1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺(5)「ふぇ・・・?」 ←無茶苦茶かわいい扱いされる美幼年
俺(25)「そんなにかわいいか(幼年の時から自分の顔が嫌い)」
俺(25)「どうするか。親が親なら玉潰してくれるのに・・・・本当に親ってクズだな、産むだけ産んで一人前の男性になる前提で
行動を制限して、後は放置、自穀させるだけ自穀される。子供は親の道具かやはり・・・・。」
俺(25)「しょうがない。潰すか。いや、クリマラ100パッチで緩やかに性的不能にさせようか。」
俺(25)「この容姿を綺麗に維持して人格意識も女性として保護された時の俺って完全に今の破壊された意識俺と違うな・・・。」
俺(25)「――――― 運命を変えろ!!”」
俺(5)「お”ぅ”ッッ!!!」
俺(25)「よし、これで俺が消える!!!」―――――
――――
――
―
-
.
俺(5)「ふぇ・・・?」 ←無茶苦茶かわいい扱いされる美幼年
俺(25)「そんなにかわいいか(幼年の時から自分の顔が嫌い)」
俺(25)「どうするか。親が親なら玉潰してくれるのに・・・・本当に親ってクズだな、産むだけ産んで一人前の男性になる前提で
行動を制限して、後は放置、自穀させるだけ自穀される。子供は親の道具かやはり・・・・。」
俺(25)「しょうがない。潰すか。いや、クリマラ100パッチで緩やかに性的不能にさせようか。」
俺(25)「この容姿を綺麗に維持して人格意識も女性として保護された時の俺って完全に今の破壊された意識俺と違うな・・・。」
俺(25)「――――― 運命を変えろ!!”」
俺(5)「お”ぅ”ッッ!!!」
俺(25)「よし、これで俺が消える!!!」―――――
――――
――
―
-
.
2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺(?)「・・・・?!これは一体、、、、」
俺(13)「|ω・`)ノ ヤァ」
俺「!?」
俺(13)「まさか未来の自分が“俺”にこんな人生与えるなんてね・・・・。」
俺「・・・・満足してないのか?」
私「してるさ、、、、、気づいたかい?男性意識はどういうわけか維持されてる事に。」
俺「どういうことだ・・・・女性化したはずじゃ。」
私「“俺”の願望がそのまま未来の決定に影響しただけのこと。あれだけ再三、心理、思考現実化のプロセスを
未来決定のプロセスを“奴”から学んだはずだが・・・?」
―――――――“人間は一切の規定がなく、思考が許される限り、その決定が可能”
俺「まさかお前―――――――。」
私「ああ、“完全に女性として出生し、男性の意識を保ったまま”ここに存在している。
それも、男性根源を原理原則、物理的位置として、そのままそれを原点化、一気に容姿容貌に展開し
無限の容姿を与えられてる。それがお前の望みだったろう?」
俺(?)「・・・・?!これは一体、、、、」
俺(13)「|ω・`)ノ ヤァ」
俺「!?」
俺(13)「まさか未来の自分が“俺”にこんな人生与えるなんてね・・・・。」
俺「・・・・満足してないのか?」
私「してるさ、、、、、気づいたかい?男性意識はどういうわけか維持されてる事に。」
俺「どういうことだ・・・・女性化したはずじゃ。」
私「“俺”の願望がそのまま未来の決定に影響しただけのこと。あれだけ再三、心理、思考現実化のプロセスを
未来決定のプロセスを“奴”から学んだはずだが・・・?」
―――――――“人間は一切の規定がなく、思考が許される限り、その決定が可能”
俺「まさかお前―――――――。」
私「ああ、“完全に女性として出生し、男性の意識を保ったまま”ここに存在している。
それも、男性根源を原理原則、物理的位置として、そのままそれを原点化、一気に容姿容貌に展開し
無限の容姿を与えられてる。それがお前の望みだったろう?」
3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺「そんな、、、、あの“幻想”が本当に現実化した・・・・」
私「問題なのは、どこまで現実化したか、どこまで幻想したかだ。
お前が想像するような、世界的破局も起きない、あくまで俺は美貌が絶対化し不老と永遠の美貌を与えられただけだしな。」
俺「では一体どういう結末に・・・・・何だ今の音」
私「そう、そこだよ俺くん。」
私の肉体からコバルトブルーの覇気が漂う始める
俺「そんな―――――“意識”を“即物”の意識に」
私「そう、今の私は、あらゆるものの意識に対し高度に到達し、次元を超えられる。」
俺「そんな、、、、あの“幻想”が本当に現実化した・・・・」
私「問題なのは、どこまで現実化したか、どこまで幻想したかだ。
お前が想像するような、世界的破局も起きない、あくまで俺は美貌が絶対化し不老と永遠の美貌を与えられただけだしな。」
俺「では一体どういう結末に・・・・・何だ今の音」
私「そう、そこだよ俺くん。」
私の肉体からコバルトブルーの覇気が漂う始める
俺「そんな―――――“意識”を“即物”の意識に」
私「そう、今の私は、あらゆるものの意識に対し高度に到達し、次元を超えられる。」
4:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
私「とはいえ、まだ調整中だがな。今のままだと、例えば地球意識に向けた場合、危うく木そのものになりかけて戻れなくなるしな。」
俺「時間逆行・・・・。」
私「そうだ、お前の見た次元上昇の夢。“見えない人”と呼ばれる催眠グループから変質化した次元旅行集団。超意識集団」
俺「だがこれはいずれ――――――。」
私「お前が同行した催眠師もそうだがな。さいわい私たちはその事実上の創設者の2人のうちの1人なわけだし。」
俺「――――俺の望み通り、“創造力の美少女”の次元として存在してくれるのか・・・。」
私「残念だが、そこからが分岐だよ、俺くん。私はまた私の〝望み〟が、意識があるんだ。」
私「とはいえ、まだ調整中だがな。今のままだと、例えば地球意識に向けた場合、危うく木そのものになりかけて戻れなくなるしな。」
俺「時間逆行・・・・。」
私「そうだ、お前の見た次元上昇の夢。“見えない人”と呼ばれる催眠グループから変質化した次元旅行集団。超意識集団」
俺「だがこれはいずれ――――――。」
私「お前が同行した催眠師もそうだがな。さいわい私たちはその事実上の創設者の2人のうちの1人なわけだし。」
俺「――――俺の望み通り、“創造力の美少女”の次元として存在してくれるのか・・・。」
私「残念だが、そこからが分岐だよ、俺くん。私はまた私の〝望み〟が、意識があるんだ。」
5:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
私「私の望みは、“男性化”なんだよ。つまり―――――――
“君の全否定”のそれだ。」
俺「そうか、、、、ここから性別意識の直進性の反転が」
私「そういうこと。私は女性として完全な基盤が与えられてる。
だから、男性として傷ついた君の事なんて全く同情さえ覚えない。
そんな私の望むとは、“男性化”、ということだ。」
俺「“龍女”」
私「少なくとも、創造力、神のエネルギーをそのものとしてる私はそれに近くも遠からずだ。
龍女の男性化にもしかしたら近いのかな」
私「私の望みは、“男性化”なんだよ。つまり―――――――
“君の全否定”のそれだ。」
俺「そうか、、、、ここから性別意識の直進性の反転が」
私「そういうこと。私は女性として完全な基盤が与えられてる。
だから、男性として傷ついた君の事なんて全く同情さえ覚えない。
そんな私の望むとは、“男性化”、ということだ。」
俺「“龍女”」
私「少なくとも、創造力、神のエネルギーをそのものとしてる私はそれに近くも遠からずだ。
龍女の男性化にもしかしたら近いのかな」
6:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺「俺は一体・・・・。」
私「知らないよ。別に同行してきても構わないが、私の男性化に興味くらいあるだろう。これ以上に望みのない君だ。」
俺「ふっ、、、、愚かだった。女性として出生したところで、結局この意識にしかならないなんて。」
私「いやいや、どう考えても高次の意識だろう?君の望みの意識のレベルが低かったことに問題があった」
俺「最初からそう言ってるが、、、だが、、、、“創造力の歌姫”に留まることを私は望んでいた・・・・。」
私「君は、自らが〝見えない人〟として君臨し、その時にとっとと完結すべきだった。
君は重症だよ。あれだけ力に溢れながら、最後まで何も決定しなかったんだから。」
俺「俺は一体・・・・。」
私「知らないよ。別に同行してきても構わないが、私の男性化に興味くらいあるだろう。これ以上に望みのない君だ。」
俺「ふっ、、、、愚かだった。女性として出生したところで、結局この意識にしかならないなんて。」
私「いやいや、どう考えても高次の意識だろう?君の望みの意識のレベルが低かったことに問題があった」
俺「最初からそう言ってるが、、、だが、、、、“創造力の歌姫”に留まることを私は望んでいた・・・・。」
私「君は、自らが〝見えない人〟として君臨し、その時にとっとと完結すべきだった。
君は重症だよ。あれだけ力に溢れながら、最後まで何も決定しなかったんだから。」
9:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
私「とても重要なことだ、“できたのにしなかった”。君は毎回そうだな。だから私という意識が生まれた。
私、女性である私がだ、男性の時のように無意識がガタガタの君とは違って、完璧な決定が直通したそれ」
俺「くっ・・・・。」
私「実に奇妙な話だが、1つ、私には大いなる矛盾がある。これはちょうど、君が望んだもののうちの1つだが
これがどこまでも致命的問題を発声していてね、“男性化”が意味合いがおかしなことになりはじめてる」
俺「“見えない男性器”を保持してるのか?」
私「・・・・そう、まさにそれだ。お前はこれを与えることで、完全に男性と女性の性別結合を完了して無限快楽を得ようとした。
ではやはり問題が発生する。そう、これが君が私に与えた“呪い”だ。」
俺「お前の男性化は、事実上、少女漫画とか何かのそれで、全く現実性がなくなる。」
私「・・・・・本当に、君はどこまでも漏れがないね。」
私「とても重要なことだ、“できたのにしなかった”。君は毎回そうだな。だから私という意識が生まれた。
私、女性である私がだ、男性の時のように無意識がガタガタの君とは違って、完璧な決定が直通したそれ」
俺「くっ・・・・。」
私「実に奇妙な話だが、1つ、私には大いなる矛盾がある。これはちょうど、君が望んだもののうちの1つだが
これがどこまでも致命的問題を発声していてね、“男性化”が意味合いがおかしなことになりはじめてる」
俺「“見えない男性器”を保持してるのか?」
私「・・・・そう、まさにそれだ。お前はこれを与えることで、完全に男性と女性の性別結合を完了して無限快楽を得ようとした。
ではやはり問題が発生する。そう、これが君が私に与えた“呪い”だ。」
俺「お前の男性化は、事実上、少女漫画とか何かのそれで、全く現実性がなくなる。」
私「・・・・・本当に、君はどこまでも漏れがないね。」
11:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
私「男性化しようにも、私が目指す男性化が空虚化し始め、今の状態に拘束されてる。
だが、これは君の望むとはいえ、君のいう“歌姫”の次元でもない。あくまでも“快楽兵器”」
俺「俺に一体どうしろと。」
私「そろそろ君とは穀し合いするしかなくなりそうだ。私を固定されて、男性化の現実性が喪失された今
この激ヤバな呪縛は極めて両者ともに、“破滅次元”に飛ばされかねない・
見てみろ、この私たちの次元を。そろそろ私たちを“喰らおう”としてる。」
それは、心的規定が物的規定を超えてしまった場合に発生する“破壊現象”であった。
私「男性化しようにも、私が目指す男性化が空虚化し始め、今の状態に拘束されてる。
だが、これは君の望むとはいえ、君のいう“歌姫”の次元でもない。あくまでも“快楽兵器”」
俺「俺に一体どうしろと。」
私「そろそろ君とは穀し合いするしかなくなりそうだ。私を固定されて、男性化の現実性が喪失された今
この激ヤバな呪縛は極めて両者ともに、“破滅次元”に飛ばされかねない・
見てみろ、この私たちの次元を。そろそろ私たちを“喰らおう”としてる。」
それは、心的規定が物的規定を超えてしまった場合に発生する“破壊現象”であった。
12:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺「もう一度、自分自身で最初の決定を―――――。」
私「こうして貴様に生まれさせられた、“誤った選択”である私が望む女性としての希望としての男性化――――。」
こうして、今まで想像すらしなかった、“高次意識同士の衝突”が開始されようとしていた。
俺「もう一度、自分自身で最初の決定を―――――。」
私「こうして貴様に生まれさせられた、“誤った選択”である私が望む女性としての希望としての男性化――――。」
こうして、今まで想像すらしなかった、“高次意識同士の衝突”が開始されようとしていた。
13:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
例えば、“木”になりかけたといった。
例えば、感謝とか100万回唱えて起きる奇跡とか、家族とのわだかまりをなくす、そんな感情とか
だが、私たちの場合、“催眠グループ”、いや例の始原者である催眠師と、そしてその同行者となった私
私たちが引き起こるのは、その思考速度を極限まで高速化したり、その感覚次元を更に増やしたり
その上で更に、配属、思考デザインの原則、メニュー化を再構築した。
そんなことしてるうちに、地球意識とか、あらゆる次元を行き来したりとかし始めていた。
例えば、“木”になりかけたといった。
例えば、感謝とか100万回唱えて起きる奇跡とか、家族とのわだかまりをなくす、そんな感情とか
だが、私たちの場合、“催眠グループ”、いや例の始原者である催眠師と、そしてその同行者となった私
私たちが引き起こるのは、その思考速度を極限まで高速化したり、その感覚次元を更に増やしたり
その上で更に、配属、思考デザインの原則、メニュー化を再構築した。
そんなことしてるうちに、地球意識とか、あらゆる次元を行き来したりとかし始めていた。
14:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
問題なのはここからだ。深すぎる意識、
時として、地球の支配とか文明とか権力者の類
もっぱら我々は一切手をつけるつもりはなかったが
あちら側から、すなわち秘密結社が聖櫃とか持ち出してやってたように
私たちに干渉しはじめ
私たちが原則にしたがって応えただけで、旧支配者たちが壊滅し
秩序が劇的に変わり始めたり
もはや、私たちからしたら地上など一端にすぎなかった。
そんな意識同士の衝突
問題なのはここからだ。深すぎる意識、
時として、地球の支配とか文明とか権力者の類
もっぱら我々は一切手をつけるつもりはなかったが
あちら側から、すなわち秘密結社が聖櫃とか持ち出してやってたように
私たちに干渉しはじめ
私たちが原則にしたがって応えただけで、旧支配者たちが壊滅し
秩序が劇的に変わり始めたり
もはや、私たちからしたら地上など一端にすぎなかった。
そんな意識同士の衝突
15:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺「――――もう1人の自分、女性。。。。女性身魂、龍女としての俺・・・・。とてもじゃないが勝てるはずが。」
私「貴様には、生まれつきの男性性があるだろう。その上での女性肉体で今の私がいる。
安心しろ。私は龍女ではない。お前のいうそれは、また別の次元。あくまで私はお前が誤った選択によって生まれたそれにして
お前の本来の姿でもある。
これはお前が超えなければならない【未来の姿】だ。」
俺「――――もう1人の自分、女性。。。。女性身魂、龍女としての俺・・・・。とてもじゃないが勝てるはずが。」
私「貴様には、生まれつきの男性性があるだろう。その上での女性肉体で今の私がいる。
安心しろ。私は龍女ではない。お前のいうそれは、また別の次元。あくまで私はお前が誤った選択によって生まれたそれにして
お前の本来の姿でもある。
これはお前が超えなければならない【未来の姿】だ。」
16:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺「そうか。未来の俺か。ならば――――――。」
私「そう。やはりあなたはそれを選択する・・・・・何?!」
俺「“歌姫”はそうそう私の無意識が受け付けん。私の無意識はやはりこの類型だ――――。」
私「その類型、“最初の女性[Lilith]”にして最初の人間、そして――――
“創造主-1の規定を超えた存在-0によって創造され、創造主-1以外の一切の神類を瞬時に殲滅し”
地上、宇宙を創造し自らの子孫を残したそれ。」
俺「不完全ではあるが、“男性性”に端を発した女性像だ。擬似的には創れるが――――。」
私「やはりこの対立になるか―――――。いいだろう、私もその“筋書き”に乗ろうではないか
お前がそれに対となれるように私にこの創造のエネルギーを、“蒼”の力を与えたように。」
俺「そうか。未来の俺か。ならば――――――。」
私「そう。やはりあなたはそれを選択する・・・・・何?!」
俺「“歌姫”はそうそう私の無意識が受け付けん。私の無意識はやはりこの類型だ――――。」
私「その類型、“最初の女性[Lilith]”にして最初の人間、そして――――
“創造主-1の規定を超えた存在-0によって創造され、創造主-1以外の一切の神類を瞬時に殲滅し”
地上、宇宙を創造し自らの子孫を残したそれ。」
俺「不完全ではあるが、“男性性”に端を発した女性像だ。擬似的には創れるが――――。」
私「やはりこの対立になるか―――――。いいだろう、私もその“筋書き”に乗ろうではないか
お前がそれに対となれるように私にこの創造のエネルギーを、“蒼”の力を与えたように。」
17:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺「私が描いた決戦の構図か――――――――。」
私「このような結末になるとは。」
俺「俺は所詮、“影”だ。お前は女性としてその願いを渇望する分、お前が正しい。私に実態などない。」
私「よくもまあ抜け抜けと。皮肉のつもりか。お前に創造された私が実態などあるわけがない。」
俺「そうだな――――お前が勝ったとしても、お前は消滅し、結局、俺に全て還元される。」
私「私は、、、、それさえ分かっていたとしても、この戦いを取る。」
“必ず貴様を打ち破り”
私「私は、“願い”を、“未来”を―――――。」
俺「私が描いた決戦の構図か――――――――。」
私「このような結末になるとは。」
俺「俺は所詮、“影”だ。お前は女性としてその願いを渇望する分、お前が正しい。私に実態などない。」
私「よくもまあ抜け抜けと。皮肉のつもりか。お前に創造された私が実態などあるわけがない。」
俺「そうだな――――お前が勝ったとしても、お前は消滅し、結局、俺に全て還元される。」
私「私は、、、、それさえ分かっていたとしても、この戦いを取る。」
“必ず貴様を打ち破り”
私「私は、“願い”を、“未来”を―――――。」
18:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/03/27(水) 21:56:42.919 :ISUm7qQD0.net
こんなことになる前になんで病院行かなかったんだよ
19:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
女性の意識が瞬時に“破れ”はじめた。
俺自身が強いた構図や筋書き、世界観、次元、固有結界がそのまま彼女を“昇華”させた。
そして、俺自身の願いの中に還ることとなった。
俺「これが・・・・お前の意識か。」
この時、俺の身に起きたのは、第一に、その理想の自分のうちの1つである、その見えない男性器をもったそれだ。
まさにさっきまで対立した相手そのものになりえて
第二に、それが更に自らが引き起こした擬似的な“リリス”象形と更に結合し、その完全性へと近づいて行ったこと。
第三、まさにその完全形に近いリリスになりえたことだ。
女性の意識が瞬時に“破れ”はじめた。
俺自身が強いた構図や筋書き、世界観、次元、固有結界がそのまま彼女を“昇華”させた。
そして、俺自身の願いの中に還ることとなった。
俺「これが・・・・お前の意識か。」
この時、俺の身に起きたのは、第一に、その理想の自分のうちの1つである、その見えない男性器をもったそれだ。
まさにさっきまで対立した相手そのものになりえて
第二に、それが更に自らが引き起こした擬似的な“リリス”象形と更に結合し、その完全性へと近づいて行ったこと。
第三、まさにその完全形に近いリリスになりえたことだ。
20:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺「これが、神穀しの完全形により近づいたもののそれか。」
俺は確かに、望むものに近づいたのか
私は、2つの対立する願いを得てた
それはまさに、〝光―未来―〟と〝影―現在・過去―〟であった。
前者はまさに、願いだけの存在に成り果てた、あの儚い、私と対立していた〝私〟であったし
後者は、私が現出した象形たる、〝リリス〟だ。
〝母〟と〝少女〟の戦争―――――。
俺「これが、神穀しの完全形により近づいたもののそれか。」
俺は確かに、望むものに近づいたのか
私は、2つの対立する願いを得てた
それはまさに、〝光―未来―〟と〝影―現在・過去―〟であった。
前者はまさに、願いだけの存在に成り果てた、あの儚い、私と対立していた〝私〟であったし
後者は、私が現出した象形たる、〝リリス〟だ。
〝母〟と〝少女〟の戦争―――――。
21:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
すなわち、まさに〝光(+0)〟と〝影(-0)〟の融合である。
真なる±0への到達
人の身で神を超えようという試みだ。
すなわち、まさに〝光(+0)〟と〝影(-0)〟の融合である。
真なる±0への到達
人の身で神を超えようという試みだ。
22:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺「それが―――――〝Levia*han〟計画の全貌だ。」
催眠師(♀)「私たちが最初に行う試みが成功し、成就したということですか?」
私「俺が、アニメ作品を描く、といった場合、必ずこの配属、類型であったが、
今となっては私の無意識そのものとして固有結界、現実が生まれていた」
催眠師(♀)「あなたはとんでもない調合を引き起こした。あろうことか
《無限-7》という配属に対し、《無限-7》をかけあわせた。本気で世界でも滅ぼすつもりかのごとく
途方もない次元を与えた。そして、まさにその“1”と“1”を超えたところにあなたはいる―――――。」
俺「ようやく、到達したということか。」
催眠師(♀)「あの時からずるずると、あなたと会った時からずっと、この“セッション”
そのあなたの望むべき目的として、延々と時間をかけたが、
今こうして成就したのです。」
俺「それが―――――〝Levia*han〟計画の全貌だ。」
催眠師(♀)「私たちが最初に行う試みが成功し、成就したということですか?」
私「俺が、アニメ作品を描く、といった場合、必ずこの配属、類型であったが、
今となっては私の無意識そのものとして固有結界、現実が生まれていた」
催眠師(♀)「あなたはとんでもない調合を引き起こした。あろうことか
《無限-7》という配属に対し、《無限-7》をかけあわせた。本気で世界でも滅ぼすつもりかのごとく
途方もない次元を与えた。そして、まさにその“1”と“1”を超えたところにあなたはいる―――――。」
俺「ようやく、到達したということか。」
催眠師(♀)「あの時からずるずると、あなたと会った時からずっと、この“セッション”
そのあなたの望むべき目的として、延々と時間をかけたが、
今こうして成就したのです。」
23:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺「果たしてそうなのだろうか。あくまでもLiLithの完成形に近づいただけ・・・・はっ。」
催眠師「もうそれ以上いくのはやめたほうがいい。って気づいてる?」
俺「ああ。ここから先にいって、“根源”そのものになり果てるってことか。」
催眠師「そういうこと。ここが“君の限界”。」
俺「また失敗したのか。」
催眠師「毎回君は既定を超えたものを得ようとか言ってるけど、そんなの無理に決まってるじゃん。」
俺「・・・・・それそのものになったら終わりか。」
催眠師「最初から意識ないものになろうとするなよ。いったろう?ないものねだりはよくないって。最初からその気がないのに。」
俺「果たしてそうなのだろうか。あくまでもLiLithの完成形に近づいただけ・・・・はっ。」
催眠師「もうそれ以上いくのはやめたほうがいい。って気づいてる?」
俺「ああ。ここから先にいって、“根源”そのものになり果てるってことか。」
催眠師「そういうこと。ここが“君の限界”。」
俺「また失敗したのか。」
催眠師「毎回君は既定を超えたものを得ようとか言ってるけど、そんなの無理に決まってるじゃん。」
俺「・・・・・それそのものになったら終わりか。」
催眠師「最初から意識ないものになろうとするなよ。いったろう?ないものねだりはよくないって。最初からその気がないのに。」
24:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺「・・・・一体どうすれば。」
そうして催眠師は消えていった。
俺「これが到達点・・・・。はぁ・・・・。はぁ・・・。」
焦燥を感じてしまった、また。
俺「・・・・一体どうすれば。」
そうして催眠師は消えていった。
俺「これが到達点・・・・。はぁ・・・・。はぁ・・・。」
焦燥を感じてしまった、また。
25:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
俺「俺は・・・・・どこにいけば・・・・。クッ、、、、“歌姫”もそれだし、結局、俺の意識にはないんだよな。
何になればいいっていうんだ。結局、無意識が行く方向じ自由にさせるしかないか。」
俺「俺は・・・・・どこにいけば・・・・。クッ、、、、“歌姫”もそれだし、結局、俺の意識にはないんだよな。
何になればいいっていうんだ。結局、無意識が行く方向じ自由にさせるしかないか。」
28:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
エピローグ。
結局、俺は。無意識に自由にさせ、到達すべくしてするとこにいった。
どうやら俺は、魔術師として永遠を終えることになったらしい。
「見たことがあるこの世界。」
「おかえり。この無限図書館は君が未来を得る限りは存在し続けられる。」
「第“11”番目の司書か。」
「一度は強制離脱が引き起こったが(“影”に抵触した思考のせい)」
「だが今回は訓練されてそういうことはないのだろう?一体どこまでいったんだ。」
「ほう・・・・本当に大馬鹿野郎だな、その催眠師のいうとおり。」
「なんでこっちに早く来なかった?それで全て終わってたのにな。」
そう、ここはある創作者の深い創造力の意識の世界だった。
どうやら私はその女創作者と縁、因果があるらしい。いわゆる“運命の人”らしく。
その無限図書館の“女創造主”は俺を深い懐で受け止めてくれた。
エピローグ。
結局、俺は。無意識に自由にさせ、到達すべくしてするとこにいった。
どうやら俺は、魔術師として永遠を終えることになったらしい。
「見たことがあるこの世界。」
「おかえり。この無限図書館は君が未来を得る限りは存在し続けられる。」
「第“11”番目の司書か。」
「一度は強制離脱が引き起こったが(“影”に抵触した思考のせい)」
「だが今回は訓練されてそういうことはないのだろう?一体どこまでいったんだ。」
「ほう・・・・本当に大馬鹿野郎だな、その催眠師のいうとおり。」
「なんでこっちに早く来なかった?それで全て終わってたのにな。」
そう、ここはある創作者の深い創造力の意識の世界だった。
どうやら私はその女創作者と縁、因果があるらしい。いわゆる“運命の人”らしく。
その無限図書館の“女創造主”は俺を深い懐で受け止めてくれた。
29:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします::
終わり。
それはそれは、長い旅の痕に、悠久の時をすごす茶会のようなものであった。
終わり。
それはそれは、長い旅の痕に、悠久の時をすごす茶会のようなものであった。






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