1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:06:01 :5JA3ubax0.net
幼馴染ぼく「ずっと勉強頑張ってたもんね!」
妖精さん「うん…本当に嬉しい……!」
妖精さん「たくさん魔法の勉強して、うんと強くなって、いつか素敵な勇者様と旅に出るんだぁ…」
幼馴染ぼく「う……ぼ、ぼくだって絶対魔法学校に入学して、強い勇者になってやるんだからな!」
妖精さん「ふふ……そしたら一緒に旅に出る?」
幼馴染ぼく「え、そそそ、そんなこと今はわかんないよっ!」
妖精さん「あはは、そうだね!先のことはわからないけど、でもきっと素敵なことがたくさん待ってるって思える」
幼馴染ぼく「……うん」
妖精さん「しばらく離れ離れだけど…ボクは一足先に学校で待ってるね。君も精々努力しなよー?」
幼馴染ぼく「うん!」
幼馴染ぼく「ずっと勉強頑張ってたもんね!」
妖精さん「うん…本当に嬉しい……!」
妖精さん「たくさん魔法の勉強して、うんと強くなって、いつか素敵な勇者様と旅に出るんだぁ…」
幼馴染ぼく「う……ぼ、ぼくだって絶対魔法学校に入学して、強い勇者になってやるんだからな!」
妖精さん「ふふ……そしたら一緒に旅に出る?」
幼馴染ぼく「え、そそそ、そんなこと今はわかんないよっ!」
妖精さん「あはは、そうだね!先のことはわからないけど、でもきっと素敵なことがたくさん待ってるって思える」
幼馴染ぼく「……うん」
妖精さん「しばらく離れ離れだけど…ボクは一足先に学校で待ってるね。君も精々努力しなよー?」
幼馴染ぼく「うん!」
2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:06:39 :5JA3ubax0.net
妖精さん「……ここが魔法学校…。今日から新しい生活が始まるんだ!頑張るぞー!」
妖精さん「うわっとと…ご、ごめんなさい!」
通りすがりの学生「……え、妖精?」
妖精さん「あ、こんにちは!ボクも今日から…」
通りすがりの学生「…誰かのペット?あ、おまたせ~!」
妖精さん「え?いやそういうのじゃなくて…」
待ってた学生「遅ぇーよwもう入学式始まるってw」
通りすがりの学生「悪ぃ悪ぃwってか今そこに女の妖精いたわw」
待ってた学生「マジ?wナンパした?w」
通りすがりの学生「キッショwんな趣味ねぇーよw」
妖精さん「……行っちゃった」
妖精さん「……ここが魔法学校…。今日から新しい生活が始まるんだ!頑張るぞー!」
妖精さん「うわっとと…ご、ごめんなさい!」
通りすがりの学生「……え、妖精?」
妖精さん「あ、こんにちは!ボクも今日から…」
通りすがりの学生「…誰かのペット?あ、おまたせ~!」
妖精さん「え?いやそういうのじゃなくて…」
待ってた学生「遅ぇーよwもう入学式始まるってw」
通りすがりの学生「悪ぃ悪ぃwってか今そこに女の妖精いたわw」
待ってた学生「マジ?wナンパした?w」
通りすがりの学生「キッショwんな趣味ねぇーよw」
妖精さん「……行っちゃった」
3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:07:05 :5JA3ubax0.net
学長「えーそれでは。皆さんには学生としての自覚を持っていただき、勉学に励んでいただければと思います」
妖精さん「予想してたけど、やっぱり人間ばっかりだなぁ」
周りの学生「……あれ妖精?」ヒソヒソ
周りの学生「え?あれも学生なの?」ヒソヒソ
周りの学生「誰かのペットとかじゃない?」ヒソヒソ
妖精さん(うう…注目浴びてる……は、恥ずかしい……)
周りの学生「いやペットは連れてくるなよw邪魔だろw」
妖精さん「……」
学長「えーそれでは。皆さんには学生としての自覚を持っていただき、勉学に励んでいただければと思います」
妖精さん「予想してたけど、やっぱり人間ばっかりだなぁ」
周りの学生「……あれ妖精?」ヒソヒソ
周りの学生「え?あれも学生なの?」ヒソヒソ
周りの学生「誰かのペットとかじゃない?」ヒソヒソ
妖精さん(うう…注目浴びてる……は、恥ずかしい……)
周りの学生「いやペットは連れてくるなよw邪魔だろw」
妖精さん「……」
6:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:08:28 :5JA3ubax0.net
事務員「……授業のオリエンテーションはこれで終わりです。受講科目は各自が自由に決めますが、同じ授業を受けることは多いですから、お互いに自己紹介をしましょう」
妖精さん「自己紹介かー、緊張するなぁ…」
事務員「順番にどうぞ」
大人しい男子学生「……よ、よろしくお願いします…」
チャラい男子学生「……彼女募集中でーすw」
ツンツン女子学生「……適当によろしく」
真面目男子学生「……一緒に頑張りましょうね」
妖精さん「つ、次だ!」
妖精さん「えっと…は、初めまして!ボクは…」
真面目学生「…?ちょっと待ってください。ペットを持ち込んだのは誰ですか?ここは神聖な学問の場ですよ」
チャラい学生「いいじゃんカワイイしw」
真面目学生「そういう問題では…」
妖精さん「あ、あの、えっと…ペットじゃなくて学生です!」
真面目学生「……ふざけてるんですか?」
妖精さん「だって本当に…」
チャラい学生「おいおい妖精ちゃんが嘘ついてるって言うのかよー?w」
真面目学生「では、学生証は?本日配布された筈ですが」
妖精さん「そ、そういえばさっき貰ったんだ!これ!」
真面目学生「……確かに」
チャラい学生「ほら見ろってw」
事務員「……あの、自己紹介を…」
妖精さん「は、はい!出身は○○村で…魔道具学科志望です!見ての通り妖精ですが…よろしくお願いします!」
事務員「……では次の方」
妖精さん「ふぅ……」
事務員「……授業のオリエンテーションはこれで終わりです。受講科目は各自が自由に決めますが、同じ授業を受けることは多いですから、お互いに自己紹介をしましょう」
妖精さん「自己紹介かー、緊張するなぁ…」
事務員「順番にどうぞ」
大人しい男子学生「……よ、よろしくお願いします…」
チャラい男子学生「……彼女募集中でーすw」
ツンツン女子学生「……適当によろしく」
真面目男子学生「……一緒に頑張りましょうね」
妖精さん「つ、次だ!」
妖精さん「えっと…は、初めまして!ボクは…」
真面目学生「…?ちょっと待ってください。ペットを持ち込んだのは誰ですか?ここは神聖な学問の場ですよ」
チャラい学生「いいじゃんカワイイしw」
真面目学生「そういう問題では…」
妖精さん「あ、あの、えっと…ペットじゃなくて学生です!」
真面目学生「……ふざけてるんですか?」
妖精さん「だって本当に…」
チャラい学生「おいおい妖精ちゃんが嘘ついてるって言うのかよー?w」
真面目学生「では、学生証は?本日配布された筈ですが」
妖精さん「そ、そういえばさっき貰ったんだ!これ!」
真面目学生「……確かに」
チャラい学生「ほら見ろってw」
事務員「……あの、自己紹介を…」
妖精さん「は、はい!出身は○○村で…魔道具学科志望です!見ての通り妖精ですが…よろしくお願いします!」
事務員「……では次の方」
妖精さん「ふぅ……」
7:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:09:09 :5JA3ubax0.net
チャラい学生「あんま気にすんなよーw適当に流しとけってw」
妖精さん「…あっ、さっきはありがとうございます!」
チャラい学生「いいっていいってw俺カワイイ子には優しいしw…でさ、これから新入生合同コンパがあるんだけど、一緒に来てくれない?メンバー足りなくってさー」
妖精さん「コンパ…?よくわかんないけど、ボクでよかったら手伝うよ!」
チャラい学生「ほんとにー?助かるわーwサンキューな!」
妖精さん(…ちょっと苦手だけど、いい人かな……?)
チャラい学生「あんま気にすんなよーw適当に流しとけってw」
妖精さん「…あっ、さっきはありがとうございます!」
チャラい学生「いいっていいってw俺カワイイ子には優しいしw…でさ、これから新入生合同コンパがあるんだけど、一緒に来てくれない?メンバー足りなくってさー」
妖精さん「コンパ…?よくわかんないけど、ボクでよかったら手伝うよ!」
チャラい学生「ほんとにー?助かるわーwサンキューな!」
妖精さん(…ちょっと苦手だけど、いい人かな……?)
9:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:09:42 :5JA3ubax0.net
妖精さん「……えっと、場所はここでいいのかな…?」
妖精さん「…失礼します」
チャラい学生「お、きたきたw」
酔っ払い学生「これが噂のオナホちゃん?wかわいーねw」
妖精さん「…え、オナ……?」
チャラい学生「ほらほらこっち来てwオナホちゃんも飲んで飲んでw」
妖精さん「…………はぁ」
酔っ払い学生「オナホちゃんはさぁ、これまで何本ぐらいのちんぽ咥えてきたの?w」
妖精さん「……は?」
チャラい学生「ちょwいきなりそれ聞くぅー?w」
妖精さん「意味がわからないんですけど」
チャラい学生「妖精といえばオナホじゃん?w種族みんな人間のデカちんぽ大好きなんでしょ?w」
妖精さん「は?」
酔っ払い学生「俺のデカちんぽも咥えて欲しいなぁw」
チャラい学生「おまえの粗チンじゃジャストフィットかもなw」
酔っ払い学生「てめー喧嘩売ってんのか?w」
妖精さん「……こういう扱いされるなら帰ります」
チャラい学生「あれ?w怒っちゃった?w…え?マジで帰んの?冷めるわー」
妖精さん「……失礼しました!」
妖精さん「……えっと、場所はここでいいのかな…?」
妖精さん「…失礼します」
チャラい学生「お、きたきたw」
酔っ払い学生「これが噂のオナホちゃん?wかわいーねw」
妖精さん「…え、オナ……?」
チャラい学生「ほらほらこっち来てwオナホちゃんも飲んで飲んでw」
妖精さん「…………はぁ」
酔っ払い学生「オナホちゃんはさぁ、これまで何本ぐらいのちんぽ咥えてきたの?w」
妖精さん「……は?」
チャラい学生「ちょwいきなりそれ聞くぅー?w」
妖精さん「意味がわからないんですけど」
チャラい学生「妖精といえばオナホじゃん?w種族みんな人間のデカちんぽ大好きなんでしょ?w」
妖精さん「は?」
酔っ払い学生「俺のデカちんぽも咥えて欲しいなぁw」
チャラい学生「おまえの粗チンじゃジャストフィットかもなw」
酔っ払い学生「てめー喧嘩売ってんのか?w」
妖精さん「……こういう扱いされるなら帰ります」
チャラい学生「あれ?w怒っちゃった?w…え?マジで帰んの?冷めるわー」
妖精さん「……失礼しました!」
10:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:10:54 :5JA3ubax0.net
妖精さん「今日は初の講義!やっと魔法について学べるんだ…!楽しみだなぁ……」
天然教授「…えー、では授業を始めたいと……ん?誰ですか?ペットは持ち込み禁止ですよ」
妖精さん「あ、あの…」
講義室一同「「ギャハハw」」
チャラい学生「先生ーwそれこの前もやりましたw」
天然教授「ん?どういうこと?」
真面目学生「彼女も一応学生らしいですよ」
妖精さん「は、はい…」
天然教授「え?あ、あー!そうそう!今年は一人そういう子がいるって言ってたね。うん。ごめんなさいね。授業を始めます」
妖精さん「……」
妖精さん「今日は初の講義!やっと魔法について学べるんだ…!楽しみだなぁ……」
天然教授「…えー、では授業を始めたいと……ん?誰ですか?ペットは持ち込み禁止ですよ」
妖精さん「あ、あの…」
講義室一同「「ギャハハw」」
チャラい学生「先生ーwそれこの前もやりましたw」
天然教授「ん?どういうこと?」
真面目学生「彼女も一応学生らしいですよ」
妖精さん「は、はい…」
天然教授「え?あ、あー!そうそう!今年は一人そういう子がいるって言ってたね。うん。ごめんなさいね。授業を始めます」
妖精さん「……」
11:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:11:35 :5JA3ubax0.net
妖精さん「次は魔道具関連講義だから、志望学科に受かるためにいつもより頑張らないと!」
厳格教授「…授業を始める前に、一つ断っておこうか」
妖精さん「……?」
厳格教授「魔道具というのは、人類が発達させ、継承してきた技術の結晶である。君たちはその歴史にただ乗りしている自覚を持っていただきたい」
妖精さん「なるほど」
厳格教授「…人外の羽虫が紛れ込むのも構わんが、謙虚に学んでくれたまえ」
妖精さん「…………え、ボク…?」
ツンツン学生「…プッw」
真面目学生「……自覚してなかったんですね」
妖精さん「…………」
妖精さん「次は魔道具関連講義だから、志望学科に受かるためにいつもより頑張らないと!」
厳格教授「…授業を始める前に、一つ断っておこうか」
妖精さん「……?」
厳格教授「魔道具というのは、人類が発達させ、継承してきた技術の結晶である。君たちはその歴史にただ乗りしている自覚を持っていただきたい」
妖精さん「なるほど」
厳格教授「…人外の羽虫が紛れ込むのも構わんが、謙虚に学んでくれたまえ」
妖精さん「…………え、ボク…?」
ツンツン学生「…プッw」
真面目学生「……自覚してなかったんですね」
妖精さん「…………」
12:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:11:59 :5JA3ubax0.net
妖精さん「……はぁ。なんか、思ってたのと違うな…」
妖精さん「でもこんなことでくじけてちゃダメだ!明日からも頑張るぞー!」
大人しい学生「あ、あの……」
妖精さん「ん?えっと、君は確か…オリエンテーションで一緒だった!」
大人しい学生「は、はい…」
妖精さん「それで、えへへ、何かご用ですか?」
大人しい学生「あの…ぼ、僕、実は童貞で……」
妖精さん「…………え?何の話…?」
大人しい学生「妖精さんは誰とでもヤらしてくれるって噂を聞いて、その…」
妖精さん「……何それ」
大人しい学生「ふ、筆下ろしとか、お願いしたいんだけど……」
妖精さん「…………そんな噂どこで聞いたか知らないけど、ボクはそういうことやってないから」
大人しい学生「……え?でも妖精って…」
妖精さん「さよなら!」
妖精さん「……はぁ。なんか、思ってたのと違うな…」
妖精さん「でもこんなことでくじけてちゃダメだ!明日からも頑張るぞー!」
大人しい学生「あ、あの……」
妖精さん「ん?えっと、君は確か…オリエンテーションで一緒だった!」
大人しい学生「は、はい…」
妖精さん「それで、えへへ、何かご用ですか?」
大人しい学生「あの…ぼ、僕、実は童貞で……」
妖精さん「…………え?何の話…?」
大人しい学生「妖精さんは誰とでもヤらしてくれるって噂を聞いて、その…」
妖精さん「……何それ」
大人しい学生「ふ、筆下ろしとか、お願いしたいんだけど……」
妖精さん「…………そんな噂どこで聞いたか知らないけど、ボクはそういうことやってないから」
大人しい学生「……え?でも妖精って…」
妖精さん「さよなら!」
13:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:12:43 :5JA3ubax0.net
妖精さん「ここが図書館…ここにある本は全部読み放題なんだ!」
妖精さん「……ここなら落ち着いて勉強できるかな?ふふっ」
利用者「あのーすみません」
妖精さん「…ボク?」
利用者「あ、はい。魔法理学関連図書ってどこにありますか?」
妖精さん「えっと…ボクも初めてだから…。そういうのは司書さんに聞く方がいいんじゃないかな…?」
利用者「え?……紛らわしいな」
妖精さん「……あはは」
妖精さん「ここが図書館…ここにある本は全部読み放題なんだ!」
妖精さん「……ここなら落ち着いて勉強できるかな?ふふっ」
利用者「あのーすみません」
妖精さん「…ボク?」
利用者「あ、はい。魔法理学関連図書ってどこにありますか?」
妖精さん「えっと…ボクも初めてだから…。そういうのは司書さんに聞く方がいいんじゃないかな…?」
利用者「え?……紛らわしいな」
妖精さん「……あはは」
14:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:13:30 :5JA3ubax0.net
妖精さん「今日は魔法魔術の実技試験だ!いっぱい練習したからきっと大丈夫!」
妖精さん「……これでみんなのこと見返してやるんだ」
ツンツン学生「…燃えろ!」ボォッ!
天然教授「ん、ちょっと火が強すぎかな?でもよく頑張ってるね。えーっと、次は妖精さんの番かな?」
妖精さん「はい!…燃えろ!」ボッ
妖精さん(よし!今までで一番綺麗な炎だ!持続時間も長い!)
天然教授「んー、この試験って魔法生物にやる意味あるのかな?できて当たり前でしょ?」
妖精さん「え……」
天然教授「一応満点ね。次は…」
妖精さん「今日は魔法魔術の実技試験だ!いっぱい練習したからきっと大丈夫!」
妖精さん「……これでみんなのこと見返してやるんだ」
ツンツン学生「…燃えろ!」ボォッ!
天然教授「ん、ちょっと火が強すぎかな?でもよく頑張ってるね。えーっと、次は妖精さんの番かな?」
妖精さん「はい!…燃えろ!」ボッ
妖精さん(よし!今までで一番綺麗な炎だ!持続時間も長い!)
天然教授「んー、この試験って魔法生物にやる意味あるのかな?できて当たり前でしょ?」
妖精さん「え……」
天然教授「一応満点ね。次は…」
15:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:14:39 :5JA3ubax0.net
ツンツン学生「…あんまり調子に乗らないでね」
妖精さん「……何が?」
ツンツン学生「私たちはみんな努力してこの学校に来てんの。おまえと違って」
妖精さん「……何それ?努力くらいボクだって…」
ツンツン学生「誰に股開いて口聞いてもらったか知らないけど…」
妖精さん「ボクはそんなことしてない!!!」
ツンツン学生「…随分ムキになるね。図星?」
妖精さん「…は?してないからしてないって言ってるんだけど」
ツンツン学生「証拠はないもんね、証拠は。でもさぁ、みんな言ってるよ?おまえヤリマンだって」
妖精さん「……!?誰がそんなこと…!?」
ツンツン学生「だからみんなだって。一人や二人じゃないし、そもそもおまえ妖精じゃん?」
妖精さん「……それが何か?」
ツンツン学生「妖精なんてみんなヤリマンだろ」
妖精さん「……そんなばかな理屈に付き合ってられないんだけど」
ツンツン学生「まあいいや、どうでも。…どうせ長くは続かないと思うけど、魔法ごっこを精々楽しんだら?」
ツンツン学生「…勉強の邪魔だけはしないでよ」
妖精さん「…………ふんっ!」
妖精さん「そんなの、こっちの台詞だよ…!」
ツンツン学生「…あんまり調子に乗らないでね」
妖精さん「……何が?」
ツンツン学生「私たちはみんな努力してこの学校に来てんの。おまえと違って」
妖精さん「……何それ?努力くらいボクだって…」
ツンツン学生「誰に股開いて口聞いてもらったか知らないけど…」
妖精さん「ボクはそんなことしてない!!!」
ツンツン学生「…随分ムキになるね。図星?」
妖精さん「…は?してないからしてないって言ってるんだけど」
ツンツン学生「証拠はないもんね、証拠は。でもさぁ、みんな言ってるよ?おまえヤリマンだって」
妖精さん「……!?誰がそんなこと…!?」
ツンツン学生「だからみんなだって。一人や二人じゃないし、そもそもおまえ妖精じゃん?」
妖精さん「……それが何か?」
ツンツン学生「妖精なんてみんなヤリマンだろ」
妖精さん「……そんなばかな理屈に付き合ってられないんだけど」
ツンツン学生「まあいいや、どうでも。…どうせ長くは続かないと思うけど、魔法ごっこを精々楽しんだら?」
ツンツン学生「…勉強の邪魔だけはしないでよ」
妖精さん「…………ふんっ!」
妖精さん「そんなの、こっちの台詞だよ…!」
16:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:15:21 :5JA3ubax0.net
厳格教授「…ではこの魔術回路の問題点を指摘できる者はいるか?」
妖精さん(これ、昨日読んだ文献に載ってた話だ…!)
妖精さん「は、はい…!」スッ
厳格教授「……誰もいないのか?」
妖精さん「……っ!あの…!」
真面目学生「…相反する属性が干渉していますね。これでは十分な出力が期待できないかと」
厳格教授「その通り。よく勉強しているな。皆も彼を見習うように」
妖精さん「……」
厳格教授「…いつまで手を挙げているつもりかね?目障りだ。下ろしたまえ」
妖精さん「……っ」
妖精さん「…………はい」
厳格教授「…ではこの魔術回路の問題点を指摘できる者はいるか?」
妖精さん(これ、昨日読んだ文献に載ってた話だ…!)
妖精さん「は、はい…!」スッ
厳格教授「……誰もいないのか?」
妖精さん「……っ!あの…!」
真面目学生「…相反する属性が干渉していますね。これでは十分な出力が期待できないかと」
厳格教授「その通り。よく勉強しているな。皆も彼を見習うように」
妖精さん「……」
厳格教授「…いつまで手を挙げているつもりかね?目障りだ。下ろしたまえ」
妖精さん「……っ」
妖精さん「…………はい」
19:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:16:59 :5JA3ubax0.net
妖精さん「ふぅ……。図書館は落ち着くなぁ」
妖精さん「読みたい本をいくらでも読めるし。講義よりもずっと楽しい」
妖精さん「……ずっとこうしていたいな」
妖精さん「……ううん!講義で学べることだってあるし、負けちゃダメだ!」
妖精さん「そう、あんな奴らに負けちゃ……!」
妖精さん「…わっ!す、すみませんっ!」
利用者「え?あれ、妖精?ごめんねー、気付かなくて」
妖精さん「あはは、よくあることなので…」
利用者「よしよし。遊びに来たのー?みんなの邪魔にならないようにね?」
妖精さん「あはは…」
妖精さん「ふぅ……。図書館は落ち着くなぁ」
妖精さん「読みたい本をいくらでも読めるし。講義よりもずっと楽しい」
妖精さん「……ずっとこうしていたいな」
妖精さん「……ううん!講義で学べることだってあるし、負けちゃダメだ!」
妖精さん「そう、あんな奴らに負けちゃ……!」
妖精さん「…わっ!す、すみませんっ!」
利用者「え?あれ、妖精?ごめんねー、気付かなくて」
妖精さん「あはは、よくあることなので…」
利用者「よしよし。遊びに来たのー?みんなの邪魔にならないようにね?」
妖精さん「あはは…」
22:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:19:11 :5JA3ubax0.net
天然教授「…えー、それでは筆記試験を始めます」
妖精さん「大丈夫…講義でわからなかったところも全部押さえたし、自学だって普段から……!」
妖精さん「…ほら!見たことのある問題が……あれ?嘘、何これ、全然わかんない……!」
妖精さん「こ、こんなの、明らかに講義範囲を逸脱して……!」
妖精さん「…でも、こんなの誰もわかるわけない……!きっと、できなくても…」
天然教授「えー、試験の結果ですが、みなさん難しいながら頑張ってくれたと思います。しかし…妖精さん、君はもうちょっとできると思ってたけどねぇ」
妖精さん「……え?」
天然教授「君、半分もできていなかったよ?これじゃちょっと困るねぇ」
妖精さん「あの、勉強の仕方がわからなくて……」
天然教授「それならお友達に教えてもらいなさい」
妖精さん「……お友達、ですか?…そんなの、いません」
天然教授「君、それはよくないよ。君はよく出来るからって周りを見下しているんだろう?そんな態度じゃ学問はうまくいかないからね。今回の結果だって、そういうことだろう?」
妖精さん「……」
天然教授「まあとにかくね、もっと謙虚になりなさい。今後に期待しているよ」
妖精さん「…………はい」
天然教授「…えー、それでは筆記試験を始めます」
妖精さん「大丈夫…講義でわからなかったところも全部押さえたし、自学だって普段から……!」
妖精さん「…ほら!見たことのある問題が……あれ?嘘、何これ、全然わかんない……!」
妖精さん「こ、こんなの、明らかに講義範囲を逸脱して……!」
妖精さん「…でも、こんなの誰もわかるわけない……!きっと、できなくても…」
天然教授「えー、試験の結果ですが、みなさん難しいながら頑張ってくれたと思います。しかし…妖精さん、君はもうちょっとできると思ってたけどねぇ」
妖精さん「……え?」
天然教授「君、半分もできていなかったよ?これじゃちょっと困るねぇ」
妖精さん「あの、勉強の仕方がわからなくて……」
天然教授「それならお友達に教えてもらいなさい」
妖精さん「……お友達、ですか?…そんなの、いません」
天然教授「君、それはよくないよ。君はよく出来るからって周りを見下しているんだろう?そんな態度じゃ学問はうまくいかないからね。今回の結果だって、そういうことだろう?」
妖精さん「……」
天然教授「まあとにかくね、もっと謙虚になりなさい。今後に期待しているよ」
妖精さん「…………はい」
23:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:20:02 :5JA3ubax0.net
真面目学生「……少しは勉強しているかと思ったら、君はここに遊びに来たんですか?…所詮は下賤な妖精ですね」
妖精さん「……」
真面目学生「学問の看板に泥を塗る前に、田舎に帰ったらどうですか?」
妖精さん「……ボクはまだ、ここで学びたいことが…!」
真面目学生「……口だけは威勢がいいですが、結果に出てませんよね?頑張るフリなら誰でもできます」
妖精さん「……」
真面目学生「…みんな普段よりよくできていたらしいですから、きっと必死で勉強したんでしょう。あなたよりも」
真面目学生「…次回は恥をかかないよう、精々気をつけることですね」
真面目学生「……少しは勉強しているかと思ったら、君はここに遊びに来たんですか?…所詮は下賤な妖精ですね」
妖精さん「……」
真面目学生「学問の看板に泥を塗る前に、田舎に帰ったらどうですか?」
妖精さん「……ボクはまだ、ここで学びたいことが…!」
真面目学生「……口だけは威勢がいいですが、結果に出てませんよね?頑張るフリなら誰でもできます」
妖精さん「……」
真面目学生「…みんな普段よりよくできていたらしいですから、きっと必死で勉強したんでしょう。あなたよりも」
真面目学生「…次回は恥をかかないよう、精々気をつけることですね」
24:>>1(連投回避):2020/05/04(月) 05:22:02.995 :z3AsdRcGa.net
チャラい学生「うーっすw試験とお説教オツカレサンw」
妖精さん「……何?」
チャラい学生「あのジーサンちっとボケてっからさぁ、あんな問題普通にやって解けるわけねーべw…あの真面目クンは例外として」
妖精さん「……あんたは解けたの?」
チャラい学生「コツがあんだよなぁ、コツがw…聞きたい?」
妖精さん「……別に」
チャラい学生「えー、でもさぁ、次もこんな感じだったらいよいよ落第じゃね?これ全学科必修だからさぁ、進級も危ういぜ?…下手すりゃ退学かも」
妖精さん「退学…」
チャラい学生「そしたら就職とかどうすんの?w流石に困るでしょーw」
妖精さん「ボクは、そういうのは別に…」
チャラい学生「ふーん…随分とお勉強好きみたいだけどさぁ、退学したら実際、一人で勉強するって難しいと思うぜー?図書館だって使えないし」
妖精さん「……っ」
チャラい学生「…ま、外部からシレっと講義に潜り込んでる奴もいるみたいだけど、そりゃ人間だから許される話だってw妖精ちゃんじゃ門前払いだろw」
妖精さん「…………コツって何?」
チャラい学生「まあ妖精ちゃんかわいいし?w教えてやってもいいけどさぁ…代わりに今夜飲みに付き合ってよw」
妖精さん「なんでそんなこと…!」
チャラい学生「いいじゃんそれくらいさーwちょっと一緒にお酒飲むだけだってw何もしねーしw」
チャラい学生「…妖精ちゃんが退学になりたいって言うなら俺はそれでもいいけどw」
妖精さん「…………わかった」
チャラい学生「よっしゃw決まりなーw」
チャラい学生「うーっすw試験とお説教オツカレサンw」
妖精さん「……何?」
チャラい学生「あのジーサンちっとボケてっからさぁ、あんな問題普通にやって解けるわけねーべw…あの真面目クンは例外として」
妖精さん「……あんたは解けたの?」
チャラい学生「コツがあんだよなぁ、コツがw…聞きたい?」
妖精さん「……別に」
チャラい学生「えー、でもさぁ、次もこんな感じだったらいよいよ落第じゃね?これ全学科必修だからさぁ、進級も危ういぜ?…下手すりゃ退学かも」
妖精さん「退学…」
チャラい学生「そしたら就職とかどうすんの?w流石に困るでしょーw」
妖精さん「ボクは、そういうのは別に…」
チャラい学生「ふーん…随分とお勉強好きみたいだけどさぁ、退学したら実際、一人で勉強するって難しいと思うぜー?図書館だって使えないし」
妖精さん「……っ」
チャラい学生「…ま、外部からシレっと講義に潜り込んでる奴もいるみたいだけど、そりゃ人間だから許される話だってw妖精ちゃんじゃ門前払いだろw」
妖精さん「…………コツって何?」
チャラい学生「まあ妖精ちゃんかわいいし?w教えてやってもいいけどさぁ…代わりに今夜飲みに付き合ってよw」
妖精さん「なんでそんなこと…!」
チャラい学生「いいじゃんそれくらいさーwちょっと一緒にお酒飲むだけだってw何もしねーしw」
チャラい学生「…妖精ちゃんが退学になりたいって言うなら俺はそれでもいいけどw」
妖精さん「…………わかった」
チャラい学生「よっしゃw決まりなーw」
25:>>1(連投回避):2020/05/04(月) 05:24:12.090 :NSBVqu4Ja.net
チャラい学生「うぇーいwほらw妖精ちゃんも飲んで飲んでw」
妖精さん「ボク、お酒はあんまり…」
チャラい学生「えー?wいいじゃんいいじゃんw今日だけだからさぁw」
チャラい学生「…勉強のコツ、聞きにきたんでしょー?w」
妖精さん「……一杯だけ!」
チャラい学生「ほらグイッといっちゃってw」
妖精さん「……っぷぁ!」
チャラい学生「いいねぇwじゃもう一杯いこっかw…すいませーんw一杯追加でw」
妖精さん「そんな勝手に…!」
チャラい学生「いいじゃんいいじゃんw」
妖精さん「うう……」
妖精さん「ちょ、ちょっとトイレ…」
チャラい学生「いってらーw」
チャラい学生「……♪」サッサッ
チャラい学生「あ、おかえりーw」
妖精さん「……お酒はもういいよ」
チャラい学生「えーwじゃあこの一杯だけwせっかく注文したのにもったいないじゃんw」
妖精さん「……ホントに最後だからね!」
チャラい学生「おー、いい飲みっぷりw」
妖精さん「……あ、あぇ…?」
チャラい学生「おいおいw妖精ちゃーん?w…すいませーんwこの子潰れちゃったんで帰りまーすw」
チャラい学生「うぇーいwほらw妖精ちゃんも飲んで飲んでw」
妖精さん「ボク、お酒はあんまり…」
チャラい学生「えー?wいいじゃんいいじゃんw今日だけだからさぁw」
チャラい学生「…勉強のコツ、聞きにきたんでしょー?w」
妖精さん「……一杯だけ!」
チャラい学生「ほらグイッといっちゃってw」
妖精さん「……っぷぁ!」
チャラい学生「いいねぇwじゃもう一杯いこっかw…すいませーんw一杯追加でw」
妖精さん「そんな勝手に…!」
チャラい学生「いいじゃんいいじゃんw」
妖精さん「うう……」
妖精さん「ちょ、ちょっとトイレ…」
チャラい学生「いってらーw」
チャラい学生「……♪」サッサッ
チャラい学生「あ、おかえりーw」
妖精さん「……お酒はもういいよ」
チャラい学生「えーwじゃあこの一杯だけwせっかく注文したのにもったいないじゃんw」
妖精さん「……ホントに最後だからね!」
チャラい学生「おー、いい飲みっぷりw」
妖精さん「……あ、あぇ…?」
チャラい学生「おいおいw妖精ちゃーん?w…すいませーんwこの子潰れちゃったんで帰りまーすw」
26:>>1(連投回避できないかも):2020/05/04(月) 05:26:54.363 :wOk4G8mIa.net
妖精さん「……んぅ…くぅ…………んぎぃっ!?」
チャラい学生「おっwオナホちゃんのお目覚めでーすw」
妖精さん「ふぇ…?な、何しへ……ボクにょおにゃか、ぼこぉっへ……?」
チャラい学生「ってかさーwオナホちゃんって処女だったん?wラッキーだわw」
妖精さん「…ましゃか、こぇ、入っへ……?んぎ!?お゛!?う、動くにゃあ…!」
チャラい学生「とりま中で出しとくねwウッ…!」
妖精さん「いや!やめへ!ん゛お゛っ!?や゛め゛ぉ゛!!」
チャラい学生「オナホちゃんマジ使い心地最高だわwこれで食ってけるんじゃね?w」
妖精さん「んぁ……こ、こにょ…!風よ……んぷっ!?」
チャラい学生「あーあw飲酒詠唱はご法度って習わなかったー?w…ってか、酒よりヤベーのだけどw今反動食らうとヤバくない?w」
妖精さん「オエーッ!!!……けほっ」
妖精さん「ハァ、ハァ……ボクに、にゃにしたぉ…?」
チャラい学生「いやーwちょっと"人間が飲んだら違法な薬"飲んでもらっただけー?みたいなw」
妖精さん「にゃにそぇ……や、さわぅにゃ!…にゃに……?ちゅうしゃ、こわい!」
チャラい学生「ついでに別のも試しとこーぜwこっちはオナホ妖精専用で…マジぶっ飛ぶらしいw」
妖精さん「んぅ!?チクっへ…にゃにこぇ……かぁだのなか、あつく……んぎひぃぃっ!?!?あてゃま、ぱちぱちっへ……!?」
妖精さん「んぎょほおおお!!!ごぇ゛、じぬ゛!!!!じん゛じゃう゛!!!!!」
チャラい学生「うっはwすげw魚みたいに跳ねてんじゃんw」
妖精さん「イ゛グ!!!イ゛グイ゛グイ゛グ!!!!!!」
妖精さん「~~~~~~~~ッッッ!!!!!!」
チャラい学生「すっげw触らずにイクとか初めて見たわw」
妖精さん「ぎぼぢっ!ぎぼぢい゛い゛ぉ゛~……!」
妖精さん「……んぅ…くぅ…………んぎぃっ!?」
チャラい学生「おっwオナホちゃんのお目覚めでーすw」
妖精さん「ふぇ…?な、何しへ……ボクにょおにゃか、ぼこぉっへ……?」
チャラい学生「ってかさーwオナホちゃんって処女だったん?wラッキーだわw」
妖精さん「…ましゃか、こぇ、入っへ……?んぎ!?お゛!?う、動くにゃあ…!」
チャラい学生「とりま中で出しとくねwウッ…!」
妖精さん「いや!やめへ!ん゛お゛っ!?や゛め゛ぉ゛!!」
チャラい学生「オナホちゃんマジ使い心地最高だわwこれで食ってけるんじゃね?w」
妖精さん「んぁ……こ、こにょ…!風よ……んぷっ!?」
チャラい学生「あーあw飲酒詠唱はご法度って習わなかったー?w…ってか、酒よりヤベーのだけどw今反動食らうとヤバくない?w」
妖精さん「オエーッ!!!……けほっ」
妖精さん「ハァ、ハァ……ボクに、にゃにしたぉ…?」
チャラい学生「いやーwちょっと"人間が飲んだら違法な薬"飲んでもらっただけー?みたいなw」
妖精さん「にゃにそぇ……や、さわぅにゃ!…にゃに……?ちゅうしゃ、こわい!」
チャラい学生「ついでに別のも試しとこーぜwこっちはオナホ妖精専用で…マジぶっ飛ぶらしいw」
妖精さん「んぅ!?チクっへ…にゃにこぇ……かぁだのなか、あつく……んぎひぃぃっ!?!?あてゃま、ぱちぱちっへ……!?」
妖精さん「んぎょほおおお!!!ごぇ゛、じぬ゛!!!!じん゛じゃう゛!!!!!」
チャラい学生「うっはwすげw魚みたいに跳ねてんじゃんw」
妖精さん「イ゛グ!!!イ゛グイ゛グイ゛グ!!!!!!」
妖精さん「~~~~~~~~ッッッ!!!!!!」
チャラい学生「すっげw触らずにイクとか初めて見たわw」
妖精さん「ぎぼぢっ!ぎぼぢい゛い゛ぉ゛~……!」
28:>>1(連投回避):2020/05/04(月) 05:27:50.817 :wOk4G8mIa.net
妖精さん「あ゛、あ゛ー」
チャラい学生「ウッ…最後の一発……!もう出ねぇわw」
妖精さん「う゛ー」
チャラい学生「最後の方反応なくなってたなwオツカレチャンw」
妖精さん「う゛……ぁ゛」
チャラい学生「さっきの薬気に入った?wまたぶっ飛びたくなったら俺のとこ来なよw」
妖精さん「……ぅ゛え゛」
チャラい学生「そうそうw勉強のコツねwあのジーサン毎年同じ問題しか出さないからw過去問の解答丸写しするだけw簡単だろ?w」
チャラい学生「おまけで過去問のコピーやるわw拾っとけよw」バラバラッ
妖精さん「……あ゛?」
チャラい学生「最後に記念写真wうぇーいw」
チャラい学生「じゃwまたねーwオナホちゃんw」
妖精さん「あ゛、あ゛ー」
チャラい学生「ウッ…最後の一発……!もう出ねぇわw」
妖精さん「う゛ー」
チャラい学生「最後の方反応なくなってたなwオツカレチャンw」
妖精さん「う゛……ぁ゛」
チャラい学生「さっきの薬気に入った?wまたぶっ飛びたくなったら俺のとこ来なよw」
妖精さん「……ぅ゛え゛」
チャラい学生「そうそうw勉強のコツねwあのジーサン毎年同じ問題しか出さないからw過去問の解答丸写しするだけw簡単だろ?w」
チャラい学生「おまけで過去問のコピーやるわw拾っとけよw」バラバラッ
妖精さん「……あ゛?」
チャラい学生「最後に記念写真wうぇーいw」
チャラい学生「じゃwまたねーwオナホちゃんw」
29:>>1(連投回避):2020/05/04(月) 05:28:49 :wOk4G8mIa.net
妖精さん「ハァ、ハァ…!」クチュクチュ
妖精さん「こんなこと…!ダメなのに……!」クチュクチュ
妖精さん「~~~~~~~~~っ♡♡」
妖精さん「ダメ…!全然足りない……!」
妖精さん「ハァ、ハァ……!」
妖精さん「ど、どうすれば…」
妖精さん「薬…あの薬がないと……!」
妖精さん「ダ、ダメッ!あんなのに頼ってたら、ボク、おかしく……!」
妖精さん「でも、ボクの身体…もう……♡」
妖精さん「……!しっかりしないと!」
妖精さん「ハァ、ハァ…!」クチュクチュ
妖精さん「こんなこと…!ダメなのに……!」クチュクチュ
妖精さん「~~~~~~~~~っ♡♡」
妖精さん「ダメ…!全然足りない……!」
妖精さん「ハァ、ハァ……!」
妖精さん「ど、どうすれば…」
妖精さん「薬…あの薬がないと……!」
妖精さん「ダ、ダメッ!あんなのに頼ってたら、ボク、おかしく……!」
妖精さん「でも、ボクの身体…もう……♡」
妖精さん「……!しっかりしないと!」
30:>>1(連投回避):2020/05/04(月) 05:29:48 :t8GL6LeKa.net
大人しい学生「あ、あの…妖精さん……?」
妖精さん「…!?な、何、かな…?」
大人しい学生「えっと、その…」
妖精さん「は、早く要件を言ってくれる!?」
大人しい学生「こ、こんなメールが来て……」
件名:過去問のために身体を売るオナホちゃん♡
本文:淫乱オナホちゃんと記念写真w
妖精さん「……は!?」
大人しい学生「これ、妖精さんでしょ…?」
妖精さん「ち、違……っ!これは何かの間違いで……!」
大人しい学生「僕とヤるのは断ったくせに…!ヤリマンならヤリマンらしく相手を選ぶなよ……!」
妖精さん「……は?」
大人しい学生「僕のこと馬鹿にしてたんだな…!クソッ!」
妖精さん「知らない…!そんなこと知らない!」
大人しい学生「ま、待てよ…!僕とも一回くらい……!」
妖精さん「知らないっ!さよならっ!」
大人しい学生「…クソッ!」
大人しい学生「あ、あの…妖精さん……?」
妖精さん「…!?な、何、かな…?」
大人しい学生「えっと、その…」
妖精さん「は、早く要件を言ってくれる!?」
大人しい学生「こ、こんなメールが来て……」
件名:過去問のために身体を売るオナホちゃん♡
本文:淫乱オナホちゃんと記念写真w
妖精さん「……は!?」
大人しい学生「これ、妖精さんでしょ…?」
妖精さん「ち、違……っ!これは何かの間違いで……!」
大人しい学生「僕とヤるのは断ったくせに…!ヤリマンならヤリマンらしく相手を選ぶなよ……!」
妖精さん「……は?」
大人しい学生「僕のこと馬鹿にしてたんだな…!クソッ!」
妖精さん「知らない…!そんなこと知らない!」
大人しい学生「ま、待てよ…!僕とも一回くらい……!」
妖精さん「知らないっ!さよならっ!」
大人しい学生「…クソッ!」
31:>>1(連投回避):2020/05/04(月) 05:31:03 :t8GL6LeKa.net
妖精さん「どうしよう、どうしよう……!」クチュクチュ
妖精さん「嫌だ、嫌だ嫌だこんなの……!」クチュクチュ
妖精さん「全部、全部、何かの間違いで……!」クチュクチュ
ツンツン学生「……キッショ。妖精ってのはそうやってどこでもサカるんだ」
妖精さん「!?ち、違…」
ツンツン学生「違わないじゃん。ここ外だよ?ってか学校だよ?wマジ変態じゃん」
妖精さん「違う…違うの……!」
ツンツン学生「触んなよ気色悪い」
妖精さん「やだ…ねぇ、助けて!」
ツンツン学生「…あんな写真広まったら、まあ退学だよね。一回試験でズルするために股開くって、流石に馬鹿すぎw」
妖精さん「!?…ど、どこまで広まって……?」
ツンツン学生「みんな知ってるよw自業自得じゃね?過去問なんてどうとでも手に入るのに、あんたが簡単に股開いてるからこうなるんでしょw」
妖精さん「違う…違うのに……!」
ツンツン学生「もう二度と会うことはないかもね。さよなら」
妖精さん「嫌…ボク、ボクは……!」
妖精さん「どうしよう、どうしよう……!」クチュクチュ
妖精さん「嫌だ、嫌だ嫌だこんなの……!」クチュクチュ
妖精さん「全部、全部、何かの間違いで……!」クチュクチュ
ツンツン学生「……キッショ。妖精ってのはそうやってどこでもサカるんだ」
妖精さん「!?ち、違…」
ツンツン学生「違わないじゃん。ここ外だよ?ってか学校だよ?wマジ変態じゃん」
妖精さん「違う…違うの……!」
ツンツン学生「触んなよ気色悪い」
妖精さん「やだ…ねぇ、助けて!」
ツンツン学生「…あんな写真広まったら、まあ退学だよね。一回試験でズルするために股開くって、流石に馬鹿すぎw」
妖精さん「!?…ど、どこまで広まって……?」
ツンツン学生「みんな知ってるよw自業自得じゃね?過去問なんてどうとでも手に入るのに、あんたが簡単に股開いてるからこうなるんでしょw」
妖精さん「違う…違うのに……!」
ツンツン学生「もう二度と会うことはないかもね。さよなら」
妖精さん「嫌…ボク、ボクは……!」
32:>>1(連投回避):2020/05/04(月) 05:32:02 :t8GL6LeKa.net
妖精さん「ハァ、ハァ…あの!」
厳格教授「……今は講義中だが」
妖精さん「お、遅れました……!」
厳格教授「……はて?私の学生に薄汚い娼婦はいなかったはずだが。人違いでは?…講義を再開しよう」
妖精さん「そ、そんな…!せめて、聴講だけでも…!」
厳格教授「…君がいると教室が穢れる。他の者の迷惑だから帰ってもらえるかな?」
妖精さん「…………っ!」
厳格教授「…お帰りはあちらだ」
妖精さん「……」
厳格教授「さあ、どうぞ?」
厳格教授「お気をつけて!」
妖精さん「ハァ、ハァ…あの!」
厳格教授「……今は講義中だが」
妖精さん「お、遅れました……!」
厳格教授「……はて?私の学生に薄汚い娼婦はいなかったはずだが。人違いでは?…講義を再開しよう」
妖精さん「そ、そんな…!せめて、聴講だけでも…!」
厳格教授「…君がいると教室が穢れる。他の者の迷惑だから帰ってもらえるかな?」
妖精さん「…………っ!」
厳格教授「…お帰りはあちらだ」
妖精さん「……」
厳格教授「さあ、どうぞ?」
厳格教授「お気をつけて!」
33:>>1(連投回避):2020/05/04(月) 05:32:48 :/R3apfXqa.net
妖精さん「…………う」
妖精さん「うわああああああああああああ!!!!」
妖精さん「…ひっく。ど、どうして、こんなことに……っ!」
妖精さん「ボクは、ただっ、魔法の勉強を……っ!」
妖精さん「……ハァ、ハァ!また…っ!お腹、熱く……!」
妖精さん「やだ…こんなのやだよ……」クチュクチュ
妖精さん「助けて…!誰か……!」
妖精さん「…………う」
妖精さん「うわああああああああああああ!!!!」
妖精さん「…ひっく。ど、どうして、こんなことに……っ!」
妖精さん「ボクは、ただっ、魔法の勉強を……っ!」
妖精さん「……ハァ、ハァ!また…っ!お腹、熱く……!」
妖精さん「やだ…こんなのやだよ……」クチュクチュ
妖精さん「助けて…!誰か……!」
36:>>1(連投回避):2020/05/04(月) 05:35:57 :O4f7V1gNa.net
チャラい学生「…で、また俺のとこ来てどうしたの?w」
妖精さん「……ど、どうして、あんなこと…!」
チャラい学生「え?w写真の話?wいやー、オナホちゃんがあんまり可愛かったからみんなにおすそ分けw」
妖精さん「そんな…くだらない理由で……!」
チャラい学生「……それよりさぁ、そろそろ我慢できないんじゃない?」
妖精さん「……!?な、何の話…?」
チャラい学生「とぼけちゃってさぁーw…欲しいんだろ?あの薬…w」
妖精さん「そ、そんなこと……っ!」
チャラい学生「でもわざわざ俺のとこ来たのってそういうことじゃね?w」
妖精さん「ち、違……っ!」
チャラい学生「ほらwこれ一本でまた天国までぶっ飛べるぜ…?どうする?」
妖精さん「…フーッ、フーッ!……い、いらない」
チャラい学生「へー!マジ!?」
妖精さん「そんなの、いらない…!」
チャラい学生「じゃあオナホちゃんはもうこれいらないワケ?二度と?一生?」
妖精さん「い、いらない!一生いらない!」
チャラい学生「ふーん、でもさぁ、そのまま放置してるとオナホちゃんぶっ壊れちゃうかもよ?今も辛いでしょ?大丈夫?」
妖精さん「……フーッ、フーッ」
チャラい学生「とりあえずさぁ、念のために一本だけ持っとかない?使わなくていいからさぁ、持っとくだけ!」
妖精さん「も、持ってるだけ……?」
チャラい学生「そうそう!使わなきゃ大丈夫だからさ!オナホちゃんなら絶対使わないでしょ?大丈夫大丈夫w」
妖精さん「使わなきゃ大丈夫……」
チャラい学生「とにかくこれ渡しとくから!wじゃ、またねーw」
妖精さん「使っちゃダメ…絶対……!」
妖精さん「……♡」
チャラい学生「…で、また俺のとこ来てどうしたの?w」
妖精さん「……ど、どうして、あんなこと…!」
チャラい学生「え?w写真の話?wいやー、オナホちゃんがあんまり可愛かったからみんなにおすそ分けw」
妖精さん「そんな…くだらない理由で……!」
チャラい学生「……それよりさぁ、そろそろ我慢できないんじゃない?」
妖精さん「……!?な、何の話…?」
チャラい学生「とぼけちゃってさぁーw…欲しいんだろ?あの薬…w」
妖精さん「そ、そんなこと……っ!」
チャラい学生「でもわざわざ俺のとこ来たのってそういうことじゃね?w」
妖精さん「ち、違……っ!」
チャラい学生「ほらwこれ一本でまた天国までぶっ飛べるぜ…?どうする?」
妖精さん「…フーッ、フーッ!……い、いらない」
チャラい学生「へー!マジ!?」
妖精さん「そんなの、いらない…!」
チャラい学生「じゃあオナホちゃんはもうこれいらないワケ?二度と?一生?」
妖精さん「い、いらない!一生いらない!」
チャラい学生「ふーん、でもさぁ、そのまま放置してるとオナホちゃんぶっ壊れちゃうかもよ?今も辛いでしょ?大丈夫?」
妖精さん「……フーッ、フーッ」
チャラい学生「とりあえずさぁ、念のために一本だけ持っとかない?使わなくていいからさぁ、持っとくだけ!」
妖精さん「も、持ってるだけ……?」
チャラい学生「そうそう!使わなきゃ大丈夫だからさ!オナホちゃんなら絶対使わないでしょ?大丈夫大丈夫w」
妖精さん「使わなきゃ大丈夫……」
チャラい学生「とにかくこれ渡しとくから!wじゃ、またねーw」
妖精さん「使っちゃダメ…絶対……!」
妖精さん「……♡」
37:>>1(連投回避):2020/05/04(月) 05:37:09 :O4f7V1gNa.net
チャラい学生「……で、結局使っちゃったんだw」
妖精さん「お、おくしゅり!おくしゅりくらしゃい!!」
チャラい学生「あー、これもうダメだわw手遅れw」
妖精さん「おくしゅりぃ….早くぅ!」
チャラい学生「そんなに薬欲しいか?w」
妖精さん「欲しい!欲しいれしゅ!」
チャラい学生「でもタダってわけにはなぁ。あの薬も高いしw」
妖精さん「にゃ、にゃんでもしましゅからぁ…おくしゅりぃ……」
チャラい学生「じゃ、俺のチンポ扱けよw」
妖精さん「はいぃ!ちんぽっ!ちんぽ様ご奉仕しましゅっ!」
妖精さん「んしょ…んぅ……えへ、ろうれしゅかぁ?」
チャラい学生「おう、全身コキも気持ちいいぜwご褒美に一本くれてやる!w」
妖精さん「きたぁ♡♡♡おくしゅり♡こぇ、頭しゅわーって♡♡」
妖精さん「あ、あひぇ…♡ぎぼぢーでず……♡」
チャラい学生「ったく、勝手にダラーっとしやがってwま、こっちも勝手に使わせてもらうかw」
妖精さん「んほお゛お゛お゛お゛♡♡♡♡お゛ぢん゛ぼっ♡ぎぼぢっ♡ん゛お゛♡」
チャラい学生「オラッwオナホらしく中締めろっw」
妖精さん「ん゛ぎっ♡ぴぎゅっ♡ごっ♡お゛っ♡」
チャラい学生「そろそろ出すぞwウッ…!」
妖精さん「ん゛ぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛♡♡♡」
チャラい学生「……で、結局使っちゃったんだw」
妖精さん「お、おくしゅり!おくしゅりくらしゃい!!」
チャラい学生「あー、これもうダメだわw手遅れw」
妖精さん「おくしゅりぃ….早くぅ!」
チャラい学生「そんなに薬欲しいか?w」
妖精さん「欲しい!欲しいれしゅ!」
チャラい学生「でもタダってわけにはなぁ。あの薬も高いしw」
妖精さん「にゃ、にゃんでもしましゅからぁ…おくしゅりぃ……」
チャラい学生「じゃ、俺のチンポ扱けよw」
妖精さん「はいぃ!ちんぽっ!ちんぽ様ご奉仕しましゅっ!」
妖精さん「んしょ…んぅ……えへ、ろうれしゅかぁ?」
チャラい学生「おう、全身コキも気持ちいいぜwご褒美に一本くれてやる!w」
妖精さん「きたぁ♡♡♡おくしゅり♡こぇ、頭しゅわーって♡♡」
妖精さん「あ、あひぇ…♡ぎぼぢーでず……♡」
チャラい学生「ったく、勝手にダラーっとしやがってwま、こっちも勝手に使わせてもらうかw」
妖精さん「んほお゛お゛お゛お゛♡♡♡♡お゛ぢん゛ぼっ♡ぎぼぢっ♡ん゛お゛♡」
チャラい学生「オラッwオナホらしく中締めろっw」
妖精さん「ん゛ぎっ♡ぴぎゅっ♡ごっ♡お゛っ♡」
チャラい学生「そろそろ出すぞwウッ…!」
妖精さん「ん゛ぎい゛い゛い゛い゛い゛い゛♡♡♡」
39:>>1(連投回避):2020/05/04(月) 05:37:30 :O4f7V1gNa.net
妖精さん「あは…♡あはあは……♡ぢん゛ぼっ♡ぎぼぢい゛い゛……♡」
チャラい学生「ふぅ……ま、そのうち客も取らせてやるからよw稼いでるうちは何本でも薬打ってやるからなw」
妖精さん「はひぃ…♡ありがとごじゃいましゅ……♡」
GAME OVER
妖精さん「あは…♡あはあは……♡ぢん゛ぼっ♡ぎぼぢい゛い゛……♡」
チャラい学生「ふぅ……ま、そのうち客も取らせてやるからよw稼いでるうちは何本でも薬打ってやるからなw」
妖精さん「はひぃ…♡ありがとごじゃいましゅ……♡」
GAME OVER
41:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2020/05/04(月) 05:41:50.585 :JxMnXeY70.net
幼馴染ぼくは出番なしですか






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