「くくくすぐったい! 私の胸と足ごと口に含んじゃ駄目ぇぇぇぇぇぇっ!!!」
なぎさ「れんぴん!」
まどか「それを言うなら、絶品だよ~」
ほむら「で、チーズ年越し蕎麦はまだ出来ないの???」ワクワク
ほむら「まどか。
それも素晴らしいやり方だけど、巴マミのストッキングに擦り付けるのも良いかもしれないわ」
まどか「おおっ! それも名案だねっ!」
コスコスコス!
マミ「らめぇ!!!」
なぎさ「食べるのですっ!」モグモグモグ!
マミ「くくくすぐったい! 私の胸と足ごと口に含んじゃ駄目ぇぇぇぇぇぇっ!!!」
なぎさ「れんぴん!」
まどか「それを言うなら、絶品だよ~」
ほむら「で、チーズ年越し蕎麦はまだ出来ないの???」ワクワク
38: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 23:55:34.05 :IcHfvKTx0
─────────────────────
リンゴーン……ゴォォォン……ゴォォ……ォォォォ……ォォ……
さやか「おっ、除夜の鐘だ!」
杏子「ホントだ」
マミ「みんな、お蕎麦出来たわよ~」
なぎさ「待ってたのですチーズ年越し蕎麦食べるのですいただきます美味しいのですっ!」ガツガツ!
ほむら「がっつき過ぎよ百江なぎさ」ガツガツガツガツ!
マミ「うふふっ、二人とも、喉につまらせちゃうわよ?」
─────────────────────
リンゴーン……ゴォォォン……ゴォォ……ォォォォ……ォォ……
さやか「おっ、除夜の鐘だ!」
杏子「ホントだ」
マミ「みんな、お蕎麦出来たわよ~」
なぎさ「待ってたのですチーズ年越し蕎麦食べるのですいただきます美味しいのですっ!」ガツガツ!
ほむら「がっつき過ぎよ百江なぎさ」ガツガツガツガツ!
マミ「うふふっ、二人とも、喉につまらせちゃうわよ?」
39: ◆LeM7Ja3gH2ba:2015/12/31(木) 23:58:21.92 :IcHfvKTx0
まどか「マミさんも早く食べようっ!」
マミ「ええ」
マミ「──と、その前に」
まどか「マミさんも早く食べようっ!」
マミ「ええ」
マミ「──と、その前に」
40: ◆LeM7Ja3gH2ba:2016/01/01(金) 00:00:02.41 :M4vUhSoe0
さやか「あ、もう年が明けるね」
杏子「ピッ」
ほむら「ピッ」
なぎさ「ピッ」
まどか「ぽ~ん♪」
マミ「それじゃあみんな……」
全員『明けましておめでとうございます!!!!!』
おしまい。
さやか「あ、もう年が明けるね」
杏子「ピッ」
ほむら「ピッ」
なぎさ「ピッ」
まどか「ぽ~ん♪」
マミ「それじゃあみんな……」
全員『明けましておめでとうございます!!!!!』
おしまい。
41: ◆LeM7Ja3gH2ba:2016/01/01(金) 00:01:10.22 :M4vUhSoe0
年越し蕎麦うまうま♪
それでは皆様、ありがとうございました~。
年越し蕎麦うまうま♪
それでは皆様、ありがとうございました~。






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