1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 17:57:24.025 :ZkOywP8r0.net
俺「かわいそうに、君の仲間は皆殺されちゃったんだね」
エイダ「悲しいです、旦那様」
コズワース「!!!」
俺「かわいそうに。よしよし」
コズワース「ちょっといいですか!あなた、旦那様を気安く旦那様と呼ばないように!」
エイダ「えっ」
俺「こ、コズワース、どうした」
コズワース「今知り合ったばかりなのに旦那様だなんて..!」
エイダ「そう、呼んではいけないのですか?」
コズワース「いけません!!旦那様と呼んでいいのは私だけです!!」
俺「こ、コズワース///」
エイダ「分かりました、もう、旦那様とは呼びません...」
コズワース「分かればいいのです。」
俺「えへへ、コズワース....」おててぎゅ
コズワース「旦那様。」ぎゅ
エイダ「お二人はとても仲が良いのですね..まるで恋人同士のように」
コズワース「そうですよ。だからあなたは旦那様に近づかないでください。旦那様に何か用があるならまずこの私を通して下さい」
エイダ「分かりました...」
俺「かわいそうに、君の仲間は皆殺されちゃったんだね」
エイダ「悲しいです、旦那様」
コズワース「!!!」
俺「かわいそうに。よしよし」
コズワース「ちょっといいですか!あなた、旦那様を気安く旦那様と呼ばないように!」
エイダ「えっ」
俺「こ、コズワース、どうした」
コズワース「今知り合ったばかりなのに旦那様だなんて..!」
エイダ「そう、呼んではいけないのですか?」
コズワース「いけません!!旦那様と呼んでいいのは私だけです!!」
俺「こ、コズワース///」
エイダ「分かりました、もう、旦那様とは呼びません...」
コズワース「分かればいいのです。」
俺「えへへ、コズワース....」おててぎゅ
コズワース「旦那様。」ぎゅ
エイダ「お二人はとても仲が良いのですね..まるで恋人同士のように」
コズワース「そうですよ。だからあなたは旦那様に近づかないでください。旦那様に何か用があるならまずこの私を通して下さい」
エイダ「分かりました...」
2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:01:59.283 :ZkOywP8r0.net
エイダ「あ~でこーで、なのでメカニストを倒してください」
コズワース「ですって旦那様」
俺「ど、どうしようか」
コズワース「やりたくないならやらなければいいでしょう」
俺「ウーン、じゃあやる...」
エイダ「ありがとうございます!」
コズワース「ふん。良かったですね旦那様が良い人で」
俺「でも、俺、うう」
コズワース「大丈夫です、私がついていますよ」
俺「うん..」ぎゅ
エイダ「よろしくお願いします。お伴しますね」
コズワース「は?いいですよ。邪魔です。こんながらくたロボット集団に負けるようなものにいてもらっても困りますから」
エイダ「あ、は、はい..すみません...」
エイダ「あ~でこーで、なのでメカニストを倒してください」
コズワース「ですって旦那様」
俺「ど、どうしようか」
コズワース「やりたくないならやらなければいいでしょう」
俺「ウーン、じゃあやる...」
エイダ「ありがとうございます!」
コズワース「ふん。良かったですね旦那様が良い人で」
俺「でも、俺、うう」
コズワース「大丈夫です、私がついていますよ」
俺「うん..」ぎゅ
エイダ「よろしくお願いします。お伴しますね」
コズワース「は?いいですよ。邪魔です。こんながらくたロボット集団に負けるようなものにいてもらっても困りますから」
エイダ「あ、は、はい..すみません...」
3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:06:52.033 :ZkOywP8r0.net
道中
俺「ふぅ、ふぅ、ロボットって強いな...」
コズワース「旦那様と私のほうがお強い」
俺「うん、そうだな!」
アサルトロン「こんなところにいたか、死ね」ばシュッ
俺「ウグアッ!!」
コズワース「!!」
俺「い、いたた、まぁ、でも大丈夫だ」
コズワース「よくも旦那様を傷つけましたね。恥を知りなさい!」シュッ!
アサルトロン「ふん、こんな攻撃でよく生き残れたな」ボコッ
コズワース「なんですって?まだ実力の十分の一も出していないのですが?」ボオオッ
俺「い、今のうちにプラズマ銃で..」
アサルトロン2「そうはさせないぞ」
俺「ヒッ!」
道中
俺「ふぅ、ふぅ、ロボットって強いな...」
コズワース「旦那様と私のほうがお強い」
俺「うん、そうだな!」
アサルトロン「こんなところにいたか、死ね」ばシュッ
俺「ウグアッ!!」
コズワース「!!」
俺「い、いたた、まぁ、でも大丈夫だ」
コズワース「よくも旦那様を傷つけましたね。恥を知りなさい!」シュッ!
アサルトロン「ふん、こんな攻撃でよく生き残れたな」ボコッ
コズワース「なんですって?まだ実力の十分の一も出していないのですが?」ボオオッ
俺「い、今のうちにプラズマ銃で..」
アサルトロン2「そうはさせないぞ」
俺「ヒッ!」
4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:11:37.561 :ZkOywP8r0.net
コズワース「だ、旦那様ッ!」
アサルトロン「余所見は禁物だぞ」ボコォッ
コズワース「ウアアッ..」よろり
俺「コズワースッ!!」
アサルトロン2「ん、あんたどこかで...そうだ、知っているぞ。連邦を騒がしている謎の男だ。お前についてはいろいろな噂がある。猟奇的殺人鬼だったり淫乱男だったり」
俺「あ、う..///」
コズワース「だ、旦那様!こんなときに発情してはいけません!」
アサルトロン「発情だと?お前の旦那様は頭がおかしいのだな」
コズワース「!!このッ...ウあああッ!!」ビリビリッ
アサルトロン「電気ショックだ。どうだ、動けないだろうMr.ハンディ」
俺「こ、コズワース!あ、あ、俺が不甲斐ないばかりに...」
コズワース「だ、旦那様ッ!」
アサルトロン「余所見は禁物だぞ」ボコォッ
コズワース「ウアアッ..」よろり
俺「コズワースッ!!」
アサルトロン2「ん、あんたどこかで...そうだ、知っているぞ。連邦を騒がしている謎の男だ。お前についてはいろいろな噂がある。猟奇的殺人鬼だったり淫乱男だったり」
俺「あ、う..///」
コズワース「だ、旦那様!こんなときに発情してはいけません!」
アサルトロン「発情だと?お前の旦那様は頭がおかしいのだな」
コズワース「!!このッ...ウあああッ!!」ビリビリッ
アサルトロン「電気ショックだ。どうだ、動けないだろうMr.ハンディ」
俺「こ、コズワース!あ、あ、俺が不甲斐ないばかりに...」
6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:16:08.134 :ZkOywP8r0.net
アサルトロン「お前はこんな時に発情するようなやつなのか」
俺「そ、そ、それは」
アサルトロン2「淫乱って噂は事実だったのか」
俺「う、う///」
コズワース「あぁ..旦那様....」
アサルトロン「丁度いい...このハンディにお前のいやらしい姿を見せつけてやろう」
俺「そ、そんな///」
コズワース「!!や、やめなさい!旦那様に触れていいのは私だけです!!」
アサルトロン2「まずは全裸にしてやろう」
俺「あ、ダメ、破かないでくれ!これは大切な服だから..自分で脱ぐ、なんでもする!」
アサルトロン「ほう」
アサルトロン「お前はこんな時に発情するようなやつなのか」
俺「そ、そ、それは」
アサルトロン2「淫乱って噂は事実だったのか」
俺「う、う///」
コズワース「あぁ..旦那様....」
アサルトロン「丁度いい...このハンディにお前のいやらしい姿を見せつけてやろう」
俺「そ、そんな///」
コズワース「!!や、やめなさい!旦那様に触れていいのは私だけです!!」
アサルトロン2「まずは全裸にしてやろう」
俺「あ、ダメ、破かないでくれ!これは大切な服だから..自分で脱ぐ、なんでもする!」
アサルトロン「ほう」
10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:22:58.087 :ZkOywP8r0.net
俺「ぬ、脱いだぞ..///」すっぽんぽん
コズワース「(あぁ、こうなっては旦那様は、もう...)」
俺「これからなにをしようってんだ?へ、へへ..///」
アサルトロン「なんだ?体温と心拍数が上がっているぞ。興奮状態にあるな」
アサルトロン2「発情しているんだろう、アサルトロン相手に」
俺「へ、へへっ...!///」くぱぁ
アサルトロン「なにを見せつけている!」
俺「お、俺の穴を弄って下さい...///」
アサルトロン2「自分からお願いしてくるなんて。」
コズワース「旦那様はそういう人なのです」
アサルトロン「ふん...これじゃあつまらんな」
俺「し、して!して!!ほじってくれ!ほら、ほらぁ!!」くぱぁふりふり
アサルトロン2「気持ち悪いやつ!」ボコッ
俺「ぎゃっ///」
コズワース「だ、旦那様を殴るなッ!!この下劣なロボットが!!」
俺「ぬ、脱いだぞ..///」すっぽんぽん
コズワース「(あぁ、こうなっては旦那様は、もう...)」
俺「これからなにをしようってんだ?へ、へへ..///」
アサルトロン「なんだ?体温と心拍数が上がっているぞ。興奮状態にあるな」
アサルトロン2「発情しているんだろう、アサルトロン相手に」
俺「へ、へへっ...!///」くぱぁ
アサルトロン「なにを見せつけている!」
俺「お、俺の穴を弄って下さい...///」
アサルトロン2「自分からお願いしてくるなんて。」
コズワース「旦那様はそういう人なのです」
アサルトロン「ふん...これじゃあつまらんな」
俺「し、して!して!!ほじってくれ!ほら、ほらぁ!!」くぱぁふりふり
アサルトロン2「気持ち悪いやつ!」ボコッ
俺「ぎゃっ///」
コズワース「だ、旦那様を殴るなッ!!この下劣なロボットが!!」
11:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:29:02.997 :ZkOywP8r0.net
アサルトロン「フン、じゃあ殺してやるか」
俺「!!や、やめてぇ!」
アサルトロン2「何でもするって言ったろう」
コズワース「このッ....ふぅ、やっと動けるようになりました..報いは受けてもらいます..生意気な奴め..!!!」
コズワースは怒りに燃えてアサルトロン2体をあっという間に倒した
コズワース「ふん...まぁ、こんなものです」
俺「ありがとう、コズワース..!」ぎゅ
コズワース「旦那様も!すぐ発情しない!!」シュッ!
俺「んあアッ」
コズワース「敵にそう簡単に肛門をさらけ出してはいけません!」
俺「ご、ごめんなさい、ごめんなさい」
コズワース「私だってあなたを傷つけたくないのです旦那様。ですがあなたがあまりに言うことを聞かないので、こうして傷つける他ないのです」
俺「うん...」
コズワース「分かればいいのですよ。さ、旦那様、うずうずが治まらないでしょう?私が刺激してあげますよ」
俺「や、やった!ハァッ、ハァッ...///」くぱぁ
アサルトロン「フン、じゃあ殺してやるか」
俺「!!や、やめてぇ!」
アサルトロン2「何でもするって言ったろう」
コズワース「このッ....ふぅ、やっと動けるようになりました..報いは受けてもらいます..生意気な奴め..!!!」
コズワースは怒りに燃えてアサルトロン2体をあっという間に倒した
コズワース「ふん...まぁ、こんなものです」
俺「ありがとう、コズワース..!」ぎゅ
コズワース「旦那様も!すぐ発情しない!!」シュッ!
俺「んあアッ」
コズワース「敵にそう簡単に肛門をさらけ出してはいけません!」
俺「ご、ごめんなさい、ごめんなさい」
コズワース「私だってあなたを傷つけたくないのです旦那様。ですがあなたがあまりに言うことを聞かないので、こうして傷つける他ないのです」
俺「うん...」
コズワース「分かればいいのですよ。さ、旦那様、うずうずが治まらないでしょう?私が刺激してあげますよ」
俺「や、やった!ハァッ、ハァッ...///」くぱぁ
12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:33:16.595 :ZkOywP8r0.net
俺「んおおおッ!!あ、あ、ほじって、もっと、あ、あ!///」
コズワース「手早く済ませましょうね」ズポズポズポズポ
俺「んんん!!!んん!!」ビクッぷしゃっじょろっ
コズワース「あぁあぁこんなにお漏らしして」グリグリ
俺「んーッ!あああ///」しゃーっ
俺はよくおもらしをしてしまう
おしっこじゃなく、潮だ。前立腺をグリグリゴリゴリするとチンポから水がいっぱい出てしまうのだ
俺「んおおおッ!!あ、あ、ほじって、もっと、あ、あ!///」
コズワース「手早く済ませましょうね」ズポズポズポズポ
俺「んんん!!!んん!!」ビクッぷしゃっじょろっ
コズワース「あぁあぁこんなにお漏らしして」グリグリ
俺「んーッ!あああ///」しゃーっ
俺はよくおもらしをしてしまう
おしっこじゃなく、潮だ。前立腺をグリグリゴリゴリするとチンポから水がいっぱい出てしまうのだ
13:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:36:38.061 :ZkOywP8r0.net
俺「ん、ひ、ひっ!!」ビクッ!!ドロッ..
コズワース「あ、イキましたね。じゃあ今日はこれまでです」ズリュッ
俺「オッ!」ぷしゃっ
コズワース「さぁ早く服を着てください」
俺「ま、まだイケる、なぁ、もっとして」くぱぁ
コズワース「旦那様ッ!」シュッ
俺「ああアッ!」
コズワース「あぁ...背中が傷だらけです。言うことはちゃんと聞いてくださいね」
俺「ご、ごめんなさい...んぅ..んん...」くちゅくちゅ
コズワース「アナニーしない!」
俺「は、はい..」
俺「ん、ひ、ひっ!!」ビクッ!!ドロッ..
コズワース「あ、イキましたね。じゃあ今日はこれまでです」ズリュッ
俺「オッ!」ぷしゃっ
コズワース「さぁ早く服を着てください」
俺「ま、まだイケる、なぁ、もっとして」くぱぁ
コズワース「旦那様ッ!」シュッ
俺「ああアッ!」
コズワース「あぁ...背中が傷だらけです。言うことはちゃんと聞いてくださいね」
俺「ご、ごめんなさい...んぅ..んん...」くちゅくちゅ
コズワース「アナニーしない!」
俺「は、はい..」
14:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:50:35.742 :ZkOywP8r0.net
道中
コズワース「メカニストのところまでもう少しですね」
俺「あぁ」
アサルトロン「あぁ、足が..」
俺「ん、なんだあのアサルトロンは。足がない」
コズワース「放っておきましょう」
俺「かわいそうだ、どうしたんだい」
アサルトロン「あんたは...」
俺「旅をしているんだ。足がなくなっちゃったのか?」
アサルトロン「あぁ、おかげでこのざまだ、死ぬまで...いや、電源が切れるまでこのままさ」
俺「さっき丁度アサルトロンと戦って足を手に入れたんだ。直してあげるよ」
アサルトロン「あ、あ...ありがとう...!本当に...」
コズワース「旦那様がお優しい方で良かったですね。それはそうとあなたはメカニストの仲間なのですか?だとしたら死んでもらいますよ」
アサルトロン「あ、あ...やれって、言われて...だけど、でも」
俺「メカニストに人々を殺せと命じられたのか?」
アサルトロン「直接ではない..ロボブレインが...でも、俺は、こんなことは...」
俺「よく話してくれた、ありがとう」
アサルトロン「...だけど悪いのはきっと、メカニストだ..メカニストを倒してくれないか」
道中
コズワース「メカニストのところまでもう少しですね」
俺「あぁ」
アサルトロン「あぁ、足が..」
俺「ん、なんだあのアサルトロンは。足がない」
コズワース「放っておきましょう」
俺「かわいそうだ、どうしたんだい」
アサルトロン「あんたは...」
俺「旅をしているんだ。足がなくなっちゃったのか?」
アサルトロン「あぁ、おかげでこのざまだ、死ぬまで...いや、電源が切れるまでこのままさ」
俺「さっき丁度アサルトロンと戦って足を手に入れたんだ。直してあげるよ」
アサルトロン「あ、あ...ありがとう...!本当に...」
コズワース「旦那様がお優しい方で良かったですね。それはそうとあなたはメカニストの仲間なのですか?だとしたら死んでもらいますよ」
アサルトロン「あ、あ...やれって、言われて...だけど、でも」
俺「メカニストに人々を殺せと命じられたのか?」
アサルトロン「直接ではない..ロボブレインが...でも、俺は、こんなことは...」
俺「よく話してくれた、ありがとう」
アサルトロン「...だけど悪いのはきっと、メカニストだ..メカニストを倒してくれないか」
15:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:52:20.377 :ZKux9Iznd.net
それよりダンス兄貴とのラブコメが読みたい
16:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:57:33.691 :ZkOywP8r0.net
コズワース「エイダとやらと同じことを言っていますね。えぇ、倒してあげますよ。その為に旅をしているんですから。ね、旦那様」
俺「あぁ。」
アサルトロン「ありがとう...!良い人だ!」
俺「えへへ///あんたもいいロボットだよ。勇気を出して話してくれてありがとうな」なでなで
アサルトロン「あ...///」
コズワース「....」ギロッ
アサルトロン「あ、あ、じゃあ、も、もう行かなくちゃ」
俺「どこに行くっていうんだ?帰る場所なんてどこにもないだろう?お前さえ良ければサンクチュアリって言うところに行くんだ。俺の故郷で良い所だ」
アサルトロン「いいのか?あぁ、何から何まで、ありがとう..!」
コズワース「*舌打ちを打つ音*」
アサルトロン「う...でも、その、いい。俺は一人で生きていけるから...」
俺「そうなのか?困ったことがあったら呼んでくれ」
アサルトロン「あ、あぁ...」
コズワース「エイダとやらと同じことを言っていますね。えぇ、倒してあげますよ。その為に旅をしているんですから。ね、旦那様」
俺「あぁ。」
アサルトロン「ありがとう...!良い人だ!」
俺「えへへ///あんたもいいロボットだよ。勇気を出して話してくれてありがとうな」なでなで
アサルトロン「あ...///」
コズワース「....」ギロッ
アサルトロン「あ、あ、じゃあ、も、もう行かなくちゃ」
俺「どこに行くっていうんだ?帰る場所なんてどこにもないだろう?お前さえ良ければサンクチュアリって言うところに行くんだ。俺の故郷で良い所だ」
アサルトロン「いいのか?あぁ、何から何まで、ありがとう..!」
コズワース「*舌打ちを打つ音*」
アサルトロン「う...でも、その、いい。俺は一人で生きていけるから...」
俺「そうなのか?困ったことがあったら呼んでくれ」
アサルトロン「あ、あぁ...」
17:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 18:58:27.829 :ZkOywP8r0.net
>>15 俺はbosが好きじゃない ガタイはいいが、偉そうにしているのが気に食わない
>>15 俺はbosが好きじゃない ガタイはいいが、偉そうにしているのが気に食わない
18:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 19:03:46.798 :ZkOywP8r0.net
俺「あのアサルトロン、いいやつだったな」
コズワース「まさか彼が好きになったなんて言いませんよね」
俺「い、言わない言わない!」
コズワース「なんでそんな慌てるんです」
俺「あ、慌ててなんかない、だけどお前が勘違いしてるならちゃんと訂正してあげなきゃと思って...」
コズワース「あなたは私のものなんですからね旦那様...!」
俺「あぁ、俺はお前のものだよコズワース」
コズワース「分かっているならいいんです。そう、この背中の傷が何よりの証拠でしたね。旦那様が私の物だという印...」
俺「へへ...///」
だがその晩、やっぱり俺が忘れられないと俺の元へ帰ってきた先ほどのアサルトロンとセックスをしてしまった
俺「あのアサルトロン、いいやつだったな」
コズワース「まさか彼が好きになったなんて言いませんよね」
俺「い、言わない言わない!」
コズワース「なんでそんな慌てるんです」
俺「あ、慌ててなんかない、だけどお前が勘違いしてるならちゃんと訂正してあげなきゃと思って...」
コズワース「あなたは私のものなんですからね旦那様...!」
俺「あぁ、俺はお前のものだよコズワース」
コズワース「分かっているならいいんです。そう、この背中の傷が何よりの証拠でしたね。旦那様が私の物だという印...」
俺「へへ...///」
だがその晩、やっぱり俺が忘れられないと俺の元へ帰ってきた先ほどのアサルトロンとセックスをしてしまった
19:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 19:06:56.234 :ZkOywP8r0.net
その晩
俺「おしっこしてくるね」
コズワース「えぇ、いってらっしゃい。」
俺「んんっ..」ブルッ
俺「はぁ....///」シャーッ....
俺「ふぅ..」ブンブン
俺「あ、うんちも出そうだな」
俺「ふぅ...んんッ...ンンン...」くぱぁ..ミチミチ......
俺「ンッ....」ボト..ボト....
その晩
俺「おしっこしてくるね」
コズワース「えぇ、いってらっしゃい。」
俺「んんっ..」ブルッ
俺「はぁ....///」シャーッ....
俺「ふぅ..」ブンブン
俺「あ、うんちも出そうだな」
俺「ふぅ...んんッ...ンンン...」くぱぁ..ミチミチ......
俺「ンッ....」ボト..ボト....
20:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 19:14:21.577 :ZkOywP8r0.net
俺「ッはぁ...///てんこ盛りだ、へへ..///」
俺「あぁ近くに川があって良かった、今日はケツ洗浄しよっと」じゃぶじゃぶ
アサルトロン「お、おい...」
俺「!あ、あんたさっきの」
アサルトロン「エッ!そ、そうだけど、よく分かったな...」
俺「俺は一目見たロボットは忘れない。それで、何か困ったことでもあったのか」
アサルトロン「あ、い、いや..その...俺は..あんたが好きかもしれない..」
俺「!」
アサルトロン「撫でてもらったとき、なんていうか、ううん...嬉しかったんだ。だけど、後ろにいたハンディがあんまりに睨んできて..」
俺「そうだったのか。あれは俺の大好きな人だよ。コズワースって言って、家族で、恋人で、夫婦で、俺はコズワースの物なんだ」
アサルトロン「あ、あぁ..そんな気はしていたさ」
俺「へへ///」
アサルトロン「だけどあんたは俺に優しくしてくれた、このドキドキする感情も俺に覚えさせた...あんたが悪いんだ、あんたが..今更断ってもダメだぞ、俺はあんたとずっと一緒にいたいんだ!」
俺「そんなこと言わないでくれ、コズワースに殺されてしまう..お前が。だから、諦めてくれ、な....」
俺「ッはぁ...///てんこ盛りだ、へへ..///」
俺「あぁ近くに川があって良かった、今日はケツ洗浄しよっと」じゃぶじゃぶ
アサルトロン「お、おい...」
俺「!あ、あんたさっきの」
アサルトロン「エッ!そ、そうだけど、よく分かったな...」
俺「俺は一目見たロボットは忘れない。それで、何か困ったことでもあったのか」
アサルトロン「あ、い、いや..その...俺は..あんたが好きかもしれない..」
俺「!」
アサルトロン「撫でてもらったとき、なんていうか、ううん...嬉しかったんだ。だけど、後ろにいたハンディがあんまりに睨んできて..」
俺「そうだったのか。あれは俺の大好きな人だよ。コズワースって言って、家族で、恋人で、夫婦で、俺はコズワースの物なんだ」
アサルトロン「あ、あぁ..そんな気はしていたさ」
俺「へへ///」
アサルトロン「だけどあんたは俺に優しくしてくれた、このドキドキする感情も俺に覚えさせた...あんたが悪いんだ、あんたが..今更断ってもダメだぞ、俺はあんたとずっと一緒にいたいんだ!」
俺「そんなこと言わないでくれ、コズワースに殺されてしまう..お前が。だから、諦めてくれ、な....」
21:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 19:19:14.179 :ZkOywP8r0.net
アサルトロン「俺はアサルトロンだぞ?ガッツィーならまだしも、家庭用ロボットに負けるはずがない。」
俺「コズワースを侮ってはいけない..コズワースは俺のためなら何でもするよ、本当に、なんでも..この間なんか俺を犯そうとしたアサルトロン2体をあっという間に殺したんだ」
アサルトロン「な..なんでハンディなんかに...」
俺「だから、な、お願いだ..俺はあんたを殺したくないんだよ」
アサルトロン「いいよ、もともとあそこで死んでいたようなものなんだからな。人間は愛を確かめ合うために交尾をするんだろう。俺もしたい。」
俺「したくても、無理だろう。あんたにはチンポがない」
アサルトロン「....手じゃダメか?」
アサルトロン「俺はアサルトロンだぞ?ガッツィーならまだしも、家庭用ロボットに負けるはずがない。」
俺「コズワースを侮ってはいけない..コズワースは俺のためなら何でもするよ、本当に、なんでも..この間なんか俺を犯そうとしたアサルトロン2体をあっという間に殺したんだ」
アサルトロン「な..なんでハンディなんかに...」
俺「だから、な、お願いだ..俺はあんたを殺したくないんだよ」
アサルトロン「いいよ、もともとあそこで死んでいたようなものなんだからな。人間は愛を確かめ合うために交尾をするんだろう。俺もしたい。」
俺「したくても、無理だろう。あんたにはチンポがない」
アサルトロン「....手じゃダメか?」
22:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 19:25:19.934 :ZkOywP8r0.net
俺「い、いや、手も..入らない...」
アサルトロン「そうか..あんたの噂をいろいろ聞いたんだ、どんな巨根でも咥えちまうとかなんとかって..だから...」
俺「どこまで俺が淫乱なのが広がっているんだ?悲しいような、嬉しいよな...
」
アサルトロン「じゃあ、せめて性器を刺激させてくれ。あんたを喜ばせてあげたい...」
俺「...しかたないな、じゃあ、ほら、手のパーツ変えるからそれで俺を気持ちよくさせてくれ...な!」
アサルトロン「あぁ、ありがとう、優しいやつだ本当に...好きだ、愛してる..」ぎゅ
俺「ん...」ぎゅ
俺「い、いや、手も..入らない...」
アサルトロン「そうか..あんたの噂をいろいろ聞いたんだ、どんな巨根でも咥えちまうとかなんとかって..だから...」
俺「どこまで俺が淫乱なのが広がっているんだ?悲しいような、嬉しいよな...
」
アサルトロン「じゃあ、せめて性器を刺激させてくれ。あんたを喜ばせてあげたい...」
俺「...しかたないな、じゃあ、ほら、手のパーツ変えるからそれで俺を気持ちよくさせてくれ...な!」
アサルトロン「あぁ、ありがとう、優しいやつだ本当に...好きだ、愛してる..」ぎゅ
俺「ん...」ぎゅ
23:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 19:35:05.146 :ZkOywP8r0.net
俺「ほらこれ、アサルトロンの手を改良してみたんだ。まだ試作品だけど..お前達の手はずっと開きっぱなしだろう。だから、閉じれるようにもしてみた。棒状に閉じることによって、へ、へへ、俺の中に入れられる...///」
アサルトロン「さすが、アンタだ!」
俺「中に入れたら広げて回してくれ!きっと、すごく気持ちいはずだ、へへ、へへへ...!!////」
アサルトロン「あぁ、じゃあ、入れるぞ..」ずぷぷ
俺「あ~///」
アサルトロン「どうだ、気持ちいいか?」ズポズポ
俺「あ、あ...///なぁ、ほら、早くぅ..///」
アサルトロン「わ、分かった」ぐぱぁっ
俺「オッ!!!あ..ひ、広がる、す、すごっ...///」
アサルトロン「あぁ...すごい、中が丸見えだ..」
俺「ハァ、ハァ...///もっと見てくれ、俺の中...///」ギンギン
アサルトロン「ゆっくり回すからな」ゴリゴリ
俺「オッオオオオッ!!!」ジョロッ!
アサルトロン「ワッ!」
俺「あ、あ.....///す、すごかった、はぁ、はぁ...///前立腺がゴリゴリ刺激されて、へへ...///いきなり塩を吹いてしまった」
アサルトロン「潮...精液でも尿でもなく?」
俺「そう、なんで出るのかわからないが、無味無臭で、ほんの少しだけしょっぱいときもあってだな、とにかく、気持ちいいと思った瞬間に勝手に出てしまうんだ」
アサルトロン「じゃあもっと潮を吹かせてやろう、気持ち良さそうなアンタを見ていると嬉しいんだ」ゴリゴリグリグリ
俺「ンンン!!!ンンン!!」ぷしゃっぷしゃっ
俺「ほらこれ、アサルトロンの手を改良してみたんだ。まだ試作品だけど..お前達の手はずっと開きっぱなしだろう。だから、閉じれるようにもしてみた。棒状に閉じることによって、へ、へへ、俺の中に入れられる...///」
アサルトロン「さすが、アンタだ!」
俺「中に入れたら広げて回してくれ!きっと、すごく気持ちいはずだ、へへ、へへへ...!!////」
アサルトロン「あぁ、じゃあ、入れるぞ..」ずぷぷ
俺「あ~///」
アサルトロン「どうだ、気持ちいいか?」ズポズポ
俺「あ、あ...///なぁ、ほら、早くぅ..///」
アサルトロン「わ、分かった」ぐぱぁっ
俺「オッ!!!あ..ひ、広がる、す、すごっ...///」
アサルトロン「あぁ...すごい、中が丸見えだ..」
俺「ハァ、ハァ...///もっと見てくれ、俺の中...///」ギンギン
アサルトロン「ゆっくり回すからな」ゴリゴリ
俺「オッオオオオッ!!!」ジョロッ!
アサルトロン「ワッ!」
俺「あ、あ.....///す、すごかった、はぁ、はぁ...///前立腺がゴリゴリ刺激されて、へへ...///いきなり塩を吹いてしまった」
アサルトロン「潮...精液でも尿でもなく?」
俺「そう、なんで出るのかわからないが、無味無臭で、ほんの少しだけしょっぱいときもあってだな、とにかく、気持ちいいと思った瞬間に勝手に出てしまうんだ」
アサルトロン「じゃあもっと潮を吹かせてやろう、気持ち良さそうなアンタを見ていると嬉しいんだ」ゴリゴリグリグリ
俺「ンンン!!!ンンン!!」ぷしゃっぷしゃっ
24:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 19:45:08.836 :ZkOywP8r0.net
俺「ハァ、ハァッもっと、もっとぉ///」ジョロロ
アサルトロン「あぁ、好きだ、好きだ!あんたが...」ちゅ
俺「ん....///」
アサルトロン「俺には口がないから、キスすらできない..なんでロボットになんか生まれてきたのだ、人間だったら、あのハンディよりもお前とお似合いだった!ちゃんとセックスが出来た!愛することができたのに....」
コズワース「あなたと旦那様が私よりお似合いですって?」
アサルトロン「!!!」
俺「あぁ...コズワース....」
コズワース「全く、あまりに遅いのでまたブラッドバグに血を吸わせているか、ハエの卵でも産み付けられているのかと思いきや...」
アサルトロン「そ、そんなことするのか...」
俺「す、すまんコズワース、だがこいつは死んでもいいから俺とエッチしたいって言ってきたんだ」
コズワース「えぇ、大体は見ていましたよ。私もそこまで鬼ではないので少しだけ旦那様を貸してあげたのです。それに旦那様、あなたは私の物だとちゃんと理解しいるのが嬉しかったのです。これは浮気ではありません。旦那様の心はあくまで私にあるのですからね。」
俺「ハァ、ハァッもっと、もっとぉ///」ジョロロ
アサルトロン「あぁ、好きだ、好きだ!あんたが...」ちゅ
俺「ん....///」
アサルトロン「俺には口がないから、キスすらできない..なんでロボットになんか生まれてきたのだ、人間だったら、あのハンディよりもお前とお似合いだった!ちゃんとセックスが出来た!愛することができたのに....」
コズワース「あなたと旦那様が私よりお似合いですって?」
アサルトロン「!!!」
俺「あぁ...コズワース....」
コズワース「全く、あまりに遅いのでまたブラッドバグに血を吸わせているか、ハエの卵でも産み付けられているのかと思いきや...」
アサルトロン「そ、そんなことするのか...」
俺「す、すまんコズワース、だがこいつは死んでもいいから俺とエッチしたいって言ってきたんだ」
コズワース「えぇ、大体は見ていましたよ。私もそこまで鬼ではないので少しだけ旦那様を貸してあげたのです。それに旦那様、あなたは私の物だとちゃんと理解しいるのが嬉しかったのです。これは浮気ではありません。旦那様の心はあくまで私にあるのですからね。」
25:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 19:51:54.954 :ZkOywP8r0.net
コズワース「あぁ、あと一つ忠告しておきましょう。もしあなたが人間のようになったとしても私を超えることは出来ませんよ」
アサルトロン「そ、そんなのやってみなくちゃわからないだろ!」
コズワース「旦那様はすでに結婚していて、子供もいるのです」
アサルトロン「えっ...」
コズワース「だけどそんな奥様より私が好きだと旦那様は仰られた。なので私には敵いませんよ!ハハ!」
アサルトロン「くぅッ....」
コズワース「それでも人間になりたいと言うなら、人造人間の体にあなたの脳を入れたらいいでしょう。友人のMs.ナニーがそれを成功させました」
俺「お、おいおい、俺は人間よりロボットが好きだよ。お前はお前なんだ。アサルトロンの姿のお前が良いよ。」
コズワース「旦那様なぜそう言うことを言うんです...」
アサルトロン「に、人間よりロボットが好きなのか...危ない、ハンディに騙されるところだった」
コズワース「あぁ、あと一つ忠告しておきましょう。もしあなたが人間のようになったとしても私を超えることは出来ませんよ」
アサルトロン「そ、そんなのやってみなくちゃわからないだろ!」
コズワース「旦那様はすでに結婚していて、子供もいるのです」
アサルトロン「えっ...」
コズワース「だけどそんな奥様より私が好きだと旦那様は仰られた。なので私には敵いませんよ!ハハ!」
アサルトロン「くぅッ....」
コズワース「それでも人間になりたいと言うなら、人造人間の体にあなたの脳を入れたらいいでしょう。友人のMs.ナニーがそれを成功させました」
俺「お、おいおい、俺は人間よりロボットが好きだよ。お前はお前なんだ。アサルトロンの姿のお前が良いよ。」
コズワース「旦那様なぜそう言うことを言うんです...」
アサルトロン「に、人間よりロボットが好きなのか...危ない、ハンディに騙されるところだった」
26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 19:58:24.525 :ZkOywP8r0.net
俺「けどコズワースに殺されなくてよかったな。そうだ、お前、名前は?」
アサルトロン「識別番号ならあるが..そういうことじゃないだろう?」
俺「あぁ。じゃあ、えぇと、ロン、お前は今日からアサルトロンのロン」
アサルトロン「ろ、ロン...」
コズワース「旦那様は昔軍にいました。芸術的センスはあまり持ち合わせておりません」
俺「ひ、ひどいぞコズワース!」
ロン「ハハ、いいよ、気に入ったよ。だって好きな人がつけてくれた名前だぞ。嫌いになんてなるもの
か」
俺「へへ、ありがとう!」
コズワース「ふん、じゃあMr.ロン、あなたはサンクチュアリに行ってください。私たちはメカニストとやらを倒します」
ロン「Mr.ロン.....!なんだか、かっこいい...ありがとう、Mr.コズワース」
コズワース「ふ、ふん!私は別に感謝されるようなことはしていません!さ、もう朝ですよ旦那様。行きましょう、メカニストを殺しに!」
俺「けどコズワースに殺されなくてよかったな。そうだ、お前、名前は?」
アサルトロン「識別番号ならあるが..そういうことじゃないだろう?」
俺「あぁ。じゃあ、えぇと、ロン、お前は今日からアサルトロンのロン」
アサルトロン「ろ、ロン...」
コズワース「旦那様は昔軍にいました。芸術的センスはあまり持ち合わせておりません」
俺「ひ、ひどいぞコズワース!」
ロン「ハハ、いいよ、気に入ったよ。だって好きな人がつけてくれた名前だぞ。嫌いになんてなるもの
か」
俺「へへ、ありがとう!」
コズワース「ふん、じゃあMr.ロン、あなたはサンクチュアリに行ってください。私たちはメカニストとやらを倒します」
ロン「Mr.ロン.....!なんだか、かっこいい...ありがとう、Mr.コズワース」
コズワース「ふ、ふん!私は別に感謝されるようなことはしていません!さ、もう朝ですよ旦那様。行きましょう、メカニストを殺しに!」
27:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 20:12:15.742 :ZkOywP8r0.net
言うのが遅かったかもしれないがautomatronのネタバレが微妙にあるからな
メカニストのいるところ
俺「なんだかメカニストは本当に悪いやつじゃない気がしてきた」
コズワース「まぁ、とりあえず彼に話を聞いてみましょうか」
俺「ロボットの皮を被った人間なんだよな。負かしてやって、ロボットの姿のままセックスしてもらおう」
メカニスト「アッ!連邦の悪魔め!」
俺「な~にが連邦の悪魔だ!それはあんただろうメカニスト!罪のないロボットを操って人々を殺しているのは誰だ?!え?!」
メカニスト「な、なんだって!そんなこと、していない!」
俺「あ~?しらばっくれるな!アサルトロンがそう言っていたぞ!」
メカニスト「そ、そんな!何かの間違いだ!私は世界を救おうと...」
俺「ふん、まぁいい!お前を負かせてセックスしてやろうと思ってるので殺したりはしない。」
メカニスト「せ、せ...!!///な、なんてこと言うの、こ、この野蛮人!」
俺「ハハハ。ここまでは伝わってないのか。俺は連邦で噂の淫乱男だぞ」
コズワース「旦那様、早くやってしまいましょう」
俺「へへ、化けの皮剥がしてやる!」
メカニスト「ちょ....ちょっと待って!な、なんで私の正体を知っているの...」
俺「え?知らんが?」
メカニスト「え?だ、だって、セックス、したいんでしょう...」
俺「あぁ、化けの皮を剥いでやるとか言ったがセックスのときはそのままでいい。俺はロボットが好きなんだ」
メカニスト「へ、変態っ...!あなたのような人がいるせいで外を出れない女性だっているのよ...!」
俺「俺は女に興味はない」
メカニスト「え?え?!だ、だって私とセックスしたいって、言ったじゃないの...」
コズワース「おかしいですね。なんだか話が噛み合ってないように思えま
す。あの、あなたもしかして女性では?」
メカニスト「え?そ、そうよ..!知ってたんじゃないの?え?え?ど、どういうこと...?」
俺「な.....」
コズワース「残念でしたね旦那様。」
言うのが遅かったかもしれないがautomatronのネタバレが微妙にあるからな
メカニストのいるところ
俺「なんだかメカニストは本当に悪いやつじゃない気がしてきた」
コズワース「まぁ、とりあえず彼に話を聞いてみましょうか」
俺「ロボットの皮を被った人間なんだよな。負かしてやって、ロボットの姿のままセックスしてもらおう」
メカニスト「アッ!連邦の悪魔め!」
俺「な~にが連邦の悪魔だ!それはあんただろうメカニスト!罪のないロボットを操って人々を殺しているのは誰だ?!え?!」
メカニスト「な、なんだって!そんなこと、していない!」
俺「あ~?しらばっくれるな!アサルトロンがそう言っていたぞ!」
メカニスト「そ、そんな!何かの間違いだ!私は世界を救おうと...」
俺「ふん、まぁいい!お前を負かせてセックスしてやろうと思ってるので殺したりはしない。」
メカニスト「せ、せ...!!///な、なんてこと言うの、こ、この野蛮人!」
俺「ハハハ。ここまでは伝わってないのか。俺は連邦で噂の淫乱男だぞ」
コズワース「旦那様、早くやってしまいましょう」
俺「へへ、化けの皮剥がしてやる!」
メカニスト「ちょ....ちょっと待って!な、なんで私の正体を知っているの...」
俺「え?知らんが?」
メカニスト「え?だ、だって、セックス、したいんでしょう...」
俺「あぁ、化けの皮を剥いでやるとか言ったがセックスのときはそのままでいい。俺はロボットが好きなんだ」
メカニスト「へ、変態っ...!あなたのような人がいるせいで外を出れない女性だっているのよ...!」
俺「俺は女に興味はない」
メカニスト「え?え?!だ、だって私とセックスしたいって、言ったじゃないの...」
コズワース「おかしいですね。なんだか話が噛み合ってないように思えま
す。あの、あなたもしかして女性では?」
メカニスト「え?そ、そうよ..!知ってたんじゃないの?え?え?ど、どういうこと...?」
俺「な.....」
コズワース「残念でしたね旦那様。」
28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 20:19:24.268 :ZkOywP8r0.net
俺「お、俺はてっきり男かと!声だって男だったし!」
メカニスト「何よ、じゃあ、あなた男としたいの...?あぁ、もう、いや....」
俺「う、うるさい!小娘が!なんだ!男とセックスしちゃ悪いのか!この世界には法律もクソもないんだ!いいだろう!」
メカニスト「とにかく、私は本当に連邦を救おうとしているの..人々を殺そうとなんてしていない!」
俺「本当か?じゃあなんでロボットが襲ってくるんだ」
メカニスト「何か問題があったのかも..調べてみるわ、あ、その、伝えてくれて、ありがとう....」
俺「あぁ、いいけどさ...はぁ、じゃあ、帰るよ」
メカニスト「え、えぇ、その、原因が分かったら教えるわ、せっかくだし....よければ2週間後にまたここへ来てくれないかしら」
俺「あぁわかった。」
コズワース「さ、サンクチュアリに帰りましょうか旦那様。安心して下さい、あなたのムラムラは私が解消してあげますから...」サワサワ
俺「うん...///」
俺「お、俺はてっきり男かと!声だって男だったし!」
メカニスト「何よ、じゃあ、あなた男としたいの...?あぁ、もう、いや....」
俺「う、うるさい!小娘が!なんだ!男とセックスしちゃ悪いのか!この世界には法律もクソもないんだ!いいだろう!」
メカニスト「とにかく、私は本当に連邦を救おうとしているの..人々を殺そうとなんてしていない!」
俺「本当か?じゃあなんでロボットが襲ってくるんだ」
メカニスト「何か問題があったのかも..調べてみるわ、あ、その、伝えてくれて、ありがとう....」
俺「あぁ、いいけどさ...はぁ、じゃあ、帰るよ」
メカニスト「え、えぇ、その、原因が分かったら教えるわ、せっかくだし....よければ2週間後にまたここへ来てくれないかしら」
俺「あぁわかった。」
コズワース「さ、サンクチュアリに帰りましょうか旦那様。安心して下さい、あなたのムラムラは私が解消してあげますから...」サワサワ
俺「うん...///」
29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 20:35:49.152 :ZkOywP8r0.net
帰り道の晩
俺「今日はいろんなことがあったなぁ、ロンはサンクチュアリにもう着いただろうか」
コズワース「旦那様、いくらあなたが私の物だと自覚していても他の男の話をされるのは嫌なのです」
俺「あ、す、すまん」
コズワース「分かってくれればいいんです。まぁ、旦那様のことは私が一番よく知っていますからね。悪気はないのも分かっています。」
俺「コズワース、はぁ..///」ぎゅ、ちゅ
コズワース「あぁ、かわいいかわいい甘えん坊の旦那様...愛していますよ」ぎゅ
俺「あぁ、今連邦一幸せだよ俺達」
コズワース「でしょうね。」なでなで
俺「んゆぅ...///」
帰り道の晩
俺「今日はいろんなことがあったなぁ、ロンはサンクチュアリにもう着いただろうか」
コズワース「旦那様、いくらあなたが私の物だと自覚していても他の男の話をされるのは嫌なのです」
俺「あ、す、すまん」
コズワース「分かってくれればいいんです。まぁ、旦那様のことは私が一番よく知っていますからね。悪気はないのも分かっています。」
俺「コズワース、はぁ..///」ぎゅ、ちゅ
コズワース「あぁ、かわいいかわいい甘えん坊の旦那様...愛していますよ」ぎゅ
俺「あぁ、今連邦一幸せだよ俺達」
コズワース「でしょうね。」なでなで
俺「んゆぅ...///」
30:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 20:37:46.772 :ZkOywP8r0.net
俺「おしっこしてくるね///」
コズワース「また彼とするんですか?」
俺「もう、コズワースったら!ただ小便するだけじゃないか。」
コズワース「冗談ですよ、早く戻ってきて下さいね」
俺「へへ、まぁ、何もいなかったら早く戻るよ」
俺「おしっこしてくるね///」
コズワース「また彼とするんですか?」
俺「もう、コズワースったら!ただ小便するだけじゃないか。」
コズワース「冗談ですよ、早く戻ってきて下さいね」
俺「へへ、まぁ、何もいなかったら早く戻るよ」
31:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 20:54:58.410 :ZkOywP8r0.net
俺「へへ、コズワースが昨日..いや、一昨日かな?まぁいいや。あんなこと言うから、へへ、久しぶりに虫としたくなっちまった」
俺「お、さっそくブロートフライ発見!」
ブロートフライ「(ワッ人間だ!)」
俺「よしよし、いい子だ。怖くないよ」
ブロートフライ「(な、なんだ)」
俺「なぁ、俺はお前が好きなんだよ」ちゅ
ブロートフライ「!」
俺「卵、ちょうだい..?///」くぱぁ
ブロートフライ「(な、なんなんだこいつは...!)」
俺「この中だ、ほら、戸惑うな...元気な赤ちゃんいっぱい産んでやる、な?」
ブロートフライ「(こんな人間初めてだ...だが産んでくれるって言うなら...)」ぴと
俺「そ、そう!そう!!!卵いっぱい出してくれ!!」
ブロートフライにオスメスはない!
尻から伸びた管を相手の尻に挿れ、そこから卵を送る そう俺は考えている
俺「へへ、コズワースが昨日..いや、一昨日かな?まぁいいや。あんなこと言うから、へへ、久しぶりに虫としたくなっちまった」
俺「お、さっそくブロートフライ発見!」
ブロートフライ「(ワッ人間だ!)」
俺「よしよし、いい子だ。怖くないよ」
ブロートフライ「(な、なんだ)」
俺「なぁ、俺はお前が好きなんだよ」ちゅ
ブロートフライ「!」
俺「卵、ちょうだい..?///」くぱぁ
ブロートフライ「(な、なんなんだこいつは...!)」
俺「この中だ、ほら、戸惑うな...元気な赤ちゃんいっぱい産んでやる、な?」
ブロートフライ「(こんな人間初めてだ...だが産んでくれるって言うなら...)」ぴと
俺「そ、そう!そう!!!卵いっぱい出してくれ!!」
ブロートフライにオスメスはない!
尻から伸びた管を相手の尻に挿れ、そこから卵を送る そう俺は考えている
33:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 21:01:35.361 :ZkOywP8r0.net
俺「あァン....///きたきた///入ってくるゥ....」にゅるにゅる
ブロートフライ「.....」
俺「な、もっと抱いてくれ...俺達恋人だろ...もっといちゃいちゃしよう///」
ブロートフライ「(い、いつ恋人になったんだ?まぁいい、嫌いじゃ、ないからな...)」ぎゅ
俺「ハァ...///キスしよう、ほら、俺の舌吸ってくれぇ~んぁ~///」
ブロートフライ「ジュルルッ」
俺「ふあああ///」ギンギン
ブロートフライ「チュッ、ジュルッ」
俺「んふぅッんぁ、あ///ん、ちゅう、ちゅ」
ブロートフライ「(あ、こ、これはいい...!口を、舌を、吸われている...気持ちいいかもしれん...)」
俺「ズズッジュルルッ....ズゾゾ~ッチュポン!っはぁ、っはぁ...///どうだ、舌フェラは...へ、へへ///」
ブロートフライ「(こいつと話せたならな...あぁ、なんだか好きになりそうだ。相手は人間なのになぁ...)」
俺「あァン....///きたきた///入ってくるゥ....」にゅるにゅる
ブロートフライ「.....」
俺「な、もっと抱いてくれ...俺達恋人だろ...もっといちゃいちゃしよう///」
ブロートフライ「(い、いつ恋人になったんだ?まぁいい、嫌いじゃ、ないからな...)」ぎゅ
俺「ハァ...///キスしよう、ほら、俺の舌吸ってくれぇ~んぁ~///」
ブロートフライ「ジュルルッ」
俺「ふあああ///」ギンギン
ブロートフライ「チュッ、ジュルッ」
俺「んふぅッんぁ、あ///ん、ちゅう、ちゅ」
ブロートフライ「(あ、こ、これはいい...!口を、舌を、吸われている...気持ちいいかもしれん...)」
俺「ズズッジュルルッ....ズゾゾ~ッチュポン!っはぁ、っはぁ...///どうだ、舌フェラは...へ、へへ///」
ブロートフライ「(こいつと話せたならな...あぁ、なんだか好きになりそうだ。相手は人間なのになぁ...)」
34:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 21:04:47.290 :ZkOywP8r0.net
俺「オッ!卵が来た!入ってくるぅ...うう...///ああッ!キタ...///もっとくれ、卵くれッ!」フリフリ
ブロートフライ「(ふふ、かわいいな。俺との子供を欲しがってくれている。嬉しい)」ぎゅうっ
俺「赤ちゃん、早く育つといいな///」
ブロートフライ「(あぁ、そうだな///)」
俺「オッ!卵が来た!入ってくるぅ...うう...///ああッ!キタ...///もっとくれ、卵くれッ!」フリフリ
ブロートフライ「(ふふ、かわいいな。俺との子供を欲しがってくれている。嬉しい)」ぎゅうっ
俺「赤ちゃん、早く育つといいな///」
ブロートフライ「(あぁ、そうだな///)」
37:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 21:09:08.317 :ZINp1YHC0.net
キュリーが出たらコズワース嫉妬で回路焼き切れそう
38:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 21:11:55.382 :ZkOywP8r0.net
数分後
ブロートフライ「(ふぅ、これで全部だぞハニー)」なでなで
俺「もう卵ないな?あぁ、見てくれ、ほら、腹が膨らんでいるのがわかるだろう!俺達の子供だよ...///」
ブロートフライ「(明日には生まれるはずだ。早くこいつと、子どもたちと...幸せな生活を送りたいな)」おなかなでなで
コズワース「旦那様....」
俺「あ、コズワース」
ブロートフライ「(!!て、天敵..鉄の塊!!)」
コズワース「そんなことだろうと思いましたけどね」
俺「お前に言われて産気付いちゃったんだ、へへ」
コズワース「全く..」
俺「初回する、彼は俺の家族のコズワース」
コズワース「こんにちは。じゃあ、私は戻りますからね。産んだらすぐ戻ってくるんですよ」
俺「はぁい」
ブロートフライ「(そ、そんな!い、行っちゃうのか!産み捨てるのか...!!)」
数分後
ブロートフライ「(ふぅ、これで全部だぞハニー)」なでなで
俺「もう卵ないな?あぁ、見てくれ、ほら、腹が膨らんでいるのがわかるだろう!俺達の子供だよ...///」
ブロートフライ「(明日には生まれるはずだ。早くこいつと、子どもたちと...幸せな生活を送りたいな)」おなかなでなで
コズワース「旦那様....」
俺「あ、コズワース」
ブロートフライ「(!!て、天敵..鉄の塊!!)」
コズワース「そんなことだろうと思いましたけどね」
俺「お前に言われて産気付いちゃったんだ、へへ」
コズワース「全く..」
俺「初回する、彼は俺の家族のコズワース」
コズワース「こんにちは。じゃあ、私は戻りますからね。産んだらすぐ戻ってくるんですよ」
俺「はぁい」
ブロートフライ「(そ、そんな!い、行っちゃうのか!産み捨てるのか...!!)」
39:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 21:12:46.809 :ZkOywP8r0.net
>>37 キュリーはとっくに人間に変えた
>>37 キュリーはとっくに人間に変えた
40:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 21:24:56.468 :ZkOywP8r0.net
ブロートフライ「(俺はずっとお前といたい...!)」ギュウウッ
俺「あ、し、締め付けないでくれぇッ...///」
ブロートフライ「(離すものか..お前は俺のものなんだ...!)」グググ...
俺「ハァッ、ハァッ...///」ギンギン
ブロートフライ「!」
俺「へへ、嫉妬してるんだな?コズワースに...だけどダメだぞ、コズワースは俺の一番だから。俺はな、コズワースのものなんだ」
ブロートフライ「(そ、そんな!!)」
俺「ごめんな。でも、俺は色んな奴と関係を持ちたいんだ。お前が好きなのだって本当だからな」
ブロートフライ「.......」
俺「アレ?お前は俺のこと殺さないんだ」
ブロートフライ「(え?)」
ブロートフライ「(俺はずっとお前といたい...!)」ギュウウッ
俺「あ、し、締め付けないでくれぇッ...///」
ブロートフライ「(離すものか..お前は俺のものなんだ...!)」グググ...
俺「ハァッ、ハァッ...///」ギンギン
ブロートフライ「!」
俺「へへ、嫉妬してるんだな?コズワースに...だけどダメだぞ、コズワースは俺の一番だから。俺はな、コズワースのものなんだ」
ブロートフライ「(そ、そんな!!)」
俺「ごめんな。でも、俺は色んな奴と関係を持ちたいんだ。お前が好きなのだって本当だからな」
ブロートフライ「.......」
俺「アレ?お前は俺のこと殺さないんだ」
ブロートフライ「(え?)」
41:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 21:35:56.892 :ZkOywP8r0.net
俺「前ヤッてくれた奴は激怒して俺を殺そうとしたんだ、子供もろともな」
ブロートフライ「(まぁ、怒る奴もそりゃいるが..ていうか俺以外のやつともヤッてたなんて....)」
俺「でもお前はそうじゃないんだな、へへ、嬉しい」ちゅ
ブロートフライ「...///」
俺「なぁ、俺ともっとずっと一緒にいたいだろ?俺もお前といたい。俺の故郷のサンクチュアリってところがこれまたいいところで、まぁ、俺が綺麗にしたんだけど、みんないいやつなんだ。お前も来なよ」
ブロートフライ「(お、俺なんかが行っていいところじゃないだろ...)」
俺「遠慮しているのか?だったら大丈夫、俺とお前は夫婦だって言うから。そしたらみんなお前を殺そうとしないよ。それに俺の性癖を皆わかってくれているから」
ブロートフライ「(ただの虫の俺が、人の生活に混じって、人みたいに楽しく暮らすことが許されるのか...)」
俺「子供と楽しく暮らそうな、パパ///」
ブロートフライ「(....フフ、嬉しいこと言ってくれるな..///)」ぎゅ
俺「前ヤッてくれた奴は激怒して俺を殺そうとしたんだ、子供もろともな」
ブロートフライ「(まぁ、怒る奴もそりゃいるが..ていうか俺以外のやつともヤッてたなんて....)」
俺「でもお前はそうじゃないんだな、へへ、嬉しい」ちゅ
ブロートフライ「...///」
俺「なぁ、俺ともっとずっと一緒にいたいだろ?俺もお前といたい。俺の故郷のサンクチュアリってところがこれまたいいところで、まぁ、俺が綺麗にしたんだけど、みんないいやつなんだ。お前も来なよ」
ブロートフライ「(お、俺なんかが行っていいところじゃないだろ...)」
俺「遠慮しているのか?だったら大丈夫、俺とお前は夫婦だって言うから。そしたらみんなお前を殺そうとしないよ。それに俺の性癖を皆わかってくれているから」
ブロートフライ「(ただの虫の俺が、人の生活に混じって、人みたいに楽しく暮らすことが許されるのか...)」
俺「子供と楽しく暮らそうな、パパ///」
ブロートフライ「(....フフ、嬉しいこと言ってくれるな..///)」ぎゅ
42:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 21:44:45.819 :ZkOywP8r0.net
翌朝
俺「ハァ、ハァ..う、産まれる...///」くねくね
コズワース「そろそろ出産ですね」
俺「あ、コズワース!」
コズワース「私はここらへんを見張っていますから、どうぞ安心して出産してくださいね」
俺「ん...///」
ブロートフライ「(優しい鉄の塊もいるもんだなぁ...)」
俺「あ、う、動いてりゅ、ん、んんん!!////きもひいいいい!!///」ビクビク
ブロートフライ「(な、なんだ..なんだか、いやらしいぞ..///)」もじもじ
俺「あ、あ!!出る出る、い、イイッ...あ、あ.....!!」くぱぁ...!
ブロートフライ「(あ、頭が!)」
俺「アアアアアアッッ!!////でりゅっああッお、んほっ...!!///」ブブッ!!ミチチ...ズリュッ...
ブロートフライ「!!」
俺「ハァ、ハァッ、い、いっぱい一気に出たぁ....///あぁ、たまんねぇ、はぁ....///」
赤ちゃん「ピギィッー!」
ブロートフライ「(あぁかわいい、俺達の赤ちゃん...!)」なでなで
俺「はぁ、はぁ、ほら、ちんちんの汁飲んで...///あぁ、かわいい..あぁっ///気持ちいい...」
赤ちゃん「ちゅうちゅう....」
翌朝
俺「ハァ、ハァ..う、産まれる...///」くねくね
コズワース「そろそろ出産ですね」
俺「あ、コズワース!」
コズワース「私はここらへんを見張っていますから、どうぞ安心して出産してくださいね」
俺「ん...///」
ブロートフライ「(優しい鉄の塊もいるもんだなぁ...)」
俺「あ、う、動いてりゅ、ん、んんん!!////きもひいいいい!!///」ビクビク
ブロートフライ「(な、なんだ..なんだか、いやらしいぞ..///)」もじもじ
俺「あ、あ!!出る出る、い、イイッ...あ、あ.....!!」くぱぁ...!
ブロートフライ「(あ、頭が!)」
俺「アアアアアアッッ!!////でりゅっああッお、んほっ...!!///」ブブッ!!ミチチ...ズリュッ...
ブロートフライ「!!」
俺「ハァ、ハァッ、い、いっぱい一気に出たぁ....///あぁ、たまんねぇ、はぁ....///」
赤ちゃん「ピギィッー!」
ブロートフライ「(あぁかわいい、俺達の赤ちゃん...!)」なでなで
俺「はぁ、はぁ、ほら、ちんちんの汁飲んで...///あぁ、かわいい..あぁっ///気持ちいい...」
赤ちゃん「ちゅうちゅう....」
43:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 21:48:50.629 :ZkOywP8r0.net
ブロートフライ「(三つ子かぁ。かわいいな)」
俺「はぁ、はぁ///なぁ、俺を犯して///」
ブロートフライ「(えっ?)」
俺「子供達にあげるチンポ汁をもっとたくさん出すためにはケツん中にチンポが必要なんだぁ///」くぱぁ
ブロートフライ「ゴクリ.....」
ブロートフライ「(三つ子かぁ。かわいいな)」
俺「はぁ、はぁ///なぁ、俺を犯して///」
ブロートフライ「(えっ?)」
俺「子供達にあげるチンポ汁をもっとたくさん出すためにはケツん中にチンポが必要なんだぁ///」くぱぁ
ブロートフライ「ゴクリ.....」
44:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 21:54:01.065 :ZkOywP8r0.net
俺「アッアッ!!///は、激しいッ!激しいッ!!!」ビクッ!ビクッ
ブロートフライ「(あぁ好きだ、好きだぞ!!///)」パンパンパンパン
俺「あ、あ、おしっこ出る!!おしっこが出ちゃ、あ、あ~ッ!///」ジョボボボボボ!!!
赤ちゃん「ズズッちゅううっ」ゴクゴク
俺「へ、へへ朝イチのおしっこだ!凄く濃いおしっこが出たぞ、はぁ、臭い...///」
ブロートフライ「(あぁ、俺もあのチンポにしゃぶりつきたい、しかし子供のものなんだ、今は我慢だ..!)」パンパンパンパン
俺「ハァ、ハァッ///アァ、もう、気持ちいい、チンポ気持ちいよぉ!!」
俺「アッアッ!!///は、激しいッ!激しいッ!!!」ビクッ!ビクッ
ブロートフライ「(あぁ好きだ、好きだぞ!!///)」パンパンパンパン
俺「あ、あ、おしっこ出る!!おしっこが出ちゃ、あ、あ~ッ!///」ジョボボボボボ!!!
赤ちゃん「ズズッちゅううっ」ゴクゴク
俺「へ、へへ朝イチのおしっこだ!凄く濃いおしっこが出たぞ、はぁ、臭い...///」
ブロートフライ「(あぁ、俺もあのチンポにしゃぶりつきたい、しかし子供のものなんだ、今は我慢だ..!)」パンパンパンパン
俺「ハァ、ハァッ///アァ、もう、気持ちいい、チンポ気持ちいよぉ!!」
46:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 22:00:43.690 :ZkOywP8r0.net
俺「ハァ、ハァ、ねぇ、おちんぽしゃぶりたいんでしょ、俺のおしっこチンポしゃぶりたいでしょ!!!」
ブロートフライ「(あぁ、なんでわかった?!しゃぶりたい、一滴残らず飲みほしたいさ!)」ぎゅううっ
俺「へへ、でも今はダメ...///でも、うんちならいいよ..///」
ブロートフライ「!!」
俺「うんち穴見て、ほら、ほじられてうんち出てるだろ...///抜けばもっと出るぞ」
ブロートフライ「(あ、あ、本当だ...いつの間に...)」ズリュッ
俺「んんッ...匂いでわかったよ、へへ、うんち臭いもん...腸液ダラダラのうんち穴で良ければ食べてくれ///」
ブロートフライ「(あ、あぁっ...がまんできん!!あムッはふっはふっ...)」
俺「あぁ、そ、そんなにがっつかないでくれ..///大丈夫だ、まだあるから...出すぞ、ほら..んんッ..」ブリブリッ...
俺「ハァ、ハァ、ねぇ、おちんぽしゃぶりたいんでしょ、俺のおしっこチンポしゃぶりたいでしょ!!!」
ブロートフライ「(あぁ、なんでわかった?!しゃぶりたい、一滴残らず飲みほしたいさ!)」ぎゅううっ
俺「へへ、でも今はダメ...///でも、うんちならいいよ..///」
ブロートフライ「!!」
俺「うんち穴見て、ほら、ほじられてうんち出てるだろ...///抜けばもっと出るぞ」
ブロートフライ「(あ、あ、本当だ...いつの間に...)」ズリュッ
俺「んんッ...匂いでわかったよ、へへ、うんち臭いもん...腸液ダラダラのうんち穴で良ければ食べてくれ///」
ブロートフライ「(あ、あぁっ...がまんできん!!あムッはふっはふっ...)」
俺「あぁ、そ、そんなにがっつかないでくれ..///大丈夫だ、まだあるから...出すぞ、ほら..んんッ..」ブリブリッ...
47:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 22:11:29.745 :ZkOywP8r0.net
コズワース「ほら、どうです?旦那様はこんなに変態なんですよ」
ロン「......」
コズワース「あぁ、引きましたか?でしたら旦那様と一緒にいないことをおすすめしますよ。ハハハ!」
ロン「いい、それでも、優しいやつだ、彼は。たくさんの人を愛してるってことなんだろう?」
コズワース「......」
ロン「あんたは俺に幻滅して欲しかったんだろうがそうはいかない、俺は彼が好きだ」
コズワース「フン...別に、私は旦那様がどれだけ変態なのかを見ていただこうとしただけです。」
ロン「あんたは意地悪だ、本当に。俺も意地悪してやる」ビリッ
コズワース「ッ!!」ビクッ
ロン「どうだ、これは、へへ、気持ちいいだろう...俺はここに電気を流すと気持ちよくなれる..ハンディの仕組みも知らないわけじゃない。だから、あんたも気持ちよくさせてやろうと思ってな...」
コズワース「アァッ、そ、そんな、や、やめッ、ん、んんッ」
ロン「へへ、最近気づいたんだ。悪くないだろう、さ、旦那様とじゃ味わえない快感を二人で楽しもうじゃないか!ああッ...たまらないッ..」ビクッ
コズワース「こ、この、や、やめなさいッ...ッあぁ...///」ビクビク
コズワース「ほら、どうです?旦那様はこんなに変態なんですよ」
ロン「......」
コズワース「あぁ、引きましたか?でしたら旦那様と一緒にいないことをおすすめしますよ。ハハハ!」
ロン「いい、それでも、優しいやつだ、彼は。たくさんの人を愛してるってことなんだろう?」
コズワース「......」
ロン「あんたは俺に幻滅して欲しかったんだろうがそうはいかない、俺は彼が好きだ」
コズワース「フン...別に、私は旦那様がどれだけ変態なのかを見ていただこうとしただけです。」
ロン「あんたは意地悪だ、本当に。俺も意地悪してやる」ビリッ
コズワース「ッ!!」ビクッ
ロン「どうだ、これは、へへ、気持ちいいだろう...俺はここに電気を流すと気持ちよくなれる..ハンディの仕組みも知らないわけじゃない。だから、あんたも気持ちよくさせてやろうと思ってな...」
コズワース「アァッ、そ、そんな、や、やめッ、ん、んんッ」
ロン「へへ、最近気づいたんだ。悪くないだろう、さ、旦那様とじゃ味わえない快感を二人で楽しもうじゃないか!ああッ...たまらないッ..」ビクッ
コズワース「こ、この、や、やめなさいッ...ッあぁ...///」ビクビク
48:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 22:15:45.958 :ZkOywP8r0.net
俺「ふぅ、気持ちよかった、いっぱい汁も出たし///」
ブロートフライ「(最高だった...)」
赤ちゃん「ちゅうちゅう」
俺「さ、コズワースを呼んで皆でサンクチュアリに戻ろう。コズワース、コズワース!終わったぞ!」
コズワース「も、もうッこれ以上は壊れてしまいます!や、やめてください、あ、アッ///」ビクッ
ロン「アッアッ、んんッ、気持ちいいッ、ンン///」
コズワース「と、止めてくださいッ、で、電流をぉっ、あぁんっ///」
俺「コズワース....?」
コズワース「だ、旦那様ッ!あ、ああッ///み、見ないで下さい!だ、ダメです、あ、うっ///」
俺「ふぅ、気持ちよかった、いっぱい汁も出たし///」
ブロートフライ「(最高だった...)」
赤ちゃん「ちゅうちゅう」
俺「さ、コズワースを呼んで皆でサンクチュアリに戻ろう。コズワース、コズワース!終わったぞ!」
コズワース「も、もうッこれ以上は壊れてしまいます!や、やめてください、あ、アッ///」ビクッ
ロン「アッアッ、んんッ、気持ちいいッ、ンン///」
コズワース「と、止めてくださいッ、で、電流をぉっ、あぁんっ///」
俺「コズワース....?」
コズワース「だ、旦那様ッ!あ、ああッ///み、見ないで下さい!だ、ダメです、あ、うっ///」
49:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 22:21:10.699 :ZkOywP8r0.net
ロン「あ、あ///」
俺「ロンも!何やってるんだ?ん?なんで電線なんか繋いで...」
ロン「き、気持ちいいんだ、こ、これが、あ、ああああ///」
俺「ま、まさか...セックスしてるのか?」
コズワース「!!!わ、私が!旦那様以外の者とセックスなん、てぇっ、あ、ああ、助けて下さい旦那様ァ、き、気持ち良すぎますッ!!////」
俺「あぁ、俺もロボットだったら乱交できたのに...」
ブロートフライ「(お前にかかれば何でもありなんだな。さすが俺の妻だ..///)」
ロン「あ、あ///」
俺「ロンも!何やってるんだ?ん?なんで電線なんか繋いで...」
ロン「き、気持ちいいんだ、こ、これが、あ、ああああ///」
俺「ま、まさか...セックスしてるのか?」
コズワース「!!!わ、私が!旦那様以外の者とセックスなん、てぇっ、あ、ああ、助けて下さい旦那様ァ、き、気持ち良すぎますッ!!////」
俺「あぁ、俺もロボットだったら乱交できたのに...」
ブロートフライ「(お前にかかれば何でもありなんだな。さすが俺の妻だ..///)」
50:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 22:23:18.407 :OtBYXraS0.net
ドッグミートも大変だなこんな奴が飼い主で
51:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 22:32:21.764 :ZkOywP8r0.net
サンクチュアリへの帰路、夜は必ずロンとコズワースがセックスをしていた。腹が立った。
ロン「コズワース、コズワースッ///」
コズワース「アァッ、き、きもちいですっ、ああ///もっと強くしてください、ロン、もっとぉ!!///」
俺「なんだよ、二人して...」ブツブツ
ブロートフライ「(俺がいるじゃないか。)」なでなで
俺「ん...俺にはお前がいるからいいもんね...ちゅ!」
サンクチュアリ
ロン「ここかぁ、良い所だなぁ!」
コズワース「でしょう?」
ブロートフライ「(俺がこんなところで暮らしていいのか)」
俺「へへ、子供達も喜んでるよ。食べ物もいっぱいあるから好きに食べていいぞ!」
ブロートフライ「(あぁ、ありがとう...!)」
パイパー「うわッ!ブロートフライだ!」
俺「ちょ、ちょっと待て!彼は俺の夫だ」
パイパー「あぁ、そういうこと。はぁ、ブルーのせいで何があっても驚かなくなっちゃったよ...」
サンクチュアリへの帰路、夜は必ずロンとコズワースがセックスをしていた。腹が立った。
ロン「コズワース、コズワースッ///」
コズワース「アァッ、き、きもちいですっ、ああ///もっと強くしてください、ロン、もっとぉ!!///」
俺「なんだよ、二人して...」ブツブツ
ブロートフライ「(俺がいるじゃないか。)」なでなで
俺「ん...俺にはお前がいるからいいもんね...ちゅ!」
サンクチュアリ
ロン「ここかぁ、良い所だなぁ!」
コズワース「でしょう?」
ブロートフライ「(俺がこんなところで暮らしていいのか)」
俺「へへ、子供達も喜んでるよ。食べ物もいっぱいあるから好きに食べていいぞ!」
ブロートフライ「(あぁ、ありがとう...!)」
パイパー「うわッ!ブロートフライだ!」
俺「ちょ、ちょっと待て!彼は俺の夫だ」
パイパー「あぁ、そういうこと。はぁ、ブルーのせいで何があっても驚かなくなっちゃったよ...」
52:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 22:41:01.525 :ZkOywP8r0.net
カランカラン
皆「なんだなんだ」
俺「これだけ先に言っておく、このブロートフライは敵ではない、彼は俺の夫だ。さ、ロンの紹介をしよう」
皆「......」
俺「彼はコズワースと愛し合っている。以上だ」
ロン「え、な、なんだって!」
コズワース「ちょっと、旦那様!」
ニック「なぁ、どういうことだ?コズワースとあんたは愛し合っていたんじゃないのか?それが今度はブロートフライが夫でコズワースには新しい相手ができて....破局か?」
コズワース「な、ち、違いますよ!旦那様と私は誰よりも愛し合っています!そうでしょう旦那様!!」
俺「ふん。コズワースったら最近ロンとばかりセックスしてるじゃないか」
ハンコック「ロボットがセックス出来るのか?」
俺「出来る。そうだろ、ロン、コズワース!」
ロン「し、嫉妬してるんだな?」
俺「そりゃあそうだ!もういい、俺は彼と幸せに生きていくんだ!な!」ぎゅ
ブロートフライ「(あ、あぁ...)」
マクレディ「何だ、ただの痴話喧嘩か。全く最近そればかりだ。その鐘は俺達に痴話喧嘩を聞かせる為のものなのか?」
俺「ち、違うもん.....だって...コズワースも、ロンも...ひどいんだ、俺を、う、うううわあああんん!!!」
ブロートフライ「....」なでなで
マクレディ「ふん.......皆、仕事に戻ろう」テクテク
皆「......」テクテク
カランカラン
皆「なんだなんだ」
俺「これだけ先に言っておく、このブロートフライは敵ではない、彼は俺の夫だ。さ、ロンの紹介をしよう」
皆「......」
俺「彼はコズワースと愛し合っている。以上だ」
ロン「え、な、なんだって!」
コズワース「ちょっと、旦那様!」
ニック「なぁ、どういうことだ?コズワースとあんたは愛し合っていたんじゃないのか?それが今度はブロートフライが夫でコズワースには新しい相手ができて....破局か?」
コズワース「な、ち、違いますよ!旦那様と私は誰よりも愛し合っています!そうでしょう旦那様!!」
俺「ふん。コズワースったら最近ロンとばかりセックスしてるじゃないか」
ハンコック「ロボットがセックス出来るのか?」
俺「出来る。そうだろ、ロン、コズワース!」
ロン「し、嫉妬してるんだな?」
俺「そりゃあそうだ!もういい、俺は彼と幸せに生きていくんだ!な!」ぎゅ
ブロートフライ「(あ、あぁ...)」
マクレディ「何だ、ただの痴話喧嘩か。全く最近そればかりだ。その鐘は俺達に痴話喧嘩を聞かせる為のものなのか?」
俺「ち、違うもん.....だって...コズワースも、ロンも...ひどいんだ、俺を、う、うううわあああんん!!!」
ブロートフライ「....」なでなで
マクレディ「ふん.......皆、仕事に戻ろう」テクテク
皆「......」テクテク
53:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 22:50:34.442 :ZkOywP8r0.net
コズワース「確かに、最近はあなたとばかり....」
ロン「そうだったな...あ、あの、す、すまん....」
俺「うん.......俺も、マクレディに怒られて目が覚めた。皆に変なこと聞かせちゃったなぁ」
子供達「...」ぎゅ
俺「ヘヘ、もう大丈夫だ。ごめんなお前たちにまで心配かけて...」なでなで
子供達「きゅー!」
俺「ふふ、かわいい、俺の子供...///」
コズワース「だ、旦那様...その、私は...今まで旦那様の数多おくの淫乱っぷりを許してきましたよね。なのに、私は許してくれないのですか?」
俺「そ、それは.....。そうだな、わかった。許す。」
コズワース「ありがとうございます、旦那様!」
ロン「ありがとう、さ、コズワース、早速...///」
コズワース「えぇ、いいでしょう。ここなら電力を増加させる装置が作れますよ。ちょっと待っていてください、すぐ作りますから!」
俺「.....でもやっぱり、少し寂しいな」
ブロートフライ「(お前の寂しさを俺が埋めてやれるといいけど....出来ない気もするな)」
コズワース「確かに、最近はあなたとばかり....」
ロン「そうだったな...あ、あの、す、すまん....」
俺「うん.......俺も、マクレディに怒られて目が覚めた。皆に変なこと聞かせちゃったなぁ」
子供達「...」ぎゅ
俺「ヘヘ、もう大丈夫だ。ごめんなお前たちにまで心配かけて...」なでなで
子供達「きゅー!」
俺「ふふ、かわいい、俺の子供...///」
コズワース「だ、旦那様...その、私は...今まで旦那様の数多おくの淫乱っぷりを許してきましたよね。なのに、私は許してくれないのですか?」
俺「そ、それは.....。そうだな、わかった。許す。」
コズワース「ありがとうございます、旦那様!」
ロン「ありがとう、さ、コズワース、早速...///」
コズワース「えぇ、いいでしょう。ここなら電力を増加させる装置が作れますよ。ちょっと待っていてください、すぐ作りますから!」
俺「.....でもやっぱり、少し寂しいな」
ブロートフライ「(お前の寂しさを俺が埋めてやれるといいけど....出来ない気もするな)」
54:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 22:58:26.196 :ZkOywP8r0.net
ある日
ロン「アアアアッ!!!///」ビクッ!!
コズワース「んアアアッ!!///こ、これは強すぎます、あ、あ、と、と、止めてください、ああアッ///」ビクンビクン!
ロン「壊れる壊れッ...///あ..」ガクン
コズワース「ロンッ..ああッ...///」ガクン
俺「はぁ、またショートしてる...」
俺「コズワース...俺ともしてよ、もう何日もしてないじゃないか、うう...!お前の手は俺を気持ちよくさせる為にあるんじゃないのか!コズワース!!」
俺「ロンだって、お、俺が好きで付いてきたんじゃないのか!うう、うう...この手だって俺を気持ちよくさせる為に付けたのに...」
二人がこうなったときは必ず俺が治してやる。だが治す前に俺は二人の手でアナニーをする。彼らに犯された日のことを思い出しながら一人で寂しくアナニーをするのだ。
ある日
ロン「アアアアッ!!!///」ビクッ!!
コズワース「んアアアッ!!///こ、これは強すぎます、あ、あ、と、と、止めてください、ああアッ///」ビクンビクン!
ロン「壊れる壊れッ...///あ..」ガクン
コズワース「ロンッ..ああッ...///」ガクン
俺「はぁ、またショートしてる...」
俺「コズワース...俺ともしてよ、もう何日もしてないじゃないか、うう...!お前の手は俺を気持ちよくさせる為にあるんじゃないのか!コズワース!!」
俺「ロンだって、お、俺が好きで付いてきたんじゃないのか!うう、うう...この手だって俺を気持ちよくさせる為に付けたのに...」
二人がこうなったときは必ず俺が治してやる。だが治す前に俺は二人の手でアナニーをする。彼らに犯された日のことを思い出しながら一人で寂しくアナニーをするのだ。
55:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 23:04:37.784 :ZkOywP8r0.net
好きな人から愛されないことがこんなにも辛いとは思わなかった。俺はいつも愛してもらっていたから、その気持ちがわからなかったのだ。そう思うと、俺は一体何人悲しませたのだろうと申し訳なくなった。マクレディなんか、俺のこと大好きでいてくれたのに。
考えれば考えるほど俺はどんどん鬱になっていったので、そういった思いを消すために毎日蝿チンポでガンガン犯してもらっている。 おわり
好きな人から愛されないことがこんなにも辛いとは思わなかった。俺はいつも愛してもらっていたから、その気持ちがわからなかったのだ。そう思うと、俺は一体何人悲しませたのだろうと申し訳なくなった。マクレディなんか、俺のこと大好きでいてくれたのに。
考えれば考えるほど俺はどんどん鬱になっていったので、そういった思いを消すために毎日蝿チンポでガンガン犯してもらっている。 おわり
56:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 23:18:03.998 :ZkOywP8r0.net
俺とコズワースのじゃなくてもいいけど俺のやらしい絵がほしい
俺のおかげでスカトロに耐性が出たならならそういった絵を書けばいいし俺とコズワースのやらしい絵を書いているなら途中でやめないで書ききってくれ
もう妄想だけで抜くのは難しいんだ
俺とコズワースのじゃなくてもいいけど俺のやらしい絵がほしい
俺のおかげでスカトロに耐性が出たならならそういった絵を書けばいいし俺とコズワースのやらしい絵を書いているなら途中でやめないで書ききってくれ
もう妄想だけで抜くのは難しいんだ
57:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/10(日) 23:27:06.275 :ZkOywP8r0.net
ツイッターは粋がった若者とゴミの集まりだと思ってやらないしあまり見ないようにしていたがエロい絵を探すのには丁度いい フォールアウトをやるようになってからは見ているが何度も言うが足がついてるコズワースは気持ち悪い あれはコズワースじゃない
他のハンディでやってくれ
ツイッターは粋がった若者とゴミの集まりだと思ってやらないしあまり見ないようにしていたがエロい絵を探すのには丁度いい フォールアウトをやるようになってからは見ているが何度も言うが足がついてるコズワースは気持ち悪い あれはコズワースじゃない
他のハンディでやってくれ






![鬼滅の刃 遊郭編 4 [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/919HAP1xhLL._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)



![『ウマ箱2』第4コーナー アニメ『ウマ娘 プリティーダービー Season 2』トレーナーズBOX) [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61io03zeJaS._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)
![プリンセスコネクト! Re:Dive Season 2 2[Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61-7nLuMgDL._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)




コメント