1:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/09/07(土) 00:15:58 :VI3M.XCg
女「は?」キョトン
男「え?」
女「ああいや、うん、なんでもない……」クパァ
男「それじゃあ……」おあずけを食らい猛々しく反り返った雄の硬直は、蜜で濡れそぼった秘裂に押し当てただけで今にも灼熱の白いマグマを吐き出そうと
女「ちょ、ちょっと待って」
男「え、何……!?」
女「いやなんというか」
女「カギ括弧の外の語彙ヤバくない?」
女「は?」キョトン
男「え?」
女「ああいや、うん、なんでもない……」クパァ
男「それじゃあ……」おあずけを食らい猛々しく反り返った雄の硬直は、蜜で濡れそぼった秘裂に押し当てただけで今にも灼熱の白いマグマを吐き出そうと
女「ちょ、ちょっと待って」
男「え、何……!?」
女「いやなんというか」
女「カギ括弧の外の語彙ヤバくない?」
2:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/09/07(土) 00:17:29 :VI3M.XCg
男「そ、そうかな?」
女「カギ括弧の外って擬音とか書いとく場所だろうがよ」
女「なんだよ『猛々しく反り返った雄の硬直』って。官能小説かよ」
女「クパァとか言ってるこっちが恥ずかしくなるわ」
男「そっちの方が興奮するのかなって思って……」
女「こっちとのレベル差が激しすぎんだよ」
男「そ、そうかな?」
女「カギ括弧の外って擬音とか書いとく場所だろうがよ」
女「なんだよ『猛々しく反り返った雄の硬直』って。官能小説かよ」
女「クパァとか言ってるこっちが恥ずかしくなるわ」
男「そっちの方が興奮するのかなって思って……」
女「こっちとのレベル差が激しすぎんだよ」
3:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/09/07(土) 00:18:30 :VI3M.XCg
女「あともう射精しそうになってんじゃねえよ早すぎんだろ」
男「それは……女ちゃんがかわいすぎるから」
女「えっ」キュン
男「ほんとだよ……」事実、女の顔立ちは決して美人と呼べる代物ではなかったが、慎ましやかな胸でいじらしく自己主張する桃色の突起と、対比して山脈のように聳える尻朶は、男の劣情を大いに刺激した
女「誰がブサイク貧乳デカケツだって???」
女「あともう射精しそうになってんじゃねえよ早すぎんだろ」
男「それは……女ちゃんがかわいすぎるから」
女「えっ」キュン
男「ほんとだよ……」事実、女の顔立ちは決して美人と呼べる代物ではなかったが、慎ましやかな胸でいじらしく自己主張する桃色の突起と、対比して山脈のように聳える尻朶は、男の劣情を大いに刺激した
女「誰がブサイク貧乳デカケツだって???」
4:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/09/07(土) 00:22:39 :VI3M.XCg
女「まあそれはいいけど、今のままだとあまりにもカギ括弧の外がうるさすぎてセックスどころじゃないわけよ」
男「はい」
女「だからあんた、セックスの間はカギ括弧の外に文字つけるの無しね」
男「わかった」
女「じゃあ……」クパァ
男「挿れるよ……」
女「まあそれはいいけど、今のままだとあまりにもカギ括弧の外がうるさすぎてセックスどころじゃないわけよ」
男「はい」
女「だからあんた、セックスの間はカギ括弧の外に文字つけるの無しね」
男「わかった」
女「じゃあ……」クパァ
男「挿れるよ……」
5:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/09/07(土) 00:23:52 :VI3M.XCg
女「んっ……」ピクン
男「女ちゃんの中……気持ちいい……」
男「動くよ……」
男「あっ……やば……」
男「なんか……すごい」
男「あーすごい!あーすごい!」
男「おまんこすごい!」
女「語彙力幼稚園児か??????????」
女「んっ……」ピクン
男「女ちゃんの中……気持ちいい……」
男「動くよ……」
男「あっ……やば……」
男「なんか……すごい」
男「あーすごい!あーすごい!」
男「おまんこすごい!」
女「語彙力幼稚園児か??????????」
6:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/09/07(土) 00:26:46 :VI3M.XCg
女「なんでカギ括弧の中と外でそんなに語彙力に差があるんだよおかしいだろ」
男「ご、ごめん……」
女「しょうがないから声出すのもガマンして」
男「なんかそういうプレイみたいで興奮するね」
女「殺すぞ」
女「なんでカギ括弧の中と外でそんなに語彙力に差があるんだよおかしいだろ」
男「ご、ごめん……」
女「しょうがないから声出すのもガマンして」
男「なんかそういうプレイみたいで興奮するね」
女「殺すぞ」
7:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/09/07(土) 00:27:55 :VI3M.XCg
女「んっ」ピクン
女「はぁっ……あっ」
女「あっ……そこ」クネッ
女「いい、あ、……んっ」クイックイッ
女「んっ」ピクン
女「はぁっ……あっ」
女「あっ……そこ」クネッ
女「いい、あ、……んっ」クイックイッ
8:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/09/07(土) 00:28:40 :VI3M.XCg
女「ナカ……こすれてる」
女「はぁっ……はぁっ……」
女「……」
女「……」
女「なんか文字で書くと一人でオナってるみたいで虚しいわこれ」
男「わかる」肉襞で擦り上げられた逸物は決壊寸前とばかりに震え、生命の濁流を女の中に吐き出すその時を、今か今かと待ち構えている
女「あー出てきちゃったよ。今か今かと待ち構えてるよ」
女「ナカ……こすれてる」
女「はぁっ……はぁっ……」
女「……」
女「……」
女「なんか文字で書くと一人でオナってるみたいで虚しいわこれ」
男「わかる」肉襞で擦り上げられた逸物は決壊寸前とばかりに震え、生命の濁流を女の中に吐き出すその時を、今か今かと待ち構えている
女「あー出てきちゃったよ。今か今かと待ち構えてるよ」
9:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/09/07(土) 00:29:24 :VI3M.XCg
女「もういいよ、とりあえずさっさと射精しちゃって」ズチュッズチュッ
男「あっ……それやばい……!」女の妖艶な腰使いで砲身を磨き上げられ、限界まで射精欲を高められた肉砲はとうとう発射態勢に入る
女「いいよ……だして……」キュウゥ
男「うあ、あ、イクッ……!」
女「もういいよ、とりあえずさっさと射精しちゃって」ズチュッズチュッ
男「あっ……それやばい……!」女の妖艶な腰使いで砲身を磨き上げられ、限界まで射精欲を高められた肉砲はとうとう発射態勢に入る
女「いいよ……だして……」キュウゥ
男「うあ、あ、イクッ……!」
10:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/09/07(土) 00:30:23 :VI3M.XCg
男「出るぅぅ!!!」すごいーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!いっぱいでてまーーーーーーす!!!!!
女「射精の瞬間だけIQ下げるなぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ー終ー
男「出るぅぅ!!!」すごいーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!いっぱいでてまーーーーーーす!!!!!
女「射精の瞬間だけIQ下げるなぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ー終ー






![鬼滅の刃 遊郭編 4 [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/919HAP1xhLL._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)



![『ウマ箱2』第4コーナー アニメ『ウマ娘 プリティーダービー Season 2』トレーナーズBOX) [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61io03zeJaS._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)
![プリンセスコネクト! Re:Dive Season 2 2[Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61-7nLuMgDL._SX300_CR0,100,300,400_.jpg)




コメント